「働き方」に関するエピソード

海外で働く日本人が語る「働き方」のリアルな体験談を30話まとめました。海外就職・海外エンジニア転職を考える人のためのポッドキャスト。

全30話

100点満点を待たず即アプライ!アメリカ企業のカナダ支社第1号社員として挑むエンジニアのプロダクト成長論(後半)#61

今回のゲストは、カナダにあるサンフランシスコ発FinTechスタートアップの現地支社でiOSエンジニアとして働くユウゴさん!立ち上げ期の第1号社員として参画し、金融系プロダクトの開発を手掛けています。単にコードを書く技術者にとどまらず、プロダクトのディレクションやグロースまで主導できる存在を目指し、将来的な個人開発や起業も見据えて挑戦を続けています。なぜ3時間におよぶ過酷なライブコーディング面接で「ボロボロだった」と感じながらも内定を獲得できたのか?北米企業における選考のリアルな評価軸や、日米の職場におけるコミュニケーション(SlackのDM文化)の違い、残業ほぼゼロの働き方を徹底深掘り!さらに「50点の準備でもとにかく早く打席に立つ」重要性など、海外就職を引き寄せる実践ノウハウが満載です。海外就職を目指すエンジニアや、北米スタートアップのリアルな選考・働き方を知りたい方必見のエピソードです!

SFスタートアップで挑む!AI時代のビジネス職転職とアメリカ生存戦略(後半)#59

前回の「マッキンゼー&MBA編」に続き、ゲストはサンフランシスコの教育系スタートアップ(シリーズC)でDirector of Business Operationsとして活躍するTomoeさん!後半となる今回は、厳しいビザ環境下で勝ち取った「アメリカ現地スタートアップへの転職劇」と「AI時代のビジネス職のリアル」を深掘りします。7ラウンドにも及ぶ面接で問われた「AI活用力」や「問題解決力」、ドメイン知識にとらわれないコンサル出身者の強みの活かし方、さらには30代単身女性として実感した日米の生きやすさ・働き方のギャップまで赤裸々に語っていただきました。「AI時代に海外で求められるビジネススキルとは?」「日本人がアメリカで現地採用を勝ち取るための現実的な戦略とは?」など、北米就職やAI時代のキャリア形成に興味がある人必見のエピソードです!

年収3000万超米大手フィンテックの安定を手放して帰国!?Kodaiの日本で挑むキャリア論(後半)#55

今回のゲストは、カナダの米系フィンテック大手(Affirm)でシニアソフトウェアエンジニアとして働くKodaiさん!新卒での現地採用からキャリアをスタートし、米系フィンテック大手へ転職。北米でシニアエンジニアへと一気にキャリアを駆け上がりました。市場データ(Levels.fyi等)で見ても年収3,000万円を超えるような北米での高待遇や確立されたポジションを手に入れながらも、なぜその安定した環境を「手放して」日本のAIスタートアップへの参画・帰国を決意したのか?「見えた将来のレールに留まるより、知らない未知の道を選ぶ方が後悔しない」という、Kodaiさんの決断の核となる思想に迫ります。北米テック企業のリアルな面接選考フローや600問解いたコーディングテスト対策、有休無制限(Unlimited PTO)といった北米の柔軟な働き方、そしてAI時代にエンジニアとして自分の価値を最大化するためのキャリア戦略まで徹底解説。「北米でシニアという確固たる土台を築いたからこそ、リスクを取って挑戦できる」という力強いメッセージが詰まった学び満載の内容です。海外就職を目指すエンジニアはもちろん、今後のキャリア選択やAI時代の生き方に悩むIT専門職必見のエピソードです!

アメリカの大学からカナダへ移って作る機会、PayPal創業者率いる米Fintech大手Affirmで働くエンジニアの北米生存戦略(前半)#54

今回のゲストは、カナダの米Fintech(フィンテック)大手Affirm(アファーム)でソフトウェアエンジニアとして働くKodaiさん!日本の文系大学(明治大学・商学部)に在学中、OB訪問で日本企業の「配属ガチャ」や労働環境に強い違和感を抱き、自分の意思でキャリアを切り拓くためにシアトルへ留学。その後、ビザの安定性と治安を考慮してカナダのサイモンフレーザー大学(SFU)コンピューターサイエンス学科へ編入し、未経験から現地でのエンジニア就職を掴み取りました。「自分の人生やキャリアの主導権は、会社に委ねるのではなく自らコントロールする」という強い意志。一度は渡ったアメリカの不確定要素を冷徹に見極め、戦略的にカナダへと舵を切って「確実に海外で根を張る」ための合理的なキャリア構築を行ってきました。IT未経験の文系学生から、どうやって大学の有給インターンシップ制度(Co-op)を最大活用して現地の苛烈な競争を勝ち抜いたのか?本エピソードでは、ビザや永住権の可能性を見据えた国選びのリアルから、現地大手でのコープ(インターン)獲得術、そして激動のテック不況を乗り越えて世界的なFintech大手Affirmへの切符を手にした泥臭い「北米生存戦略」を徹底的に深掘りします。海外での就職を単なる「憧れ」から「現実的な選択肢」に変えるための就活マインドと、主体的なキャリアの築き方が学べます。海外就職やエンジニア転職、自分軸でのキャリア構築を目指す方必見のエピソードです!

Googleマップで片っ端から応募?カナダからロスの就労ビザを掴み取ったグラフィックデザイナーAoiの北米キャリア戦略(後半)#53

今回のゲストは、アメリカ・ロサンゼルスの広告会社でグラフィックデザイナーとして働いていたAoiさん!日本での確かな実績を武器にカナダ・バンクーバーへ渡航し、コープ留学やワーキングホリデーを経て、さらなる可能性を求めてアメリカ・ロサンゼルスの企業から就労ビザを勝ち取った異色の経歴の持ち主です。「創意工夫の余地があるクライアントワークへのこだわり」と「市場の限界を感じたら次のステージへ飛び込む圧倒的な行動力」がAoiさんのキャリアの核。カチッとしたルールの決まったインハウス(事業会社)ではなく、常に新しい挑戦ができるデザイン会社を選び、北米の地で自らの足跡を残してきました。デザイン会社の求人が少ないバンクーバーで、Googleマップを駆使して上から下まで応募を送りまくった「絨毯爆撃就活」の裏側とは?北米の採用担当者の心を掴むポートフォリオとレジュメのリアルな作成術、そしてカナダにいながらリモートワークからアメリカ企業のビザスポンサーを勝ち取った具体的な戦略を深掘りします。デザイナー職におけるカルチャーフィット(企業文化への適応)の重要性や、北米における起業・独立へのマインドセットなど、エンジニアとは一味違うクリエイター視点での海外就職戦略が学べるエピソードです。海外就職を目指すデザイナーやクリエイター、北米での現地採用に挑戦したい方必見のエピソードです!

9年のキャリアを経て北米へ!「デザイナーは海外無理」を覆したアートディレクターの北米キャリア戦略(前半)#52

  • アートディレクター
  • ロサンゼルス
  • カナダ

今回のゲストは、カナダやアメリカの現地デザイン会社でアートディレクター/グラフィックデザイナーとして働くAoiさん!日本の広告制作会社で9年間、ドメスティックにデザインのキャリアを積んだ後、キャリアへの危機感から一念発起して30代でカナダへ渡航。その後、ロサンゼルスでもキャリアを築いてこられました。「デザイナーの海外就職は難しい」と周囲に言われながらも、紙からデジタルへのシフトを見据えて「デジタルマーケティング」を学ぶという戦略的なリスキリングを敢行。自らのデザインスキルにビジネス視点を掛け合わせ、現地の就職を勝ち取った独自のキャリア思想を持っています。なぜ9年間の安定したキャリアを捨てて海外へ飛び出すことができたのか? 業務で英語を一切使っていなかった9年間、どのようにして英語力を維持し、現地で戦えるレベルにまで引き上げたのか? エピソード内では、ビザの制約を見据えた学校選びの戦略から、ツールを横断してマルチに活躍する現地でのデザイン業務のリアル、そして20年間続けている独自の「英語マインドセット」やアメリカ人講師とのメンタリングまで、余すことなく深掘りします。非エンジニア職で海外就職を目指すクリエイターや、キャリアの転換期に悩む方に多くのヒントが得られる、挑戦したい人必見のエピソードです!

立ち上げ期のUber JapanからSFのテックリードへ!逆境を成長に変えるTakさんの“興味ドリブン”な北米キャリア戦略(前半)#50

今回のゲストは、アメリカのCisco(シスコ)で機械学習(ML)エンジニアのテックリードとして働くTakさん!日本の保険会社からイギリスの大学院へ進学するも、ブレグジットの影響で帰国。その後、Uber Japanを経てAIスタートアップの日本1号社員となり、同社がCiscoに買収されたことをきっかけに米国本社への社内転籍(インターナルトランスファー)を果たした異色の経歴の持ち主です。Takさんのキャリアの核にあるのは、予期せぬ「激変」や「逆境」をも自らの成長機会へと変えていく圧倒的な柔軟性と、純粋な興味に従う“興味ドリブン”な姿勢です。働きながらアメリカのオンライン大学院でコンピュータサイエンスを修めるなど、理想のキャリアとのギャップを戦略的に埋めていく圧倒的な行動力を持っています。なぜイギリスでの就活断念から、世界最高峰のテックエリアであるサンフランシスコでテックリードになることになったのか?スタートアップの「買収」というチャンスを活かした米国本社への転籍プロセスの裏側や、統計学から機械学習エンジニアへのキャリアチェンジ、さらにはビザの壁を突破するための具体的なアクションについて深く迫ります。不確実性の高い時代を生き抜くためのリアルなキャリア戦略が学べるエピソードです。海外就職を目指す日本人IT専門職や、北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!

卒業1ヶ月前の崖っぷち就活?自作AIアプリを武器に内定を掴んだ北米AIエンジニアの就活戦略(後半)#49

今回のゲストは、カナダのハードウェア系テクノロジー企業でAIアプリケーション開発のソフトウェアエンジニアとして働くRyosukeさん!ダグラスカレッジ卒業のわずか1ヶ月半前から就活を開始するという、超短期の崖っぷち決戦に挑みました。「ポートフォリオとして動くAIアプリを作ってから勝負したい」という強いこだわりを持ち、自作のAIエージェントアプリを武器にシステムデザイン面接を突破。LangGraphやRAGといった最先端技術の実装・説明能力を評価され、新設されたAI部門への切符を掴み取りました。「卒業間際の短期就活をどう生き抜いたのか?」「面接官に刺さるポートフォリオの魅せ方とは?」など、リスナーの興味を引くリアルな問いに迫ります。元デロイトやAWSジャパンという前職の経歴の活かし方から、現地でのリアルなAIエンジニアの待遇・オフィスカルチャーまで、激変する北米IT市場での最新の就活戦略を紐解きます。海外就職・北米キャリアを目指すIT専門職必見のエピソードです!

年収700万から2500万へ!3度の転職でキャリアを切り拓いたRyoの逆転戦略(後半)#46

今回は、普段ホストを務めるRyo自身のキャリアを深掘りする特別回の後編!カナダでの1社目は年収約700万円からスタート。ビザ取得のための給与交渉や、未経験だったバックエンド開発で成果を出し、2年で年収850万円まで引き上げた経験を語ります。永住権取得を機に、さらなる成長を求めて転職活動を開始。コロナ後のレイオフの波が押し寄せる中、彼はどのようにして2社目、そして現在働くAsanaへの道を切り拓いたのか?Asanaでは年収2500万円弱というオファーを獲得。給与が倍以上になったことで感じた責任の重さや、アメリカのテック企業ならではの働き方のリアル、そしてシニア以上のキャリアパスで直面する「コードを書く時間が減る」という葛藤まで、赤裸々に語ります。彼のキャリアは、運とタイミングに恵まれつつも、常に学び続け、行動し続けた結果です。「完璧な準備を待つより、動きながら考えよう」―彼の言葉は、海外就職を目指す全てのエンジニアに、実践的な勇気と戦略を与えてくれるはずです。

2026年5月18日 1時間5分

【特別回】頂いた質問に回答!日本でのキャリアは必要?技術力はどこまで伸ばすべき?海外就職のリアルな疑問

今回は初のQ&A特別回!「最終的に日本で働きたいけど、海外経験は必要?」「新卒カードを捨ててでも早く海外に行くべき?」など、リスナーから寄せられたリアルな悩みに、ホストのRyoとSennaが徹底的に答えます。海外就職の「キャリアバグ」とは?日本で通用しなくても海外で輝ける人材の共通点や、海外経験が日本に帰国した際に「下駄を履かせる」理由についても深掘り。さらに、ハードウェアや製造系エンジニアの海外キャリアの可能性、そして「研究が苦手でもエンジニアになれるのか?」という修士学生からの切実な悩みにも、AI時代のキャリア論を交えながら真摯に回答します。海外就職の理想と現実、そして自分らしいキャリアを築くためのヒントが満載。あなたのモヤモヤを解消する答えが、ここにあるかもしれません。

北米で家無し生活?型にはまらないエンジニアの自由なキャリア論(後半)#44

アメリカの企業で月収1万ドル以上を稼ぐデータエンジニア、Mizukiさんの後編!今回は、彼のユニークなキャリア観と行動哲学に迫ります。「お金がなくても時間がある方がいい」と考えていた彼が、「お金を稼ぎに行こう」と決意したマインドシフトの瞬間とは?その哲学を象徴する数ヶ月の「車上生活」のリアルな実態、そして高収入の仕事を見つけるまでの行動力について語ります。さらに、3日で効果を実感したという「シャドーイング」英語学習法や、将来の夢は「オーストラリアのビーチでカフェ店員」と語る彼の型にはまらないキャリア観は必見。「思いついたら行動」を体現する彼の生き方は、多くの人に新しい視点と勇気を与えてくれるはずです。

SEからカナダ就職へ!飛び込みでレジュメ持ち込みキャリアを切り拓いたサバイバル力(前半)#39

今回のゲストは、カナダでの経験を経て、現在は日本のフィンテック企業で働くNoriさん!彼のキャリアは広島での「Excelエンジニア」から始まり、東日本大震災を乗り越えて東京のSES企業へ。専門性を求めて独学でAndroid開発を学び、ついにカナダへの挑戦を決意します。渡航後は、現地の専門学校でCSの基礎を学び直し、厳しい就職市場でレジュメを直接手渡す「飛び込み営業」も敢行。その結果、サレーのスタートアップに即採用されるも、入社直後から給与遅配という波乱の幕開け。さらに、チームリーダーの突然の離脱により、急遽リーダーに抜擢!その混乱の中で年収を400万円から600万円へと引き上げた交渉術とは?日本での足踏み状態から自らアクションを起こし、海外でのキャリアを切り拓いた彼の力強いストーリーは、これから挑戦するすべての人に勇気を与えてくれるはずです。

レイオフ後にバカンス!?2度の転職を経てカナダの上場企業LightSpeedへ入社した話(後半)#35

カナダ・トロントでiOSエンジニアとして働くShokoさんの後編!今回は、彼女の2度の転職活動と、カナダらしい働き方のリアルに迫ります。1社目でレイオフを経験した後、彼女が取った行動はなんと「1ヶ月のバカンス」。そのポジティブなマインドの源とは?その後、コネクションを活かして2社目のIoTスタートアップへ。しかし、「カナダらしい働き方」を求め、再び転職を決意します。3社目に向けては、モックインタビューを受けるなど本格的な準備を行い、応募70社の中からカナダの上場企業「LightSpeed」の内定を勝ち取ります。面接プロセスや、入社後に感じた「カナダ企業らしさ」とは?「あまり考えすぎず、まず挑戦してみる」と語る彼女のキャリアストーリーは、これから海外を目指す人、そしてキャリアに悩むすべての人に、一歩踏み出す勇気を与えてくれるはずです。

日本のブラック企業からカナダへ渡り10年。IC→EM→ICと渡り歩いたエンジニアのキャリア論(前半)#33

今回のゲストは、カナダ在住10年超、バンクーバーのシビックテック企業でスタッフエンジニアとして働くWataruさん!オフィスに寝袋を持ち込むほどのブラックな環境からカナダへ渡り、10年間で築き上げた彼のユニークなキャリアパスに迫ります。ミートアップでの出会いをきっかけにシビックテック業界で長く活躍した後、大手テック企業Unityへ転職。そこでIC(個人貢献者)からEM(エンジニアリングマネージャー)への転身を経験します。しかし、なぜ彼はマネージャーの道を選ばず、再びICとして古巣へ戻る決断をしたのか?大企業で感じた葛藤や、レイオフの波の中で考えたこととは?ICとEM、両方の視点を持つ彼だからこそ語れるキャリア論は、今後のキャリアに悩む全てのエンジニアにとって必聴です。「最悪日本に帰ればいい。リスクなんてたかが知れてる」という力強いメッセージもお聞き逃しなく!▼Podcast内で話題になったTED Talk Jennifer Pahlka: Coding a better governmenthttps://www.ted.com/talks/jennifer_pahlka_coding_a_better_government

2026年2月9日 1時間4分

社内異動でカナダ移住!機械学習(O'Reilly)著者が語るプリンシパルエンジニアのキャリア論(後半)#30

『仕事ではじめる機械学習(O'Reilly)』の著者、Akiさんの後編!今回は、多くのエンジニアが憧れる「社内異動での海外移住」のリアルな道のりに迫ります。マネージャーへの交渉から始まり、コロナ禍でのビザ申請の苦労、そして数ある選択肢の中からなぜカナダ・バンクーバーを選んだのか、その具体的なプロセスを大公開!さらに、シニアエンジニアのその先のキャリアパスについても深掘り。プリンシパルエンジニアやテックリードは具体的に何をするのか?コードを書く時間が減ることへの葛藤や、チームのアウトプットを最大化するためのマインドセットとは?ホストのRyo自身の悩み相談を交えながら、ICから次のステップを目指すすべてのエンジニアに役立つキャリア論を語り尽くします。

世界5都市に拠点を持つAI企業へ!カナダで働くエンジニアの自由な働き方とキャリア戦略(後半)#28

日本での経験を経てカナダでエンジニアになったTomoharuさんの後編!彼が働くのは、上海、NY、パリ、渋谷、そしてバンクーバーに拠点を持つグローバルなAI関連企業。週4リモートOK、オフィスに行けばランチ代支給、そしてお昼からお酒も飲めるという、自由で柔軟な働き方のリアルを語ります。さらに、就職活動でメンタルをやられないための「1000社応募」という驚きの目標設定や、「問題を悩みに変えない」という思考法など、彼のストイックなまでの自己管理術も大公開!「世界を股にかけるエンジニアになる」という壮大な目標を掲げる彼が、これから海外を目指す人へ送る5つの超具体的なアドバイスとは?特に「カナダのタイミングではなく、自分の人生のタイミングで来よう」という言葉は必聴です。

【特別回】高年収のエンジニアはカナダで資産をどうやって守っているのか?お金の話を徹底討論

今回は特別回!海外で働くエンジニアの「お金」をテーマに、カナダ在住のエンジニアRyo、Ayakaと、経営者のSennaが赤裸々に語り合います!カナダのエンジニアの給料は現金だけじゃない?年収の大きな割合を占める「RSU(自社株)」や、会社が上乗せしてくれる「RRSPマッチング」、15%オフで自社株が買える「ESPP」など、日本では馴染みの薄い報酬体系を徹底解説。さらに、手取りの何%を生活費、貯金、投資に回しているのか、3人のリアルな家計簿を大公開!RRSP(カナダ版iDeCo)やTFSA(カナダ版NISA)の賢い使い方から、具体的な投資戦略まで、資産形成のリアルを深掘りします。「なぜ貯金だけではダメなのか?」インフレから資産を守るための考え方とは?これから海外を目指す方、資産形成に興味があるエンジニア必見のお金の話、総まとめです!ホスト: Ryo & Ayaka & Senna⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/togashi_ryo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ayacappuccino⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!⁠⁠⁠⁠https://x.com/kaigaicareerlog⁠⁠⁠⁠この番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いております⁠⁠⁠⁠https://frogagent.com/

ShopifyのSREがカルガリーへ行き着いた理由、日本→イギリス→ドイツ→カナダ、4カ国を渡り歩いたエンジニアの軌跡(後半)#26

4カ国でキャリアを築いてきたShopifyのSRE、Yuseiさんの後編!今回は、国を越えたキャリアチェンジのリアルに迫ります。日系企業からヨーロッパのテック企業へ、そしてカナダへと拠点を移す中で、ビザサポートや転職活動はどのように進めていったのか?また、生活拠点としてイギリス、ドイツ、カナダ(バンクーバー、カルガリー)を比較し、それぞれの都市でのリアルな生活や子育て環境についても深掘り。言語の壁やストレスを乗り越え、なぜ彼がカルガリーを選んだのか、その合理的な理由とは?最後に、SREを目指すエンジニアに向けて「ブラウザでサイトにアクセスした時に何が起きるか説明できますか?」という問いかけと共に、具体的な学習アドバイスもいただきました。グローバルなキャリアとライフプランを考える上で、多くの示唆に富んだエピソードです。

ShopifyのSREが語る!日本→イギリス→ドイツ→カナダ、4カ国を渡り歩いたエンジニアの軌跡(前半)#25

今回のゲストは、カナダのカルガリーからリモートでShopifyのSREとして働くYuseiさん!日本での新卒キャリアから始まり、イギリス(クックパッド)、ドイツ(SoundCloud)、そしてカナダ(Shopify)と、4カ国でエンジニアとして活躍してきた彼の壮大なキャリアに迫ります。もともとはモバイル(iOS)エンジニアだった彼が、なぜSREへキャリアチェンジしたのか?社内異動を成功させた戦略とは?そして、Shopifyのような巨大企業でのSREの役割や、国や会社の規模によって異なるSREの仕事内容についても詳しく解説。グローバルなキャリアを築きたいエンジニア必見のエピソードです!

日本の大企業からカナダでスタートアップへ!カオスな環境でPM兼デザイナー兼エンジニアとして奮闘(後半)#24

日本での5年半の経験を経てカナダへ挑戦したこじけんさんの後編!彼がジョインしたのは、なんと従業員わずか6人、売上もまだ立っていない超初期フェーズのスタートアップ。日本の大企業とは全く異なる「カオス」な環境で、エンジニアリングだけでなく、UI/UXデザインからプロダクトの方向性定義まで、職種の垣根を越えて奮闘する彼のリアルな日常に迫ります。スタートアップならではのスピード感と裁量の大きさ、そして「みんなすぐ帰る」というカナダらしいワークライフバランスとは?さらに、日本にいるうちから意識していたという英文レジュメの準備方法や、将来的なキャリアパスについても深掘り。これから海外のスタートアップで挑戦したい方、キャリアの幅を広げたい方にとって、刺激的なエピソードです!ホスト: Ryo & Senna⁠⁠⁠https://x.com/togashi_ryo⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/onepercentdsgn⁠⁠⁠▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!⁠⁠⁠https://x.com/kaigaicareerlog⁠⁠⁠この番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いております⁠⁠⁠⁠⁠https://frogagent.com/

日本での経験を武器にカナダ就職!フルリモートSaaS企業で働くエンジニアのリアル(後半)#22

元営業職からカナダでフルリモートエンジニアになったSuguruさんの後編!現在働いているのは、アメリカのeコマース分析ツールを開発するSaaS企業。CTO直下の3人チームで、日本人同僚と共に働く彼のリアルな日常に迫ります。日本の「報・連・相」文化と北米のスピード感の違いとは?「アメリカ人は長い文章を読まない」という発見から生まれた、グローバルチームで円滑に仕事を進めるためのライティング術も必見です。さらに、クライアントとのミーティングで求められる英語力や、将来的な日本帰国を見据えたキャリアプランについても深掘り。これから海外のSaaS企業で働きたい方、フルリモートでの働き方に興味がある方にとって、具体的なイメージが湧くエピソードです!ホスト: Ryo & Ayaka⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/togashi_ryo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ayacappuccino⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!⁠⁠⁠⁠https://x.com/kaigaicareerlog⁠⁠⁠⁠この番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いております⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://frogagent.com/

年収420万→1200万へ!元芸人が語るカナダでのキャリア逆転と次の夢(後半)#20

元芸人、業界未経験からカナダでエンジニアになった翔太さんの後編!年収420万円のブラック企業から、転職で年収1200万円のホワイト企業へ。給与交渉のリアルな舞台裏から、サインアップボーナスやRRSPマッチングまで、カナダのリアルな報酬体系を大公開します。しかし、高給と安定を手に入れた彼を襲ったのはまさかの「バーンアウト」。仕事への情熱を失いかけた彼が、どのようにして自分らしい働き方を見つけていったのか?毎年1ヶ月の日本帰省やヨーロッパ旅行を可能にする、カナダならではの柔軟な働き方や有給休暇の活用術も必見です。

【特別回】日本と北米のSESはどう違うのか?名門UBC大学のエンジニアと徹底討論!日米の内製化文化の違い

今回は特別回!最近Xで話題の「SESオワコン説」をテーマに、UBC(ブリティッシュコロンビア大学)の内製開発チームで働くKeiさんを迎え、RyoとSennaが日本のIT業界の未来を語ります!なぜ北米の企業は昔から内製化が当たり前なのか?元SIer出身でもあるKeiさんが語る、UBCのような巨大組織での内製開発のリアルとは?日本の「餅は餅屋」文化と、北米の意識の違い、そしてSaaS企業とは違う、安定した組織で働く魅力(ワークライフバランスや給与)についても深掘りします。日本の企業が内製化を成功させるための鍵は、経営層の意識改革?人口構造的に難しい?SESの将来に不安を感じるエンジニア、事業会社への転職を考える方、そして日本のIT業界の構造に興味があるすべての方に聞いてほしいエピソードです。

有給5週間+冬休み1週間!Webディレクターから転職したエンジニアが語るカナダの超ホワイトな働き方(後半)#18

元Webディレクターで、カナダでソフトウェアエンジニアになったさとみさんの後編!「日本に帰れない…」と語る彼女が働く、カナダのスタートアップのリアルな職場環境とは?9時5時勤務は当たり前、金曜の午後はチームでゲームタイム!さらに、有給休暇5週間に加え、冬休み1週間やボランティア休暇まである驚きの福利厚生も大公開します。英語に自信がなくても、ジュニアのフルリモートでも安心して働けるサポーティブな文化や、日本での働き方との違いについても深掘り。これから海外のIT業界を目指す方に、希望とリアルな情報をお届けします!

【特別回】海外就職ってどうするの?何が必要なの?!国選びから英語力までカナダの現役エンジニアが徹底討論(前半)

今回は特別回!海外就職を目指すエンジニアがぶつかる疑問について、ゲストのYugoさんとRyo,Sennaの3人が徹底的に語り合います!「日本からの海外就職は可能なのか?」というテーマから始まり、ビザの取りやすさや働きやすさの観点から「なぜカナダが選ばれるのか?」、そしてヨーロッパとの比較まで、リアルな情報をもとに各国のメリット・デメリットを深掘り。さらに、日本のSaaS業界でのスキルセットはどこまで通用するのか?コミュニケーションの取り方の違いとは?そして多くの人が悩む「最低限必要な英語力」について、「発音から学ぶなんてクソだ!」と語る現役エンジニアたちの本音も炸裂!これから海外を目指すすべてのエンジニア必見の準備編です。

モバイルから未経験バックエンドへ!レイオフを乗り越えたエンジニアの転職戦略(後半)#14

海外でキャリアを築いているIT専門家のスペシャリストにインタビュー!日本でのキャリアに挫折しカナダへ渡ったヤンマーさんの後編!突然のレイオフ通知、その後のパッケージや9ヶ月間の失業保険まで、カナダのリアルなレイオフ事情を赤裸々に語ります。レイオフをチャンスと捉え、未経験のバックエンドエンジニアへ転身!チャットGPTを駆使したアサイメントや、マネージャーとのカルチャーフィット面接など、具体的な転職活動の裏側を大公開します。さらに、日本での働き方に馴染めなかった彼が語る、カナダの「失敗に寛容」な職場文化とは?海外でのレイオフやキャリアチェンジに不安を持つエンジニア必見のエピソードです!

業界未経験ジュニアエンジニアの初任給は?金融マンがカナダでエンジニアに転向、働き方とキャリア論(後半)#12

元銀行員、未経験からカナダでソフトウェアエンジニアになったIshiさんの後編!日本での年収1000万円から、カナダでのジュニア初任給はいくらになったのか?個人の給与は下がっても、世帯年収は増えたというリアルな家計事情を大公開!また、子育てに寛容なカナダの職場環境や、家族4人のリアルな1日のスケジュールにも迫ります。さらに、AI時代にジュニアとして採用された背景や、日本とカナダの働き方の違い(褒める文化 vs 批判文化)を徹底比較。これから海外を目指す「別業界」「未経験」「家族連れ」それぞれの立場の方へ、Ishiさんからの熱いアドバイスもいただきました!

フリーターからカナダで年収1450万へ!カナダ→日本外資で働くシニアエンジニアのキャリア論(後半)#10

今回のゲストは、カナダから日本の外資系企業へ転職したケイさんの後編!業界経験わずか3年で年収1250万円のオファーを獲得し、その後1450万円まで駆け上がった驚異のキャリアアップ術に迫ります。技術コミュニティでの登壇やネットワーキングが、いかにして彼のキャリアを切り拓いたのか?さらに、日本に帰国して感じたカナダとのリアルな働き方の違いを徹底比較。「エンジニアとして幸せなのは北米」と語るその理由とは?これからのキャリアを考える全ての人へ、熱いメッセージもいただきました!

カナダは受託会社もホワイトなのはなぜ?日本とカナダの働き方の違いを徹底比較(後半)#8

今回はカナダでエンジニアとして働くゆうとさんインタビューの後編!転職して2週間、実際に働いて感じた日本とカナダの働き方の違いを赤裸々に語ります。みなし残業が当たり前だった日本の環境から一転。意見を言わないといけない文化、効率重視のコミュニケーション方法など、海外で働くリアルな体験談が満載。デザインシステム開発の経験や、これから海外を目指す人へのアドバイスも必聴です!

IT未経験からカナダ挑戦の女性エンジニアが語る!北米トップ企業Workdayの超ホワイトな働き方(後半)#6

今回のゲストは、北米のトップテック企業Workdayでソフトウェアエンジニアとして働くあやかさんの後編!歯やコンタクトはもちろん、セラピーやジム代のサポートに加え、年間25日の有給休暇も完備。Workdayの驚きのベネフィットと超ホワイトな働き方を大公開!その裏で立ちはだかったジュニアエンジニアとしての苦労、英語でのコミュニケーションの壁をどう乗り越えたのか?そして次のキャリアとしてAI開発チームへ挑戦する彼女の今後の展望に迫ります。IT未経験から海外就職を目指す女性エンジニアや学生に勇気を与えるエピソードです!