カナダで車生活!?米国留学→日本でキャリアを積み、カナダへ渡ったデータエンジニアの道のり(前半)#43

2026年4月27日 54分

肩書・所属は収録時点の情報です。

聴きどころ

  • 大学でマーケティングを学んだMizukiさんは、のちにデータエンジニアとしてキャリアを変えたのだが、その理由は何だろうか、詳しくはPodcastで話しています。
  • 高校の時にアメリカの海外留学を経験したMizukiさんは、その後アメリカの大学でマーケティングを学ぶが、実際にマーケティングの仕事に就いてみて違和感を感じたという、何が原因だったのか、詳しくはPodcastで話しています。
  • データエンジニアとして働く上で重要な英語力について、Mizukiさんはどう考えているのか、またその仕事におけるコミュニケーションコストをどう見ているのか、詳しくはPodcastで話しています。

エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!今回のゲストは、カナダでデータエンジニアとして働くMizukiさん!高校時代から海外に憧れ、アメリカの大学でマーケティングを専攻。しかし、スキルセットの重要性を痛感し、日本に帰国後、データサイエンスのブートキャンプを経てIT業界へ。スタートアップでのレイオフを経験し、キャリアの安定と箔を求めてアクセンチュアに転職。しかし、大企業特有の「打刻文化」に違和感を覚え、再び自由な環境を求めてカナダへ。現在はCo-opビザで滞在しながら、アメリカの企業でフリーランスとして月収1万ドル以上を稼ぐ彼ですが、バンクーバーで得た最初の住まいはなんと「車中泊」!?なぜ彼は車生活を選んだのか?そして、データエンジニアという専門職のキャリアパスや、バンクーバーでの市場価値、日米のスタートアップ投資文化の違いまで、彼のユニークな経験と視点から語られるトピックは尽きません。謎に包まれた彼のライフスタイルの秘密は、次回後編で!

文字起こし

A · 00:00

海外キャリアログをお聞きの皆さんこんにちは今回もインタビューをやっていきたいと思いますホストはアサナーというアメリカの会社でカナダのオフィスでエンジニアをやっているトガシと

B · 00:10

海外就職のフルサポートをしているフロックのセナでお

A · 00:13

送りいたします今回はゲストに水木くんに来ていただきましたよろしくお願いしますよろしくお願いしますそしたら簡単に僕全然今までなんか1、2回多分水木くんと顔を合わせたことはある程度なんですけど僕全然なんだろう就活してたことすら全然知らなくてまだ学生なのかなみたいな思ってたんですけど簡単になんだろう経歴なんだろうな大学ぐらいからの経歴を教えていただいてもいいです

C · 00:42

かはいOKですえっと多分高校からのがいいのかな高校の時にはい海外留学行きたいなみたいなことを思ってて、で、その高校の時に海外留学がある高校に入って、1年間留学して、アメリカ、アメリカ、その時は。日本の高校帰ってきて、卒業してから、大学どうしようかなってなった時に、やっぱアメリカの大学がいいなって感じでなって、アメリカの大学に行き、そこで4年間ぐらいやったんですけど、その時は全然なんかCSとかじゃなくて、普通にマーケティング専攻でやってて、なるほど。4年間終わったらOPTっていうのがあって1年間開けるんですけどアメリカでこれなんかフラフラしながらインターンとかやってたらちょっとマーケティングだけっていうのは違うなみたいな思ってそのOPTが終わり日本に帰った時にプログラミングのブートキャンプに行ってそのデータサイエンスのコースを取りそのままスタートアップで出たエンジニアとして就職みたいな。で、飛んで2、3年ぐらいですね。働いた後にやっぱ海外行きたいなって思って、カナダに来るみたいな。で、カナダに来たのはその就職とかじゃなくて、一番学生ビザが早いなって思ったんで、そのコープでこっちに来ました。これが去年の4月とかですね。

A · 02:33

マーケティングでちょっと違うかなって思ったのは何だろう海外に出ることを思って違うかなって後からのことを考えてエンジニアだと出やすいなみたいな感じだったんですかそれともただただマーケティングは自分のエリアじゃないなみたいなふうに思った

C · 02:48

んですかいやどっちもですねマーケティング自体は楽しいな好きだなコンセプト自体は好きだなって思ったんですけど実際にインターンとかで働いてみていや、なんか、daytodayでやることはちょっと、なんかそんな面白くないなみたいな。で、に、なんか、やっぱ、スキルってすごい大事だなって思って、その今じゃあマーケティング、まぁちょっとかじりました。

B · 03:17

で、

C · 03:17

それとなんか、相性がいいスキル何かなって思った時にデータサイエンスとかいいのかなって思ってそれで日本に帰ってからデータサイエンスのブートキャンプに行きました樋口なるほど聞き

B · 03:30

たいことが多すぎて俺どっから聞いていいんだろうっていう高校の時からじゃあ海外行きたいってそれなんすか両親の例えばなんか影響とかすかそんなことない深井

C · 03:39

映画っすね樋口映画深井ずっと海外の映画とか見てお父さんがすごく好きでえっと海外の映画ずっと見ててで、もう中学校の頃からあ、ちょっと海外行きたいなってのがあってで、その海外留学がある高校を

B · 03:57

選んででなるほどねちなみ

A · 04:02

にどういう映画を見るとその海外に行きたくなるんですか?僕はなんかあんまりその行きたいと紐づかなかったん

C · 04:09

だけどでもなんかそのやっぱりなんかアメリカの高校がなんかテーマなドラマの映画ですね。なんかさ、パーティーとかすごい楽しそうだなみたいな。なんかわかんないですけど、すごい惹かれるものがあって。

A · 04:30

確かにありますね。

B · 04:32

まあ意味はわからんでもないところありつつ、ちなみに大学はどこの大学行ったんですか?

C · 04:36

ちなみに。えっと、2校行ったんですけど、っていうのもさ、最初の2年はコミュカレに行って、で、あとの2年は普通の4大行ったんですけど、最初の2年がワシントンにあるグリーンリバーカレッジっていう。で、次の2年がオレゴン州にあるオレゴン大学ですね。

B · 05:01

そうなんですね、なるほどね。

A · 05:03

ほら、

B · 05:04

なんかアメリカの大学入れたのか、IBリーグみたいなね。

C · 05:07

いやいや、ほんとに。ミシガン大学のビジネスがすごい良いって聞いて、行きたいなと思って出したら、何か2日くらい遅れてて出すのがO4とかでいけなかった。

A · 05:27

あ、

B · 05:27

行けなかったのか、それでいい、なるほどなるほど、そういうことだったんです

A · 05:30

ねちなみにその大学生活はその映画で見た感じの確かにパーティーみたいなそういうのはあったんですか?

C · 05:38

そうですね、ありましたありました良かったですね、

A · 05:43

なんかあのこの頃ニューヨークかどっかの金融に勤めてる女の子のインスタグラムが結構僕のなんかインスタグラムのフィードみたいな流れてきてその人の海外生活は僕多分僕たちみんな一緒だと思うんですけど今は僕たちの海外生活と違うなーみたいななんか映画の中に出てくるみたいな海外生活してるなーみたいなそれこそなんかいいディナー行っていいパーティーなんかパーティー行ってなんか乾杯みたいなしてるのをいっぱいあげててあれ確かそういえば僕が思い浮かべた海外生活ってこれだったなーみたいなそれに比べて今の自分はなんかもうおじいちゃんおばあちゃんかなみたいな田舎のおじいちゃんおばあちゃんかなみたいな生活しててなんかそういえばこれをしたいって思ってた時期があったっていうのを今話聞いて

C · 06:29

て思いましたなるほどね確かにもっと楽しめた感はあるですけどまぁでもかじりはかじりはできたかな

B · 06:40

かじりましたなんか俺もやっぱりねあのこういう仕事してるのでこちら大学行ってる方々は交流が多い方だと思うんですけどやっぱり割り返し実際通ってみるとほらなんかアジア系はアジア系で固まってとかやっぱりこう、日本人はちょっとあんま舵が少ないからかもしんないけど、どうしてもなんか人種で固まりやすいっていうのある

C · 06:59

じゃないですか。いや、それめっちゃありがちですよね。まあでもやっぱその、同じ人種だとやっぱり居心地がいいじゃないですか。まあ間違いですね。なんかじゃあ頑張って、じゃあ海外のちょっと接しようっていうのが、多分心の中にあってもすごい行動に移しづらいのかな。でも僕は最初の2年は結構そういう感じだったっていうか、日本人のコミュニティがあって、まあでも普通に海外のことしてます、なんですけど、そこがやっぱしたんですよね。で、4代目に移った時に、ちゃんとなんかアメリカ人の人とかと関わらなかったなと思って、

A · 07:42

で、

C · 07:42

日本人とはもうほぼ関わらなかったんですかね、その2年関係。

B · 07:45

あー、過度なんですね、

A · 07:47

素晴らしい。

B · 07:49

というわけでね、ちょっと俺今日いろいろ聞きたいことが実はあるんですけどフライングで2つだけちょっと前置きさせていただくとどこまで俺が喋っていいのかあれなんですけどまず珍しいよねさっきのお話にもあったデータエンジニアとして働かれるっていうこともあってマーケティングの先行経由してっていうことだからそこもちょっと話聞いてみたいんですけどつい先日も実はフロックのメンバーでデータエンジニアで仕事探してんだっていうふうな人にちょっとメンターお願いしたというかちょっと相談に乗っていただいたというのもあったのでちょっとその続きをきょう聞いてみたいのが一つとあと富樫さんと前にちょっと水木さんとフロックのイベントが何かだったっけOficeか何かで会ったときになんか車上生活してるやつがいるらしい説ねおだ

A · 08:30

しょーホームレスって聞けましたけど

B · 08:31

ねヤンヤンホームレスがいるらしい説ってバンクーバーでたまにさほらなんかgoleとかで働いてる人が駐車場で生きてるみたいなんでなんかニュースでチラッと見たことあるけどバンクーバーでそれやってる人は一人も知らんなっていうのがあったので僕はちょっとその2つをですね今日中心的に聞いてみたい

A · 08:49

なと実は思っておりますので確かに僕もいやむしろそこだけ聞きたかったですねこの間本当にそのちょこっとだけ話したんですけどちょっとタイミングが悪くてあのそう僕がすぐ出ないといけなくてその日確かちょっと全然話せなかったのでもなんか毎度のことながら僕ちょっとリンクドインを見ながら話させてもらってるんですけどアクセンチョは行ってるんですねそうなんだ割となんかあの外地では有名だし行きなんか結構まあなんだろうなあのあれの高い人たちが気持ちの高い人たちが行きがちというかなんか結構なんだろう僕の思ってた水木さん像からちょっと外れてるから珍しいなみたいな僕は元々どう

B · 09:29

いう水木さん像があったん?

A · 09:32

あのホームレスの水木さんで、なんかどっちかと言うとヒッピーみたいな感じの人なのかなっていうそういうことねそういやでもそうなんか僕はアクセンチュアではないんですけどアバナードっていうアクセンチュアから派生したアクセンチュアとマイクロソフトが作った会社みたいのがあってそこで働いてて、しかもそこ僕が入った時まだもうほんと全然人がいなくてまだなんか半分以上はアクセンチュアのプロジェクトで教育システムもアクセンチュアのやつをそのまま投資をしてみたいな感じだったんでほぼなんかアクセンチュアみたいな働き方をしてて割とあんまり自分みたいなタイプはあんまいないなと思ってあんまりまあ自分のあれに色に合わないなと思ってすぐ割とやめちゃったんですけどなんかみずきくんみたいな人もなんか珍しいんじゃないかなみたいなのでそこらへんもちょっと聞いていきたいかなっていう感じ

B · 10:22

がありますねそう考えるとキャリア的には大学でマーケティング専攻してで日本帰ってアクセンチャーどのタイミングの仕事なん

C · 10:30

ですか2社目っすね2社目かそこを話すと日本に帰ってきてそのブートキャンプが3ヶ月ぐらいだったんですよねで、速攻のつながり、ネットワーク会みたいなところで来てたところに入ったんですよね、最初は。で、速攻がスタートアップでやってて、で、1年暮らし時にちょっと財政難みたいな感じで。

B · 11:04

まあまあ、あるあるですね。で、

C · 11:06

洋服とかがあって、で、あー、なるほどねみたいな。スタートアップの環境自体は好きだけど、確かにこの、なんだろうな、ネガティブを聞いてはいたけど、そこまで考えてはなかったなって。そうですよね、みんなそうよね。で、えっと、じゃあちょっとなんだろうなすごいストレスじゃないですか次いつじゃあ自分から次みたいなのを考えるからだからちょっともうちょっと安定したところにいこうかなプラスやっぱその名前ってすごい重要だなって思っててあのっていうのももっともっと僕日本に帰国したときから、また2、3年後には海外に行きたいみたいな気持ちがあったんで、海外に行ったときでも、なんか知ってる名前が履歴書にあったほうが、やっぱ有利なのかなっていうのがあって、確かに。大きい会社。で行こうかなって思ったときにたまたまなんかそのリンクトインでリクルートの方からメッセージいただいたのでそれと繋がりでポンポンって入ったんですかね。でも結局その多分りょうさんが言ってた僕のキャラクターと合うかもしれないですけどよく経験としたらよかったですけど、やっぱり規模の小さいところのほうが過ごしやすいって思いで、カナダに来るちょっと前ぐらいに少しだけフリーランスで違うところに入って働かしてもらったみたいですね。

A · 12:44

あとなんか日本の外資コンサルってなんだろうな、怖いっすよねみんな大丈夫っすかね、

B · 12:53

テキカク作らへん、

A · 12:54

大丈夫っすかねいやいや作んない作んない、大丈夫っす、あのーなんだろうなぁね、

B · 13:01

あのー特効俺逆に知らないんだよな別に悪い

C · 13:03

んだよな、

B · 13:03

うんうんだって外資コンサルってね、イケイケのこうなんかもうキラキラしたイケイケ、

A · 13:08

そうイケイケ

C · 13:11

そうなんですかねなんか僕やっぱり大きい会社でも大きい会社だとほぼほぼ誰も知らない誰も知らない多分自分のアサインされているプロジェクトにいる人その中でもね自分が関わる人ぐらいしか知らないのかなって思ってだから僕アクセンターのほとんど知らないですねみんなどんな感じでも僕がアサインされてたプロジェクト自体はまあまあって感じでした。本当ですか?

B · 13:43

なんかまあねみんなだってほら日本でキャリアっていったら外資ででフィットをたるやっぱり会社の一つでそりゃアクセンチャーとか出てくるねところかなと思うのでやっぱりこう働く実際ああいうところで働くとそのキラキラしたところの印象のそのままレールに乗ってなんかもう何年収は高いしこうなんかプロジェクトはいつもグローバルででなんかやってることもすごい最先端とかモダンでみたいなね印象を持ってみんなイメージしてんじゃないかなと思いますけどなんかお二人のじゃあ印象的にはそうでもない

A · 14:14

まあそういや別に悪い仕事ではないと思うんですけど長くやる仕事でもないかなとも思いますうちはあの僕もそれこそそのコンサル系にいたのもあるしうちの弟2人ともまあ片方アクセンチュアで片方はkpmgかななんですけどなんかまあその人たちの話その人たちの話を聞いててもそうだしまあ僕が観測する限りでもやっぱ残業がすごいしなんかキラキラしててなんだろうあの論理的思考能力みたいなのはまあなんかそういうっぽいものは多分身につくしいいと思うけどそれをなんだろう長い間続けていくかって言ったらそうでもないんじゃないかなとも思うし、うちの弟もそこら辺で悩んでたりもするから、ぜひ聞いてる外資系コンサルエンスたちにはエンジニアいいよっていうのを伝えていきたいですね。

B · 15:08

なるほどね。

A · 15:08

チルだよって。

C · 15:17

スタートアップだったんで結構自由にやらせてもらってるじゃないですか僕が最初ちょっと大きい会社嫌だなじゃないですけど会わないなって思ったのが時間入れるじゃないですか働いた時間みんな言うな、僕するんだみたいなそれでちょっとなんかあれ違うなみたい

B · 15:43

ないやでももう日本の会社やったらどこでもするんじゃないのって思います

A · 15:47

けどねなんかね聞いた感じだとそんな感じですよね

B · 15:51

でもみんな言うそれなんか脱服あるのかって特にこっちからねえあの働いて日本帰った人たちが最初にめちゃくちゃいい会社行ってそれでも打刻するのかーって言う

A · 16:02

から打刻と6時までっていうのが結構あるね多いですよね1時間長いってねでも1時間長いってまあ打刻はまあまあまあまあ置いといてあの1時間長いってよく考えると1時間ってことは週に5時間じゃないですかで月に20時間じゃないですかそうすると240時間多く働くわけじゃないですか、それ結構すごくねって、後から考えると思いましたね。まあ確かに。

B · 16:36

はいありがとうございます何の話し

A · 16:37

てんだみたいな話で

B · 16:39

もね俺は割と興味のあるとこばっかりだからAccenturのときもポジションとしてはマーケティングのあれだったんですかその前にもうあれかスタートアップでエンジニアに転職してる

C · 16:48

からエンジニアなのかそうですねAccenturのときにアサインされてたプロジェクトはデータエンジニアをしてアサイトされてたんですけど扱ってたデータ自体はマーケティングに関わる

B · 17:02

ようなデータ深井じゃあもうキャリア的には結構やっぱ繋がってアメリカでマーケティング勉強しのマーケーターとしてのじゃあジョブタイトルはあったんですか仕事としては過去に

C · 17:14

はヤンヤンない深井ないのかヤンヤン本当はインターンぐらいですかねインターンぐらいで正式にフルタイムでどっか働いたとかはないですね

B · 17:22

深井なるほどねじゃあもう職歴としてはもうほぼほぼ全部データエンジニアっていうヤンヤン

C · 17:26

そうそうそう深井ちなみにな

A · 17:28

んですけどデータエンジニアって結構広いじゃないかなって僕は思ってるんですけどいろんなデータエンジニアがいるのかなと思ってるんですけどどのデータエンジニアさんなんですか水木くんは何をやられてるんですか具体的に

C · 17:44

は逆にそれ言うとなんか僕の中ではあんまり広くないのかなっていう

A · 17:49

のがあってそうあの多分本当のは広くないんですけどいろんなデータなんかそのアシュみたいなのがいっぱいあると思ってなんか今で言うAIエンジニアみたいななんかそんなのがあってそこをちょっと深掘りしていく前にちょっと定義しておきたいなみたいな

C · 18:09

のがあってなるほどね僕的に2種類あるのかなと思っててデータエンジニア1種類目がビジネスのデータを取ってなんかビジネスのインサイトになるようなデータを作る系のデータエンジニアまあマシンラーニングに使われる系のデータエンジニア多分そこが2個あるのかなと思うで僕ちなみにマシンラーニング系は本当にちょこっとしかやったことないんですけどなんか違うっていったらそこぐらいかなあとはデータのサイズどれぐらいの規模のデータを扱ってんのかとかじゃないですかねしばやん

B · 18:58

そうですよね俺の認識としても割と経営者とか意思決定層に影響するであろうデータエンジニアとあと本当に言ってたデータとデータのパイプラインをつなげる側のデータエンジニアとっていうのがすごいイメージとしてはこの二択あったのでじゃあ水木さんのいらっしゃるところとしてはその会社の例えば大事なデータというのをまとめてそれを実際に経営層にどういうふうに生かすのかみたいなそっちのほうにちょっと注力されているデータ

C · 19:26

エンジニアさんそれで言ったら3個っすねBI系のデータを作るのと今僕がやってるのはアプリケーションに使われるデータをで3個目がマシンラーニングとかをするときのデータを作る意外と

A · 19:47

多分こうなりがちで話し始める

B · 19:49

となるほどね確かにね

A · 19:51

ちなみにうちの会社では多分瑞稀くんみたいな仕事はデータサイエンティストっていってどういうふうにログを取るかみたいなのをエンジニアに協力してもらったりだとか自分で入れたりする人もいるんですけどログを出してそれで何だろうabテストのやり方とかを設計したりしてでそこから出た出てきたまあ結果のデータをもとになんかその意思決定をするみたいなのが多分えっとまあアサナではそんなような働き方をしている感じなのかなじゃあ水木くんの場合はそれそのデータエンジニアって

C · 20:32

ことですよねきっとえっとそれで言うとアクセンチャーの時はそんな感じですねおーはい今の会社とえっと最初に入った会社はもっとアプリケーションに使われるデータを作るみたいなアプリケーション

A · 20:52

に使われるデータを作るって

C · 20:53

いうのは最初の会社の例で言うと最初の会社自体が作ってたサービスっていうのがHR系のダッシュボードみたいなだからクライアントさんからデータをいただいてそれをちょっとぱっとクリーンな感じにしてデータベースに入れてそれを提供してたソフトウェアで見れるようにするよみたいなそのこのデータをもらったデータを確かできるまでのプロセスをやってたんですねなんかアンプリチュードみたいな全然アンプリチュードはわかんないですわえ?全然アンプリチュードはわかんないですわ

A · 21:35

アンプリチュードっていうアプリが割とそれに近いのかななんかデータをもらってなんかその使ってくれてる会社になんか気持ちよくそのデータの結果として見せてこういうふうなことできるよねみたいなのをまあサジェストするのかわかんないけどそんな近いの

B · 21:53

かなでもこのネタは俺もちょっと実は興味あるんだよなたまに混乱するんだよねデータサイエンティストデータエンジニアあとデータ

A · 22:01

アナリストあとその呼び方がどれってことはないけどあのすごくあのPMに近い働き方をするっていうかもうPMと混ざっちゃってる人とかも結構いたりしてその業務的にデータが結構大切になってくるからデータエンジニアなんだけどそのあんまりその人が多くないスタートアップだったりするともうpmも混ぜてみたいななんかちょっといろいろ混ぜて混ぜてみたいな人がいたりするから結構なんかそこらへんってそうよねそうどのデータエンジニアだみたいななんだ

C · 22:39

みたいなこれで言うとなんかあの多分データサイエンティスト界隈ではすごい有名ななんかピラミッドのやつがあって一番下がデータエンジニアここは土台を作るみたいな2層目がデータアナリストここはデータエンジニアが作ったものを分析して今どうなってるみたいなところをインサイトとかを出すところ一番上のデータサイエンティストはデータエンジニアとかが作ったデータを使うんですけどじゃあこれからどうなっていくのかなみたいなのを予想するのがデータサイエンティスの実際にそうやって分けれるぐらいバジェットとかがあってっていう会社だったら分け方があるけど多分バジェットがないところだったらデータサイエンティスの人がポンといてじゃあデータエンジニアリングのところもやるみたいな感じになるなるほど

B · 23:37

ねチームと会社の規模次第っていう感じがあるのか

A · 23:41

そもそも会社に何百人もとか必要なポジションではなかったりするんでしょうがないですよね結構やっぱりエンジニア8人いて8人とか10人ぐらいいてデザイナー1人いてデータエンジニア1人か1人かいるかいないかみたいな感じのあれだったりするそうだから海外就職とかっていうコンテキストでは結構あのデザイナーと同じでプロダクトデザイナーの人と一緒で結構難しいいやそうなんだよ

B · 24:16

ねにフロックも困ってんだよだから結構データエンジニアで相手の就職活動したいんですっていう人はそれなりに数くるんですけどなかなか前例がなくてねこの間もちょっと相談載せせていただいたときに話したけどなのでちょっと今日の話を通してデータエンジニアのやっぱり就活事情なんかもどれだけ大変なもんなのかっていうのは聞いてみたいな

C · 24:36

と思ってたのでおだしょーうん確かに大平なんか僕の勝手なイメージなんですけどデータエンジニア自体の数っていうのは全然普通のソフトウェアエンジニアの方と比べると少ないじゃないですか仕事の数も少ないけれどもともとのデータエンジニア自体も少ないから割と需要が高いっていうイメージなんですね僕的には

A · 25:16

僕もそれは一緒なんですけどさっき言ってくれたようにやっぱ規模によってあれが違うじゃないですかでさっき言ってくれたそのピラミッドのトップが一番入りやすいはあるじゃないですかそのpmやりつつデータエンジニアをやるみたいなそういうそこになるとそこが一番入りやすいポジションではあるもののそこが一番英語力を求められるポジションでもあるんですよねそれなぜかっていうとその小さい会社でエンジニアとも話すデザイナーとも話すpmとも話す経営層とも話すみたいなので結構いろんな人と話さないといけないからその技術的なところで言うとそのピラミッドの一番上が入りやすいしあのポジションもいっぱいあるんだけど英語力が一番必要で今みずきくんがいるようなその下のほうになってくると技術力さえあれば結構英語力は必要ないかもしれないけど技術力つけるのがそもそも結構大変みたいなのちょっと矛盾ではないけどエンジニアってそうじゃないじゃないですかポジションもいっぱいあるしJavaScript喋れれば英語はまあまあでいけるみたいななんかカットされてればみたいなねまあまあそれは言い過ぎ感はあるけどそういう感じではあるじゃないですかだからちょっとそこら辺でデザイナーも割と似たような感じがあってデザイナーになりたい人自体はエンジニアに比べて全然少ないっていうか少ないからポジションも少ないけど母数も少ないから行きやすいと思いきややっぱ結構そのpmだと喋るエンジニアと喋る経営層とも喋るみたいなそのなんだろうねボキャブラリーだったり英語力みたいなところが結構大切になってきたりするんでそこは俺

B · 26:57

もちょっと聞いてみたかったかなデザイナーも同じだと思うけどコミュニケーションコストがどうしても高くなる傾向にはあるので日本人が採用される理由って何だろうっていうのってやっぱりなりがちだからその辺はちなみに瑞稀さん的にはどうなんですかデータエンジニアっていうポジションのお仕事自体は今東橋さんが言ったとおりコミュニケーションコストに関してはそこまでではないっていう認識なのかいや割と多いけどなっていうところなのか

C · 27:23

それで言ったら多分りょうさんのが言ってたこととそのままでコミュニケーション元々エンジニアよりかなって感じですねコミュニケーションしないわけじゃないですけどじゃあどっかのチームとコミュニケーションとって要件決めましょうみたいなってことはそんなにないですね。だから結構その行動、じゃあ加工ねみたいなのが8割9割ぐらいって感じですかね。その1割ぐらいが、じゃあなんか問題があった時にこれどうするみたいなのを聞くっていうところですかね。

B · 28:03

なるほどね。これもまた同時に感覚として知りたいんですけど例えばデザイナーさんにも同じことが言えちゃうと思うんですが転職市場として見たときにどうしても開発系のエンジニアってスタートアップだろうが中堅だろうが大手だろうが開発してるチームさえあるんだったら入れる見込みがあるっていうのがあると思うんですよねだからやっぱり競合も多いしライバルも多いんだけど一応ポジションはそれなりにあるから転職市場もそれなりに回ってるなっていう感覚があって水木さんのイメージとしてデータエンジニアっていうポジションっておっしゃるとおりライバルは少ないのかもしれないなって思いつつポジションもただ同時にちょっと少ない同じ開発者の中で必要とされる人数も少ないなっていうのを愛しつつなんか割と周りの例えばデータエンジニアの方だったり自分以外の方の事例なんかも前例なんかも踏まえてこの辺の転職市場っていう部分ってデータエンジニアさえ勉強しておれば結構転職ポンポンいけるぜみたいな感覚なのかやっぱり大変は大変やけどちゃんとこういう実績積んでたら転職プールに乗れるぞっていう感覚なのかどっちが近いかな

A · 29:03

っていうこれ水木くんが言いにくいと思うんで言うんですけど水木くんまず英語力があるんですよ多分そう

B · 29:09

だねそれは確かにね

A · 29:10

英語力っていう土台がまずある上でのそのデータエンジニアなんでそれはちょっとなんだろうねあの水木くんが自分では言いにくいと思うんで僕から言うんですけどごめんなさいめっちゃ切っちゃって

C · 29:26

いや全然全然全然えっと転職史上まあでもそうですね時々バックエンドとかそのフロントエンドかわからないですけどできたらいいなって思うことが多々あってっていうのもどっかリンクトインとかで仕事見つけたとすると圧倒的にソフトウェアエンジニアの方が多いんですよねその仕事の募集率が募集募集されている数がなんでって思うけどそうですねでもなんか今なんか裸なんですけどまだ需要も高いかなってところはあるんでこれだけやっとければ転職いけるよってことは多分ないとは思うんですけどあのまあある程度経験自分でまあ詰めててまあそれもこれ言ったら終わりなんですけどスキルあったらいけるんじゃないかなっていうのは間違い

A · 30:29

ないですねあとちょっと難しさで言うとあの今更なんですけど水木くんはバンクーバーにいてアメリカの会社に今フリーランスで勤められているってことですよねそもそもなんですけどバンクーバーっていう場所柄あんまりデータエンジニアのポジションがないっていうのもありますよねバンクーバーやっぱりシアトルだったりとかサンフランシスコのハブみたいなので場所で作られるのハブのオフィスみたいな感じで作られてどっちかっていうと視写を出すときにwebをどんどん広げてこうみたいな時に割と使われる土地というかなんか場所柄っていうのもあってそのウェブのポジションとかそのソフトエンジニアのウェブとかのポジションは多かったりするんだけどまあなんかまあモバイルだったりとかそういうインフラだったりだとかそういうデータ系だったりとかも結構なんかポジションが少ないっていうのはそもそも

B · 31:34

ねあるとは思います。

A · 31:37

バンクーバーってのもそうだし、カナダっていう中でもそうなのかなとは思いますよね。トロントだとしてもやっぱりニューヨークから来てるみたいなところも多いだろうし、そもそもカナダはそんなにいっぱいIT企業があるわけではないので、やっぱそのデータエンジニアを雇えるぐらいになるの規模になるとそのねまあカナダで言うとショピファイとかそうねーけどそんな多いわけではないから

B · 32:06

その辺も俺興味あるかな確かにフロックのメンバーの中でやっぱりよく入る会社ってスタートアップかビッグテクかってイメージがどうしても強くてやっぱりスタートアップの場合ねやっぱり顔も近いし割かしビザの交渉なんかもしやすいし英語力の壁もねとりあえず仲間意識でなんとか突破しやすいしっていうのが多分あると思っててでも、さすがにスタートアップ、出来立てほやほや、数十人未満くらいの会社でデータインチーニアっていうのって確かにちょっとあんまり聞かないなっていうのはあったんですけど、でもこの間ね、水木さんと喋った、メンターリーディングにされてもらった方と喋ったときに、割と小規模の会社であったとしてもそもそもデータを扱うこと自体をビジネスの基盤に置いているところであればその限りじゃないよねっていうのは僕は新しい発見ではあってやっぱり水木さんとしてもその辺の感覚同じですか戸垣さんと同じような感じでやっぱりこのバンクーバーっていう地域に限定するとどうしてもデータエンジニアをホストするような規模がちっちゃいっていったらあるかもしれないけどスタートアップカンパニーっていうのはやっぱり少ない

C · 33:04

印象ですかねそうですね僕の印象も結構あってデータエンジニアを扱うってさっき言ってた3種類にまた分類されるって話があったじゃないですかBIやったりアプリケーションやったりマシンラーニングって多分マシンラーニングとBIをやってるところって結構大きいところなん

B · 33:31

ですよねうんまあそうです

C · 33:34

よねなんでそれもあって大きい企業になってこないとデータエンジニアを欲してこないっていうのが欲しないっていうのがあるのかなっていうのがある一方僕は二つともスタートアップ入っててそのデータをもう何だろう土台とするようなサービスだったりプロダクトだったりしてたのでいいことはないですけど多くはないです

B · 34:08

よねまあメインストリームじゃない

C · 34:09

よねっていうイメージですね

A · 34:12

なんかスタートアップでそのデータをそもそもデータをなんていうの土台としてないアプリとかになるとどんなフィーチャー使っても使われちゃったりするじゃないですか検証が必要だからデータが必要になると思うんですけどその検証の必要なくこのページ出したらどんどんそっちに遊園されるみたいな状況だと思ってそれはそうだよねっていうのはそうなるよねっていうの

C · 34:36

はありますよねまちがいない

B · 34:39

ちょっといつまでたっても車上生活までいけないっていうのが実はあって深井いや

A · 34:41

そうなんですよね本当は先にこの話をしたかったんだけどまあ

B · 34:45

ヤンヤンいやでもね一番気になる部分では正直あったからねっていうわけ

A · 34:49

で深井いや本当にそうです

B · 34:49

ねヤンヤンちょっとまあそろそろバンクーバーの話にも移れればなと思うんですけどシンプルにじゃあ水木さんがバンクーバーの方にこうしてきた部分はさっきね学生ビザっていう部分の話があったかなって思うんですがどういうパターンで渡航されたんでしたっけ確かカレッジカなんかじゃ最初行ったってことです

C · 35:05

かねしばやんそうですね僕はコープビザを使ったんですけどそれでこっちにあるコーナーストーンってとこがあるんですけど一番安いコースを取ってそれもたまたまデータサイエンスだったんですけどデータサイエンス取ってこっちに来たって感じですね去年の4月ぐらいにワーホリーでは来

B · 35:31

なかったんですか、

C · 35:32

そういえば?A10まで行きたいなって思ってて、ちょっと最近心揺らいでるんですけど、まぁでもそれがあって、

B · 35:42

で、

C · 35:43

そのフログのYouTbeとかめっちゃ見てて、で、確かにその、コープとか挟んだらもっとこっちで経験詰めるな、その頃まだあの、ワーホリー1年だったんで、そうか、うん。1年間で何か会社見つけて、ビザまで繋げるのって確かに難しいかもなって思ったのがあったんで、最初コープで、行ってちょっともうちょっとこっちの人を知ったりしてで1年半コープ終わった後には掘りに行こうかなみたいなのが最初の戦略

B · 36:16

でしたねなるほどねまあその辺もじゃあアメリカでの生活もあったしその1年っていう短さみたいなので多分ある程度ね身にも占めてただろうしそれもあってじゃあ1年のみではなくてちょっと少し長期で計画しようって思ったって

A · 36:29

いうイメージですね今はコープのそのビザワークビザみたいなのが1年出てる状態

C · 36:35

なんですかああそうですね、えっと僕のコープは9ヶ月、座学9ヶ月がフルタイムで働くみたいなやつなんですけど、その最初の9ヶ月の座学の期間がえっと1月にちょうど終わって、今はあのそうですね、ワークビザの方で働いてます。

B · 36:53

うーん、じゃあ3ヶ月くらいしかまだ働いてないのかな、もしかしたら。

C · 36:57

あーっていうの、これ多分言っていいと思うんですけど、学校に僕フルタイムで仕事もらったんですよねって話をして、でなんかその前そのインストラクターがデータサイエンスだったらデータサイエンスに関わっている仕事をゲットした場合もうその学校来なくていいよみたいな宿題だけアサイメントとかだけやってくれればいいよみたいな言われてっていうのもそのコープ自体がその仕事を得るためにあるものだからもう仕事があるんだったらもう別に学校来なくていいよねみたいなロジックでOKもらってたんでその仕事を取ったのが去年の9月とかですかねなんで、この頃からもうフルタイムで働いてて、1月まではその宿題とかやってたんですけど、宿題とかもなくなってって感じです。

B · 37:57

そういうことですね、フロックでよくあるあるですね、去年のトロントエダベス組の方々、一番ひどい人で名前は絶対出さないけど半年かな1年の構造の中の半年目のタイミングでトロントのAWSに行ったっていう人もいたりしたのでどこまで応約にしていいかはさておきあるあるの経緯ということでじゃあまだもう6ヶ月ないししばらく8ヶ月くらいじゃあ働いてらっしゃるっていうことです

C · 38:23

かねそうですよねで

A · 38:26

もコーナーストーンのそういうところいいですよねいいねそこはねダメに学校行ってんだからそれはそうだよねって感じあるけどでも結構他の学校だったりすると違ったりするじゃないですかダメだよーみたいな今はダメなのからダメだよねみたいなそういうところもある中でそうまあそういうところはすごい良いところでありますよねそうです

B · 38:46

ね間違いない素晴らしいじゃあまあコンプ期間中てか公募前からも仕事は決まってていうことででもアメリカの会社を探されたということだと思うまあに入ったことだと思うんですがその辺の時系列県のどうなんですかバンクーバーの方も探しはした

C · 39:01

んですか一応全然探してないですね。全然探してないっていうか、もう正直どこでもよかったです、僕は。仕事を得れるんだったら、日本のフリーランスでもどこでもいいなって思ってて、たまたま引っかかったところがアメリカだったって感じですね。

B · 39:21

なるほどねなんかしかもねこれもちょっとごめんこの間聞いちゃったっていうのがあるんですけど確かに応募数応募者数も相当少なかった

C · 39:28

ですよねそうですね多分10ぐらいとかですかね

A · 39:32

でそのポジションに10人しか応募してなかった?

C · 39:36

僕が応募するのが多分10社ぐらい正直そこもなんかあんまりきちんと管理してなかったんでいろんな仕事に応募できるサイトがあるじゃないですかそこでなんかクリックみたいなしてたら変身期待みたいなって感じですねなるほど

B · 40:00

じゃあまあそろそろ車上生活の話言って

A · 40:05

もいいのかしら?車上ゲームはもう割と半分いい半分ぐらいなんでとりあえずあれですかね本当は僕英語のことも聞きたかったし

B · 40:15

本当だよね確かにね

A · 40:17

どうしようかなじゃあちょっと順番を変えて今回はせっかく仕事の話まで入ったんでちょっと言える範囲で年収とかどういうパッケージみたいなのを聞いて後半に英語だったりだとか社上生活だとかなんでそういう生活をしようと思ったのとかちょっといろいろ聞いてきたいかなと思うんですけどそしたら何だろう年収とかパッケージについてちょっと言える範囲で教えていただいても

C · 40:43

いいですかokパッケージとかも何だろうな特になくて普通にそうかフリーランスかフリーランスとされてるんでえっと何だ一十百千万一万ドル月に一万

A · 40:59

ドルUSDですもんねすごいな

C · 41:03

すごいですねあの特に期間とかもなくて無期間であの働いて契約はしていてでもその契約の中にえっと1週間のノーティスで切れるみたいなところも入っ

A · 41:19

てるんでまあまあまあそうです

C · 41:20

よねもうスタートアップのあれかもしれないですけど結構いろいろピボットするじゃないですかでそれでなんかどんどん切られていくエンジニアは僕はもう見ていてあれかもしれないなんか1年最初のときやったなみたいなこれ結局

B · 41:38

不安定なとこにまたみたい

A · 41:40

なまあでもアメリカ企業

B · 41:43

だったらねそうそうアメリカ企業だしコントラクターだしっていう分でいろんなとこがあると思いますがとにしても額がやべえっていう1万usd言ったら日本円換算160万くらいってことでしょつまるところでかける年収にしたら

A · 41:56

一つ気になるのが確定申告結構すごくないいや、そうだね。

B · 42:02

あったかしいことになるよね。

C · 42:03

そうなんですよ。でも、まだその2025年は全然4ヶ月ぐらいしか働いてない。

B · 42:12

そうか、

A · 42:12

そうか、

C · 42:12

そうか。今年がどんな感じなのかなって感じですねまあエグい

A · 42:20

ことになりそうでもなかなか

B · 42:23

いい金額で夢のある金額ですね本当っすよねいやー素晴らしいちなみにこれ俺これも聞いていいのかちょっとあれなんですけどあの今のねアメリカの会社がおそらくそのくらいだろうなってすごいと思いつつやっぱりそのくらいだろうなってぶっちゃけ思ってはいてフリーランスっていうのもあるしちなみにその全職とかって大体でいいんですけど大体でどのくらいジャンプアップした

C · 42:46

かなんか知りたい今ちょっと本当に話そうかなって思ったんですけど全職最初がちょっと細かいところ忘れちゃったんですけど多分40くらいかな好きってことですよね

A · 43:07

2

C · 43:07

車目が多分50くらいで

A · 43:10

2本乗ってことですよ

C · 43:11

ねそうです3車目がそれはフリーランスでちょこっと3ヶ月くらいに車に入ったんですけど70とかですか

B · 43:22

ね確かフリーランスだしってとこ

C · 43:25

もあるってことですよね僕はそのなんだ、大学終わって、なんだ、このIT業界に入ろうかなって思ってたんですけど、

A · 43:42

で、

C · 43:42

もともと海外に帰りたかったってのあって、で、それの多分一個の理由としてあったのが、その金額がすごい高い。もう僕が働いてたのが去年、日本とかでやってて、特にめちゃくちゃスキルレベルが上がったことではないのに、急にモロヤレ学が自分の置く場所で2倍、3倍になるって、すげえなって思って。

B · 44:17

すごい経験、体験ですよね、

C · 44:19

だって。てのはありますね、ほんとに。

B · 44:22

間違いない。てか僕は逆にあれだな、2社目が多分その外資の話かなと思うんですが、それでもそのくらいあったんですね。やってることとしてはデータ一年ですもんね。

C · 44:32

そうですそうですそうです。

B · 44:36

開発側ももちろんその現象は起こり得るかなと思うんですけど、水木さん的にはやっぱりそのいる場所というか、そもそもやっぱり動いている金額の話なのか、やっぱりどうしてこんだけ給料違うのかって、やっぱりなんでしょうね、環境としか言いようがない

C · 44:49

ところですかね。うーん、そうですね。なんか、別に、去年と今でスキルが2倍、3倍になったわけでもないんで。うーん、そうっすかね。

B · 45:04

いやー、素晴らしい。大切にされてる感ってあるんですかちなみにこれ俺これ東橋さんにも聞いてみたいなと思うんですけど日本でエンジニアやってたって人たちだったりとかデータエンジニアやってる人たちがやっぱりこっちに来ると給料3倍だの2倍だの3倍だのっていうのってやっぱりそれだけ重要な仕事だというふうな認識が大きいからなのか本当に需要の話なのか環境の話なのかってこの間俺ちょうどそれ聞かれたんだよなでまあまあ儲かってからじゃねえのみたいなすげえ曖昧な話したけどなんかなんでだろうね僕

A · 45:33

すげーすげーつまんない話になっちゃうんですけど僕の答えはあの会社の内部保留あの内部保留をしないといいから内部利用か内部利用をしなくていいからなんでかっていうとレイオフができるんでああそうか高い給料の人が高いなって思った時点で会社は切ることができるじゃないですかそうですねだからえっと内部離法っていうのはちょっと後からくるのかどっちかというとそれでいうとだから、払えるってだけじゃないですかその時その日暮らしが会社もできるみたいな感じだと思うんですよね高い給料をその日払って明日払えなくなったら切るだからその給料としてすぐに還元できるただ日本は給料を上げてしまうと、下げることができないし、切ることもできないから、払うことができなくて、それが内部流法になるみたいな感じで、多分だから僕的には、物価とかいろいろあるとは思うけど、そこの法律の違いがやっぱり大きいんじゃないのかな、みたいな構造とお金の

B · 46:37

使い方ということよね、

A · 46:39

日本は内部流法が深井

B · 46:40

確かに確かに日本はね内部流走が今問題になっててその他の使い道が全部海外に流れちゃってるからふざけんなってなってるけどそりゃそうよねっていうのも一方で分かるとこも

A · 46:50

ねヤンヤンそうですねインパクトが大きいとかいろいろある他にも細かい理由はあると思うんですけどそこがメインでセナさんに回答すると重要とかはないですよ別に一緒だと思います日本と一緒ってことだね

C · 47:07

僕はそのめちゃくちゃ全然なんだこのなんでとか知らないんですけどもともとそもそもあのスタートアップにしろ投資されるお金がの規模が大きいからその分スタートアップの働いてるエンジニアでもいっぱいもらえるっていう確かに

A · 47:32

それも起きそうっていうの

C · 47:34

はありますねすごく金額の話ですもんねなるほどありがとうござい

A · 47:40

ますそれって逆にセナさんに質問なんですけど日本は確かにその投資される金額は少ないイメージあるじゃないですかそれこそあのWixの本社があるイスラエルとか、あそこら辺って英語でプロダクトを出すわけじゃないですか?あそこはアメリカとかと同じで高いんですか?

B · 48:02

まあでも高いねえ、高いねえって俺が言うの前だけど、まあでもやっぱり言ってもやっぱり日本の外資のレベルだよねってのはちょっと思ってる部分であって、仮に例えばそのねWixみたいな会社がカナダのこのブランチにあったらおそらくもっと高いやろし、

A · 48:17

あ、ごめんなさい給料じゃなくて、投資される金額が、今その知事くんが言ってたとおり日本の会社に投資される金額と海外の、カナダの会社かな、カナダアメリカの会社に投資される金額がそもそも違うよねって確かにそうだと思うんですけど、じゃあその英語を話す、母国語でない、その他の国の企業はその投資金額が日本みたいに小さいものなのか、それともなんだろうカナダとかアメリカみたいに英語でプロダクトあるところはちゃんと大きいのかなんかそこら辺ってどうなのかなみたいな難しいね質問がおだしょーそう

B · 48:50

分かんないけどでも俺がもしもアメリカの例えば本社の側だったとして日本にやっぱりブランチを出す理由は当然現地のローカルアデザイナーだからやっぱりその現地のローカルアデザイナー省に即した予算っていうのを多分編成するはずででもイスラエルがどうか分からんけどカナダのほうに出すブランチのとき当然開発拠点はやっぱり各省やからやっぱり開発協定の拡張に即してやっぱり予算を出すはずでなんかその違いはもしかしたらちょっとあるのかな

A · 49:16

と思うけどねちょっとなんだろうなどうすみません僕の質問が悪かったかもしれないんですけどどっちかというとスタートアップが出来上がって投資家がUCとかが投資するときの話です予算

B · 49:32

とかではなくなるほどねそれやったらちょっと分かる分かるといったかもしれないけどファミリアだなっていうところですけどいやそれこそついこの間アメリカのほうでJetroが開催するスタートアップフェアみたいなやつがあってそこで勝って出資をそろそろ募るんだっていう人の話を聞いたのよその人が今悩んでいるのが日本の投資家さんにもちろんピッチはしてるんだけどグローバルに出ていくっていうふうに言うた瞬間結構顔色をしかめる人が多いらしくって理由はやっぱり国内の需要はやっぱりそこそこあるし成功事例もほとんどが国内にやっぱり今起因してるからこれからやっぱりお金を流していこうっていうふうになったとしてもやっぱりこれから国内需要に向かったプロダクトのほうにどうしても投資が固まりやすいっていう背景がまずあるらしいとなのでグローバルに今から出ていきますよっていうとこにまずお金が流れていかないような問題が一つあとこれ言ってしまうともともともないけどアメリカって例えばスタートアップを起こしますっていうふうに言ったら大体半分くらいは国外からアメリカ国外からお金集めるらしいんですよそれ以外がアメリカ国内かららしくてでも日本ってほぼ90以上が日本国内からしかお金集めないですねそもそもお金の集め方っていう部分がダイバーシティに富んでるというかアメリカの場合っていろんな国から出資を募ることができるけど日本の場合って本当国内でしか動かないしかも日本国内向けのアプリやサービスしか出資がなかなか集中しないからっていうのでそういう現象じゃなってんのかなっていうふうにはちょっと

A · 51:11

思うとこありますけどねじゃあなんかわかんないけど日本の会社が起こす人が海外からの出資みたいなのを先に受け付けてそこでうまくいって日本もちょっと日本の企業も乗ってくれるみたいなことが起こり始めたら日本のエンジニアだったりの給料も上がる可能性はあるってことですね

B · 51:34

深井かもしれないよねだから俺は割とそういう人たちやっぱ応援したくてこっちのアクセラレーターとかにやっぱり参加してる企業さんとかの話むっちゃ楽しく聞いてるけどやっぱり日本からではなくて最初グローバルからって考える会社さんというかスタートアップの企業家は最近増えてると思うけど

A · 51:50

ねでもそうすると確かに企業家の人とかそれに即した人たちがやっぱり英語を喋れてどんどん海外にコミュニケーションを取っていくとか発信していくみたいなのが必要になるからやっぱり英語を話せないといけないみたいなのはあるわけです

B · 52:08

ねそれは間違いないですよ英語はもう大前提になってくるでしょう

A · 52:14

深井じゃあ結果英語が話せればってことでね距離が高くなるってことな

B · 52:18

んでヤンヤンありがとうございますねでもあれだね次回とりあえずじゃあ瑞稀さんの車上生活を何しよう意外とこれが一番聞きたいんじゃないかなみんなって思うので深井

A · 52:31

いやそうっすよ本当に僕はそのためにもインタビューし

C · 52:34

てるんじゃないかと過言

A · 52:35

でぐらいヤンヤン間違いないです深井じゃあ前半はこのぐらいで締めようかなと思いますありがとうございましたヤンヤンありがとうござい

B · 52:41

ました

A · 52:44

ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました

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