今回のゲストは、世界最高峰のAI技術を開発する話題の有名AI企業でFDE(Forward Deployed Engineer)として働くケムケムさん!名門UBC卒業後、新卒で入社したAWS日本法人をわずか10ヶ月で飛び出し、現在は最先端のAI企業にて現場密着型のエンジニアとして活躍されています。ケムケムさんのキャリアを突き動かしているのは、「完璧な準備を待つのではなく、まず応募して試行回数を増やす」「受からなくても反省して次に活かせばいい」という徹底した行動主義と「結果オーライ」マインドです。そして海外生活で培われた「どんな状況でも物怖じしない度胸」の育て方まで、AI全盛期にエンジニアが市場価値を高めるためのリアルなキャリア論をお届けします。最先端AI企業での働き方や、不確実な時代に一歩を踏み出す勇気を得たいIT専門職必見のエピソードです!
今回のゲストは、カナダにあるサンフランシスコ発FinTechスタートアップの現地支社でiOSエンジニアとして働くユウゴさん!立ち上げ期の第1号社員として参画し、金融系プロダクトの開発を手掛けています。単にコードを書く技術者にとどまらず、プロダクトのディレクションやグロースまで主導できる存在を目指し、将来的な個人開発や起業も見据えて挑戦を続けています。なぜ3時間におよぶ過酷なライブコーディング面接で「ボロボロだった」と感じながらも内定を獲得できたのか?北米企業における選考のリアルな評価軸や、日米の職場におけるコミュニケーション(SlackのDM文化)の違い、残業ほぼゼロの働き方を徹底深掘り!さらに「50点の準備でもとにかく早く打席に立つ」重要性など、海外就職を引き寄せる実践ノウハウが満載です。海外就職を目指すエンジニアや、北米スタートアップのリアルな選考・働き方を知りたい方必見のエピソードです!
今回のゲストは、アメリカでブロックチェーンベースのデジタル身元証明(identity verification)スタートアップ「TransCrypts」でiOSエンジニアとして働くYugoさん!文系卒で入社したSIerでのExcel作業中心の日々から独学でアプリ開発を学び、大手メガベンチャーのサイバーエージェントへ転職。その後、学生時代からの夢であった海外就職を果たすべくカナダへと渡航されました。「海外で働く」というゴールから逆算し、英語学習とスキルアップを戦略的に重ねてきたYugoさん。“駐在”ではなく現地採用として北米に根を張るためのキャリア選択と、バンクーバーから求人の多いトロントへ移住を決意した背景に迫ります。「文系・未経験からどうやって海外エンジニアへ?」「バンクーバーとトロント、エンジニア求人の違いは?」など、気になる疑問を深く掘り下げます!国内メガベンチャーで培った実力を武器に挑んだ渡航計画や、カナダ二大都市の比較など、リアルな北米就職のヒントが満載です。海外就職を目指すエンジニアや、北米キャリアに興味がある方必見のエピソードです!
前回の「マッキンゼー&MBA編」に続き、ゲストはサンフランシスコの教育系スタートアップ(シリーズC)でDirector of Business Operationsとして活躍するTomoeさん!後半となる今回は、厳しいビザ環境下で勝ち取った「アメリカ現地スタートアップへの転職劇」と「AI時代のビジネス職のリアル」を深掘りします。7ラウンドにも及ぶ面接で問われた「AI活用力」や「問題解決力」、ドメイン知識にとらわれないコンサル出身者の強みの活かし方、さらには30代単身女性として実感した日米の生きやすさ・働き方のギャップまで赤裸々に語っていただきました。「AI時代に海外で求められるビジネススキルとは?」「日本人がアメリカで現地採用を勝ち取るための現実的な戦略とは?」など、北米就職やAI時代のキャリア形成に興味がある人必見のエピソードです!
今回のゲストは、アメリカの教育系スタートアップで働くTomoeさん!新卒で大手コンサルティングファーム・マッキンゼーに入社し、東京オフィスでのハードワークを経てMBA留学、さらにアメリカ現地オフィスへの就職を果たした経歴の持ち主です。激務によるバーンアウトの経験から「キャリアの休憩」と「海外移住」を模索し、社内制度やMBAを戦略的に活用しながら現地で根を張るキャリアを構築してきたTomoeさん。「激務のコンサル業界からなぜ北米移住を決意したのか?」「社内トランスファー交渉やアメリカでのビザ獲得、MBA進学のリアルとは?」といったリスナーの疑問に迫ります。日米での働き方のギャップや、厳しい環境下で挑戦を続けるための学びが詰まっています。海外就職を目指す日本人IT専門職や北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!
今回のゲストは、カナダの音楽系ドメイン(.music)を扱うITスタートアップでエンジニアとして働くNaoyaさん!美容師からエンジニアへ転身し、フィリピン留学を経てカナダへ渡航。LinkedInでの戦略的な発信と、企業の課題に対する自主的な改善提案によって、COOからのスカウトを獲得されました。求人への応募だけに頼らず、自らの価値を可視化してチャンスを引き寄せる姿勢こそがNaoyaさんのキャリアの核。学生ビザ制限下のパートタイム契約からスタートしながらも、圧倒的な自走力とAI活用による業務効率化で成果を出し、フルタイム昇格と昇給を勝ち取りました。「現地採用の狭き門をどう突破する?」「パートタイムからフルタイムへ昇格するためのアプローチとは?」——後半となる今回は、スカウトを引き寄せたLinkedIn運用術、技術面接(システムデザイン・バグ修正)のリアル、社内評価を高めたAI活用の実践論、カナダでの働き方と生活のリアルまで深掘りします。受け身の就活を脱し、海外で自ら信頼とポストを掴むための実践的な学びが満載です。海外就職を目指すエンジニアや、北米での現地採用・キャリアアップに興味がある方必見のエピソードです!
今回のゲストは、カナダの米Fintech(フィンテック)大手Affirm(アファーム)でソフトウェアエンジニアとして働くKodaiさん!日本の文系大学(明治大学・商学部)に在学中、OB訪問で日本企業の「配属ガチャ」や労働環境に強い違和感を抱き、自分の意思でキャリアを切り拓くためにシアトルへ留学。その後、ビザの安定性と治安を考慮してカナダのサイモンフレーザー大学(SFU)コンピューターサイエンス学科へ編入し、未経験から現地でのエンジニア就職を掴み取りました。「自分の人生やキャリアの主導権は、会社に委ねるのではなく自らコントロールする」という強い意志。一度は渡ったアメリカの不確定要素を冷徹に見極め、戦略的にカナダへと舵を切って「確実に海外で根を張る」ための合理的なキャリア構築を行ってきました。IT未経験の文系学生から、どうやって大学の有給インターンシップ制度(Co-op)を最大活用して現地の苛烈な競争を勝ち抜いたのか?本エピソードでは、ビザや永住権の可能性を見据えた国選びのリアルから、現地大手でのコープ(インターン)獲得術、そして激動のテック不況を乗り越えて世界的なFintech大手Affirmへの切符を手にした泥臭い「北米生存戦略」を徹底的に深掘りします。海外での就職を単なる「憧れ」から「現実的な選択肢」に変えるための就活マインドと、主体的なキャリアの築き方が学べます。海外就職やエンジニア転職、自分軸でのキャリア構築を目指す方必見のエピソードです!
今回のゲストは、アメリカのCisco(シスコ)で機械学習(ML)エンジニアのテックリードとして働くTakさん!前回の買収劇の裏側に続き、後半では大企業に移籍した後のリアルな働き方の変化や、過去にあえてマネジメント側の役職を降りて現場の1エンジニアに戻ったという驚きの決断について伺います。Takさんにとってキャリアとは、あらかじめ綿密に設計するものではなく「結果の轍(わだち)」。その時々で自分が面白いと感じる現場にこだわり、手を動かし続けてきたTakさんですが、家族ができたことで「選択肢を広げるための永住権(グリーンカード)」という新たな視点も生まれています。買収された後の大企業で、スタートアップのような機動性を保ちながら膨大な開発リソースやGPUを活用する秘訣とは?海外での就活で最も重要となる「リフェラル(紹介)」を掴むための、サシ飲みと日々の信頼関係の本質に迫ります。さらに、AI時代に特定の職種名に依存せず生き残るために必要な「ビジネス視点を持った設計力」や「GPUコストと人件費の最適配置」など、これからの時代を生き抜くヒントが詰まっています。海外就職を目指す日本人IT専門職や、北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!
今回のゲストは、アメリカのCisco(シスコ)で機械学習(ML)エンジニアのテックリードとして働くTakさん!日本の保険会社からイギリスの大学院へ進学するも、ブレグジットの影響で帰国。その後、Uber Japanを経てAIスタートアップの日本1号社員となり、同社がCiscoに買収されたことをきっかけに米国本社への社内転籍(インターナルトランスファー)を果たした異色の経歴の持ち主です。Takさんのキャリアの核にあるのは、予期せぬ「激変」や「逆境」をも自らの成長機会へと変えていく圧倒的な柔軟性と、純粋な興味に従う“興味ドリブン”な姿勢です。働きながらアメリカのオンライン大学院でコンピュータサイエンスを修めるなど、理想のキャリアとのギャップを戦略的に埋めていく圧倒的な行動力を持っています。なぜイギリスでの就活断念から、世界最高峰のテックエリアであるサンフランシスコでテックリードになることになったのか?スタートアップの「買収」というチャンスを活かした米国本社への転籍プロセスの裏側や、統計学から機械学習エンジニアへのキャリアチェンジ、さらにはビザの壁を突破するための具体的なアクションについて深く迫ります。不確実性の高い時代を生き抜くためのリアルなキャリア戦略が学べるエピソードです。海外就職を目指す日本人IT専門職や、北米キャリアに興味がある人必見のエピソードです!
今回のゲストは、カナダでデータエンジニアとして働くMizukiさん!高校時代から海外に憧れ、アメリカの大学でマーケティングを専攻。しかし、スキルセットの重要性を痛感し、日本に帰国後、データサイエンスのブートキャンプを経てIT業界へ。スタートアップでのレイオフを経験し、キャリアの安定と箔を求めてアクセンチュアに転職。しかし、大企業特有の「打刻文化」に違和感を覚え、再び自由な環境を求めてカナダへ。現在はCo-opビザで滞在しながら、アメリカの企業でフリーランスとして月収1万ドル以上を稼ぐ彼ですが、バンクーバーで得た最初の住まいはなんと「車中泊」!?なぜ彼は車生活を選んだのか?そして、データエンジニアという専門職のキャリアパスや、バンクーバーでの市場価値、日米のスタートアップ投資文化の違いまで、彼のユニークな経験と視点から語られるトピックは尽きません。謎に包まれた彼のライフスタイルの秘密は、次回後編で!
チームラボを経てカナダへ渡ったMikiyaさんの後編!時給24ドル(年収約500万円)という厳しい条件から始まった彼のカナダでのキャリアは、わずか4ヶ月でレイオフという試練に見舞われます。ワーホリビザの残り期間8ヶ月、貯金も少ない中、彼はいかにして次のチャンスを掴んだのか?ビザサポートの壁を乗り越え、2社目のスタートアップにジョイン。そこでは、入社1年で給料を8万ドルに、さらに半年後には10万ドル超えへと引き上げる驚異的なキャリアアップを果たします。パフォーマンスレビューで自らの貢献を的確に伝え、役割を広げることでジョブセキュリティと昇給を両立させた彼の戦略は必見です。永住権を取得し、次なるステップとしてビッグテックも視野に入れる彼の今後の展望、そして「悩むなら行ってみるべき」という海外挑戦者への力強いメッセージもお届けします!
カナダでエンジニアとしてキャリアをスタートさせたNoriさんの後編!今回は、彼の身に降りかかった壮絶なサバイバルストーリーと、その後の逆転劇に迫ります。入社したスタートアップは、給与遅配が常態化し、カースト制度のような不平等がまかり通る異常な環境。資金調達に成功すると社長は面接なしで70代の元軍人をエンジニアとして採用し、挙句の果てには会社が倒産。コンクリート剥き出しの「廃墟オフィス」で仕事をさせられたエピソードは必聴です。会社の危機を察知し、転職活動を開始した彼は、世界的企業ABBにコントラクターとして採用されるも、半年で「予算切れ」による契約終了を宣告されます。度重なる逆境を乗り越え、彼はどのようにして日本への帰国とソフトバンクからの内定を勝ち取ったのか?「泥棒被害すら鉄板ネタになる」と語る彼の経験談は、海外キャリアの光と影をリアルに映し出します。「やらなかった後悔より、やってしまった失敗の方がいい」―彼の言葉は、完璧な準備を待たずに一歩踏み出したいあなたの心を強く揺さぶるはずです。
今回のゲストは、カナダでの経験を経て、現在は日本のフィンテック企業で働くNoriさん!彼のキャリアは広島での「Excelエンジニア」から始まり、東日本大震災を乗り越えて東京のSES企業へ。専門性を求めて独学でAndroid開発を学び、ついにカナダへの挑戦を決意します。渡航後は、現地の専門学校でCSの基礎を学び直し、厳しい就職市場でレジュメを直接手渡す「飛び込み営業」も敢行。その結果、サレーのスタートアップに即採用されるも、入社直後から給与遅配という波乱の幕開け。さらに、チームリーダーの突然の離脱により、急遽リーダーに抜擢!その混乱の中で年収を400万円から600万円へと引き上げた交渉術とは?日本での足踏み状態から自らアクションを起こし、海外でのキャリアを切り拓いた彼の力強いストーリーは、これから挑戦するすべての人に勇気を与えてくれるはずです。
ロンドン在住のAIエンジニア、ryoppippiさんの後編!今回は、彼のキャリアを劇的に変えたターニングポイントと、リアルな報酬事情に迫ります。イギリスでの就活では当初、足元を見られた給与提示を受けるも、リクルーターとの交渉で状況は一変。果たして、GitHubで1万スターを持つAIエンジニアの市場価値はいくらなのか?高待遇を勝ち取ったタフな交渉術の裏側にも迫ります。彼のキャリアを決定づけたのは、GitHubで1万スターを獲得した自作OSS「ccusage」。この実績が最強の「名刺」となり、サンフランシスコの有力企業からも声がかかるように。OSSが市場価値をどう変えるのか、そのリアルな効果を語ります。現在は、注目スタートアップ「Rork」に創業期エンジニアとして参画。高額なビザ費用や生活コストなど、イギリスで働く現実にも触れながら、海外で成功するための「度胸とコミュニケーション」の重要性を説きます。「日本のエンジニアはレベルが高い。迷うなら若いうちに飛び込んで」―彼の力強いメッセージは、あなたの背中を押すこと間違いなしです。
今回は特別回!以前ゲスト出演してくれたヤンマーさんが、Microsoftからオファーを獲得!そのお祝いと、GAFAMクラスの厳しい選考をいかにして突破したのか、その戦略の裏側を深掘りします。2025年をフルに使った転職活動では、応募社数を20〜40社に絞り、ポジションに合わせてレジュメを丁寧にカスタマイズ。その結果、選考に進んだ6社のうち、Microsoftの内定を勝ち取りました。彼がなぜ大企業を目指したのか?大規模開発への憧れ、優秀な人材との出会い、そしてもちろん「給料」。さらに、大企業で働くRyo(Asana)とAyaka(Workday)が、スタートアップとの働き方の違いや、シニア、スタッフ、プリンシパルといったキャリアラダーの実態についても赤裸々に語ります。システムデザイン面接の対策に役立つ「Hello Interview」など、具体的な学習リソースも紹介。これからビッグテックを目指す全てのエンジニアにとって、超有益な情報が満載の合格速報会です!
カナダでエンジニアとしての第一歩を踏み出したYutoさんの後編!今回は、彼の日本へのUターン転職と、その後のキャリアに迫ります。カナダでの就活は「応募数約300社、書類通過率1%」という過酷なものでしたが、日本での転職活動では「応募数20〜25社、書類通過率30〜40%」と驚異的な打率を記録。なぜこれほどの違いが生まれたのか?「行動力、実行力、精神力」がベンチャー企業に高く評価されたという、彼のユニークな経験が日本の市場でどう武器になったのかを徹底解説します。また、帰国後のフリーランスとして「衛星写真アプリ」を開発した経験や、最終的に現在の職場「Upsider」を選んだ理由、そしてバンクーバーと東京の生活を比較して感じたリアルな「ポジティブとネガティブ」も語っていただきました。最後に、これから海外を目指す人、そして日本への帰国を考えている人へ、Yutoさんからの熱いメッセージも。「日本に帰ることは負けじゃない」―彼の言葉は、グローバルなキャリアを考えるすべての人々の背中を押してくれるはずです。
日本での5年半の経験を経てカナダへ挑戦したこじけんさんの後編!彼がジョインしたのは、なんと従業員わずか6人、売上もまだ立っていない超初期フェーズのスタートアップ。日本の大企業とは全く異なる「カオス」な環境で、エンジニアリングだけでなく、UI/UXデザインからプロダクトの方向性定義まで、職種の垣根を越えて奮闘する彼のリアルな日常に迫ります。スタートアップならではのスピード感と裁量の大きさ、そして「みんなすぐ帰る」というカナダらしいワークライフバランスとは?さらに、日本にいるうちから意識していたという英文レジュメの準備方法や、将来的なキャリアパスについても深掘り。これから海外のスタートアップで挑戦したい方、キャリアの幅を広げたい方にとって、刺激的なエピソードです!ホスト: Ryo & Sennahttps://x.com/togashi_ryohttps://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!https://x.com/kaigaicareerlogこの番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いておりますhttps://frogagent.com/
元営業職からカナダでフルリモートエンジニアになったSuguruさんの後編!現在働いているのは、アメリカのeコマース分析ツールを開発するSaaS企業。CTO直下の3人チームで、日本人同僚と共に働く彼のリアルな日常に迫ります。日本の「報・連・相」文化と北米のスピード感の違いとは?「アメリカ人は長い文章を読まない」という発見から生まれた、グローバルチームで円滑に仕事を進めるためのライティング術も必見です。さらに、クライアントとのミーティングで求められる英語力や、将来的な日本帰国を見据えたキャリアプランについても深掘り。これから海外のSaaS企業で働きたい方、フルリモートでの働き方に興味がある方にとって、具体的なイメージが湧くエピソードです!ホスト: Ryo & Ayakahttps://x.com/togashi_ryohttps://x.com/ayacappuccino▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!https://x.com/kaigaicareerlogこの番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いておりますhttps://frogagent.com/
元Webディレクターで、カナダでソフトウェアエンジニアになったさとみさんの後編!「日本に帰れない…」と語る彼女が働く、カナダのスタートアップのリアルな職場環境とは?9時5時勤務は当たり前、金曜の午後はチームでゲームタイム!さらに、有給休暇5週間に加え、冬休み1週間やボランティア休暇まである驚きの福利厚生も大公開します。英語に自信がなくても、ジュニアのフルリモートでも安心して働けるサポーティブな文化や、日本での働き方との違いについても深掘り。これから海外のIT業界を目指す方に、希望とリアルな情報をお届けします!