「就活・面接」に関するエピソード

海外で働く日本人が語る「就活・面接」のリアルな体験談を40話まとめました。海外就職・海外エンジニア転職を考える人のためのポッドキャスト。

全40話

世界4ヶ国を巡りマーケティングスペシャリストとしてカナダ通信会社大手のTelusへ!文系職で勝ち抜く北米就活戦略(前半)#66

今回のゲストは、カナダの通信大手企業のTelusでマーケティングスペシャリストとして働くYuさん!西アフリカのコートジボワールで生まれ、トルコやチュニジアなど世界各国の環境変化を乗り越えて育ち、カナダの名門ブリティッシュコロンビア大学(UBC)へ進学されました。エンジニアのように「ポートフォリオ」で実力を示しにくいビジネス職だからこそ、大学1年生の時点から目標を定め、面接対策やLinkedInの活用、ネットワーキングを徹底する泥臭い行動力で現地就職を掴み取るキャリア戦略が、Yuさんの強さの核にあります。技術力というわかりやすい指標のない文系・ビジネス職で、どうやって現地の学生と競い合い、カナダ大手企業でのインターンから新卒内定(リターンオファー)を掴み取ったのか?国際バカロレア(IB)での学び、UBCビジネススクールでのリアル、デジタルマーケティングの実践経験から、数値目標(KPI)の言語化や面接でのアピール術まで、たっぷり語っていただきました。エンジニア以外の職種で海外キャリアを目指す方にとって、再現性の高い学びが詰まった内容です。海外就職を目指す日本人IT専門職はもちろん、マーケターや営業などビジネス領域での北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!

新卒AWSを10ヶ月で飛び出し最先端AI企業へ!完璧を求めず“打席に立ち続ける”有名AI企業FDEのキャリア戦略(後半)#65

今回のゲストは、世界最高峰のAI技術を開発する話題の有名AI企業でFDE(Forward Deployed Engineer)として働くケムケムさん!名門UBC卒業後、新卒で入社したAWS日本法人をわずか10ヶ月で飛び出し、現在は最先端のAI企業にて現場密着型のエンジニアとして活躍されています。ケムケムさんのキャリアを突き動かしているのは、「完璧な準備を待つのではなく、まず応募して試行回数を増やす」「受からなくても反省して次に活かせばいい」という徹底した行動主義と「結果オーライ」マインドです。そして海外生活で培われた「どんな状況でも物怖じしない度胸」の育て方まで、AI全盛期にエンジニアが市場価値を高めるためのリアルなキャリア論をお届けします。最先端AI企業での働き方や、不確実な時代に一歩を踏み出す勇気を得たいIT専門職必見のエピソードです!

カナダの名門UBCを卒業し、新卒AWSを経て話題の有名AI企業FDEへ駆け上がった海外キャリア戦略(前半)#64

今回のゲストは、世界最高峰のAI技術を開発する超有名LLM企業でFDE(Forward Deployed Engineer)として働くケムケムさん!日本の大学受験での不合格を機に浪人期に海外留学へ舵を切り、カナダのカレッジから名門UBC(ブリティッシュコロンビア大学)のコンピュータサイエンス学科へ編入。卒業後は新卒でAWS日本法人に入社し、現在は最先端を走るLLM企業で活躍されています。「予想外の展開や壁にぶつかっても、とにかく挑戦の回数を増やして道を切り拓く」という行動力が、ケムケムさんのキャリアの核です。なぜ浪人から突如カナダ名門大への編入を決断できたのか?北米リセッション下での過酷な現地就活をどう乗り越え、新卒で年収1,000万円超のAWSオファーを獲得したのか?カレッジでの英語科目ドロップ劇や、ビッグテックの最終面接のリアル、そして今注目の職種「FDE」の実際の役割まで、逆境をチャンスに変えていく具体的なキャリア戦略をお届けします。海外就職を目指すエンジニアや、最先端AI企業でのキャリアに関心がある方必見のエピソードです!

700件応募の激活を乗り越えシニア求人に応募し内定!「謙虚さ」を捨てて現地金融機関のSREを勝ち取った北米就活戦略(後半)#63

今回のゲストは、カナダの現地大手金融機関「Vancity」でSRE(サイト信頼性エンジニア)として働くMisuzuさん!日本での助産師キャリアから一転、未経験で現地のITカレッジを卒業し、厳しい市場環境の中で現地企業への就職を果たしました。後半となる今回は、半年間で700件以上もの応募を重ねた壮絶な就職活動の裏側と、北米で評価されるためのマインドシフトに迫ります。本来はシニア(経験者)向けだったSREの求人に、なぜ未経験のジュニアであるMisuzuさんが採用されたのか?面接で見されていたポテンシャルや人柄の評価軸をはじめ、日本人にありがちな「謙虚すぎる自己PR」から「自分の強みを魅力的に売り込む手法」へと変化させた気づき、そして安定した金融業界ならではの働き方やベネフィットまで、リアルな北米就活の攻略法を語っていただきました。何度も不採用通知を受け取りメンタルが折れそうになりながらも諦めなかったメンタリティや、経験不足を熱意と自己プロデュース力でカバーする技術など、リスナーが「自分にも可能性があるかもしれない」と思える勇気と実践的な学びが得られます。海外での未経験就職に挑戦している方や、北米市場での面接・自己PRの魅せ方に悩んでいる方必見のエピソードです!

100点満点を待たず即アプライ!アメリカ企業のカナダ支社第1号社員として挑むエンジニアのプロダクト成長論(後半)#61

今回のゲストは、カナダにあるサンフランシスコ発FinTechスタートアップの現地支社でiOSエンジニアとして働くユウゴさん!立ち上げ期の第1号社員として参画し、金融系プロダクトの開発を手掛けています。単にコードを書く技術者にとどまらず、プロダクトのディレクションやグロースまで主導できる存在を目指し、将来的な個人開発や起業も見据えて挑戦を続けています。なぜ3時間におよぶ過酷なライブコーディング面接で「ボロボロだった」と感じながらも内定を獲得できたのか?北米企業における選考のリアルな評価軸や、日米の職場におけるコミュニケーション(SlackのDM文化)の違い、残業ほぼゼロの働き方を徹底深掘り!さらに「50点の準備でもとにかく早く打席に立つ」重要性など、海外就職を引き寄せる実践ノウハウが満載です。海外就職を目指すエンジニアや、北米スタートアップのリアルな選考・働き方を知りたい方必見のエピソードです!

文系Excel担当からサイバーエージェント、そしてトロントへ!海外就職から逆算してキャリアを切り拓いたiOSエンジニアの北米キャリア戦略(前半)#60

今回のゲストは、アメリカでブロックチェーンベースのデジタル身元証明(identity verification)スタートアップ「TransCrypts」でiOSエンジニアとして働くYugoさん!文系卒で入社したSIerでのExcel作業中心の日々から独学でアプリ開発を学び、大手メガベンチャーのサイバーエージェントへ転職。その後、学生時代からの夢であった海外就職を果たすべくカナダへと渡航されました。「海外で働く」というゴールから逆算し、英語学習とスキルアップを戦略的に重ねてきたYugoさん。“駐在”ではなく現地採用として北米に根を張るためのキャリア選択と、バンクーバーから求人の多いトロントへ移住を決意した背景に迫ります。「文系・未経験からどうやって海外エンジニアへ?」「バンクーバーとトロント、エンジニア求人の違いは?」など、気になる疑問を深く掘り下げます!国内メガベンチャーで培った実力を武器に挑んだ渡航計画や、カナダ二大都市の比較など、リアルな北米就職のヒントが満載です。海外就職を目指すエンジニアや、北米キャリアに興味がある方必見のエピソードです!

マッキンゼーで激務の末に決断!社内制度とMBAを駆使した北米キャリア戦略(前半)#58

今回のゲストは、アメリカの教育系スタートアップで働くTomoeさん!新卒で大手コンサルティングファーム・マッキンゼーに入社し、東京オフィスでのハードワークを経てMBA留学、さらにアメリカ現地オフィスへの就職を果たした経歴の持ち主です。激務によるバーンアウトの経験から「キャリアの休憩」と「海外移住」を模索し、社内制度やMBAを戦略的に活用しながら現地で根を張るキャリアを構築してきたTomoeさん。「激務のコンサル業界からなぜ北米移住を決意したのか?」「社内トランスファー交渉やアメリカでのビザ獲得、MBA進学のリアルとは?」といったリスナーの疑問に迫ります。日米での働き方のギャップや、厳しい環境下で挑戦を続けるための学びが詰まっています。海外就職を目指す日本人IT専門職や北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!

年収3000万超米大手フィンテックの安定を手放して帰国!?Kodaiの日本で挑むキャリア論(後半)#55

今回のゲストは、カナダの米系フィンテック大手(Affirm)でシニアソフトウェアエンジニアとして働くKodaiさん!新卒での現地採用からキャリアをスタートし、米系フィンテック大手へ転職。北米でシニアエンジニアへと一気にキャリアを駆け上がりました。市場データ(Levels.fyi等)で見ても年収3,000万円を超えるような北米での高待遇や確立されたポジションを手に入れながらも、なぜその安定した環境を「手放して」日本のAIスタートアップへの参画・帰国を決意したのか?「見えた将来のレールに留まるより、知らない未知の道を選ぶ方が後悔しない」という、Kodaiさんの決断の核となる思想に迫ります。北米テック企業のリアルな面接選考フローや600問解いたコーディングテスト対策、有休無制限(Unlimited PTO)といった北米の柔軟な働き方、そしてAI時代にエンジニアとして自分の価値を最大化するためのキャリア戦略まで徹底解説。「北米でシニアという確固たる土台を築いたからこそ、リスクを取って挑戦できる」という力強いメッセージが詰まった学び満載の内容です。海外就職を目指すエンジニアはもちろん、今後のキャリア選択やAI時代の生き方に悩むIT専門職必見のエピソードです!

アメリカの大学からカナダへ移って作る機会、PayPal創業者率いる米Fintech大手Affirmで働くエンジニアの北米生存戦略(前半)#54

今回のゲストは、カナダの米Fintech(フィンテック)大手Affirm(アファーム)でソフトウェアエンジニアとして働くKodaiさん!日本の文系大学(明治大学・商学部)に在学中、OB訪問で日本企業の「配属ガチャ」や労働環境に強い違和感を抱き、自分の意思でキャリアを切り拓くためにシアトルへ留学。その後、ビザの安定性と治安を考慮してカナダのサイモンフレーザー大学(SFU)コンピューターサイエンス学科へ編入し、未経験から現地でのエンジニア就職を掴み取りました。「自分の人生やキャリアの主導権は、会社に委ねるのではなく自らコントロールする」という強い意志。一度は渡ったアメリカの不確定要素を冷徹に見極め、戦略的にカナダへと舵を切って「確実に海外で根を張る」ための合理的なキャリア構築を行ってきました。IT未経験の文系学生から、どうやって大学の有給インターンシップ制度(Co-op)を最大活用して現地の苛烈な競争を勝ち抜いたのか?本エピソードでは、ビザや永住権の可能性を見据えた国選びのリアルから、現地大手でのコープ(インターン)獲得術、そして激動のテック不況を乗り越えて世界的なFintech大手Affirmへの切符を手にした泥臭い「北米生存戦略」を徹底的に深掘りします。海外での就職を単なる「憧れ」から「現実的な選択肢」に変えるための就活マインドと、主体的なキャリアの築き方が学べます。海外就職やエンジニア転職、自分軸でのキャリア構築を目指す方必見のエピソードです!

Googleマップで片っ端から応募?カナダからロスの就労ビザを掴み取ったグラフィックデザイナーAoiの北米キャリア戦略(後半)#53

今回のゲストは、アメリカ・ロサンゼルスの広告会社でグラフィックデザイナーとして働いていたAoiさん!日本での確かな実績を武器にカナダ・バンクーバーへ渡航し、コープ留学やワーキングホリデーを経て、さらなる可能性を求めてアメリカ・ロサンゼルスの企業から就労ビザを勝ち取った異色の経歴の持ち主です。「創意工夫の余地があるクライアントワークへのこだわり」と「市場の限界を感じたら次のステージへ飛び込む圧倒的な行動力」がAoiさんのキャリアの核。カチッとしたルールの決まったインハウス(事業会社)ではなく、常に新しい挑戦ができるデザイン会社を選び、北米の地で自らの足跡を残してきました。デザイン会社の求人が少ないバンクーバーで、Googleマップを駆使して上から下まで応募を送りまくった「絨毯爆撃就活」の裏側とは?北米の採用担当者の心を掴むポートフォリオとレジュメのリアルな作成術、そしてカナダにいながらリモートワークからアメリカ企業のビザスポンサーを勝ち取った具体的な戦略を深掘りします。デザイナー職におけるカルチャーフィット(企業文化への適応)の重要性や、北米における起業・独立へのマインドセットなど、エンジニアとは一味違うクリエイター視点での海外就職戦略が学べるエピソードです。海外就職を目指すデザイナーやクリエイター、北米での現地採用に挑戦したい方必見のエピソードです!

あえて役職を降りて現場へ!キャリアは「結果の轍」と語るCiscoテックリードの選択肢を広げるAI時代の生存戦略(後半)#51

今回のゲストは、アメリカのCisco(シスコ)で機械学習(ML)エンジニアのテックリードとして働くTakさん!前回の買収劇の裏側に続き、後半では大企業に移籍した後のリアルな働き方の変化や、過去にあえてマネジメント側の役職を降りて現場の1エンジニアに戻ったという驚きの決断について伺います。Takさんにとってキャリアとは、あらかじめ綿密に設計するものではなく「結果の轍(わだち)」。その時々で自分が面白いと感じる現場にこだわり、手を動かし続けてきたTakさんですが、家族ができたことで「選択肢を広げるための永住権(グリーンカード)」という新たな視点も生まれています。買収された後の大企業で、スタートアップのような機動性を保ちながら膨大な開発リソースやGPUを活用する秘訣とは?海外での就活で最も重要となる「リフェラル(紹介)」を掴むための、サシ飲みと日々の信頼関係の本質に迫ります。さらに、AI時代に特定の職種名に依存せず生き残るために必要な「ビジネス視点を持った設計力」や「GPUコストと人件費の最適配置」など、これからの時代を生き抜くヒントが詰まっています。海外就職を目指す日本人IT専門職や、北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!

卒業1ヶ月前の崖っぷち就活?自作AIアプリを武器に内定を掴んだ北米AIエンジニアの就活戦略(後半)#49

今回のゲストは、カナダのハードウェア系テクノロジー企業でAIアプリケーション開発のソフトウェアエンジニアとして働くRyosukeさん!ダグラスカレッジ卒業のわずか1ヶ月半前から就活を開始するという、超短期の崖っぷち決戦に挑みました。「ポートフォリオとして動くAIアプリを作ってから勝負したい」という強いこだわりを持ち、自作のAIエージェントアプリを武器にシステムデザイン面接を突破。LangGraphやRAGといった最先端技術の実装・説明能力を評価され、新設されたAI部門への切符を掴み取りました。「卒業間際の短期就活をどう生き抜いたのか?」「面接官に刺さるポートフォリオの魅せ方とは?」など、リスナーの興味を引くリアルな問いに迫ります。元デロイトやAWSジャパンという前職の経歴の活かし方から、現地でのリアルなAIエンジニアの待遇・オフィスカルチャーまで、激変する北米IT市場での最新の就活戦略を紐解きます。海外就職・北米キャリアを目指すIT専門職必見のエピソードです!

日本の外資キャリアを捨ててカナダへ?デロイト・AWSを経てバンクーバーで働くAIソフトウェアエンジニアの現地採用戦略(前半)#48

今回のゲストは、カナダの現地IT企業でAIソフトウェアエンジニアとして働くRyosukeさん!日本ではデロイトのフルスタックエンジニア、 wildernessそしてクラウド大手のAWS Japanでビジネスインテリジェンスエンジニア(データエンジニアとデータアナリストの中間領域)として、デジタル変革やデータ活用の最前線で華々しいキャリアを築いてきました。誰もが羨む日本国内での外資系キャリアを持ちながらも、「日本の外資企業に留まっているだけでは、本当の意味で海外に根を張る(現地採用の獲得)ことはできない」とシビアに限界を感じ、すべてをリセットしてカナダへの移住を決意したRyosukeさん。社内異動(インターナルトランスファー)の不確実なチャンスを待ち続けるのではなく、あえて自ら退職してカレッジ留学から現地採用を力技で掴み取りにいった背景には、海外キャリアに対する現実的な思想があります。なぜ日本での輝かしい実績を捨ててまでカレッジ留学を選んだのか?AWS Japan時代にアジアチームとの協業で痛感した「本当のグローバル」と英語力のボトルネック、そして2023年当時のメガテック大規模レイオフ期における生々しい裏話とは?今回は、国内コンサルやメガテックでのキャリアアップ戦略から、カレッジ期間をモラトリアムとして徹底的に活かした個人アプリ開発、そして日本の外資に留まらず海外でプロとして生き残るためのリアルな就活・移住アプローチについて詳しく深掘りします。今の環境を飛び出し、海外で自分の可能性をプロとして試したい人が、次の一歩を踏み出すためのリアルな学びが詰まっています。海外就職を目指す日本人IT専門職や、北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!

楽勝想定から一転、現地採用の高い壁!外資コンサルの経験からファイナンス職で道を拓いたudonさんの北米キャリア戦略(後半)#48

今回のゲストは、カナダのマッチングアプリ大手(TinderやPairsを運営する企業)でファイナンス(経営企画・経営管理領域)として働くudonさん!元外資系コンサルタントの経歴を持ち、配偶者ビザをきっかけにあえて先の計画を細かく立てずにバンクーバーへと渡航されました。「英語もできるし仕事なんてすぐ見つかるだろう」という甘い想定から一転、現地でのファイナンス・ビジネス職における採用選考の難易度の高さ、求められるハードルの高さというリアルな壁に直面。しかし、これまでのプライドを捨てて、圧倒的なサバイバル能力と泥臭い行動力で現地採用の道を切り拓いてきました。一筋縄ではいかない現地の就職活動の中で、なぜレジュメのキャラクターを戦略的に変えてまで滑り込むことができたのか?今回は、ツールに課金して挑んだ徹底的なATS(応募者追跡システム)対策、現役コンサル仲間を巻き込んだケース面接の裏側、そして「資金ランウェイ24ヶ月」のスプレッドシートに裏打ちされたリアルな移住戦略について迫ります。高難度の海外就職を果たすための情報収集術や、現地でタフに生き残るための思想など、綺麗事抜きのリアルな学びが詰まっています。海外就職を目指す日本人IT専門職や、エンジニア以外の海外キャリア・北米移住に興味がある人必見のエピソードです!

外資コンサルからマッチングアプリ大手のファイナンス職へ!“現地採用”としてカナダに根を張るudonさんの北米キャリア戦略(前半)#47

今回のゲストは、カナダのマッチングアプリ大手(TinderやPairsを運営するMatch Group)のバンクーバーオフィスで、ファイナンス(FP&A)の仕事を担当しているUdonさん!日本で外資系コンサル、トリドール(丸亀製麺)の経営企画、PEファンド、スタートアップの経営企画と10年間のキャリアを経験。その後、仕事を辞めてカナダへ渡航し、現地での就職活動を経て現在のポジションを掴んだゲストです。外資コンサルから事業会社の中へと籍を移し、さらに海外へ渡る際も「駐在」という形ではなく、自ら「現地採用」としてその土地に根を張る選択をしたキャリア観が語られます。「日本での実務経験を強みに、北米の現地採用をどう勝ち取るのか?」「ファイナンス(FP&A)という職種の北米での立ち位置とは?」など、実際の音声データに基づいた等身大の話題に迫ります。大学時代のボスキャリ(ボストンキャリアフォーラム)での就活エピソードから、カナダ就活で直面した「CPA(会計士資格)優遇」という資格社会のリアル、そしてAI時代だからこそ価値がある『データやロジックの枠を超えて、最終的に人の意思決定の背中を押すコミュニケーション』というファイナンス職独自の魅力まで、じっくりとお届けします。海外キャリア全般や、ビジネス職としての北米就職に興味がある方、必見のエピソードです!

大学中退から北米の大手エンジニアへ!海外キャリアログホストRyoの波乱万丈キャリア(前半)#45

今回は、普段ホストを務めるRyo(Togashi)自身を深掘りする特別回!大学を1年で中退後、SIerに入社し、PCの電源の付け方から学んだという彼のキャリアは、一体どのようにして始まったのか?「英語が喋れるようになりたい」という思いでフィリピン留学へ。そこで「英語が喋れるようになった」と勘違いし、外資系コンサルへ転職するも、英語を使わない環境に疑問を感じ、ついに海外行きを決意します。Frogに「海外行きたい」とだけ相談し、ほぼノープランでカナダへ。しかし、渡航後わずか1ヶ月で最終面接まで進んだことで自信をつけ、1年間のモラトリアム期間を満喫。その裏には、転職活動における毎日解き続ける地道な努力がありました。彼のユニークなキャリアパスは、エリート街道とは無縁でも、行動力と戦略で道を切り拓けることを証明しています。これから海外を目指す全ての人に、型にはまらないキャリアの可能性を示してくれるエピソードです!

2026年5月11日 1時間2分

日本のエンジニア経験を経てカナダへ!ワーホリ1ヶ月半で内定を掴んだエンジニアの行動力(前半)#41

今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くMikiyaさん!岩手大学から筑波大学へ編入し、新卒でチームラボに入社。2年半の経験を積んだ後、海外への夢を追ってカナダ・バンクーバーへ渡りました。元々は国際教養学部に興味があったという彼が、なぜエンジニアの道を選んだのか?そして(当時は)海外就職の登竜門とされる専門学校(カレッジ)を選ばず、ワーキングホリデービザ1枚で挑戦した理由とは?カナダ到着後、Twitter(X)を駆使したネットワーキングでリファラルを獲得し、わずか1ヶ月半で内定を掴み取った驚異の行動力に迫ります。ミートアップやスポーツを通じて英語力を向上させた彼の経験は、これから海外を目指す全ての人にとって、実践的なヒントと勇気を与えてくれるはずです!

SEからカナダ就職へ!飛び込みでレジュメ持ち込みキャリアを切り拓いたサバイバル力(前半)#39

今回のゲストは、カナダでの経験を経て、現在は日本のフィンテック企業で働くNoriさん!彼のキャリアは広島での「Excelエンジニア」から始まり、東日本大震災を乗り越えて東京のSES企業へ。専門性を求めて独学でAndroid開発を学び、ついにカナダへの挑戦を決意します。渡航後は、現地の専門学校でCSの基礎を学び直し、厳しい就職市場でレジュメを直接手渡す「飛び込み営業」も敢行。その結果、サレーのスタートアップに即採用されるも、入社直後から給与遅配という波乱の幕開け。さらに、チームリーダーの突然の離脱により、急遽リーダーに抜擢!その混乱の中で年収を400万円から600万円へと引き上げた交渉術とは?日本での足踏み状態から自らアクションを起こし、海外でのキャリアを切り拓いた彼の力強いストーリーは、これから挑戦するすべての人に勇気を与えてくれるはずです。

セメント会社→カナダAWSへ!異色の経歴を持つエンジニアのリアルな就活戦略(前半) #38

今回のゲストは、カナダ・トロントのAWSでカスタマーサポートエンジニアとして働くKenさん!彼のキャリアは地質学専攻からセメント会社へという、ITとは無縁の場所からスタートしました。その後IT業界へ転身し、スタートアップとフリーランスで経験を積んだ彼が、なぜカナダを目指すことになったのか?1年でTOEICスコアを165点アップさせた学習法、そして英語の「反射神経」を鍛えるためにカナダの国民的カフェ「ティムホートンズ」でアルバイトしたユニークな経験に迫ります。CICCC在学中から約100社に応募したというリアルな就職活動を経て、AWSのポジションを掴み取るまで、彼の粘り強い戦略と行動力は必見。異業種からのキャリアチェンジや、英語力に不安を抱えながらも海外を目指す方にとって、具体的な勇気と戦略を与えてくれるエピソードです!

MITに憧れた純ジャパ少年が、ロンドンでAIエンジニアになるまで。GitHubコミット9000超えの逆転劇(前半)#36

今回のゲストは、ロンドン在住のAIエンジニア、Ryoppippiさん!小学生の頃、レゴのキットをきっかけにMITとコンピュータサイエンスに憧れを抱いた「純ジャパ」の彼が、いかにして海外でのキャリアを掴んだのか?ICUからエジンバラへの留学と挫折。イギリス移住後は孤独なリモートワークと「ニート期間」という暗黒期を経験しますが「今ここで逃げたら一生あなたは海外に挑戦しない」というパートナーの言葉を胸に、彼は腹を括りました。現地就活では、イギリスでの実績がないことを見透かされ、不当に低い給与提示を受けるも、あるリクルーターとの出会いが状況を一変させます。9,000を超えるGitHubのコミット数を武器に、複数社からオファーを獲得し、給与を1.5倍以上に引き上げた交渉術とは?海外を目指す全てのエンジニアに送る、情熱と戦略のキャリアストーリーです。

2026年3月2日 1時間1分

レイオフ後にバカンス!?2度の転職を経てカナダの上場企業LightSpeedへ入社した話(後半)#35

カナダ・トロントでiOSエンジニアとして働くShokoさんの後編!今回は、彼女の2度の転職活動と、カナダらしい働き方のリアルに迫ります。1社目でレイオフを経験した後、彼女が取った行動はなんと「1ヶ月のバカンス」。そのポジティブなマインドの源とは?その後、コネクションを活かして2社目のIoTスタートアップへ。しかし、「カナダらしい働き方」を求め、再び転職を決意します。3社目に向けては、モックインタビューを受けるなど本格的な準備を行い、応募70社の中からカナダの上場企業「LightSpeed」の内定を勝ち取ります。面接プロセスや、入社後に感じた「カナダ企業らしさ」とは?「あまり考えすぎず、まず挑戦してみる」と語る彼女のキャリアストーリーは、これから海外を目指す人、そしてキャリアに悩むすべての人に、一歩踏み出す勇気を与えてくれるはずです。

【特別回】祝・Microsoft内定!GAFAMクラスの選考を突破したエンジニアの就活戦略

今回は特別回!以前ゲスト出演してくれたヤンマーさんが、Microsoftからオファーを獲得!そのお祝いと、GAFAMクラスの厳しい選考をいかにして突破したのか、その戦略の裏側を深掘りします。2025年をフルに使った転職活動では、応募社数を20〜40社に絞り、ポジションに合わせてレジュメを丁寧にカスタマイズ。その結果、選考に進んだ6社のうち、Microsoftの内定を勝ち取りました。彼がなぜ大企業を目指したのか?大規模開発への憧れ、優秀な人材との出会い、そしてもちろん「給料」。さらに、大企業で働くRyo(Asana)とAyaka(Workday)が、スタートアップとの働き方の違いや、シニア、スタッフ、プリンシパルといったキャリアラダーの実態についても赤裸々に語ります。システムデザイン面接の対策に役立つ「Hello Interview」など、具体的な学習リソースも紹介。これからビッグテックを目指す全てのエンジニアにとって、超有益な情報が満載の合格速報会です!

2026年2月19日 1時間3分

文系SEから有名SaaSのiOSエンジニアへ!コロナ禍の就活を乗り越えたキャリア戦略(前半)#34

今回のゲストは、カナダ・トロントでiOSエンジニアとして働くShokoさん!日本のSIerでマイナーな言語を使っていた彼女が、なぜiOSエンジニアとして海外を目指すことになったのか?長時間労働の環境で将来に不安を感じ、海外で働く夢を思い出した彼女は、カナダ渡航前からUdemyでiOS開発を独学。渡航後は、コロナ禍で求人が激減するという逆境の中、わずか2〜3ヶ月、応募40件で最初の職を勝ち取ります。ボランティアやハッカソンで実践経験を積み、面接での「後日フォローアップメール」戦術でオファーを掴んだ具体的な就活戦略は必見です。さらに、3年後にレイオフを経験し、1ヶ月のバカンスを経て次のキャリアへ進んだ彼女のポジティブなマインドセットは、多くの人に勇気を与えてくれるはずです!

300社応募してもダメだったのに…帰国後20社で内定獲得!カナダ経験者が語る、日本転職の圧倒的な「勝ち筋」とは?(後半)#32

カナダでエンジニアとしての第一歩を踏み出したYutoさんの後編!今回は、彼の日本へのUターン転職と、その後のキャリアに迫ります。カナダでの就活は「応募数約300社、書類通過率1%」という過酷なものでしたが、日本での転職活動では「応募数20〜25社、書類通過率30〜40%」と驚異的な打率を記録。なぜこれほどの違いが生まれたのか?「行動力、実行力、精神力」がベンチャー企業に高く評価されたという、彼のユニークな経験が日本の市場でどう武器になったのかを徹底解説します。また、帰国後のフリーランスとして「衛星写真アプリ」を開発した経験や、最終的に現在の職場「Upsider」を選んだ理由、そしてバンクーバーと東京の生活を比較して感じたリアルな「ポジティブとネガティブ」も語っていただきました。最後に、これから海外を目指す人、そして日本への帰国を考えている人へ、Yutoさんからの熱いメッセージも。「日本に帰ることは負けじゃない」―彼の言葉は、グローバルなキャリアを考えるすべての人々の背中を押してくれるはずです。

営業からカナダでエンジニアへ!スタババイトで英語力を爆上げし、逆境を乗り越えた就活戦略(前半)#31

今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くYutoさん!日本の伝統的な企業で営業として働いていた彼が、なぜカナダでエンジニアの道を選んだのか?コロナ禍を機にキャリアチェンジを決意。渡航後は、FrogメンバーのKeiさんに影響を受けてスタバでバイトを開始し、3ヶ月で英語力を劇的に向上させます。しかし、彼の就職活動はコロナ後のリセッションという逆境の真っ只中。応募250社に対して面接はわずか4社という厳しい状況で、彼はどうやってチャンスを掴んだのか?日本のリモート案件で実務経験を積みながら、1年間の苦しい就活を乗り越えた彼のリアルなストーリーと戦略は、これから挑戦するすべての人に勇気と希望を与えてくれます!

世界5都市に拠点を持つAI企業へ!カナダで働くエンジニアの自由な働き方とキャリア戦略(後半)#28

日本での経験を経てカナダでエンジニアになったTomoharuさんの後編!彼が働くのは、上海、NY、パリ、渋谷、そしてバンクーバーに拠点を持つグローバルなAI関連企業。週4リモートOK、オフィスに行けばランチ代支給、そしてお昼からお酒も飲めるという、自由で柔軟な働き方のリアルを語ります。さらに、就職活動でメンタルをやられないための「1000社応募」という驚きの目標設定や、「問題を悩みに変えない」という思考法など、彼のストイックなまでの自己管理術も大公開!「世界を股にかけるエンジニアになる」という壮大な目標を掲げる彼が、これから海外を目指す人へ送る5つの超具体的なアドバイスとは?特に「カナダのタイミングではなく、自分の人生のタイミングで来よう」という言葉は必聴です。

1日3時間の英語学習を3年継続、カレッジ卒業前に年収1000万の内定を勝ち取った話(前半)#27

今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くTomoharuさん!日本で営業職からフィンテック企業のエンジニアへ転身し、4年間の実務経験を積んでカナダへ。彼の強みは徹底した準備と行動力。「1日3時間の英語学習を3年継続」し、IELTSアカデミックで6.0から6.5の壁を突破した独自の学習法とは?カナダ到着後は、ランガラカレッジでCSを学びながら、Frogの成功事例記事を全て読み込み、就活の勝ちパターンを分析。ATS対策としてJDのキーワードとレジュメの対応表を作成し、応募書類の作成時間を半減させるなど、超戦略的に就職活動を進めました。その結果、卒業4ヶ月前にして、年収約1000万円のオファーを獲得!再現性の高い具体的なノウハウが満載です。

【特別回】なぜ海外就職では日本の常識が通用しない?北米一流企業で働くエンジニア達がレジュメと面接戦略を徹底解説(後半)

今回は特別回・後編!海外就職の「実践編」として、求人の探し方からレジュメ作成、面接プロセスまで、Ryo、Senna、そしてゲストYugoさんの3人が徹底的に語り合います!応募者が数百人、時に数千人を超える「買い手市場」で、どうやってその他大勢から抜け出すのか?日本の「履歴書(報告書)」と北米の「レジュメ(提案書)」の決定的な違い、そしてATS(採用管理システム)を突破するための具体的な書き方とは?「レジュメ作成に4〜5ヶ月かかった」というリアルな体験談も。さらに、面接で評価されるコミュニケーション術や、一人で抱え込まずにPDCAを回すことの重要性など、日本での就活経験がある人ほど陥りがちな罠と、それを乗り越えるための実践的なアドバイスが満載です!

【特別回】海外就職ってどうするの?何が必要なの?!国選びから英語力までカナダの現役エンジニアが徹底討論(前半)

今回は特別回!海外就職を目指すエンジニアがぶつかる疑問について、ゲストのYugoさんとRyo,Sennaの3人が徹底的に語り合います!「日本からの海外就職は可能なのか?」というテーマから始まり、ビザの取りやすさや働きやすさの観点から「なぜカナダが選ばれるのか?」、そしてヨーロッパとの比較まで、リアルな情報をもとに各国のメリット・デメリットを深掘り。さらに、日本のSaaS業界でのスキルセットはどこまで通用するのか?コミュニケーションの取り方の違いとは?そして多くの人が悩む「最低限必要な英語力」について、「発音から学ぶなんてクソだ!」と語る現役エンジニアたちの本音も炸裂!これから海外を目指すすべてのエンジニア必見の準備編です。

英語苦手なWebディレクターが未経験からカナダでエンジニアに!ボランティア4件で実務経験を積んだ就活戦略(前半)#17

今回のゲストは、元Webディレクターで、カナダでソフトウェアエンジニアへのキャリアチェンジを果たしたさとみさん!日本でのデジタルマーケティングの仕事から、なぜカナダでエンジニアを目指すことになったのか?海外への憧れを現実に変えた先輩の一言、英語が苦手だった彼女がTOEICスコアを300点近くアップさせた学習法、そして渡航前からオンラインスクールで準備しコンテストで最優秀賞を獲得した行動力に迫ります。さらに、カナダ到着後は4件ものボランティアやクラスメイトとのチーム開発で実践経験を積み、6ヶ月の就職活動を乗り越えたリアルなストーリーは、異業種からの挑戦や英語力に不安を持つ方にとって、勇気と具体的なヒントを与えてくれるはずです!

もしや技術より大事?未経験からカナダ就職を成功させた「ソフトスキル」戦略(前半)#15

今回のゲストは、元営業職からカナダでエンジニアに転身したHiroshiさん!技術力に自信がない未経験者にとって、就職活動の鍵は「ソフトスキル」かもしれません。彼は「ソフトスキルでぶった切る」という明確な戦略を掲げ、授業では常に最前列で質問を連発。その前のめりな姿勢が評価され、レジュメ提出は10件未満、ほぼリファラルだけで内定を勝ち取ったという強者です。IELTSスコアを短期間で1.5上げた英語学習法から、入社1年で年収800万円に到達したキャリアプランまで、技術力に不安を抱える未経験者が自分の強みを活かすための具体的な思考法と行動術が満載です!

日本でのキャリアに挫折しカナダへ!レイオフを乗り越え年収1000万円超えのエンジニアになった話(前半)#13

今回のゲストは、カナダでバックエンドエンジニアとして働くヤンマーさん!幼少期をカナダで過ごし、CS系の大学を卒業後、日本での社会人経験を経て再びカナダへ。「発音だけはネイティブ」でも英語力に自信がなかった彼が、どのようにしてスピーキング力を鍛えたのか?日本でのキャリアに悩み、海外に活路を見出すまでの葛藤と決断の背景に迫ります。さらに、カナダの専門学校での学びから、未経験モバイルエンジニアとして年収1000万円を超えるまでのキャリアアップ術、そして突然のレイオフを経験し、バックエンドエンジニアへ転身するまでのリアルな就職活動についても語っていただきました!

AI時代に未経験からエンジニア海外就職を勝ち取った3つのフェーズ、金融マンの家族移住(前半)#11

今回のゲストは、元銀行員で家族4人でカナダ移住し、未経験からソフトウェアエンジニアに転身したIshiさん!10年以上の金融キャリアから、なぜ全くの異業種であるエンジニアを目指したのか?海外駐在で感じた原体験、数ある国の中から家族のためにカナダを選んだ理由、そして公立カレッジでの超戦略的な学習法まで、彼の決断の背景を深掘りします。失敗を前提に早期から始めた就職活動フェーズ1、自分の強みを活かしてネットワーキングに切り替えたフェーズ2とは?異業種からのキャリアチェンジや家族での海外挑戦を考えている方必見です!

2025年8月25日 1時間0分

ただのフリーターからカナダでシニアエンジニアに!一発逆転、異色の経歴を持つケイさんのキャリア戦略(前半)#9

今回のゲストは、カナダでシニアエンジニアとしてキャリアを積み、現在は日本の外資系企業で働くK君!高校卒業後、4年間のフリーター生活を経てカナダへ渡り、IT未経験からキャリアをスタートさせた彼のストーリーに迫ります。「英会話教室のバイトがきっかけだった」という渡航の経緯、現地でのリアルな英語学習法、そして無給インターンシップからキャリアのチャンスを掴んだ独自の就職戦略とは?再現性は低いかもしれない、でも誰もが勇気をもらえる異色のキャリアパスを大公開!

海外キャリアにおいて日本人ネットワークは必要?海外就職のリアルを赤裸々トーク #10

今回は以前にもゲストとして出演していただいたカナダでエンジニアとして働くYugoさんを招いて海外就職における日本人コミュニティーの有用性について話しました。現地コミュニティーには入った方がいいのか?入ったとしてどのように活用していけばいいのかなど、海外就職を目指す人へのヒントが満載です。

フリーランスからカナダ就職!?予算ギリギリの状態から最初のキャリアを勝ち取った経緯(前半)#7

今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くゆうとさん!日本の文系大学を卒業後、フリーランスとして東南アジアを旅しながらカナダへ渡航。カナダ渡航後はUpworkでリモートワークを実現し、その後カナダでのキャリアチェンジを果たしました!海外に興味を持ったきっかけ、英語学習の秘訣、そしてUpworkで海外案件を獲得し、フルタイムのポジションに繋げた具体的なステップとは?海外ノマドワークやフリーランスからのキャリアアップを目指すエンジニアや学生に役立つヒントが満載です!

物流業界からカナダでビックテックへ!北米で女性エンジニアとして転職した話(前半)#5

今回のゲストは、北米のトップテック企業Workdayでソフトウェアエンジニアとして働くあやかさん!日本でのキャリアは物流業界。IT未経験からカナダの専門学校で学び、キャリアチェンジを成功させました。就職活動中に日本のフリーランス案件で実務経験を積み、LinkedIn経由でオファーを勝ち取った彼女の戦略とは?IT未経験から海外就職を目指す方必見のエピソードです。

2025年7月14日 1時間1分

社会人経験ゼロ!高校からカナダの大学へ進学し、新卒でアメリカ企業のエンジニアになった話(前半)#3

今回のゲストは、カナダのArista Networksでソフトウェアエンジニアとして働くナオトさん!日本の高校を卒業後、社会人経験ゼロでカナダのSFU(サイモンフレーザー大学)へ進学し、新卒でアメリカ企業のオファーを獲得した彼のキャリアに迫ります。高校時代のフィリピン留学、100社以上応募した壮絶な就職活動、そして研究経験を武器にリターンオファーを勝ち取った戦略とは?海外大学からの就職を目指す学生や若手エンジニア必見です!

「お金の話は嫌い」だった僕が、海外で市場価値と向き合い見つけた新境地(後半)#2

今回は前回に引き続きカナダでエンジニアとして働くYugoさんのお話後編!日本での経歴、渡航のきっかけ、英語学習法、そして給料未払いという危機を乗り越えた壮絶な就職活動について伺います。レジュメ最適化や面接対策など、海外就職を目指す人へのヒントが満載です。

給料未払いから年収1600万へ!1年で2度転職したエンジニアの記録(前半)#1

今回のゲストはカナダでエンジニアとして働くYugoさんにインタビュー!日本での経歴、渡航のきっかけ、英語学習法、そして給料未払いという危機を乗り越えた壮絶な就職活動について伺います。レジュメ最適化や面接対策など、海外就職を目指す人へのヒントが満載です。