エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!『仕事ではじめる機械学習(O'Reilly)』の著者、Akiさんの後編!今回は、多くのエンジニアが憧れる「社内異動での海外移住」のリアルな道のりに迫ります。マネージャーへの交渉から始まり、コロナ禍でのビザ申請の苦労、そして数ある選択肢の中からなぜカナダ・バンクーバーを選んだのか、その具体的なプロセスを大公開!さらに、シニアエンジニアのその先のキャリアパスについても深掘り。プリンシパルエンジニアやテックリードは具体的に何をするのか?コードを書く時間が減ることへの葛藤や、チームのアウトプットを最大化するためのマインドセットとは?ホストのRyo自身の悩み相談を交えながら、ICから次のステップを目指すすべてのエンジニアに役立つキャリア論を語り尽くします。

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • カナダで働くエンジニアは、時差の関係で日本のチームと夕方以降にミーティングをすることが多いです。

  • カナダのビザ取得は、BCPNPというプログラムを利用することで比較的スムーズにできることがあります。

  • トレジャーデータ社の秋さんは、ARMに買収されたタイミングでリロケーションを経験し、カナダで働くことのメリットについて語っています。

A
A 00:00

はい後半戦です今回もえっと秋さんに来ていただきましたえっとそうですねなんかさっきのちょっとインターナルトランスフォアの話についてちょっとどんな流れなの実際みたいな結構日本で今そういうのを狙っている人も気になっているところだと思うので聞いていきたいなと思う。

B
B 00:15

んですけどまずそれとなんだろうえーっと多分これはプロセス自体はまあ多分会社とかにもよると思うんですけど。

A
A 00:28

そうですよねはい。

B
B 00:31

今の状況でできるかどうかはもう本当にわからないのでなんとも言えないんですけどっていうお断りをし。

A
A 00:39

ておくとまずはインターナルトランスファーしたいですっていうのをマネージャーに言うところからスタートする。

B
B 00:48

んですよね結局は僕がやったのは結局トレジャーデータでやったのは最初にだから面接のときインタビューのときにもうインターナルトランスファーで、聞きたいんだけど、できる可能性はありますかって聞いて、ありますって。人事の人に言われてああそうじゃあ大丈夫かなっていうふうに思ったんですけどその後その入った直後ぐらいにその人事の人が辞めちゃってやってもらってなかったんで当時の自分はCTO直下今のCEOが当時CTOだったんですけどCTO直下だったんで11でインターナルトランスフォースしたいんだけどっていう話を聞いてない?って言ったらえ聞いてない?とか言って言ってマジかっていう流れはありまし。

C
C 01:30

たねなるほどねインターネットランスフォーやっぱりやってる会社さんっていうのって詰まるところは国外に対してブランチを持ってる会社さんだったりとかもしくは取引がある会社さんだったりとかはわりと掲げられるとは思うんですけどやっぱりエンジニアがインターネットランスフォーをするっていうのに対して会社に対するメリットって一体何だろうなっていうところを割と僕はちょっとまだ見えてないところがあってシンプルに開発のやっぱり工程が短くなるからなのかそういうのが見えてくるとワンチャン日本でこういう会社はワンチャン国外に対してのインターネットサービスをやってるかもしれないっていう道筋みたいなのが見えてくるのかなーとかって思いはしたん。

B
B 02:04

ですけどそんなことはないそもそも今日本の状況で言っちゃうと難しそうだなと思うのは日本の要するにRTOが加速したから日本の開発チームどんどん閉じてるじゃない。

C
C 02:18

ですかそうですよねAWS。

B
B 02:19

にいた人がRTOの流れでで日本の開発の多分メンバーがなくなっちゃうのか。

A
A 02:29

なでおだしょーRTOって何ですかおだしょ。

B
B 02:31

ーリターントオフィスかおだしょーリターントオフィスですねおだしょーリターントオフィスそれまでリモートの流れだったら別に日本に行ってもみたいな感じで日本に開発のチームが熱くなったけどリターントオフィスになってあの拠点とか時差とかを極力減らすみたいなので日本の開発チームを解散しますとかっていう話はちらちら聞くんで。

C
C 03:03

流れ的にそういう方になってますもんねだから最近本当にフロックの方とかにもなぜかインターナトランスファーとか外資経由とかで海外に行きたいと思ってるんですっていう相談がなぜか来るんですがどう。

A
A 03:16

いう会社の人なんですかそこら辺はそのインターナルトランスファー狙ってますって言ってるそこの会社はどういう会社なんですか日系の海外にもオフィスがあるのかそれとも外資系で日系の日本にもブランチがあるのかみたいなところで言う。

C
C 03:36

と両方ありますよそれこそねこの間連絡来たのはアマゾンの人でしたからねアマゾン言っていいのかなアマゾンでいいなってその人だったけどやっぱり今インターネットさんはトランサーを期待してっていうので入ったんだけど入ってみたら蓋開けてみりゃ全然そんななんかかすりもせずにみたいな感じでね結構苦戦されてるって話だったからなん。

A
A 03:56

かグーグルとかだと結構なんか日本のオフィスが狭くてごめんなさい狭いじゃなくてあのオフィスのそのパイが小さいからあの違う国に飛ばされてではないけど飛ばされて就職した時にもう最初からそこみたいなのを。

C
C 04:11

結構聞くGoogleと僕の中だけどGogleとMSだけはちょっと違うのかなって思っててGogleの中の人に話を聞くと僕ら行こうと思えばいつでもアメリカ行けるみたいなそんな感じのこと言われたからアメリカは。

A
A 04:25

もうなんだろうわかんないけどアイルランドとかシンガポールだったかどっかみたいなののオプションがあるみたいなのは何かの記事でわかんないでもその当時だったのかもしれないですが。

C
C 04:40

とりあえずでもグーグルの中の人は割と海外行くのはいつでもできるみたいな雰囲気があるらしいですけどね。っていう中でほら秋さんのようにやっぱり国内のというかトレジャーデータさんみたいな会社さんでやっぱりバンクーバーの方に旅行系とインターナトランスファーっていうのって割と僕の中でレアだなっていうふうには思うんですけど、そんな多くはないですよね。クックパッドかみたいなそんなレベル。

B
B 05:02

じゃないですか。メルカリか?みたいな最近はあんまり聞かなくなったよねどうですよ。

C
C 05:13

ねだから今からアキさんみたいな流れを取りたいって人たちはどこの会社入るんやろうなってちょっと待ってなくない?ってメルカリもだってめっちゃレイアウトしましたもんねUS。

A
A 05:25

まあでもそれで言ったさっきあの秋さんが言ってたようにあの秋さん当時知らなかったあの大学に行くってあの大学じゃないカレッジに行くっていう道が今あるんでちょっと撮ってもらって。

C
C 05:36

そうなんだよねまあ。

A
A 05:37

でも言うてもやっぱりインターナルトランスファーみたいに時間はかかるけど安全に行きたいって人はやっぱりちょっと多いですよね特に家族連れとかだとそのやっぱ1回仕事なくなるっていうことに対する恐怖心ってめちゃくちゃ強いじゃないですかいやそうよだし家族勢に。

C
C 05:51

なるとさもうあのトランスファーてがムービングの費用も馬鹿にならないじゃないですかそれを会社がやっぱり負担してくれることに対するうまみっていうのはそれは大きいよねー。

A
A 06:01

確かに確かにうん百。

C
C 06:03

万単位ですよだってそんな。

A
A 06:04

下手すりゃ確かにちょっとプロセスに戻りたいんですけどそうするとその人事の人がいなくなって当時のCTO自分のマネージャーに話を通すところから始めたと思うんです。

B
B 06:16

けどその後にいろいろな流れがあってCTO直続の当時入ったときはCTO直続のマシンラーニングチームにいたんですけど3人しかいなくてCTOがちょっとCTO直属のチームを持てない面倒見きれないっていうのでARMに買収された後でそっちの仕事ARM側の仕事が重くなるっていうタイミングだったんでそれでチーム解散するけどどこ行きたいみたいな話になった時にじゃあバンクーバーにマネージャーがいるところに行ってそのままリロケーションまで進めようかみたいな話になったって感じですね僕の場合。

A
A 06:58

はじゃあバンクーバーにすでにチームがあって人はもうすでにいたって感じなんですかそうです。

B
B 07:04

ねそのチームはだから東京とバンクーバーとに人がいたって。

A
A 07:07

感じその話は知ってた。

C
C 07:10

んだけどそういえばバンクーバーのブランチって何人くらいいらっしゃる。

B
B 07:14

んですかそりゃ結構カナダの従業員そこそこエンジニアいますけどそうなんですね何人だったか忘れちゃいましたけどまあなんか別にだから一人とか二人とかっていうわけじゃなくて二桁は全然普通にいる。

C
C 07:31

ちゃんとしたチームでちゃんといらっしゃったんですねなんかねそれこそアメリカの方がやっぱりメインでそっちのなんか一部みたいな感じで扱われてこっちだと数人とかっていうのよくあるなーって思っ。

B
B 07:40

ていてうちはそれで言うと、USの方がエンジニア全然少ないですね。なんでかっていうと、マウンテンビューオフィスがあるんですけど、FacebokとかGogleとかとコンペになると、コンペンセーション的にきついっていうのもあって。そうですよね。そうですよね。バンクーバーカナダが一番多いちなみに。

A
A 08:04

その会社的にどういうメリットがあるなあってあのアキさんの視点で思いますやっぱりその日本でまあ人を雇えば安いは安いじゃないですかそのバンクーバーの人たちに比べてもやっぱりその中でなんだろう海外に広げていくとかその頑張ってそのグーグルとかとなんだろうお金どっち出すか対決する必要もないのかなみたいな感じでちょっと思っちゃうんですけど。

B
B 08:33

それで言うとだから僕が当時のジャスティフィケーションの一つとしては東京の方がナレッジがあるプロダクトだったのでそれをバクバ側のメンバーにも共有するみたいなところは一つありました。

A
A 08:49

ね。

B
B 08:55

とかなので一般的にメリットがあるかっていうとあとはプロダクトマネージャーと僕会話することがずっと多いんですけどそれはプロダクトマネージャーみんなうちはほとんどベイエリアにいるのでそことのコミュニケーションはあとUXデザイナーとかもこっちにいるんでそっちとのコミュニケーションは全然しやすいのでそういう意味では時差がないのは普通にあのベネフィットとしてはあるっていうのはありますよね。

A
A 09:27

そのえっとじゃあそのチームがなくなってどのチーム行きたいって言われた時にまあ選べてそのバンクーバーの方に行きますってなったと思うんですけどそのぐらいなんそれ以降はなんだろうあんまり結構スムーズに進んだ感じなんですかなんかビザとかもいろいろ問題とかはありそうな感じはするんですけど実際に動き。

B
B 09:48

始めたタイミングがだからあれですよ2020年とかなんですよコロナかコロナだめっちゃそうだから話をし始めた時に東京のオフィスに出社しなくなってそっからプロセスをまだなのまだなのってなんかツッツキになるインターナルでもそうだしインターナルもちろん会社内もわちゃわちゃしてるしガバメントもわちゃわちゃしてる中でずっとツッツキ続けてっていう感じだった。

C
C 10:19

のでそうあの時は別インターナルだろうが何だろうが全部かかわらずもうわちゃわちゃし。

B
B 10:24

てましたもんねまあちなみ。

A
A 10:28

にそのトレジャーデータ的にはすでにその人を違う国に送るみたいなナレッジはあったんですかそれともない中で結構もう一人目みたいな感じだったんですか。

B
B 10:39

いやそれでうちはインターナルトランスは結構あのARMに買収されたタイミングでえっとなんだろう余裕が結構あったというかARMの体制下でのそのリロケーションのパッケージとかもあったのであったあって減ってたんですけどなのでもう僕より前に普通になんだろうUSに行くみたいもうだいぶ初期にUSに行った人もいるんですけどその後にアーム買収後になんかUSに行った人もポロポロ何人かいてっていう流れだったんでバンクーパーもだからリロケーションたのが何人だろう僕が来たタイミングで多分2人目とか3人目とかそれぐらいな感じかなこんな感じでしたねそうそう最初に来た人は結構なんだろエンティティ周りとかの整理を真面目にやれてなくって大変になってたみたいなのは聞きましたがまあまあそういう苦労は比較的しなくて済んだかなって感じです。

A
A 11:49

ねなんかあのバンクーバーとかまあカナダでもその人を外国人を雇うときにそのカナダではえっと頑張ったけど雇えませんでしただから外国人雇ってでその外国人はえっとビザがないんで出しますよみたいななんかちょっとそのガバメントへの理由付けみたいなが必要だったりするじゃないですかだからなんかそのロケーションの時もなんかそういうのが必要なのかなみたいなことをなんとなく思ってたん。

B
B 12:15

ですけどそうですねそれで言うとだからもともと開発施設はプロダクトのナレッジがあってそれを知ってる人なんて今時よそにはいないからっていう感じでっていうやつですね今ちょっと自分の過去に書いたタイムラインのメモがチャット欄に貼りましたけどなんかノーションにメモしたやつをこの時期は良かっ。

C
C 12:45

たなーっていうのがすごくこの時期はBCPNP出た時期だからなーとかって思い。

B
B 12:51

ながら見ています僕だからカナダのビゾ的には今振り返ってみるとめちゃくちゃ楽なタイミングでやるか僕と。

A
A 13:02

ほぼタイムライン一緒じゃない?

C
C 13:04

同じくらいじゃない?2021年とか2年とかにスタートしてるからね。

A
A 13:09

僕も実はめちゃくちゃそのカナダのあのビザ楽に来たぜーで僕は大学じゃないかカレッジ行ってでカレッジ終わったタイミングで本当はワーホリ1年取ってその後まあ考えればいいかなぐらいで思ってたらあのコロナのおかげでワーホリはもうストップしちゃったんだけどなんかBCPNP出るらしいみたいになってなんかその当時そう同じ頃に会社のその人があのvcpnp出せるみたいだよみたいな言ってくれててあーじゃあもうなんかフロックとその会社つなげるだけで自分でやること終わりぐらいな感じででそのすぐ、割とブリッジもすぐに、ブリッジビザみたいなのもすぐに出て、すぐPRもらえちゃったんで、あ、PRって結構簡単に手に入るのか、みたいな、思ってる、いまだにちょっと。今の人もいるよな。

B
B 13:59

そうそう、。

A
A 14:00

そこから。

B
B 14:01

ぶん殴られるかなっていう。そう、。

A
A 14:03

ちょっと苦労してる人たちにはね、申し訳ないけど、まぁちょっとそういうタイミングもありましたねって感じですね。

C
C 14:08

はい、ありがとうございます。こういうタイミングにねいらっしゃってっていうことですねちなみにちょっといい機会すぎるから俺の壁打ちをさせていただく場にしてもいいかなって思ってどうぞいいあのね最近ちょっとアメリカのバイト男性働いてらっしゃるかとちょっとその街というかまああのお尻に試合になってですねあのあそこの中ってさあなんか70くらいがチャイニーズらしいのよでそれがなんでだろうって話をそういう時した時にいやメインフィーチャーがやっぱり中国で開発されてるからともともとバイトダンスの前傾が中国の方で作られていてそれをこっちに持ってきたっていう形やからなのでやっぱり中国の方のメインで開発されてる方々とのコミュニケーションが取りやすい人たちがこっちにたくさんいた方が開発進むしセールスだったりとかマーケティングの部分に関しては現地の人は取ってるけどメインで開発してるのは全員チャイニーズだよっていう話を聞いたんですよそういう意味で中国からこっちのほうに出向させるっていうのって確かにロジック的には正しいのかもなっていうふうに思いつつなんですけどトレジャーデータさんもそういう意味で言うんだったら一応メインの機能とかっておそらく日本のほうで開発を多分されてるのかなと勝手に思ってはいるんですけどその上で秋さんみたいな人がこっちにもしも来られているっていうことであればそのコミュニケーションコストがやっぱりだいぶ秋さんが来ることによってこっちの人たちも安く安くというかスムーズになるからっていうので秋さんが来てる可能性ってちょっとあるのかなって。

B
B 15:25

思ったんですがそれはありますねあるんですねやっぱりね同じタイムゾーンでやっといてくれみたいなのはあるはあるかなという。

C
C 15:40

だから例えば日本とのやっぱりやり取りとかって秋さんの方がボリュームはちょっと他のアメリカメンバーと比べると多かったりとかすんのかなぁと。

B
B 15:46

か多いですね多いですね。

C
C 15:48

やっぱりそういう流れにはなる。

B
B 15:50

んですねもう月月火水木大体夕方以降ミーティングぱつぱつなん。

C
C 15:56

でああそうかもうジャパンとのやり取りも含めてということですよねでも。

A
A 16:02

それはなんかめちゃくちゃありそうだなと思ってそれ僕はあの去年か一昨年に帰った時にあの朝菜のオフィスに遊びに行ったんですよ朝菜のオフィスどんな感じかなーと思って遊びに行ったらそれから結構話しかけられますもんねなんかその日本そうあのあ、明日か、明日僕なんか自分の経歴とか、あとなんかそのプロダク、なんかその、アサナではセールスチームとかマーケティングチームがいるんですけど、そのプロダクトチームがいなくて関わりがなさすぎて全然何やってるかわかんないみたいな問題がいつもあるらしくて、だからなんかその日本の方にプロダクトチームがない開発メンバーがいないじゃないです。

C
C 16:40

かないんだそうかそう。

A
A 16:40

かそうか開発メンバーがいないんでなんかその全然なんだろうやっぱ結構別世界で生きてる同じ朝の中でも結構別世界で生きてるからそこら辺についてなんかちょっと勉強会みたいなのを開くからちょっとやってほしいみたいなでなんかいろんな質問とかなんか来ててなんか明日それを仕事終わった後にやるんですけど結構そういうのは多分ありがたがられるんだろうなというか、それがエンジニアとかっていうバックグラウンドであれば、一緒のエンジニアとかであれば、日本語同士のほうがコミュニケーションも取りやすいし、あの文化が一緒だからやっぱ質問しやすいみたいなのもあると思いますしそれはめちゃくちゃありそうですよねそう。

B
B 17:27

ですねやっぱなんか東京にエンジニアエンジニアの中で多分今うち一番多いの東京なんですけどそうそれで言うとやっぱ日本語で会話ができる方があれですよね、セールス側の人とかもだいぶ楽にコミュニケーションできるんで、ガンガン会話が派生したりっていうのはありますね。僕もだから東京オフィスに出張したら、いろんな人捕まえて、ずっと喋ってるみたいな。そうそう、最近の案件で。ホットなやつなんすかとかそういうの聞いててお客さんが何欲しそうなんすかみたいなのをいろいろ雑談したりとかしたりするんでやっぱそこは大きいですねうんです。

C
C 18:12

よねだから各いろんな会社さんが大中小関わらずやっぱり日本にあったりカナダにあったりいろんなリロケーションにやっぱブランチ開いてる理由って何だろうなって考えることがやっぱ最近多くてそうやっぱり一つのコミュニケーションにおけるやっぱりメリットってのはそりゃあるんだろうなーっていうふうに思いながらですねちょっと話を聞いてたので。

B
B 18:29

ありがとうございます確かにでちょっと。

A
A 18:31

僕ももう一つあの1個戻ってなんですけどさっきあのインターナルトランスファーだとそのリロケーション費用とかが出るよって言われたんですけどちなみにどんなところが出てどんなところが出ないんです。

B
B 18:43

か言っていいですか大丈夫。

A
A 18:45

大丈夫であれば僕の知ってる話だと、インディード、僕昔東京にいた時にインディードの友達がいて、インディードの友達はなんか全部出してもらって、プラス最初のホテルの2、3ヶ月分、アパートが見つかるまで出してもらって、アパートも出してもらってたのかな、ずっとっていうのを聞いてて、結構いいなぁみたいな、だってその人はインディードのアメリカのところから来てるから、そのアメリカの金額のまま多分日本に来て、で飛行機から何から、で1年に1回、カナダかアメリカに帰る時の費用も出しつつ、まあもう生活全部出るみたいなまあいわゆるなんか日本のあの昔のその勝者とまあ今のもあんなかもしれないけど勝者とかがあの受けてる待遇みたいな感じでもらっててわーすげーって思った。

B
B 19:41

んですけどまあそれで言うとまあてかぶっちゃけ会社によるし会社のフェーズだ。

A
A 19:47

と思うんですけど僕の。

B
B 19:49

場合はだからいくらいくらまで出すよっていうここで金額ベースでだったんですねもうちょっと前のタイミングだとARMからのあれが手厚かった時代は最初のアパートとかの仮のやつが仮の住居代とかも出してくれたりみたいなのもあったっていう気がして。

A
A 20:14

てまーまーいやまーなんかあと時代もありますよね多分それ僕が聞いたのは10年それこそほんと10年9年10年前ぐらいなんでなんかその時代は結構なんかいろんなものがITの周りでお金がとなんかとにかくいっぱい使っててあの動いてたみたいなのは。

B
B 20:30

それぐらいで言うと、たぶんあれじゃないですか、リクルートがインディードを買収したくらいのタイミングになる気がするんですよ。

A
A 20:35

そうですそうです。

B
B 20:38

僕、インディードの日本側の一期生というかぐらいの人とたまたまつながってるんですけど昔クックパッドにいたんで来てくれたことがあってつながってたんですけどその、だから日本側の立ち上げのためにアメリカから人を呼んだみたいなのは多分あったんだと思いますそう。

A
A 20:58

だと思います多分その彼はデザイナーなんだけど本当もう一人目のマネージャーとかなんかそんぐらいのレベルだと思うんでまあ多分それもあるとは思いますでもじゃあ金額ベースでその移動費だったり居住費だったりを使ってなんかこのぐらいまでだったら使っていいよみたいな感じでもらえるそうですね。

C
C 21:21

そうですね大体そんなイメージがやっぱ大きいよねなるほどありがとうござい。

A
A 21:26

ますそしたらカナダでの生活というかカナダで働いてみてみたいなところを聞いていきたいんですけどなんかそもそも同じトレジャーデータの会社内では同じ会社で業務内容は多分そんな変わらないとは思うんですけど何だろうなんか難しくなった点とか多分あとは日本とカナダにどっちもオフィスがあるからこそ大変な点とか時差特にあると思うんですけどそこら辺については。

B
B 21:58

どうですかそうですねやってる内容はそんなに変わらないちょっとチームその後もチームの移動とかあったりとかしてっていうのはやってることが変わったりみたいなのがあったんですけどただ大変なのは実際とあとはアメリカにいる人プロダクトマネージャーとかってなんて言ったらいいんですかねチャットでやりだからすごい割り込みがガンガン来るようになってで結局なんかZomで話をしないと進まないというかZomで話が下がるみたいなそういうので捕まるみたいなのがめちゃくちゃ増えたのはありますねそうっていうのはだからプロダクトマネジャー側としても同じタイムゾーンなので聞きやすいじゃないですかはい確かにそうだからばんばんDM飛んできたりとかしてちょっと今話せるとかなんかみたいなのが来てっていうのが増えてふわっとした状態でふわっとしたもの相談を受けるみたいなのが増えたかなと思いますねプロダクト側の。

C
C 23:10

人プロダクトマネージャーさんからとかって連絡くる時ってやっぱりそのAKIさんの担当してるフィールドの話がしたいのかそれこそさっき話にあった日本出張なんかも含めて日本の移行なんかとなんか辻褄合わせ違う。

B
B 23:23

なそれとも壁打ち?それで言うと基本的には担当プロダクトを自分の作ってるプロダクトのプロダクトマネージャーと話をするってことがほとんどな。

C
C 23:35

んでほとんどかなるほどね。

A
A 23:37

なんかさっきの話だとバンクーバーにも今日本にもいるチームで働かれると働かれてるってことだったんですけどなんか時間的にはどういう感じで働いてるんですかやっぱりなんか日本側と話すとなると結構やっぱり夕方になっちゃうじゃないですか。

B
B 23:53

はいはいはいだからまあそれで言うとだから今僕はマシンラーニングのエンジニアリングのプロジェクトというかチームのテックリードみたいな感じで動いているんですけど開発ICとEMなんだろうなまず僕の上に僕は今上にいるの上司がエンジニアリングのシニアディレクターの直下みたいな感じになっててで僕と横並びでマシンラーニングチームのエンジニアリングマネージャーが東京にいますとさらにその下にICがいるみたいなそういうような構成になっててだから実際のICは僕以外のICはみんな東京にいるみたいなそういう感じなのでだいたい何だろう4時、5時、6時ぐらいの時間帯は東京都のミーティングで大体毎日待ってるみたいなやっぱそうなる。

C
C 24:55

のか大変ですよねアメリカ側のそういう人たちとも話をしなくちゃいけないしICはほとんど日本の方にいらっしゃるのであればそっちとももちろん話しなく。

B
B 25:03

ちゃいけないだろうし一日ほぼ。

A
A 25:05

ミーティングなんじゃないかって。

B
B 25:06

いう俺は勝手に思ってる。

C
C 25:08

んですがそこまではいかない?

B
B 25:09

そこまではいかないですねそこまではいかないですただ午前中は確保できる日もミーティングだからノースアメリカとのミーティングはできるだけ水曜日に入れさせてとか言っていうふうにはしてて集めたりはしててヤンヤン確かにヤンヤンまあみたい。

A
A 25:27

なことだねヤンヤン朝何時ぐらいから夜何時ぐらい。

B
B 25:30

まで働いてるんですかヤンヤン9時ぐらいに働き始めて夜はまあミーティングとかも含めると6時ぐらいまでにミーティングを終わらせたいなって感じでやってるんですけどただ若めのメンバーとかが困ってそうだとその後もう一回なんかラプトップ開いて9時ぐらいにチラッと見てああダメそうだな助けた方がいいなみたいなのがちょこちょこっとタッドを入れるとかっていうのをやったりって感じですね。

C
C 26:00

いやその辺すごい大変だな。

B
B 26:02

やっぱり妊娠はその分、憂鬱を利かせてというか、ちょっと買い物行ったりとかみたいなのができるので、フレキシブルですけど。

C
C 26:13

その辺のやっぱり日本の若手の方々のケアをするみたいなところって、やっぱりプリシパル的な立ち位置からのケアなのか、それともそもそも業務の中に含まれているのかみたいな、ねどういうポジションで必要とされるんだろうなっていう。

B
B 26:29

までもテックリード的なプリンチパルでテックリードとして全体のアーキテクチャーとかも見たりとかしてますし結構プロジェクトが何だろうGethingsdoになるたびにピープルマネジメントはできるだけしないようにしてるんですけど方面で、えっと、足りないブロッカーは全部除外するみたいなのは何でもやるんですね。だから、ICのメンバーとのワンオンオンも2週間に1回とか、定期的にやってますし。まあなるほどですねいろいろやっ。

C
C 27:08

てますねその辺のちょっと意識で実は結構気になっててやっぱフロックの中でも正直プリンシパルエンジニアってほとんどいらっしゃらないじゃないですかなのでやっぱりお話聞く機会がそんななくてですねそうなのでそうなかなかこの責務範囲といいますかこうね若手の策の話だったりとかそのやっぱりプロジェクト全体を見てそれがとどこりないように進めることが当然目的ではあるんだろうけどとはいえ、どこまでをケアするのがプリンシパルの役目なのかって、そういう話とかってプリンシパルになるときに話すんですか?いつのタイミングでそれがわかるっていうか。

B
B 27:38

手探りですね。だから、この間僕、なんだっけ。岩永さんに献本してもらった本をようやく読み終えたんですけど、オライリーのスタッフエンジニアの道ってやつ?あれを読んで、なるほどみんな似たようなことやってんのね、みたいな感じで。ふむふむっていう感じで。いや手探りです割と多分もうだいぶこなれてきたとは思うんですけどなんだろうある感覚的には一時期エンジニアリングマネージャーって何やんのみたいなのだよみんなああだこうだ言ってた時期があると思うんですけどそれの時期からちょっと経ったぐらいの時期に近いのかなとは思いますねそうだから割とプロダクトマネージャーとも話すし何ならCTOに1on1で何でこのプロジェクトを続けなきゃいけないんだっていう投資をするための理由はこうですみたいなのを説明してCTOをある種の教育をするみたいなのも責務に入ってきますしそう。

A
A 28:43

ですねあと結構会社によっても違いますよねなんかテックリードがなくてそこらへんEMがやる会社みたいなのも割と効くしうちの会社だとEMTLが別々にいてそのpeoplemanagemntは本当に完全にEMがやってテックリードはそのICの人たちのアンブロックプラスあとそのロードマップの作成みたいななんか一番最初にそのプロジェクトみたいなのがPMとかから来たときにそれを命頭して大体このぐらいだねじゃあなんかこういう人が必要だねみたいなのとかブロッカーになりそうなものはあるかなみたいな事前調査みたいなのをするみたいなのが僕の中でのTL像なんですけどまさにそう。

B
B 29:26

いう感じで動いてます色んな。

C
C 29:30

役職があったりするからやっぱり会社にもちろん寄るんだろうけれどもちょっと不思議だなって思いながら色んな人の話をね聞かせていただいているの。

A
A 29:36

でちなみにちょっと僕が聞きたいんですけどICからそういう風な道なんだろうTLだったりとかプリンシパルだとかにはどういうふうになんだろう行かれたんですか結構そのポジションが空いてて行くみたいな感じだったんですかそれともなんだろうもう行きたいと思ってそっちの道になるためになんだろうキャリアを結構考えて進めてきた。

B
B 30:01

んですかそれで言うとあのすごくてもうちではプリンシパルエンジニアはまあスタッフもそうですけどICですとでなので普通にダダ上がっていってるだけですねだからそのダダ上がっていくと責任範囲が広くなってくるたぶんシニアぐらいまでだと、行動を書くことにフォーカスしてるだけでも、たぶんてると思うんですけどスタッフぐらいになってくるとプロジェクト1個ポンと任されてプロダクターマネージャーだったりUXデザイナーだったりあとは僕らの場合だとバックエンドだったんでフロントエンドの仕様の調整とかをしたりみたいなのも含めて全部やってこんなぐらいでこれぐらいのスコープでみたいな感じの合意をしてみたいなのをやってくっていうのをやってるんでそう、だから逆に言うとコード書いてるだけでは詰まらなくなってきて、コード書く割合はどんどんどんどん減ってきますね。

A
A 31:02

そこに、それこそ僕が今割とそこら辺で、。

B
B 31:06

えっと、。

A
A 31:08

アサナの場合だと、えっと、まあそんなの場合で言うとまあちょっとわかりづらくなるかそうでもえっと割と僕は自分なんかプロジェクトを回すみたいなのが多くなってきて今まあ1人から2人まあ多くて3人くらいのプロジェクトを回すのが大体ででちょっとそのその回す割合が多くなったりとかで人をもうちょっと入れるようになりたいなって思いつつまあなんかemの人もそういうのを回してくれてるく感じのなんだろう1年になってるってかこれからこの半年とかの動きでなってるんですけど結構なんだろうコード書くだけだと本当にダメでなんかとはいえなんだろう自分どうやってそうなっていけばいいのかが微妙にわからないみたいなのがあってそうキャリア的にどうやっていったらいいんだろうみたいなのがあるんですけどなんかアドバイスあります?

B
B 32:02

アドバイスないですプロジェクトいろいろ回したりとか他の要するにメンバーとプロジェクト回すっていう時にメンバーってそのなんだろうチーム。

A
A 32:13

内チーム内ですだからその一人と二人三人ぐらいだとなんかあんまり難しくなくてまあその一人回すのただその回す人数が増えていけば増えていくほど結構その自分の作業が自分では作業をやらなくなってそのなんかマネジメントの割合がちょっと増えていくじゃないですかまあさっき言われたようにそこがなんかそこになんかちょっと難しさを感じててなんか割と自分で言うのもあれなんですけど結構なんだろう行動とか設計と行動はすごい早い方でなんか自分がやってるその中だと結構進んでいくのが早いくていいなって思う中でそのそれを任せ始めるとなんか進まないし自分はそれに手をつけられないしっていうこのなんていうの責め気合があってなんかやりたく自分がやりたくなっちゃうっていうでもそうすると今度なんかその2,3人の中の誰かが今何やってるかわかんないみたいな状況になんかちゃんと機能しなくなってっていうところにあってどうしたらいいんだみたいな状況にちょっと困ってるん。

B
B 33:31

ですけど僕もだからそれで言うとチームまたぎでそれをやっているのですごくよくわかるんですよねだからそう多分だからチーム内だと比較的そこはそんなに求められないのかもしれないんですけどとはいえだからメンバーの成長みたいなのも見据えて多分やることをアサインとかしなきゃいけないと思うんで自分が書いた方が早いなというのは常々思いながらグッとこらえてやっててもらってでこれぐらいちょっと僕がやるよりかかっちゃいますけどそれでいいよねっていうのをちゃんと周りのステークフォルダーと密にコミュニケーション取って合意を取ってくって感じでやってますねじゃないと要するにメンバーの成長にも投資してくれますよねっていうのを握っとかないと遅いじゃんっていうふうに単純に言われていや俺がやったらだから本当にスピードが必要なときは自分がパッとやってみたいなふうに。

A
A 34:30

やっちゃって続けておだしょーそうかそういうとき。

C
C 34:34

もあるのか伝え方が。

B
B 34:36

あるんですねあのややだからそれこそお客さんからあの温度感高いなんか話が来てこれバグってんじゃねーのみたいな感じでなっていついつまでにお客さんにデモしてそのアップセルしなきゃいけないとかなんかそういうような話があった時になんかクリティカルなバグあんだけどって言われたら僕の方でパッと巻き取ってパッと直すみたいなのをやったりしてますねなんでそうだからそこはどれぐらいの時間間隔でやれるかみたいなのはプロダクト側なのかEMとかなのかわからないですけどちゃんと確認し合ってやっていくみたいな感じかな。

A
A 35:18

なんかそれで言うと、割とEMがそこら辺は、理解があるしその成長的なところでは割となんかそのEMもなんか相談に乗ってくれたりするから楽なのかななんか今の環境だと楽だしあとはそのチーム自体もそんなになんだろううち今ジュニアとかいないんで成長とかみたいなのもあんまり考えなくていいから簡単だなまあ多分あきさんが言われてるのよりは簡単だなと思いつつなんか自分の中のなんか行動の時間が少なくなってったり、進んでないかみたいなのが、フラストレーションがなるなっていうのを感じつつ。でも、それやれないと、それ以上にはなれないし、みたいなので。

B
B 36:10

それで言うとマインドセットとして自分で全部やった方が早いって思ったときだから最終的なチーム全体としてのアウトプットがどれくらい出るかとかスループットがどう出せるかっていう問題に多分徐々に変わってくると思うんですよそうですよねそれが全部巻き取って自分がやった方が早いってんだったら多分そっちもできるんだけどみたいな話を言った方がいいかもしれないしちゃんとゆくゆくみんながチームのみんながプロダクターのドメインになるやつちゃんと把握して自分一人でやるよりも3倍ぐらいになるんだったらそっちのほうがいいわけじゃないですかそうですよねっていうところかなどっちがいいんだっけっていうのは多分EMがちゃんとしてるんだったらそこのEMと話をして常々話をして調整してアジャストしていくのがいいんじゃないかなと思いますけどねなるほどいや面白いいや難しい。

A
A 37:10

ですねなんだろう結構自分のただの本当マインドセットの問題なのかなみたいなのは自分でも思いつついや。

B
B 37:17

なんかいやでもスタッフエンジニアの本読んでるとスタッフプラスになったらスタッフプラスでもコード書いていいですかみたいなのが出てきて書いてもいいけどクリティカルパスはやるなよブロッカーになったら死ぬかみたいなことが書いてあるんですよそうそうですねみたいなそうですねーって。

A
A 37:38

言ってやりたくなりますけど。

B
B 37:39

ねそうそうだからやっぱりコントクアック時間が減るとあれですよ不安になりますよやっぱりなる。

A
A 37:46

ほどね面白い結構そのまあ特にあの今カナダに結構エンジニアってその昔に比べて増えたじゃないですかフロックの人たちもそうですねでもなんかそこら辺の人たちって結構多いんじゃないのかなと思いつつそれこそ本当に秋さんぐらいあのキャリアのラダー上がってる人もそんなにいないしでも多分僕ぐらいのレベルで今なんかシニアやってるみたいな人だって結構そういう悩みというかのはあるんじゃ。

C
C 38:12

ないのかなぁ間違いないよ何も言えないしねもう秋さんに聞いててしかも。

A
A 38:16

あとなんかそのなんだろそこら辺に対してのその本っていうのってやっぱりそのあんまりさっき紹介してくれた本とかはあるかもしれないですけどあんまり多分ないじゃないですかで多分そんななんか正解もないみたいなところが多くなってきてその人にもよるだろうしチームにもよるし会社にもよるしみたいな結構そこらへん人気因が多くなってってそのただただ昔なんか前みたいにその技術を勉強すれば解決するとか技術のレベルが自分のレベルが上がれば解決するみたいなところでもないと思うんで難しいところだなぁと思いつつでもなんかチームとして力を出していかないとまあなんか自分のレベルとかまぁこれ以上のレベルになるとダメなんだなーってちょっと感じ。

B
B 38:59

て難しさを感じたらそれだから僕それなんだろうスタッフからプリンシパルにプロモーションしてそのデッキ移動割合が増えてなんかプレイしてるゲームは変わったなって感じはしてるんですよねだから普通RPGで自分のステタスを上げて戦うみたいなところをやってたのが今はシミュレーションゲームになってあのメンバーも含めてどうやってこのステージをクリアするかみたいなそういうマインドセットになっ。

A
A 39:37

たんですかねおもしろい確かに僕多分僕ゲームやらないんですけどRPG得意なんですよね多分僕割とその自分は割とそっちタイプでは多分力が出しやすいのかなって思いつつシミュレーションゲームはちょっとでもそういうふうにゲームで考えると面白いかもしれない確かにねあれな。

C
C 39:57

んですかねどこで喜びを感じるかにもよるんですかねその自分のステースを上げててすげー楽しいなアドレナに出るなっていう人たちとチーム全体で成長していこうよって人って明らかにキャラクター違うじゃないですかあのなんかそういうところにもよったりするのかなぁとは一瞬思いました。

B
B 40:12

けどねまあだからだからこそなんだろうそのスタッフより上にプロモするのが必ずしも正解じゃみんなにとって正解じゃないよねみたいなのスタッフエンジェルの方にやっぱ書いてありますよ深井ああ。

A
A 40:23

やっぱ書いてあったんです。

B
B 40:23

ねそれはヤンヤンシニアだけどそのまあまあもちろん意味合いは会社によって違うかもしれないですけどコードを書くのが中心のポジションでゴリゴリコードを書いて書き続ける方が楽しい人ももちろんいてそれはそれで全然アリだと思うしっていうのはやっぱり書いてありますねなるほど。

C
C 40:44

ね面白いなこの本俺も読んでみよう高機能雑用になりがちなスタッフってマジかそういう認識なんだって。

B
B 40:53

いやだって何でもやりますからねアンブロックするためにはねそういうことです。

C
C 40:56

よね素晴らしいありがとうございますアン。

A
A 41:00

ブロックもやっぱり技術的なアンブロックじゃなくて他のチームに話して他のチームに解決させるみたいなちょっとピーポーマネジメントっぽいものも増えてくるじゃないですかプロジェクトをリードし。

B
B 41:15

てるとピープルマネジメントではない。

A
A 41:17

んですよおだしょー確かにそうですね三宅そうなん。

B
B 41:20

だけど何て言ったらいいんですかねだから他のチームに一緒に開発してもだからフロントエンドから見たときにバックエンドの依存先が優先度が上がらなくて全然APIが出てこないんだけどみたいなのとか多分あると思うんですけどそこでどうやってバックエンド側にやってもらう気になるように話をつけるかみたいなところがスタッフエンジニアとかのほうに書いてあるわけですよそれ。

A
A 41:47

が結構多くてなんか辛い。

B
B 41:51

ってなりますねなんかそのなん。

A
A 41:55

かやっぱその彼らも彼らのそのゴールチームのゴールがあってそれに向かってやっててなんかお前らのチームのゴールなんて関係ねーよって話じゃないですかまぁ結局はそうだからそういうのがあってでもなんかその大きいプロジェクトになっていくとそれがどんどんどんどん増えていってなんか他のチームのあのテックデフトがある中でやらないといけないとかなんかもう直しといてくれよそんなのみたいなのとかがあってでもコミュニケーション取らないといけないしかもその機能はその人たちのものだから勝手に開発できないみたいななんかそういうのがちょっとあったりしてなるほど。

B
B 42:33

だから最短パスは自分にとっての最短パスはここなんだけどそこが今取れないの分かったときにじゃあプランBプランCどうするかってのを常に考え続けて動くみたいなのをやってますねそうかなんか。

C
C 42:44

経営者みたいですね本当にまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ。

A
A 42:48

まあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ�。

C
C 43:15

確か。

A
A 43:16

に結構バランスとかはあると思うんですけどいや僕。

B
B 43:19

の場合そのなんだろう経歴の時にも話をしたと思うんですけど結構なんだろうその時その時でなんか天気が来てその時その時でなんか一番なんだろう面白そうだったりチャレンジしがいがあるなと思う道を選ぶみたいなことを繰り返してるので計画的にこういうふうに行こうっていうのを考えてやってるわけではないんですよねなのであんまりだから今こういうふうになりたいみたいなのがあるっていうわけではないのでだから次にその天気が来た時にその取り得る選択肢の中で一番面白い道は何だろうなみたいな感じをまた多分続けていくんじゃないかなという気もしますけどねいやそうじゃなければ何だろうソフト研究者からソフトエンジニアやってでその後なんかセールスエンジニア挟んでまたねみたいなのをやらないじゃないですか確かに確かに本当になっせってくるからすごいそうそうそうなのでその都度その都度でまあ多分選んでいくことになると思いますっていうのが全然参考にならない答えですみませんいやいや秋さんみたい。

C
C 44:29

な人がそういうふうに考えてるんだなっていうのが割と参考になるわ逆に言うといやでも。

A
A 44:34

なんかその前回そのそれこそあのあのクックパッド元出たあの雄生さんにも聞いた雄生さんも同じような回答をしててあ意外とそのみんな割となんかその時その時好きなことやってるんだなっていうなんかね、プランないとダメなのかなみたいなのを結構なんか前から思っててでもなんかそうじゃない人たちもいっぱいいるんだなっていうので結構なんかそれは僕の中では割と新しくていいなって思うんでちょっとそういうところも。

B
B 45:06

いやだってなんだろうそれこそビザもそうだし経済状況もそうだけど水物じゃない。

A
A 45:10

ですかいやそうなんです。

B
B 45:11

よねタイミングによってなんかあの全然違うそれをなんかあらかじめプランするのって無茶かなと思うんで難しい。

A
A 45:19

ですね。

C
C 45:22

すみませんありがとうございますちょっと俺も一個だけいいですかもしかしたら今後の目標に入ってくるかなと思っていたんですけどそんなことはなかったのであれなんですが日本にずっと働かれていたわけじゃないですかやっぱり日本のそれこそ出張行かれてやっぱり技術力も高い方々がたくさんいてやっぱり人口も多いし面白いことやってる人も多いだろうなっていう中だとはもし思うんですねそんなやっぱり東京に先ほど前半なのかな戻る予定は今のところなさそうみたいな感じだったかなって思うんですけどなんかそれこそ日本で働いていた秋さんを振り返ってなんか心残りだったりとかやっぱり日本のここが良かったなぁだったりとか割とやっぱり北米圏にこっちに来て振り返った時に日本のここは良かったなぁとか思う瞬間ってないのかなってちょっと思っ。

B
B 46:08

ててそうですねまぁやっぱりそういう意味で言うと今も東京帰って自分が昔主催してたRubyの自分と近いエリアの興味だったりテックスタックだったりっていう人たちがパッと声をかければ集まるみたいなのがやっぱり東京はすごく良かったなとは思いますしつながりで今何やってるのみたいなのをこの間も脳を見ながら話をしたんですけどやっぱりなんかみんなちょっとずつ違うことをやっててでもなんかAIとかLMの話をやってんだよみたいな話でスマホの話とかもそのままできていやこれどうしてんのとかあれどうしてんのみたいな話とかもできてっていうのは東京では僕はできたんですけどまだこっちではそういうなんだろうまあなんて言うんですかね自分の近しいような興味関心のエンジニアとなんかわちゃわちゃああでもないこうでもないって話をするっていうのもまだできてないんでそこはやっぱ東京人口密度高いからこそ簡単に石粉を投げればエンジニアに当たるじゃないですけどおだしょー間違いない間違いない瀬尾そうできたのかなっていうのはありますねおだし。

C
C 47:27

ょーなるほどですねやっぱそういうもんなんだな確かに。

A
A 47:35

そんな感じですかねなんかいつも割と最後になんか自分のような留学とかを考える人にアドバイスって言うんだけどっていうのを聞くんですけどインターナルトランスファーちょっと難しそうだなとアドバイスも何もないみたいなのがあるからでもなんか結構もう結構この流れでアドバイスみたいなのはいろいろあったと思うんでまあ僕は。

C
C 48:01

満足。

B
B 48:05

でもそういう意味で言うと僕、アドバイスではないんですけど海外に移りたいっていうのを挑戦してみていろいろ自分が日本にいた時には気づかなかったことっていうのはやっぱりいろいろ気づけたのでどっちかというとカルチャー的なところだったりとかあとは食べ物とかもそうですけどそのなんだろ違うものを知った時にこっちの方が自分の水に合ってるなみたいなのがきて初めて感じることができたのでそういう意味ではやっぱりなんかあのチャンスがあればあの掴みに行くのはまあ全然あのいいんじゃないかなとは思いますね。

C
C 48:49

ですよね出てみないとわかんないですもんねこんなもんねいやそうっすね本当。

B
B 48:54

にわかんない最近なんか日本の人でそういうなんか海外出たいみたいな話あんまり聞かなく。

C
C 48:57

なってきてるから本当ですか?フロッグがおかしいのか最近ヤバいんですよむっちゃ増えてて。

B
B 49:05

逆に本当ですか?

C
C 49:08

異常なんですよアキさんにもいろいろお伺いすることもあるかもしれませんがまた飲み行かせてくださいまたパパ会やりましょうぜひはい。

B
B 49:17

よろしくお願いします定期的。

C
C 49:19

にやりましょう。

A
A 49:23

ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました。