今回のゲストは、世界最高峰のAI技術を開発する超有名LLM企業でFDE(Forward Deployed Engineer)として働くケムケムさん!日本の大学受験での不合格を機に浪人期に海外留学へ舵を切り、カナダのカレッジから名門UBC(ブリティッシュコロンビア大学)のコンピュータサイエンス学科へ編入。卒業後は新卒でAWS日本法人に入社し、現在は最先端を走るLLM企業で活躍されています。「予想外の展開や壁にぶつかっても、とにかく挑戦の回数を増やして道を切り拓く」という行動力が、ケムケムさんのキャリアの核です。なぜ浪人から突如カナダ名門大への編入を決断できたのか?北米リセッション下での過酷な現地就活をどう乗り越え、新卒で年収1,000万円超のAWSオファーを獲得したのか?カレッジでの英語科目ドロップ劇や、ビッグテックの最終面接のリアル、そして今注目の職種「FDE」の実際の役割まで、逆境をチャンスに変えていく具体的なキャリア戦略をお届けします。海外就職を目指すエンジニアや、最先端AI企業でのキャリアに関心がある方必見のエピソードです!
今回のゲストは、カナダの米系フィンテック大手(Affirm)でシニアソフトウェアエンジニアとして働くKodaiさん!新卒での現地採用からキャリアをスタートし、米系フィンテック大手へ転職。北米でシニアエンジニアへと一気にキャリアを駆け上がりました。市場データ(Levels.fyi等)で見ても年収3,000万円を超えるような北米での高待遇や確立されたポジションを手に入れながらも、なぜその安定した環境を「手放して」日本のAIスタートアップへの参画・帰国を決意したのか?「見えた将来のレールに留まるより、知らない未知の道を選ぶ方が後悔しない」という、Kodaiさんの決断の核となる思想に迫ります。北米テック企業のリアルな面接選考フローや600問解いたコーディングテスト対策、有休無制限(Unlimited PTO)といった北米の柔軟な働き方、そしてAI時代にエンジニアとして自分の価値を最大化するためのキャリア戦略まで徹底解説。「北米でシニアという確固たる土台を築いたからこそ、リスクを取って挑戦できる」という力強いメッセージが詰まった学び満載の内容です。海外就職を目指すエンジニアはもちろん、今後のキャリア選択やAI時代の生き方に悩むIT専門職必見のエピソードです!
今回は、普段ホストを務めるRyo自身のキャリアを深掘りする特別回の後編!カナダでの1社目は年収約700万円からスタート。ビザ取得のための給与交渉や、未経験だったバックエンド開発で成果を出し、2年で年収850万円まで引き上げた経験を語ります。永住権取得を機に、さらなる成長を求めて転職活動を開始。コロナ後のレイオフの波が押し寄せる中、彼はどのようにして2社目、そして現在働くAsanaへの道を切り拓いたのか?Asanaでは年収2500万円弱というオファーを獲得。給与が倍以上になったことで感じた責任の重さや、アメリカのテック企業ならではの働き方のリアル、そしてシニア以上のキャリアパスで直面する「コードを書く時間が減る」という葛藤まで、赤裸々に語ります。彼のキャリアは、運とタイミングに恵まれつつも、常に学び続け、行動し続けた結果です。「完璧な準備を待つより、動きながら考えよう」―彼の言葉は、海外就職を目指す全てのエンジニアに、実践的な勇気と戦略を与えてくれるはずです。
アメリカの企業で月収1万ドル以上を稼ぐデータエンジニア、Mizukiさんの後編!今回は、彼のユニークなキャリア観と行動哲学に迫ります。「お金がなくても時間がある方がいい」と考えていた彼が、「お金を稼ぎに行こう」と決意したマインドシフトの瞬間とは?その哲学を象徴する数ヶ月の「車上生活」のリアルな実態、そして高収入の仕事を見つけるまでの行動力について語ります。さらに、3日で効果を実感したという「シャドーイング」英語学習法や、将来の夢は「オーストラリアのビーチでカフェ店員」と語る彼の型にはまらないキャリア観は必見。「思いついたら行動」を体現する彼の生き方は、多くの人に新しい視点と勇気を与えてくれるはずです。
今回のゲストは、カナダでデータエンジニアとして働くMizukiさん!高校時代から海外に憧れ、アメリカの大学でマーケティングを専攻。しかし、スキルセットの重要性を痛感し、日本に帰国後、データサイエンスのブートキャンプを経てIT業界へ。スタートアップでのレイオフを経験し、キャリアの安定と箔を求めてアクセンチュアに転職。しかし、大企業特有の「打刻文化」に違和感を覚え、再び自由な環境を求めてカナダへ。現在はCo-opビザで滞在しながら、アメリカの企業でフリーランスとして月収1万ドル以上を稼ぐ彼ですが、バンクーバーで得た最初の住まいはなんと「車中泊」!?なぜ彼は車生活を選んだのか?そして、データエンジニアという専門職のキャリアパスや、バンクーバーでの市場価値、日米のスタートアップ投資文化の違いまで、彼のユニークな経験と視点から語られるトピックは尽きません。謎に包まれた彼のライフスタイルの秘密は、次回後編で!
チームラボを経てカナダへ渡ったMikiyaさんの後編!時給24ドル(年収約500万円)という厳しい条件から始まった彼のカナダでのキャリアは、わずか4ヶ月でレイオフという試練に見舞われます。ワーホリビザの残り期間8ヶ月、貯金も少ない中、彼はいかにして次のチャンスを掴んだのか?ビザサポートの壁を乗り越え、2社目のスタートアップにジョイン。そこでは、入社1年で給料を8万ドルに、さらに半年後には10万ドル超えへと引き上げる驚異的なキャリアアップを果たします。パフォーマンスレビューで自らの貢献を的確に伝え、役割を広げることでジョブセキュリティと昇給を両立させた彼の戦略は必見です。永住権を取得し、次なるステップとしてビッグテックも視野に入れる彼の今後の展望、そして「悩むなら行ってみるべき」という海外挑戦者への力強いメッセージもお届けします!
カナダでエンジニアとしてキャリアをスタートさせたNoriさんの後編!今回は、彼の身に降りかかった壮絶なサバイバルストーリーと、その後の逆転劇に迫ります。入社したスタートアップは、給与遅配が常態化し、カースト制度のような不平等がまかり通る異常な環境。資金調達に成功すると社長は面接なしで70代の元軍人をエンジニアとして採用し、挙句の果てには会社が倒産。コンクリート剥き出しの「廃墟オフィス」で仕事をさせられたエピソードは必聴です。会社の危機を察知し、転職活動を開始した彼は、世界的企業ABBにコントラクターとして採用されるも、半年で「予算切れ」による契約終了を宣告されます。度重なる逆境を乗り越え、彼はどのようにして日本への帰国とソフトバンクからの内定を勝ち取ったのか?「泥棒被害すら鉄板ネタになる」と語る彼の経験談は、海外キャリアの光と影をリアルに映し出します。「やらなかった後悔より、やってしまった失敗の方がいい」―彼の言葉は、完璧な準備を待たずに一歩踏み出したいあなたの心を強く揺さぶるはずです。
今回のゲストは、カナダでの経験を経て、現在は日本のフィンテック企業で働くNoriさん!彼のキャリアは広島での「Excelエンジニア」から始まり、東日本大震災を乗り越えて東京のSES企業へ。専門性を求めて独学でAndroid開発を学び、ついにカナダへの挑戦を決意します。渡航後は、現地の専門学校でCSの基礎を学び直し、厳しい就職市場でレジュメを直接手渡す「飛び込み営業」も敢行。その結果、サレーのスタートアップに即採用されるも、入社直後から給与遅配という波乱の幕開け。さらに、チームリーダーの突然の離脱により、急遽リーダーに抜擢!その混乱の中で年収を400万円から600万円へと引き上げた交渉術とは?日本での足踏み状態から自らアクションを起こし、海外でのキャリアを切り拓いた彼の力強いストーリーは、これから挑戦するすべての人に勇気を与えてくれるはずです。
引き続きセメント会社からカナダ・トロントのAWSへキャリアチェンジしたKenさんの後編!今回は、トロントでのリアルな生活と、彼が日本への帰国を決意した理由に迫ります。ベース給与+RSUというオファー内容、そして家賃1,850ドルのワンルームから、マイナス20度の冬での出社に至るまでもりだくさん!順調なキャリアを築きながらも、永住権の難化やAIによる代替リスクを感じて帰国を決意。現在は日本のAWSでTAM(テクニカルアカウントマネージャー)として働く彼が、日米の組織文化の違いを『失敗の本質』を引用しながら鋭く分析します。なぜ彼は、人を大切にする日本型組織より、ダイナミックに変化する米国型組織に魅力を感じるのか?最後に、これから海外を目指す若者へ力強いメッセージも。彼のユニークなキャリアの選択は、あなたの価値観を揺さぶるかもしれません。
ロンドン在住のAIエンジニア、ryoppippiさんの後編!今回は、彼のキャリアを劇的に変えたターニングポイントと、リアルな報酬事情に迫ります。イギリスでの就活では当初、足元を見られた給与提示を受けるも、リクルーターとの交渉で状況は一変。果たして、GitHubで1万スターを持つAIエンジニアの市場価値はいくらなのか?高待遇を勝ち取ったタフな交渉術の裏側にも迫ります。彼のキャリアを決定づけたのは、GitHubで1万スターを獲得した自作OSS「ccusage」。この実績が最強の「名刺」となり、サンフランシスコの有力企業からも声がかかるように。OSSが市場価値をどう変えるのか、そのリアルな効果を語ります。現在は、注目スタートアップ「Rork」に創業期エンジニアとして参画。高額なビザ費用や生活コストなど、イギリスで働く現実にも触れながら、海外で成功するための「度胸とコミュニケーション」の重要性を説きます。「日本のエンジニアはレベルが高い。迷うなら若いうちに飛び込んで」―彼の力強いメッセージは、あなたの背中を押すこと間違いなしです。
今回のゲストは、ロンドン在住のAIエンジニア、Ryoppippiさん!小学生の頃、レゴのキットをきっかけにMITとコンピュータサイエンスに憧れを抱いた「純ジャパ」の彼が、いかにして海外でのキャリアを掴んだのか?ICUからエジンバラへの留学と挫折。イギリス移住後は孤独なリモートワークと「ニート期間」という暗黒期を経験しますが「今ここで逃げたら一生あなたは海外に挑戦しない」というパートナーの言葉を胸に、彼は腹を括りました。現地就活では、イギリスでの実績がないことを見透かされ、不当に低い給与提示を受けるも、あるリクルーターとの出会いが状況を一変させます。9,000を超えるGitHubのコミット数を武器に、複数社からオファーを獲得し、給与を1.5倍以上に引き上げた交渉術とは?海外を目指す全てのエンジニアに送る、情熱と戦略のキャリアストーリーです。
今回は特別回!以前ゲスト出演してくれたヤンマーさんが、Microsoftからオファーを獲得!そのお祝いと、GAFAMクラスの厳しい選考をいかにして突破したのか、その戦略の裏側を深掘りします。2025年をフルに使った転職活動では、応募社数を20〜40社に絞り、ポジションに合わせてレジュメを丁寧にカスタマイズ。その結果、選考に進んだ6社のうち、Microsoftの内定を勝ち取りました。彼がなぜ大企業を目指したのか?大規模開発への憧れ、優秀な人材との出会い、そしてもちろん「給料」。さらに、大企業で働くRyo(Asana)とAyaka(Workday)が、スタートアップとの働き方の違いや、シニア、スタッフ、プリンシパルといったキャリアラダーの実態についても赤裸々に語ります。システムデザイン面接の対策に役立つ「Hello Interview」など、具体的な学習リソースも紹介。これからビッグテックを目指す全てのエンジニアにとって、超有益な情報が満載の合格速報会です!
今回は特別回!海外で働くエンジニアの「お金」をテーマに、カナダ在住のエンジニアRyo、Ayakaと、経営者のSennaが赤裸々に語り合います!カナダのエンジニアの給料は現金だけじゃない?年収の大きな割合を占める「RSU(自社株)」や、会社が上乗せしてくれる「RRSPマッチング」、15%オフで自社株が買える「ESPP」など、日本では馴染みの薄い報酬体系を徹底解説。さらに、手取りの何%を生活費、貯金、投資に回しているのか、3人のリアルな家計簿を大公開!RRSP(カナダ版iDeCo)やTFSA(カナダ版NISA)の賢い使い方から、具体的な投資戦略まで、資産形成のリアルを深掘りします。「なぜ貯金だけではダメなのか?」インフレから資産を守るための考え方とは?これから海外を目指す方、資産形成に興味があるエンジニア必見のお金の話、総まとめです!ホスト: Ryo & Ayaka & Sennahttps://x.com/togashi_ryohttps://x.com/ayacappuccinohttps://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!https://x.com/kaigaicareerlogこの番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いておりますhttps://frogagent.com/
日本での5年半の経験を経てカナダへ挑戦したこじけんさんの後編!彼がジョインしたのは、なんと従業員わずか6人、売上もまだ立っていない超初期フェーズのスタートアップ。日本の大企業とは全く異なる「カオス」な環境で、エンジニアリングだけでなく、UI/UXデザインからプロダクトの方向性定義まで、職種の垣根を越えて奮闘する彼のリアルな日常に迫ります。スタートアップならではのスピード感と裁量の大きさ、そして「みんなすぐ帰る」というカナダらしいワークライフバランスとは?さらに、日本にいるうちから意識していたという英文レジュメの準備方法や、将来的なキャリアパスについても深掘り。これから海外のスタートアップで挑戦したい方、キャリアの幅を広げたい方にとって、刺激的なエピソードです!ホスト: Ryo & Sennahttps://x.com/togashi_ryohttps://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!https://x.com/kaigaicareerlogこの番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いておりますhttps://frogagent.com/
今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くこじけんさん!日本で電子書籍の取り次ぎ会社で5年半の経験を積んだ彼が、なぜカナ- ダへのキャリアチェンジを決意したのか?大学卒業後のシアトル留学で出会ったGAFAエンジニアたちの自由な働き方と高い給与に衝撃を受け、エンジニアの道へ。日本でのアルバイトから正社員へとキャリアを築き、着実に実力をつけてきました。カナダ渡航後は、ビザ戦略のためにUI/UXデザインコースを選択。実践的な授業でデザインスキルを磨きながら、就職活動に備えた彼の周到な準備と行動力に迫ります。日本での経験を活かして海外を目指すエンジニアにとって、多くのヒントが得られるエピソードです!ホスト: Ryo & Sennahttps://x.com/togashi_ryohttps://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!https://x.com/kaigaicareerlogこの番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いておりますhttps://frogagent.com/
元芸人、業界未経験からカナダでエンジニアになった翔太さんの後編!年収420万円のブラック企業から、転職で年収1200万円のホワイト企業へ。給与交渉のリアルな舞台裏から、サインアップボーナスやRRSPマッチングまで、カナダのリアルな報酬体系を大公開します。しかし、高給と安定を手に入れた彼を襲ったのはまさかの「バーンアウト」。仕事への情熱を失いかけた彼が、どのようにして自分らしい働き方を見つけていったのか?毎年1ヶ月の日本帰省やヨーロッパ旅行を可能にする、カナダならではの柔軟な働き方や有給休暇の活用術も必見です。
今回は特別回!最近Xで話題の「SESオワコン説」をテーマに、UBC(ブリティッシュコロンビア大学)の内製開発チームで働くKeiさんを迎え、RyoとSennaが日本のIT業界の未来を語ります!なぜ北米の企業は昔から内製化が当たり前なのか?元SIer出身でもあるKeiさんが語る、UBCのような巨大組織での内製開発のリアルとは?日本の「餅は餅屋」文化と、北米の意識の違い、そしてSaaS企業とは違う、安定した組織で働く魅力(ワークライフバランスや給与)についても深掘りします。日本の企業が内製化を成功させるための鍵は、経営層の意識改革?人口構造的に難しい?SESの将来に不安を感じるエンジニア、事業会社への転職を考える方、そして日本のIT業界の構造に興味があるすべての方に聞いてほしいエピソードです。
今回のゲストは、10年のお笑い芸人生活、6年のサービス業を経て、プログラミング未経験・英語力ゼロでカナダに挑戦したShotaさん!日本で40社に応募し、時給1000円のバイトしか見つからなかったリアルな経験。カナダ到着後は、専門学校で周りの経験者に圧倒されながらも、卒業後に別のコースへ潜り込みプログラミングを習得。年収420万円のブラック企業で深夜まで働き、死に物狂いで実務経験を積んだ壮絶な下積み時代を語ります。永住権取得を機に転職を決意し、元同僚からのリファラルで技術面接なしで次のステージへ。年齢や異色の経歴をものともせず、キャリアを切り拓いた彼のストーリーは、多くの人に勇気を与えてくれるはずです!
元Webディレクターで、カナダでソフトウェアエンジニアになったさとみさんの後編!「日本に帰れない…」と語る彼女が働く、カナダのスタートアップのリアルな職場環境とは?9時5時勤務は当たり前、金曜の午後はチームでゲームタイム!さらに、有給休暇5週間に加え、冬休み1週間やボランティア休暇まである驚きの福利厚生も大公開します。英語に自信がなくても、ジュニアのフルリモートでも安心して働けるサポーティブな文化や、日本での働き方との違いについても深掘り。これから海外のIT業界を目指す方に、希望とリアルな情報をお届けします!
今回は、カナダから日本へUターン転職し、エンジニアからプロダクトマネージャーへキャリアチェンジしたHiroshiさんの後編!なぜカナダ永住権取得の直前で日本への帰国を決意したのか?そして、未経験からプロダクトマネージャーになるという大きな挑戦の裏側には、転職エージェントとの巧みな連携がありました。帰国後の日産、そして現在の楽天で働く中で感じたカナダとのリアルな文化の違いとは?「カナダにいた時より英語力が上がった」と語る彼が実践する英語学習法も必見です。「40歳で年収2000万円」を目指す彼の今後のキャリア戦略、そして海外挑戦を考える人への具体的なアドバイスもいただきました!
今回のゲストは、元営業職からカナダでエンジニアに転身したHiroshiさん!技術力に自信がない未経験者にとって、就職活動の鍵は「ソフトスキル」かもしれません。彼は「ソフトスキルでぶった切る」という明確な戦略を掲げ、授業では常に最前列で質問を連発。その前のめりな姿勢が評価され、レジュメ提出は10件未満、ほぼリファラルだけで内定を勝ち取ったという強者です。IELTSスコアを短期間で1.5上げた英語学習法から、入社1年で年収800万円に到達したキャリアプランまで、技術力に不安を抱える未経験者が自分の強みを活かすための具体的な思考法と行動術が満載です!
今回は初のQ&A回!「日本のメガベンチャーで数年経験を積んだ後、カナダでSRE/DevOpsとして働きたい」というリスナーからのご相談に、RyoとSennaが回答します。質問内容:私はカナダの永住権を持っていて、トロントに住所があります。カナダの大学を卒業しましたがCSではありません。卒業が近く専攻変更ができないので独学で勉強して日本のメガベンから内定をもらいしました。SRE/DevOps系のキャリアを歩むつもりです。数年程経験を積みジュニアレベルでバンクーバーかトロントで働きたいです。この計画に実現性はありますでしょうか?この場合、ジュニアでどのくらいの給料が見込めるでしょうか?ホスト: Ryo & Sennahttps://x.com/togashi_ryohttps://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!https://x.com/kaigaicareerlogこの番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いておりますhttps://frogagent.com/
海外でキャリアを築いているIT専門家のスペシャリストにインタビュー!日本でのキャリアに挫折しカナダへ渡ったヤンマーさんの後編!突然のレイオフ通知、その後のパッケージや9ヶ月間の失業保険まで、カナダのリアルなレイオフ事情を赤裸々に語ります。レイオフをチャンスと捉え、未経験のバックエンドエンジニアへ転身!チャットGPTを駆使したアサイメントや、マネージャーとのカルチャーフィット面接など、具体的な転職活動の裏側を大公開します。さらに、日本での働き方に馴染めなかった彼が語る、カナダの「失敗に寛容」な職場文化とは?海外でのレイオフやキャリアチェンジに不安を持つエンジニア必見のエピソードです!
今回のゲストは、カナダでバックエンドエンジニアとして働くヤンマーさん!幼少期をカナダで過ごし、CS系の大学を卒業後、日本での社会人経験を経て再びカナダへ。「発音だけはネイティブ」でも英語力に自信がなかった彼が、どのようにしてスピーキング力を鍛えたのか?日本でのキャリアに悩み、海外に活路を見出すまでの葛藤と決断の背景に迫ります。さらに、カナダの専門学校での学びから、未経験モバイルエンジニアとして年収1000万円を超えるまでのキャリアアップ術、そして突然のレイオフを経験し、バックエンドエンジニアへ転身するまでのリアルな就職活動についても語っていただきました!
元銀行員、未経験からカナダでソフトウェアエンジニアになったIshiさんの後編!日本での年収1000万円から、カナダでのジュニア初任給はいくらになったのか?個人の給与は下がっても、世帯年収は増えたというリアルな家計事情を大公開!また、子育てに寛容なカナダの職場環境や、家族4人のリアルな1日のスケジュールにも迫ります。さらに、AI時代にジュニアとして採用された背景や、日本とカナダの働き方の違い(褒める文化 vs 批判文化)を徹底比較。これから海外を目指す「別業界」「未経験」「家族連れ」それぞれの立場の方へ、Ishiさんからの熱いアドバイスもいただきました!
今回のゲストは、カナダから日本の外資系企業へ転職したケイさんの後編!業界経験わずか3年で年収1250万円のオファーを獲得し、その後1450万円まで駆け上がった驚異のキャリアアップ術に迫ります。技術コミュニティでの登壇やネットワーキングが、いかにして彼のキャリアを切り拓いたのか?さらに、日本に帰国して感じたカナダとのリアルな働き方の違いを徹底比較。「エンジニアとして幸せなのは北米」と語るその理由とは?これからのキャリアを考える全ての人へ、熱いメッセージもいただきました!
今回は前回に引き続きカナダでエンジニアとして働くYugoさんのお話後編!日本での経歴、渡航のきっかけ、英語学習法、そして給料未払いという危機を乗り越えた壮絶な就職活動について伺います。レジュメ最適化や面接対策など、海外就職を目指す人へのヒントが満載です。
今回のゲストはカナダでエンジニアとして働くYugoさんにインタビュー!日本での経歴、渡航のきっかけ、英語学習法、そして給料未払いという危機を乗り越えた壮絶な就職活動について伺います。レジュメ最適化や面接対策など、海外就職を目指す人へのヒントが満載です。