北米で家無し生活?型にはまらないエンジニアの自由なキャリア論(後半)#44

2026年5月4日45分

肩書・所属は収録時点の情報です。

聴きどころ

  • Mizukiさんの英語学習の秘訣はシャドウイングだったんだって!YouTubeの動画を流して、自分も同時に喋ることで英語力を鍛えたらしいよ。詳しくはPodcastで話しています。
  • 英語を苦手な人も、データエンジニアになれる機会があるんだって!Mizukiさんの経験から学べるポイントはたくさんあるよ。詳細はポッドキャストでお聞きください。
  • バンクーバーで車上生活を行ったMizukiさん。車を購入してガレージに駐車していたんだって。詳しくはPodcastで話しています。

エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!アメリカの企業で月収1万ドル以上を稼ぐデータエンジニア、Mizukiさんの後編!今回は、彼のユニークなキャリア観と行動哲学に迫ります。「お金がなくても時間がある方がいい」と考えていた彼が、「お金を稼ぎに行こう」と決意したマインドシフトの瞬間とは?その哲学を象徴する数ヶ月の「車上生活」のリアルな実態、そして高収入の仕事を見つけるまでの行動力について語ります。さらに、3日で効果を実感したという「シャドーイング」英語学習法や、将来の夢は「オーストラリアのビーチでカフェ店員」と語る彼の型にはまらないキャリア観は必見。「思いついたら行動」を体現する彼の生き方は、多くの人に新しい視点と勇気を与えてくれるはずです。

文字起こし

A· 00:00

今回も前回に引き続き水木さんに来ていただきました前半はいつもの感じから外れて全然英語のことを聞かずにデータエンジニアとはとか給料のこととか聞いてきたんですけど後半はさっき前回でも言ってたえっと英語のことだったりだとかなんでバンクーバーで車上生活をしてたのかみたいなところもちょっと聞いていこうかなと思いますホストは毎度のことながらカナダのアサナで働いている

B· 00:36

トガシと海外就職のサポートをしているフロックの代表のセナでお送りいたしますお願いします最初にでもじゃああれかな社長生活はどうせ話盛り上がることわかってる

C· 00:51

から英語からいくかOKです。

A· 00:54

そうですね。英語って言っても多分、高校から言ってたみたいなのがあるから。そうだよね。結構、このポッドキャストはなんだろう?これから海外に行く人たちが再現性をもって英語だったりとか技術だったりを身につけてほしいなまあ再現性をもって海外就職を成功させてほしいなみたいなのコンセプトにやってるんですけど結構多分瑞稀くんの英語のあれは外れそうな気もするんですけど一応聞いていきましょう

C· 01:24

いやいやあるんですよ実は

A· 01:28

じゃあそこを引き出していきたいと思います。でも高校でしょ?じゃあ中学生の頃から勉強してたの?それともどんな感じなんですか?

C· 01:42

でも英語自体は別に苦手な科目ではなかったっす。小さい頃、英語教室もちょこちょこだったのもあったしそれは何?

A· 01:55

話す方?それともなんか英語の会話かじゃあ、

C· 02:00

素晴らしいで、そうですね、中学校の頃もなんかあんまり英語で苦労したことがなかった、再編成に繋がってこないなと思って思いながら言う

A· 02:12

全然全然いいっすよごめんなさい、先にそんなこと言われたら

B· 02:16

ねまあでもシンプルに好きこそものの上手なるっていうね部分なのかなと思いますが高校入ってもまあそのねあのドラマでしたっけ映画でしたっけなんかそういうのもね見ながらっていうことと思いますが基本じゃまあ英語には触れる生活ずっとしてたことですよ

C· 02:34

ねつまりとはそうですね本当に多分それが一番ですねあの僕の絵を見ていただけてもあんまり日本語のコンテンツとかも流れてこないし

A· 02:46

周りで喋る人

C· 02:47

もいたんですか?まあ、高校の頃はいなかったですね。でも一応この国際コースみたいなところに入ってたんで。みんななんか英語を頑張ろうねみたいなっていうのは強かったです。

B· 03:04

そこもでもちょうど気になるんですよね確かさっき前回ね話してた高校行ったときにその留学かなんかの交換留学ですかねかなんかの制度があるところ選んだって話だと思いますけどあれって確かなんか相性は英語のテストだったりとかわりかしある程度の点数がないと入れないみたいなやつだと思うんですがその辺はじゃあ昔から対策し

C· 03:22

てた三宅交換留学の話ですかその高校自体大平交換

B· 03:27

留学

C· 03:32

なんかそれも多分2個あって頑張ってる人、すごい英語ができる人が選ばれる交換留学のパターンと、普通にエージェント使って、あの、留学するパターンがあるんですよ。

B· 03:50

で、

C· 03:50

僕の高校って、私立だったんですけど、えっと、国際クラス、まあ2クラスぐらいあったのかな。で、80人ぐらいいて、そのうちの40人は1年間ぐらい留学行くんですよ。

B· 04:01

で、

C· 04:01

その40人の多分その本当に数人っていうのは、その、さっき松田さんが言った交換理学で行くんですけどほとんど8割9割ぐらいはエージェントとか使ってお金払って行くんですよねなので80人いた40人はその上にバンって上がってこっちの40人は海外に行くじゃないですかしたらその1個前に行ってた40人が帰ってきてガシャンってなって84人になるみたいなだから僕らは下から上がってきた海外に行ったりしなかった子たちと一緒のクラスを持ってペンギンさん

B· 04:44

に持ってきました珍しい変な形の体勢をとっている高校だったんですね初めて聞いた東京ですか

C· 04:50

ちなみに愛知県です愛知か青林館とかなんです

B· 04:56

けどすごいなんかバカロリアとまで言わないけど、国際的なね、なんかそういう人たちを育てようとする学校さんだったんですね、

C· 05:06

そうすると。

A· 05:08

ちょっと熊本には見つからなそうですね。

B· 05:10

うるせえ。熊本ディスってんのか、てめえ。

A· 05:15

いや、新潟もないですよ、

C· 05:16

きっと。

A· 05:16

新潟もない、よかったー。

B· 05:19

そこでじゃあ交換留学、一応期間としては何ヶ月くらい?

C· 05:23

1年?10ヶ月ですか長いなーすごい

A· 05:27

泣いちゃいそう交換というか

B· 05:28

10ヶ月泣いちゃいそうよね

C· 05:30

本当にでもなんか、その時は僕、もうやっぱタッチが楽し、なんかもうもともと映画で見てたものの中に行けるみたいな感じだったんで、僕はあんまりホームクシックとかなったことほぼないですね。なんか実は数回あるんですけど、その数回っていうのは、海外に行くと1回目の病気ってめちゃ辛いじゃないですか。はいはいはいはいはい。その時になんか、わーって、あの、なんか下痢とかになりながら、

B· 06:02

お母さんみたいなまあみんなが通る、

C· 06:06

はいでもそれ以外はと

B· 06:11

いうことですね。じゃあまあ普通に楽しい高校の留学生活をされてっていうので、そこで海外に対しての熱量みたいなのも多分そのまま普通ですよね。持った状態だったのかなと思いますが。で、大学はじゃあそのままの熱量を持ったまんまでアメリカの大学っていう。

C· 06:30

それで言うと、日本帰ってきて高校3年生になって、どうするってなった時に、なんかあんま日本の大学行きたいとか特になくて、なんかどこの大学行きたいとかってしたら、その僕のお父さんが、

A· 06:46

あ、

C· 06:46

じゃあアメリカは戻ったらみたいな話をくれたんで、じゃあいいじゃんって感じで、アメリカに戻った。

A· 06:54

なんかその時点でその英語の苦労みたいなのなかったんですかなんかその結構そのスピーキングとかそのなんかもう行ってからなんか頑張る系の人ってそのまあボキャブラリーだったりだとかなんだろうその他の人がまあ大学受験とかで結構なんか時間をかけて文法だったりとかボキャブラリーみたいなそこをなんか積み上げるところをスキップしていっちゃうから割とそこらへんが苦手そのなんかそこらへんが苦手な人が多いのかなっていうイメージがあるんですけどなんかその座学みたいなところで苦労したりだとかなんか喋る機会みたいなのはあるのに全然単語が出てこないみたいなのはなかった?

C· 07:38

えっと、それで言うと喋る機会あるのに単語が出てこないですかね僕今でもなんですけどすっげぇボキャベリーちっちゃいんですよねなんでいいっすねやっぱり小さい言葉をたくみにつなげてながらみたいなみんなそうだよねで、文法的な話でいうとそこは割と大丈夫でえっと苦労はなかったですかねでも一番やっぱり単語多分苦労がなかった分あんま勉強してなかったんで単語が全然入ってこないみたいなで、なんか話すときも読みとかだったらいけるけど実際になんか自分の心の感情とかを表現するときに言葉足りないみたいな

B· 08:23

みんなが通るとこってことですねでもそれを高校の時から体験できていたっていう時点でもはやかなりのアドバンテージなんじゃないかなと思いつつ大学行くときも当然IELTSだったりとか英語のテストだったりとかあったんじゃないかなと思いますがでも今のボキャブラリーとかの問題も克服しないとアメリカの大学に入れないんちゃうのって思いつつなん

C· 08:42

ですが勉強したんですかあーいや、しましたしましたあんまり、なんかあんまりはっきりとは思えてないんですけどなんか高校の時点で英検はすごい頑張らせられるその時も、なんか11ぐらい多分取ってて多分それもあって大丈夫だった感じですかねそこまでめちゃくちゃ高い点数を取れとか言われたわけじゃなかったんでうーん、

B· 09:10

そうなんですねなんかこっちだとそれこそ大学行くぞって言ったらISスコアでアカデミックで6。 5を取らなくちゃボーダーにも乗れへんみたいな感じあると思いますがアメリカの時そうでもなかったんですか?

C· 09:20

あ、そっこまでなかったと思いますね。

B· 09:23

あ、そう。時代もあんのかな、

C· 09:24

じゃあ。それこそこの前僕、PT受験したんですけど本当に?はいはいやっぱりスピーキングが一番ダメでしたねえ、

A· 09:41

マジかみたいなっていう英語のテストがあるんですか?

C· 09:44

はい、そうそうそう聞いたことある

B· 09:48

ようなないよなそうなんだ、

A· 09:50

でもあの逆ちょっとでもびっくりしましたスピーキングが良くて他のがダメな感じの人かなーってなんとなく本当ですか僕がそうなんですよ僕こんなあれして5年前とか6年前ぐらいにあの撮ったアイレツがスピーキングは8だったんですけどすごいですよねでもマジかライティングとかは5とか馬鹿

B· 10:19

かーそうでリーディングもロックとかそう、完全に日本人型と真逆言ってるそう、

A· 10:33

運が良かったのもあるんですけどねでも割となんかそっちタイプなのかなと思ったら割と意外とスピーキングは苦労されてるんです

C· 10:43

ねスピーキング今でも苦労ですね何か言葉入れても

A· 10:48

まあでもそれはいつまで経ってもありますよね

C· 10:50

確かにね

B· 10:52

ちょっとでも英語の話をせっかく聞けてるっていうのもあるのでお仕事状況での英語の話も少しだけ触れておきたいなとは思うんですが確かに仕事ってそのデータエンジニアやっぱりお仕事ねさっきのサイエンティストとかと比べるとちょっとまぁそこまでっていう風な話もあったと思いますが前回かとはいえ当然仕事でのコミュニケーションはみんな全部英語なんだろうからなんかボキャブラリー少ないだのっていう部分でねなんとかなるもんなのかっていうのはちょっと不思議ではあるんですけどその辺どうですかあの仕事における英語力っていう部分に対する課題感だったり自分はこういうふうな対策取ったとかありますエピソード?

C· 11:27

仕事に対しては正直特にないですねちょっと細かいデータを説明するデータに関する問題だったりを説明するときに結構文面でやることが多いんですけどそれはもうバーって一回書いてみてちょっとGPTにポイッと投げてそれをスラックでパッと投げるみたい

B· 11:58

ななるほどね、

C· 12:00

よくある感じですねそれでき

A· 12:04

ちゃうからいいですよねなんかそれこそAIが来る前は結構多分エンジニアの人たちでも苦労してる人多いじゃないですか今はそれでなんとかなっちゃうからしかもなんかもう会社とかもあの例えば僕そのさっきあの2人に始まる前に言ってたんですけどあの何でしたっけ1年に1回の査定が2月にあるんですけどその査定のそのレポートみたいなのを自分のも書かないといけないしマネージャーのも書かないといけないしピアって言ってその同僚2人3人ぐらい書かないといけないからまあ5、6人書かないといけないんですけどそれ結構やっぱ大変でうーってやりながらやってたんですけど今年はもうこのAIのツール誰かが作ってこのツール作ってからこれに沿ってやればできるからみたいな感じでもちろんだからじゃあ英語力いらないのかって言ったらそういうわけじゃないけどその英語で苦しむとこパートが全部そっくりAIにもうやってくれるんでめちゃくちゃ楽でそれに比べるとそういうのはねめっちゃ今の時代いいですよねそうだ

B· 13:13

ね本当に全然話変わるけどフロックでやっぱりリファレンスレターのこう添削とかよく言われる時に今もう全部AIだもんなどうせフォーマット決まってんのだからこれでいいんだよっつって何も苦労しない素晴らしいでもデータエンジニアのお仕事がもともとある企業から寄せられるローデータを使ってそれを加工してっていうパイプラインをつなぐイメージがどうしても強くてそこにおけるコミュニケーションの総量って開発の人たちと同じような感じで割とチャットでなんとかなる総量というかすごい厳密な説明を口頭でやらなくちゃいけないみたいなイメージはそこまで現場シーンではないってことですかね

C· 13:57

なんかマネージャーとワンノーワンが1週間に1回会ってそこで細かいこととかはバーって話してで他はそういう感じですかねでなんか本当に細かくなんか説明が必要になったときベースでなんかスラックでパドルしたりみたいな感じですかね全部オンラインですか全部オンラインですね

A· 14:21

じゃあバンクーバーには同僚はいない感じなのかな僕

B· 14:24

だけですねオフィスビーワークっておっしゃってましたわそれは会社持ちのビーワークですか?

C· 14:30

あーもうそれは僕が払っ

B· 14:31

てますあーほんとにじゃあもうほんとにロケーションだけみひとつバンクーバーにいてもうあれも

A· 14:37

フリーランスだからねアメリカそうだ

B· 14:40

ねそうかそうかそうか

C· 14:41

アメリカンスだかそうか英語のところで1個だけ言っておきたいのがシャドウイングマジでやったほうがいいっていう

B· 14:49

いやー間違いないですねシャドウイングいい

C· 14:51

っすねもう僕はもうそれだけでそれ3日間ぐらいやっただけでもう多分4日目ぐらいからあれちょっとペラペラになってるかなって思うぐらい本当に?

B· 15:02

すごいねあれは自己反省がすごいんじゃない大丈夫?

C· 15:07

本当なんすよマジで

A· 15:08

ちなみにどういう教材をシャドウイングしたんですか?

C· 15:11

youtubeですね大きなyoutberを見つけてその人の喋ってることをなんかあれでキャプションオンできるじゃないですかキャプションオンしてもう言いまくるみたいなやっぱ感情も込めるとやっぱその分なんかナチュラルに出てくる

B· 15:31

あれかもしれないなたまにいるんですよね私僕エミネム聞いてたら勝手に喋れるようになったんですみたいなそのタイプのちょっと匂いを俺は感じるんだけど本当かよって言いたくなるっていう

C· 15:45

結構それに近いですね僕エミネム本来はないですけど喋り本当に自分がシャドウイングした人の喋り方に多分なると思うんで確かにフリースタイルラップやってましたみたいな人の音を聞いてたんで、やっぱそれに近い喋り方になってますね、

B· 16:07

今。なるほどねー。僕の友達にいたんですよ。Emineで英語を覚えたってですよ。ヒップホップなんか調の英語で。いつもこいつ歌ってんな。普通に会話してんだみたいな。たまーにいるんだよね。なるほどね。

A· 16:21

素晴らしい。めっちゃいますよね周りに依存されるタイプも結構いますよねあのfワードめちゃくちゃ使うみんなこの人みたいなめちゃくちゃ

B· 16:29

使うやついるよね勘弁してくれって思うけどじゃあシャドウイング

A· 16:34

でいい感じの人を選ん

C· 16:35

でシャドウイング良い生きるスキル素晴らしいありがとう

A· 16:43

ございます3日やればもう英語喋れるようになって3

C· 16:45

日やればほんとにかかよっ

B· 16:47

かが大事そういうのもありがとうございますじゃあちょっと生活の話を少し深掘っていければと思うんですがまあ車上生活の話がどうしてもインパクト強すぎてカナダ来た時は勿論ね学生ビザで来たっていうことだから勿論学校生活で送ってたんじゃないかと

C· 17:06

思いますが普通の人の

B· 17:08

話を先にしよう普通はこっちに来てまずホームステイとか1ヶ月ないし2ヶ月ないしやってとりあえず生活の基盤を整えてその間に家探してアパートメントだったりコンドミニアムだったりのシェアハウスとかルームシェアとかねいうので最初住み出すっていう方が王道じゃないかなと思うんですが水木さんはその最初の生活のスタートはホームステだっ

C· 17:30

たんですか?最初は普通に家っていうかその一室を借りて、家の一室を借りてましたね。

A· 17:38

あ、

B· 17:39

そうなんですね。

A· 17:40

家か車の話ではないですかね。別にそのホームステでも、一人で借りても、家は家なのよ。

B· 17:48

家は家なのか、

A· 17:48

そうかそうか。家に住んでたらしいですよ。

C· 17:52

家に住んでましたね。

B· 17:55

シェアとかじゃなくてもう自分で借りたってことですか?

C· 17:58

あ、シェアシェアシェアってことねなるほど

B· 18:02

ねでそれが何ヶ月くらい続いたっていうか1ヶ月ですね1ヶ月短いななるほどその後が?

C· 18:12

が来れますね

B· 18:14

まったく意味が

A· 18:15

わからないっていうお金なんかどういうところでその車レスモンみたいになったんですか?

C· 18:22

やっぱお金節約できるかなみたいなっていうのが面白かっ

A· 18:27

たですねそんなカツカツで来たんですか?

C· 18:31

いやそんなカツカツではなかったんですけどどれくらいでもあったのかなこれもちょっとあんま覚えてないんですけど多分100あった

B· 18:42

まあでも、

A· 18:44

とはいえあれですよね。カナダのその家賃事情みたいなのが結構その大変だったのもあり、高いなって感じるのは感じますよね。それで車に行くかどうかはまあ置いといて、まあその道を選んだって

C· 18:58

ことですもんね。もともと本当は1ヶ月目から車で行き予定だったんですけど、あのやっぱり住所がいろいろなんか、

B· 19:08

まあ必要ね。

A· 19:09

大切になってくるね。

C· 19:11

で、やっぱ最初1ヶ月目は家じゃないといかんなって思ったのと、やっぱお母さんが最初2ヶ月目は家にしてって言われたのがあっ

B· 19:19

てお母さんからしたら車って言うのもう許可すらしなさそうやけどすげー怒っ

C· 19:26

てましたあーそりゃそうだ

B· 19:29

クロングの立場からしても何て言えばいいかわからへんもん俺もしもこれ知ってたら、もし相談されたら多分ダメって言ってた気がするもん

A· 19:38

で、具体的にはまず車は

C· 19:42

どこで手に入れたんですか?

B· 19:45

Facebokですね。

A· 19:46

Facebokマーケット。いくらぐらいで、

C· 19:49

ちなみに?60万ぐらいですかね60

B· 19:53

万5千ドル6千ドル

A· 19:56

くらいと思うそれで?

B· 19:59

もう予算の10分の6がぶっ飛んでるわけですけどその

A· 20:07

後ただになる予定だからそうかそうかガソリン代以外ね余計だよね今のところ

C· 20:13

今のところそれもあるんですよ、僕着いてこっち来てやったのが車を探す、その最初の1ヶ月にやったのが車を探す、バイトを探すでもうその1ヶ月でどっちもあったんでなんか僕の頭の中的には車で住んでバイトしたらまあブレイクイブンでしょみたいなあれ、

B· 20:39

頭いい人なのかな悪い人なのかななるほど

C· 20:43

僕アメリカに行った時にそのfacebokマーケットプレイスで2回くらい車買ったんですよねでそれも同じぐらいのお金で売ってて買って使って多分半年ぐらいで売って同じぐらいの値段で売るっていう経験があったんでじゃあこれ別に車

A· 21:06

と

C· 21:09

なんかいい感じになったらまあいいかなみたいな資産

B· 21:13

ですからねなるほどねまあ意味

C· 21:15

はわかってきたで思って買った車がもうエンジン

B· 21:19

ぶっ壊れてるみたいないやもう怖いわーだって来た時で言うんだったらまあまあ寒い時期

C· 21:26

ってことでしょあでも4月まあそうですね4

B· 21:30

月かあじゃあそんなでも

C· 21:31

なかったのかギリスギリスでそうそれでなんか勝手がぐらいなんか煙すげえ出てるなと思って後ろからでメカニックさんがこれちょっともうダメだみたいなエンジンって言われてえっともうほぼ運転せずみたいなその車はもうずっと家です

B· 21:54

ねじゃあね車上生活はトータル

C· 21:59

数日数週間あ、

B· 22:03

違います。

C· 22:05

車自体はあったんですけど、あまり車でどっか行こうぜ、みたいなのはなかった。あー、

A· 22:11

そういうことか。車を家にして、屋根と壁だった。

C· 22:17

屋根があって。

A· 22:20

どこに泊めてたんですか?ちょっと僕この前聞いた気もするんだけど、それはどこに泊めて?

C· 22:26

これもなんか多分すごいグレーゾーンなんですけど、バンクーバーにアパートあるじゃないですか、その地下って基本なんか2,3社ぐらいの会社がなんか牛耳ってるんですよ。

B· 22:40

で、

C· 22:40

その中の人であのアパートメントの下にあるガラージンだけどその会社が持っているものだからなんかアパートの住民プラス他の人も泊めるよみたいなところで家借りててでっていうのもなんかそのバンクーバーすげーなんだ車上荒らしがひどいみたいなそうですねすごいですよねこれ車買って車上荒らされてパソコンとか取られたらもう意味ないみたいながあってじゃあガラージュ借りるか。で、

B· 23:12

ガラージュ。

A· 23:15

でもさ、今僕そういうガレージがあるコンドに住んでて、まあ僕も車持ってるんで、泊めてるんですけど、あそこ明るいっすよね。

C· 23:26

めっちゃ。そうなんですよ。だからあれ作るんすよ、なんか。カーテンじゃないですけど。

B· 23:32

ああ、布みたいなやつで、

C· 23:34

はいはい。じゃあ大丈夫か窓の形に切って黒いのを貼って

A· 23:41

ちなみにその会社からマンスリーはいくらで借りてたんですか?

C· 23:47

300ぐらいしたね確か300ドル?

B· 23:52

でもマンスリーだったらそんなもんちゃう?

A· 23:54

それ結構ぼったくられてるんじゃない?

B· 23:56

でもほら住んでる連中やったら100ドルとかやるけどなんかフリーで借りるときは

A· 24:01

確かにでもそれで言ったら住んでる人から借りれたんじゃないか感もあるし、あと場所によってはその車上嵐あるって言ってもダウンタウンのそのあっちの方だけですよね、あのあっちに泊めればそこのエリアじゃないところに泊めればよかったんじゃないか感はありません?

C· 24:24

そうですね、最初はキツラノとか、なんかその、あの方で結婚成功って書いてあったんで、そこに泊めようかなって思ったんですけど、僕はその学校とバイトのすげー近いところに泊めたかったんで、どっちもカントリーコンで、まあじゃあダウンタウンだなっていうことです。

B· 24:44

まあそうか、なるほどね。

C· 24:47

で、やっぱり僕はリスクを取りたくなかったっていうのがでかいですね。

B· 24:53

うーん、なるほどね。

C· 24:55

場所的に。されるかもしれないかもって思いながら家に帰るのが。

B· 25:00

なるほど。

C· 25:01

1回アメリカの時、車なんか停めてて、帰ってきたらなかったんですよ。

A· 25:08

まあ、

B· 25:08

ありますよね。

C· 25:09

購入されてて、で、結局その頃なんか色々あって、その車も帰ってこなくて、でそのまま取られちゃったみたいなのがあったんでちょっとリスクできねえなって思ってあとあと考えたらあれみたいなこれ家賃みたいなあれちゃんとセービングできてるかなみたい

A· 25:30

な気づいちゃいました確かに

B· 25:33

この間だってフロックのほらマーケットプレイスのチャンネルで流れてきた家賃400ドルから借りれるんちゃうもうちょっと頑張ればみたいななるほどねまあでもそうかちなみにでもそれでもエンジンぶっ壊れてたんだったらクーラーつけられへんじゃ

C· 25:52

ないですかだっていやなんかつくんすけどエンジンはつきはするのか排気口からすごい煙が出るんでこれで運転したら警察に止められるかもよみたいななる

A· 26:06

ほどねでもクーラーつけて1ヶ月経ったら結構なガソリン代になるから結局普通の家住めたんじゃないか感はあるけど間違いないま

B· 26:19

あ俺正直これ話しきりながら相談されて許可するかさておきの話をしていいんだったらうちね今度ずっと借りてるけど車ないからずっとねあの駐車場すっからかんやからあなた別にタワーで止めていただいてもよかったのかなと思うしでも正直結構大丈夫かなーって思うからねーここはね、

C· 26:38

この車中泊って言ってもファンライフみたいなのあるじゃないですかそっち系を僕は頭の中でファンを買っていろいろカナダで学校に行くならちょっと山とかで行ってキャンプとかしようかなみたいな気持ちで行ったんですけど実際のバンの値段見たら全然予算外で

B· 27:05

キャンピングカーみたいなちょっと無理で

C· 27:10

終わってなってそのちっちゃい車に乗ってそしたらエンジンもぶっ壊れてるだからもうそのキャンプ行こうとかもできない

B· 27:16

みたいなまあでも僕はむしろ安心しましたこれ多分聞いて真似しようという人はいないだろうからいや

A· 27:25

ここから学べることはちゃんとバンを買おうということですよあとはねあの止める場所さえ考えれば車でも全然バンクーバー行けるよっていうところがまあ

B· 27:35

でもそれは確かにね、逆にどうですか、その治安的な部分で危機を感じたことがなかったんですか、

C· 27:40

それは。いや、危機はもう全然ないですね。ただただその朝、車から出るときに誰か誰か誰にか見られてないかなみたいなのを気にする。すごい掃除のお姉さんたちがなんか通ってくるんでなんかこれで見られてないかなみたいなだから車から出るときはもうピュピュって入れてピュってもう行くみたいなえ、

A· 28:02

もうちょっとちょっとなんて言うんだろう深掘りしていきたいんですけど次の人のためにあのー次の人来るんかいやそうですよ車で節約したい人のためにあのーいやこのでも道が開けたらめっちゃ安く60万だけでそのなんていうのカナダに来れる人が来るわけじゃないですか来ることは先生の

B· 28:21

俺からするとリスキーだわ

A· 28:24

大丈夫です別にあのフロックの人がスウェーデン人じゃないんでそのガレージに入るのはその鍵を持ってあの車のなんていうのガレージの入り口から出入り口から入るってことなんですかあんまりあそこ、あの徒歩で歩いて入りする人いないですよね?

C· 28:48

いないですね。まあでも、人自体あんまりいないんで。

A· 28:54

あーそういうことか。まあまあ確かに。

B· 28:57

じゃあそこは大丈夫か。

A· 28:58

あとお風呂とか洗濯とか食事とかってどうするんですか?

C· 29:06

お風呂はジムのシャワーで、洗濯はホイールランドリー。でご飯はまかないとちょっとあの外食みたいなじゃジム行く

A· 29:20

人だったら別に大丈夫まあ

B· 29:23

そうねジム行く人だったらゴールドジムとか安いしね確かにそうですねバイトはじゃあ飲食だったんですか

C· 29:31

ああそうそうそう僕はもうそこバイトを手にしないとどんどんお金がなくなっていくと思ったんでやっぱ一番ずっと言う場合によって日本直系ので、僕はもうその1週間ついて2日目ぐらいにバンクーバーマラのダウンタウンでなんかビラ

B· 29:56

巻じゃないですかねじめ配

C· 29:58

ってでも最初に絶対電話しました僕雇ってますで、ちょっとチャンスがあったところに行って絶対交渉するみたいな

B· 30:10

リレクションなるほどね食事はじゃあ

A· 30:13

そこからもらうか、なければその外食みたいな。

C· 30:20

そうです。で、食事にもすごいいいところ、ちぽどれ。尻尾だーはいはい全部2倍にしても同じ値段なんですよねプロテインまで加えなきゃ確かに確かに全部2倍にしてプロテインはそのままにして半分昼半分夜みたいなそのバイトがないバイトがある日はその賄いめっちゃもらって半分昼半分

B· 30:45

夜みたいななるほどねー確か

A· 30:48

に冷蔵庫はないんです

C· 30:49

よねちなみに冷蔵庫はないんであのもう外に保管すねなるほど、

B· 30:56

外に保管なのだ。常温で、割と大丈夫なんですよ。でもちっぽれ確かにいいかもね。うちもよく利用させていただくんですが、メキシカンラップの世界的に、アメリカでも多分有名なところがあって。あそこにもじゃあお世話になりながらマカイナに世話になりながら洗濯はコインランドリーでお風呂はシャワージムっていうことでなんとか確かにイメージ

A· 31:22

はできるかイメージはこれは新しい道がえー大丈夫かな安く来る道が開けたんじゃないですかいや言うてねYouTbeでいろいろ言われてるけどバンクーバーって結構治安いいんで治安はね確かにその地域として悪いところとかもあったりするけどそこを避ければ60万の車だとエンジンが壊れてるらしいんで70万出すとその理想の生活がもう多分遅れるってことなんじゃないか

B· 31:52

ないやほらなんだ俺心配してるのはどっちかというと治安じゃなくてこう

C· 31:56

体の方であの体やっぱすっげー痩せましたね

B· 32:01

いやそうでしょ大変だよね

C· 32:04

だって実際どんどんガリガリになっていくみたいな

B· 32:09

いやーそうかね体が資本なのでっていうふうに思いつつですがちょっとまぁでも数ヶ月とかだったら楽しそうだなと思いつつトータルじゃあ車上系生活が何ヶ月くらいあっ

C· 32:18

たんですかじゃあ5ヶ月とかですかね5ヶ月

B· 32:21

かー冬来る前くらいにじゃあ終わったんかなそうな

C· 32:24

んですよ僕の頭の中では2年ぐらいあるのかなみたいな頭でやっててでまぁやってたらこの仕事をゲットできたんでああじゃあまあいいかなみたいなまあ仕事を探そうって思った理由もさっき言ったあれこれ全然稼げてないじゃんみたいな節約できてないじゃんみたいなところが多くてなんかパレスで働いて車上生活したらまあお金貯まるし時間も手に入ると思ってたんですけどまあ時間なくてももうちょっとお金あった方がいいなっていう方向にマインドシフトがあってそのエンジニア系の仕事を探し出してで仕事ゲットできたんでまあアパートかなみたいななんかその

A· 33:22

きっかけはあったんですかそのマインドチェンジのやっぱりそのあれ

C· 33:27

みたいなこれ節約できてなくないがすごい大きいですね気づい

A· 33:31

ちゃったんですか途中で

C· 33:34

あとやっぱそのもともと時間がいっぱいあった方がいいなっていうのが僕の前の説だったんですよね。そしたらなんかその自分がやりたいアイデアだったりサイドプロジェクトだったりっていうのができるから時間が欲しいからそのお金がなくても時間がある方を選ぶっていうのがあったんですけどやっぱりお金があったら例えばサイドプロジェクトで動画編集しますとなった時にあれこれ俺が1から学んでやってなくてもよくないみたいなお金あったら誰かにお金払ってやってもらえばいいじゃんっていう方向にマインドシフトがあってじゃあこれもっと稼げにいこうみたいな感じになった感じですかね

B· 34:31

なるほどね楽さがすごいなだってそれまでほぼほぼなんかそのねもう賄いはあったかもしれないけどその日暮らしみたいなことしててそっからいきなりデータエンジニアで月100円の1万ドルなわけ

A· 34:42

でしょ

B· 34:44

どういうことだよって、

A· 34:45

人生しかなんないみたいな今のマインドセットのあれって人間がお金生み出した時と同じあれじゃないですかお金ってものがあれば自分で動画編集やんなくていいんじゃねみたいな魚とか釣ってた人が野菜食いてえけどお金あれば交換しなくてもいいんじゃねって自分で作んなくてもいいんじゃねみたい

B· 35:08

な農業というものがある

A· 35:09

らしいみたいな

B· 35:12

いやーすごいですねまあでもそこがさすがですねちょっとそろそろマインドチェンジでなんかねあのチェンジマインドしたからなんか何お金を稼ごうっていう風になってでそこからすぐにかは知らないけどもアメリカのじゃあデータサイエンティじゃあデータエンジニアの仕事をゲットしてっていうのもねえ、じゃあもうなんか探し出してからすぐ見つかったんですか?

C· 35:34

そう考えるとそうですね、割と早かったですねえっと、まずそのスタートアップだからっていうのもあるし多分僕の運が良かったっていうのもあるんですけどはい実際に探したし多分1ヶ月、1ヶ月半なかったかなぐらいであー早い菅さんは

A· 35:56

関心してるけど僕を含め聞いてる人はいや最初からそれやればよかったんじゃねって言うのに至ってそうな最初の1ヶ月で仕事探せばよかったじゃん車じゃなくてみたいな感じに

B· 36:10

なってますよそうなんですけどほらねいいじゃない

A· 36:14

ですか

B· 36:17

でもサバイブ力がすごいねというのは感心してるけどねシンプルにいや確かにねえそうそうそれも

A· 36:24

そうだしなんかそこら辺であのお金得たいと思った時にそのジャパレスをパッと選べてしまうなんていうのバイタリティみたいなのもすごいなんだろう学べるところだなと思ってやっぱなんかエンジニアとかでちょっとやっぱ日本でもやっぱちょっと稼げるじゃないですかそうするとやっぱなんかいや飲食には戻りたくないとかって言い出すんですよ僕も

B· 36:45

そうなんですよ確かに

A· 36:46

そうでもそこでなんだろう今自分ができることっていうのを考えてすぐになんか行動してその飲食とか全然ジャパレスで仕事するよみたいなのはすごいなんていうのやっぱバイタリティーが

B· 37:02

うーん、

A· 37:02

間違いないなって思いましたまあ、エンジニア最初からやればよかったんじゃね感はまだ残る

B· 37:09

けどそこ突っ込んだらもうおしまいやから、

C· 37:12

この話僕は早く見つかるって思ってなかったんですよ、多分3月にやんなきゃいけないのかなって思ってたんですけど、

B· 37:22

割と早く見つかるでもこればっかりはフロッグでもよく言ってることだけど正直渡航してさすぐにチャンスが巡ってくるかそれが1年後なのか2年後なのかって誰にも読むそこはつかないからっすね

A· 37:34

いやタイミングもありますよね

B· 37:36

そうそうそうあるむっちゃある技術

A· 37:39

とか英語力があるっていうのは確かなんですけどそれでもやっぱり多分10社とか20社で受けて受かるのは結構多分運もいいのかなっていうのはあってだからもしその来てすぐに1ヶ月で探し始めても見つかんなかったって場合も全然あるじゃないですかてかそこそんな人フロックでいくらでもいるじゃないですかいくらでも

B· 37:57

いる間違いなんでまあ

A· 38:00

行動力だったりとか英語力とか技術力はもちろんとはいえ、まあすごい運とタイミングがすごい

B· 38:07

良かったと思います。行動力に裏付けされた運だとは言いつつ、やっぱりね、どれだけ頑張ってもなんかなかなか見つからず1年間就活してました。もう当然いるから。そこで言うと本当にねタイミングもそのなんかあれロジオセックスイーミアンノーのこのタイミングとちょうどあったのかもしれないというの

C· 38:24

はねそうですねあるか

A· 38:26

もしれないでもその車になんだろう車で生活しようって思っちゃったりとかするそこらへんのなんだろうマインドセットみたいななんかその軽いところだったりとかもやっぱりそのそういうのを話したりもできるしそういう人生経験みたいなのが出て、面白いって思って、面接とか友達できたりとかっていうのもあると思うんで、その行動力だったり、突拍子もない行動をするっていうのも、悪くなかったりするのかなと思います。そろそろね何だろうアドバイスというか今後の人たちに向けてみたいな聞いていきたいんですけどやっぱり車は70万円だよってところです

C· 39:08

かねハンド払おうねっていう

A· 39:11

ところですかねハンド払って車買おうねっていうのは冗談なんですけどこれから

B· 39:18

来る人たちにねそうです

A· 39:20

ねこれから来る人たちになんか色々なんかちょこちょこねなんかあの英語のシャドウィングはいいよなんかとか色々あの学べるポイントはあったと思うんです

C· 39:30

けどなんかありますかやっぱり思いついたら行動ですね車だそうですね思いついたら行動あと何があるかな英語で関して言ったらシャドウイングだし僕全然技術面に関して話せることなんてないですけど技術面で言ったらやっぱりAI系を今知ってるってのはすごいデカいかな多分僕も変色史上にちょっと行こうかなみたいなところはあるんですけどいろいろ求人とか見てるとAI側みたいなのがあるんでこの技術を高めていくってのは何なんじゃないのかな

A· 40:23

とかねやっぱトレンドに自分のキャリアをちょっと合わせられるのは強いですよねこの辺はやっぱり求人数が全然違うしねあのセナさんもこの間ツイッターでも言ってたけどやっぱサース今結構落ち目というか本当に落ち目かどうかは置いといてやっぱちょっとなんだろう株価みたいなのがね下がってきちゃってるしそれに比べてねai系の企業はどんどん上がっていったりだとかねあのソフトエンジニアの職は減っていくかもしんないけどaiエンジニアみたいなまあなんかaiに即したようなポジションはどんどんどんどん増えていくちなみにその思い立ったら行動っていうのはなんかどういうところに水木くんの場合は活かさ

C· 41:04

れてるんですか僕のどこに活かされてるかって言われたらちょっとパッと出てこないんですけど何かやりたいなって思ったままどんどんどんどん考えてでも一歩が出ないみたいな時確かにあると思うんですけど多分自分の頭の中にこれがちょっとやりたいかなって思った時点で多分やりたいと思うんでやってみて嫌いだったら嫌いで次のことすればいいじゃんって僕は考えなので確かにとりあえず一歩を踏み出してみるっていうのはいいんじゃないですかねそのポッドキャスト弾いてたらちょっとじゃあもうちょっとセナさんにコンタクトしてみるとか僕はそれでしたね僕はもうちょっとカナダ行きたいなって思った時にyoutbeでぱっと調べてストローグのやつが出てきてで多分その週間ぐらいとかになんか毎週土曜日やってるスモークに行かせてもらってでオンラインでちょっと喋ってやっぱいいなみたいなでそっからストローグ使って学校のとかもやらせてもらったんでなんかその誰かコンタクトしてみるってのはなんか一歩なんか一歩を踏み出してみるってのはすごい良いのかなって思います確かに

A· 42:29

ちょっと順番変わっちゃったんですけど今後の目標というか今後のキャリアみたいなところでキャリアじゃなくてもなんか違う国に行きたいとかでもいいんですけどなんかこういう風にしていきたいなみたいなのを

C· 42:40

考えてたりしますかオーストラリア行きたいですねすげーとって

B· 42:45

しまいました温かい国に

A· 42:48

暖かい国、確かにいい暖かい国に行き

C· 42:50

たいやっぱビーチ行きたいなっていうのがでかいっすねあと、多分さっきちょっと話してたと思うんですけどじゃあエンジニアやってみてみたいないい、割といい給料もらって見てるけど実際1日終わってみたらすっげー疲れたわみたいな誰とも話したくないみたいな気持ちでなんか1日を終わってる気がしてあれこれってずっと続けてていいのかなみたいなところに今思われてそれだったらじゃあお金をもらえないにしろ自分のがすごいになっていることだったりっていうところに手を出してみてもいいのかなって思っててそれがやっぱり僕メガビーチとか好きだなっていうのがあるんでそうですねなんかビーチの近くのわかんないカフェかなんか知んないですけどで働くのもいいのかなとかしたらまたなんかお金ねー

B· 43:57

なーって思ってなるほどねまあでもその取捨点というか取れるのもねエンジニアみたいな仕事のいいところではあるだろうからですね確か

A· 44:08

に失敗してからチェンジすれ

B· 44:12

ばね区米圏なんて別にギャップイヤーみたいなそんな気にしないだろうしそこまでね1年ちょっと違う仕事したからつってパッドが立つわけでもないし確かに

A· 44:23

キャリアブレイクみたいな人は結構いたりするしリンクヌインでも結構見ますよねキャリアブレイク10ヶ月挟んだとか1年挟んだみたいな人とか結構いたら確かにそういうのやってみるのは

B· 44:33

ありですね確かにじゃあ次はオーストリア車両生活にオーストリアったらでも生きていける気が

A· 44:41

するなあったかさ的に確かに車の値段によりますねいくらかけられるかみたいなところが大切になってくる

B· 44:52

んじゃないかな次じゃあ7000ドルオーバーなところで

C· 44:58

こんな

A· 44:58

ところですかねではありがとうございましたはいありがとうございまし

C· 45:02

たありがとうございましたという

A· 45:04

ことで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました

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