エピソード詳細

今回は特別回!海外で働くエンジニアの「お金」をテーマに、カナダ在住のエンジニアRyo、Ayakaと、経営者のSennaが赤裸々に語り合います!カナダのエンジニアの給料は現金だけじゃない?年収の大きな割合を占める「RSU(自社株)」や、会社が上乗せしてくれる「RRSPマッチング」、15%オフで自社株が買える「ESPP」など、日本では馴染みの薄い報酬体系を徹底解説。さらに、手取りの何%を生活費、貯金、投資に回しているのか、3人のリアルな家計簿を大公開!RRSP(カナダ版iDeCo)やTFSA(カナダ版NISA)の賢い使い方から、具体的な投資戦略まで、資産形成のリアルを深掘りします。「なぜ貯金だけではダメなのか?」インフレから資産を守るための考え方とは?これから海外を目指す方、資産形成に興味があるエンジニア必見のお金の話、総まとめです!ホスト: Ryo & Ayaka & Senna⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/togashi_ryo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ayacappuccino⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!⁠⁠⁠⁠https://x.com/kaigaicareerlog⁠⁠⁠⁠この番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いております⁠⁠⁠⁠https://frogagent.com/

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • カナダでは給料の15%をロングタームインベストメントに回す人が多いという話を聞いたことがあるが、実際の数字はどうなのか。

  • 日本ではデフレ続きでお金の価値が下がることに気付いていない人が多いかもしれないが、カナダでは物価が上がり続けているため、投資に目向けてお金を増やしていく人が多いそうだ。

  • 投資に関心がある人なら、RSPやTFSA、ESPPなどの制度を知っておくべきではあるが、リスクを理解した上で自分に合った投資方法を選択することが大切である。

A
A 00:00

OKです。そしたら、どうやってはじめよう?いつものと流れがちがうから。まあ、でも、まあ、なんだろう、一応、雑談会なのかな。雑談会なのか、年末だからなのか、わかんないけど、ちょっとお金の話をしてみたいな、みたいなのがあって、そう流れ的にはまあなんかソフトエンジニアの給料感まあ今まで結構インタビューとかしてきたけどまあなんとなくまあカナダってこんな感じだよねってでその中でなんかどういう感じで生活費とか貯金とか投資とか考えてんのとかでまあちょっと投資ってどういうふうにやってんのってなんかそこら辺について話していきたいなと思う。

B
B 00:42

んですけどはいいいと思いますいいと思いますって言いながらですねあれどうすんのっていうのがあってこれ日本にから今からこっちに来ますよっていう人たち。

A
A 00:53

に向けて喋りますなんかそこが僕の中でブレててそのあのこの頃結構そうあのフロックの中コミュニティの人からその投資について聞かれるまあ僕もね割と長く8年選手なんで、割ともう長いことやってるし、それでなんかちょっとそのお金の話が出た時に、その、あ、投資ってどうやって運用してるんですか?とか、なんか、ね、あの、カナダにもイデコだったり、ニーサみたいな、税制対、なんか優遇アカウントみたいなのがあったりするんだけど、そこらへんがわかんないだったりとかで、結構なんか聞かれることが多くて、まあそこらへんの人たちにも届いてほしいなっていうのがあるので、まあなんか大枠、大枠としてどんな感じですよみたいなのを話しつつ細かいところで言うと、実際どんな果物持ってんの?とか実際どのぐらい毎月投資してるの?みたいなところまでちょっと話していければパーセンテージとかある程度でいいんだよな僕は別に出してもいいっちゃいいんでちょっと流れに任せてそこらへんは喋っていきたいなみたいなわかり。

B
B 02:08

ましたじゃああれだよね、綾香さんなんかも今何年目でしたっけもう私、。

C
C 02:14

カナダは4年経ったんですけど、働いてからは丸3年ですね。

B
B 02:21

丸3年か。まあでもね、そろそろ本当に投資だったりとか、資産運用っていう部分に対しても、アンテナ立て出すところくらいじゃないですか、たぶん。

A
A 02:28

確かに。

C
C 02:29

そう、ちょうど今年始めたんですよ。おお、いい、。

A
A 02:32

素晴らしい。

C
C 02:33

そう、え、いつだったっけ?ちょうど、そのりょうさんに初めて会った時くらいに、聞いたんですよね、私も投資、何してるんですかって。

B
B 02:43

この人もあれか、。

C
C 02:44

聞いたぜ。そしたら、ウェブサイト、なんだっけ、カナダでちゃんとお金の話っていう、サイト教えてくれて、それ読んで、まず日本語で理解して、そのあと、ouTbeYでいろいろ見たんですよね、お金の。どうやって収入を何パーセントずつこうバジェットすればいいかとかこう説明してくれてるyoutbeがあってそれを結構いろんな人の見てでそっからこう投資する分年出して始めたんですよなんで今年ですTFSAその日本でいうNISAがカナダバージョンはTFSAって言うんですけどそれの運用を始めたのとかそもそもその永住権持ってないとできないと思ったんで勝手にそしたらできるじゃんって思ってなるほどね今年なので私はまだ全然新米ですそういう意味。

B
B 03:37

で言うとでも多分流れ的にはあれだよね東海オンエアさんに聞くような人たちっていうのもこの層というかねやっぱ働き出してそうですねそうそうこっち来てすぐってさやっぱりこうみんな就活必至じゃないですかそもそも収入ゼロやし投資に回すだけのお金もないしそうで東海オンエアさんに聞くタイミングってねそうなると多分ある程度収入ができた時とかそろそろ仕事決まる人たちが多いってことよね多分東海オンエアさんに聞く人ってまあそうです。

A
A 04:04

ねだいたいみんな就活は終わっててでちょっと慣れ出してやっぱりそのねただただその貯金しておくのもみたいなのってあと特に結構こっちってその投資が盛んだったりするじゃないですかみんな割とちゃんとやってるじゃないですかそのエンジニアとかだと特になんで多分そういうのに興味が出てくる頃なのかな。

B
B 04:25

日本に行った時俺も全然知らなかったもんねそういやそういうなんかニーサーとかもそうだしまあ。

A
A 04:32

あとは僕たちのその、まあ瀬名さんもそうだと思うけど僕も来たのが23なんでまだ全然そのまあねあのまあ貯めてお金貯めてたけどそれを何かに使おうと思って結局その英語とカナダに来るのに僕は使ったんでまあなんか自己投資とかが結構生きてそうだね来る時期ではあると思うんで僕も全然考えてなくてっていう感じでしたちなみに瀬名さんどんな感じなんですかあんまり話聞いたことないけど深井でも。

B
B 04:59

俺基本的にはRSPに全投資で基本ルームは全て埋めておくようにしておいて余った余剰分をTFSAっていう割と一般的だと思いますけどねヤン。

A
A 05:06

ヤンじゃあそのRSPっていうのはなんだっけ名前忘れちゃったけど日本のイデコみたいなもんだよねでもなんか多分イデコよりもちょっと引き出しの制限が緩いみたいなのをちょっと聞いたことあるからまあなんかそんなイメージでTFSAはさっきあの綾香さんが言ってくれたけどえっと日本でいうニーサーかなその売ってまあ儲けた分のえっと儲けた分に対して税金は取りませんよみたいな簡単にざっくり言うとねで、ちなみにあの、なんか注意書きというか、注意なんですけど、まあなんか前提としてまず特定の当初方法を進めたりだとか、なんかカナダの、いや、とか日本の税制優遇アカウントを解説するものではないんで、まあちょっと聞いてる人は、まあなんかそういう考え方なのかとか、まあこいつら間違ってるなとか、まああったら、まあなんかコメントかどっかで教えてくれたりしたらいいかなと思うんですけど。

B
B 06:04

たぶんそこらへんのなんか突っ込みどころのあるところはあんま喋らなくてもいいのではないとは思ってて。

A
A 06:08

まあまあそうですねたぶん概念だけ知ってりゃいい気がして。

B
B 06:13

てそれこそRLSPやる人たちって一体何考えてるかって言ったらだいたい所得が要するに。

A
A 06:19

高い人じゃないですか要する。

B
B 06:21

に所得がすげー高くて1,800万とか2,000万とか支払ったら税率いくら40%とか取れるのかな多分100万で住まわないくらい取れるからそれをまあ要するにまああのrspみたいなルームに出すとあの投資しといてお金回してるから全体の所得としてはこんだけしかないんですよってちょっと減らしてみせたいとでその減らして見せたい時についでやから出資というか投資か投資もしとこうっていう形のルームが毎月何パーでしたっけ年収の確か10何。

A
A 06:49

パー?年収の15パーかな。

B
B 06:51

15パーくらいかというので毎年毎年ルームが開くので長くいればいるほどそのルームは多分たくさん開いててなのでこの3人の中だと多分俺が一番開いてるのねおそらくそうです。

A
A 07:03

ね働き始めてからだから。

B
B 07:06

そうですねでもそんなことないかもなバンチャン飛ばしたのか上の可能性もあるのか俺一休業してからも長いからできるだけ自分の所得を抑えてる。

A
A 07:14

んで確かにそうですよねちょっとそこら辺はあのなんていうの経営者とサラリーマンで違うところではあります。

B
B 07:21

よねちょっとこっちは今回経営の話は全くしないけどねあくまでも働いている人間としてっていう部分だったら所得高すぎる税金高すぎるちょっとでも所得減らして見せたいついでに出資投資したいっていう人がRSPを利用するかなと思うので基本RSPはもう全員ぶっぱというかもうルームが空いたら全員使ってるのかなくらいに俺は思ってます。

A
A 07:42

けどねといってもなんか、やっぱまだその周りで見る感じだと、引き出すときに制限があるっていうのが怖くて、TFSAを先にやりたいっていう人は結構多いのかな。

C
C 07:56

って。私、それ。

A
A 07:56

です。そうですよ。

C
C 07:58

ね。なんか、65歳にならないとやっぱり引き出すときに、それ以前に引き出そうと思ったら、何でしたっけ、なんかありますよね、ペナルティじゃない。

A
A 08:10

けど、あの税金がかかる税金はどっちにしもかかるんだった。

B
B 08:14

っけどっちにしもかかるんじゃ。

A
A 08:16

ないかかるけどなんかちょっとしたペナリティがあるって感じです。

B
B 08:19

よねそうだねなんかあり。

C
C 08:20

ますよね忘れちゃったけど。

B
B 08:23

でも俺基本的にはrspeの部分に関して俺ももちろんねめっちゃ詳しくないし結局俺も引き出したことはもちろんないからわかんないけどあのまあルームが減ってしまうっていうこと以外に関してはまあ正直所得が要するに少なくなった年とかこの年俺ニートだったんだよねみたいな時に関してはrspe別にまあ切ってもいいんじゃないって思ってる派ですけどねそう。

A
A 08:42

ですねまあなんかその所得が少ない時だったらまあ引き出したとしてもその所得にその引き出す分が加算されるっていうその感じなんでまあ別にそう大丈夫っていうのとあとはなんかその子供の教育だったりとかえっと何でしたっけ家を買うとかでなんか一時的に引き出してみたいなのもokだったりするからまあ僕カナダのそのイデコはちょっと思っても大変らしいけどカナダのそれで言うとまぁrspはどのぐらいいるかわかんないって人でもまぁ5年ぐらいいるかなって人は入れちゃっていいのかなみたいなのはなんとなく気持ちとしては。

C
C 09:24

あるかいや始めたんですけどその会社のマッチングあれマッチングって言うんでしたっけ給料給料の一部rspに入れるっていうふうに会社で設定すると、そのフリーマニー、会社がそのマッチング、その分の年出した額の何パーセントかを出してくれるみたいな制度があるのを、いや今更、ほんと今更かよって感じですけど、働いてから2年後ぐらいに知って、もったいないことしてたと思って、RSPも始めたんですけど、だからなんか、早めに知っておきたかったこといっぱいあるん。

A
A 10:03

で。確かに確かに。あれは、ESPPかな?Employe。 なんちゃら。 なんちゃらプランみたいな。

C
C 10:14

感じ、忘れちゃった。Employe。 なんちゃらStockPlanか。

B
B 10:18

な?なんちゃらプランね、なんちゃらプラン。俺でもそれ自身はファミリアじゃないというかさ、ほらもう会社すぐ作っちゃった人やから、俺その会社のマッチングはどうちゃらっていうのは逆に知らないんですよね。

A
A 10:31

結構サービスされるの?えっとね、とりあえずもう1個ステップバックして、全体として僕たち、僕とか彩香さんがどういう感じでお金を得てるからから話してみてもいいですかでそこからちょっとESPPとかにも入っていったらいいかなと思うんですけどまず前提としてその現金でもらえるのは僕たちで言うと一部上場している会社っていうのが条件付きになったりするんですけどまぁ現金のでもらえるのは一部でそれの他にえっとrsuっていうのがありますrsuっていうのはえっとまぁ何年かに渡って最初の年から4年とかかな大体に渡ってこのぐらいの株このぐらいを株で上げますよみたいなのが結構ななんていうの、パイを占める、その、なんて言うんですかね、ベネフィットになる。あとはなんかサインアップボーナスだったりとか、年に1回ボーナス出るよっていう会社もあったりするけど、まあその2つはあんまり聞かないかな。まあでもサインアップボーナスはまああるあるっちゃあるあるか。でもなんかカナダで言うとあんまり聞かないですよ。

B
B 11:40

ね。そうです。

A
A 11:41

ね、でもやっぱり日本から日本。

B
B 11:43

に来た人がさ、一番最初に大変なのはやっぱりクイティー関連というか株式報酬っていう流れですよね、ストックオプションとかRSU、言葉は知っていてもやっぱり具体的にもらったことはないって人は大半。

A
A 11:54

やろうから日本だとそう、でさっき出してくれたESPPっていうのがその自社株を買う制度のことを言うんですけど、この時期に自社株を買ってくれたら、ごめんなさい、さっきのマッチングと被っちゃった。自社株買いっていうのとあともう一つはそのrspマッチングかrspマッチングはカナダだけの話でもう一つは自社株買いみたいなのもありますねそれもちょっとなんだろうベネフィットまあベネフィットの一つなのかなえっとちょっと安く買えるからみたいなまずじゃあさっきえっと言ってたなんだっけマッチングの話からするとこれはカナダの制度がRSPがカナダの制度なんでなんか会社が一緒に居室を手伝ってあげるよみたいなのがその制度ですねなんで例えば自分が500ドル例えば出したらその半分だったりとか会社によっては全額なのかなのえっとまあ250ドルを出してくれるんで一緒にそのrspのアカウントに入れることができるっていうでそれ何がいいかっていうと基本的にえっと250ドルはまあ毎月タダでもらえるみたいなもんなんでまあやった方がいいよねって言われてますその代わりもちろんRSPなんでそのすぐに引き出す用とかではなくて基本的にはそのさっき言ったイデコみたいな感じでロゴになってからロゴから引き出そうねみたいなロゴになってから引き出そうねっていうアカウントではあるのでまあなんかそうですね貯金というかその長期保持するためのものではあるまああのそのrsuと同じそれも全然他のなんだろ個人でやるのと一緒でまあそれが株で変えたりだとかあの再建だったりとかまあちょっと自分のその株のなんていうの投資方法のスタイルによってえっとやり方は選べる感じにはなってるんですけどまぁなんかそんな感じのが一つで自社株買いっていうのもまた別であって自社株買いはえっと多分だいたい僕も何社でももらってたわけじゃないんであんまりわかんないですけど多分基本的には15%オフで自社株を買える。

C
C 14:33

いくらまでみたいなエンプロイストックパーチェスプランでした。

B
B 14:39

パーチェスが出てこなかったそれもちろんあれだよね、上限というかこの間の期間のみとかそういうのは決まってるってことです。

C
C 14:46

よね。そう。

A
A 14:47

ですね。さっきの、RSUマッチングもそうだし、自社株の買いの制度も上限が決まってて、その上限までは買えるよみたいな。でもなんか基本的には、どっちも大体の人はなんかあやかさんみたいになんか知らなかったみたいな人を除いて大体の人はもうマックスまで買ってそのただでお金あのただでもらえるお金をいっぱいもらおうみたいにするのがよくあるパターン。

B
B 15:18

その後株の大暴落とか起こらない限りは絶対得するもんねっていう考え方。

C
C 15:22

だよな多分ESPPはあ、もらった瞬間その株が自分の手元に自分が売れるような状態になった瞬間、売れば15%は得する。15%オフで買ってるんで。15%得するだからなんか今すぐキャッシュが必要じゃない人は。

A
A 15:48

みんなやってると思いますそうそうでなんか会社にこれも会社によるのかもしれないけどなんか6ヶ月に渡って例えば買うんですよでそうするとその6ヶ月後に株としてもらえるみたいな感じなんだけどその中で確か一番最安値かなんかの15%オフとかになるはずだったんで結構だからその大暴落とかになっても多分基本的にはそんなに損はしないみたいな制度には。

B
B 16:10

なっていますねそうそう90%減ったとかそんな。

A
A 16:14

わけのようなことが起こない限りからそうですねだからその6ヶ月の中でおったとしたらだからそこの90%減ったところで買えるから逆に有利ではあるかもしれないですよねその会社によってだと思うんですけどすごい精度だなそう考えると結構いろいろ精度はある感じですよね日本ではそういう。

B
B 16:35

のはあまり聞かないですもんね聞かないよねクイティ関連なんてことさら聞かないし最近ようやくなんかストックオプションの話がね出てくる会社も増えたかなと思うけどあれもあくまでオプションだからねっていうねはいなるほどありがとうございますマッチングの方も俺実はあんまり知らなかったんですけどあれ。

A
A 16:52

もrspを要するに一緒に出してくれる制度ってことなのそうですね、あなたが100ドル出したら、私、あの会社から50ドル出しますよっていう、で、上限までは、1年の上限があるんで、上限まではやり。

B
B 17:05

ますよっていうのがあって、なんでそんなもんあんのかなって、俺も一応会社やってるから俺もそうやった方がいいのかなって一瞬思ったけどさ何のためやるんやろうなーってなっててまあ副理行政の一環。

A
A 17:17

なんだろうなシンプルに会社的にもなんかそのやることによって有利なものがあるんじゃないですかまあそもそもその会社員としては嬉しいで全然あれですけどねその政府なんか会社的にそのなんか会社も税制になるのか税制対策になるのかとかわかんないですけどそう結構そうよく聞く大きめの会社だったら割と。

B
B 17:41

あるところが多い気がしますね間違いない前もこのポッドキャストでそれこそこの3人で喋ったときあったか忘れちゃいましたがやっぱりこっちの会社ってそういう社員をどうにかしてコンフォータブルにというか気持ちよく働いてもらうためのベネフィットがとにかく充実してるイメージで特にエクイティ周りに関しては種類が多いですよねさっきの。

A
A 18:00

話もそうだしRSVもそうやしちなみにあやかさんは、もう結構その何年かいるわけだから、結構RSUとESPPも買い始めたってことだと思うん。

C
C 18:14

ですけど、売ったりしてますか?そうですね、RSUはベストされた瞬間に売ってます。今あまりうちの会社持ってる分もあるんですよまだ売ってない部分もあるんですけど最近はもうベストサイターすぐ売っててっていうのはあんまりうちの会社の株が良くないんでこの5年間とかでそこまで上がってないのでなんかみんなもう一番最初に売るのがいいやなんだろう一番得する方法ってなるほどね10位の間でもみんな言ってるん。

B
B 18:53

でRSEは最近は売ってますもらった習慣を売れるの?

C
C 18:58

ベスティングスケジュールとかってないんだっけ?ありますよ、あってベスティングっていう。

B
B 19:04

か、そのもらえるのって小刻みです。

C
C 19:06

よねあーそうかそうかそうか1年まるまる働いたらそのもらえる、もらい始められるって量がちょっと細かく何ヶ月。

A
A 19:19

に、3ヶ月に1ヶ月とか基本的には3ヶ月に1回ずつもらえるっていうの。

B
B 19:23

がよくあるパターンなのかな。そのベスティングスケジュール上のもらえる瞬間。

C
C 19:28

にもらったらもう全部売っ。

B
B 19:29

てるって。

A
A 19:30

ことですよね。そうです。なるほどね。僕も基本的には考え方が一緒でえっとちょっと細かいルールはあるんですけど僕も基本的には売ってえっとS&P後でちょっと話していきたいなと思うんですけどS&P500系とかなんていうのETFインデックス系のETFに入れ直してるっていう感じですねなんかまあなぜかっていうとまあもうそもそもその会社で働いてもらってるわけだからその会社のその株を持ち続けてその会社からお金をなんていうのをもらい続けるっていうのってその資産的な感じでいうと資産的な話だ。

C
C 20:08

とちょっとリスクはあるじゃ。

A
A 20:10

ないですかそのポットフォリアが大半を占めてしまうあとは今で言うとAIとかさっき言ってくれたように上がってる会社がどんどん上がってってるとかっていう状態だったら売らずに持っておいてもいいのかなと思うんですけど基準としては自分の会社の株とETFの5%から7%どっちが上がる率として高いかなっていうのを考えたときに今のところは僕はETFかなっていう分散させたいっていう。

B
B 20:56

のもあるしっていう感じそうですね間違いないこの辺だからいろいろ賛否あるというかね難しいとこだよね会社のベスティングまああの出資もらってその会社がバンバンイケイケどんどんでねもう盛り上がりまくってるんだったら報酬すりゃいいしって思うしあとあれだよなこの話の中に出していいのかわかんないけどさあのグラスドアとかでさ給料とか見れるじゃないですかあのソフトエンジニアのこの会社のってあれ確か。

A
A 21:21

エクイティ系全部引かれた確か。

B
B 21:23

数字のはずでいや、トータル出してるじゃないですか?なんかで見た。

A
A 21:28

ときにね、インベスト、エクイティ全部抜かれてるよって言われたことがある抜いて書いてる人もいるし、全部で入れてる人もいるしみたいな感じじゃなかったでしたっけ普通に多分、あえて金額は言わないけど、僕の給料とかは普通にそのレベルでレベルズとかグラス。

B
B 21:52

ドアとかで見ると大体乗ってるというかそうレベルズFIは確かに書く時にエクイティもあるんだったら絶対書けよっていう風に言ってるはずであれは結構エクイティ込みだって俺は聞いたことがあってグラスドアはそうでもないって俺聞い。

A
A 22:06

てたから結構仮定的に見てたんですよねちょっとじゃあ僕ミックスアップしてる。

B
B 22:10

かもしれないです分かんないけどまあまあでもそうなのでだから結構こっちの給料帯とかを調べるときに額が出ていたとしてもそれが果たしてエクイティコミの額なのかそうじゃないのかによって全然見方変わるからなかなかね。

A
A 22:23

外部からのいる人たち大変だよなーって思いますよねまあなんかそこまで詳細に給料の内容知らなくても。

B
B 22:31

いいのかなっていうの。

A
A 22:33

はあるけど年次がわかればねくらいだよなそうそうそうちなみに彩香さんはなんかどのぐらい給料とかなんか、給料のどのぐらいを投資に回してるとかあります?投資に回してて、どのぐらい貯金してて、どのぐらい生活費だよみたいなあり。

C
C 22:52

ます?金額っていうかパーセンテージとかでもいいけど。ちょっと。

B
B 22:57

待ってください。

C
C 22:58

ね。全部まとめてるExcelがあるんで。すごいな。俺、シンプル。

A
A 23:04

だよりだわ。まず、家賃が高い。

C
C 23:09

じゃないですか。まず、家賃が高いじゃないですか。なんか、そういうふうに、ESPPとかやってると、キャッシュ。

B
B 23:16

で。

A
A 23:16

もらえる額ってそんなに多くない。

C
C 23:18

んですよね。まあ、でも。それはそうですね。なので、生活費が手取りっていう。

A
A 23:26

のかな。

C
C 23:26

手取りの50%。

A
A 23:29

ぐらい。

C
C 23:29

は使うんですよ。生活費で。で、15%をロングタームインベステメント。で、15%を、なんだっけ、emrgncyfundで、残りの、何パーになる。

B
B 23:47

ん。

A
A 23:47

だ?17パー、18。

B
B 23:50

パーぐらいかを、guilt-。

A
A 23:53

Frespendig。

C
C 23:53

にしてます。あー、そういうことね。なんも考えていない。素晴らしい。だからまあ、。

B
B 24:02

合計30%。

A
A 24:03

ぐらいは直金とインベストメントに回してるって感じですかね。どうだろうね。一つ気になったのは、えっ。

C
C 24:12

と、セービングに。

A
A 24:16

15%って言ってたじゃん。そのセービングはじゃあ一生膨れ続けるの?

B
B 24:22

いや、ある程度。この。

A
A 24:24

金額までになっ。

C
C 24:25

たら、そこはもうなんか終わりみたいな感じ。ああ、そういうことね。そうだよね。だけど、最近ちょっとこれ考え直さないといけないなって思ってる。

B
B 24:31

の。

C
C 24:32

が、そのRSUを売ったら、アメリカドルで収入ができるわけじゃないですか。で、アメリカドルのまま一応置いてるんですよ。カナダの銀行でUSアカウント作って、で、コンバートするとお金ちょっと不利になるから、アメリカドルのまま置いててでそのドルなかなか触れないじゃないですかあの使おうと思ったらあのコンバージョンフィーかかっちゃうからだからそのまま置いてるんですよねでそれをもうイマージェンシーファンドとして考えてるんですよそんな触れないからってなったら毎月年出していったらそのイマージェンシーファンド増えていくだけだからあるある程度まであったらもういいじゃないですかイマージェンシーファンド人生計画によると思うけど、だから。

B
B 25:23

もう全部投資に回そうかなとかも思ってます。給料から出す分は。

A
A 25:30

USドルを選んでるのは、これリスク分散。

B
B 25:32

としてっていうことですか?会社はアメリカの方がいる。

A
A 25:36

んですよ。そういうことか、あなたたちの会社はアメリカの会社やからか。まあでもそれで言うとあの一つは今日この話をちょうど同僚としてたけどWISEでWISEのアカウントに入れてWISEでカナダドルに変えてもらうとめちゃくちゃ安くてレートがいいっていうのが一つとあともう一つはえっとカナダで言うとその投資系の銀行いくつかまあ普通の銀行も含めていくつかあるけどあのなんだっけクエストレートとかで入れることができればそのままそこであのVOだったりあのS&P500系のETFだったりと。

C
C 26:14

かまあETFをそのまま買っちゃう。

A
A 26:16

ってこともできるからまあなんかやりようがあるかなっていうのアメリカ。

C
C 26:19

のETF?そうアメリカのドル建てのETFがあってそれを。

A
A 26:23

そのまま買っちゃえば多分クエストレードできるのかな、わかんないなんかワイヤー、なんだっけ?そうワイヤードできるところとできないところがあってちょっと僕もクエストレードは試したことないけどで。

C
C 26:39

もなんか僕はWISEで。

B
B 26:42

送っちゃえばいいやって思って送っちゃってますそうWISEはアカウント持ってますちなみに多分聞いてる人の中にはYS分かんない人もいる。

A
A 26:50

かもしんないけど海外送金。

B
B 26:52

をするなら全員が使ってるやつですね全員と言ったらちょっと仕方ないかもしんないけどYSはね俺で言うんだったら例えば日本口座とそれからカナダドル口座とUSドル口座の三つを持っててそこに一旦お金でプールするような形で置いとくことができるとで為替のレートも非常にいいというのもあるのでとりあえず海外居住者で2カ国以上。

A
A 27:16

のお金を扱う人だったら持ってるのが当たり前かなっていうのがWISEですねもうそこまで言いますか、まあまあまあ確かにそこまでいかん?いやまあある程度結構みんな持ってるけど、いやなんか。

B
B 27:27

当たり前に持ってるでしょみたいな。

C
C 27:29

感じが攻めてるなと思っていや当たり前に持ってるような気がするん。

A
A 27:31

だけどねなんかデビットカードと。

C
C 27:33

か作れますよね、なんか。

B
B 27:34

トラベルカードみたいな確かに今はそうですねなんかトランザクションフィーかかんないやつ持ってない人いんのかな、ごめんじゃあ謝っとくわいやわかんないけどそうあとでもウェルスシンプルとかねクエストロイドの話も出てきたけど俺の勝手な解釈よ岡田さん違うと思ったら言ってほしいんだけどさあのカナダ区内のとりあえず銘柄だけで完結するんだったら俺ウェルスシンプルだけでいいと思っててアメリカ銘柄をちょっと扱うっていうことになったりドルを扱うことになったらクエストロイドって思ってる人でそれはさっき言った通り。

A
A 28:03

ワイヤーが繋がるかどうかっていうのの判断基準だけなんだけどそんなイメージ?僕もでもそんな感じですでもどんどんなんかウェルスシンプルも良くなっていってアメリカのものも持てる。

C
C 28:13

ように多分今なってんのかなちょっと僕もそこら。

A
A 28:16

へんちゃんとアップデートしてない。

B
B 28:17

ですけどUSアカウント作れますよ。

C
C 28:19

ねウェルスシンプルでそうお金かかるけど最近金も扱いよかったからねウェルシンプル確かにすごいよねあいつウェルスシンプルの進化。

B
B 28:30

最近すごいすごいだから私も全部ウェルスシンプルにしたいと思っていいかもねって。

C
C 28:36

思ってますけどね最近フログメンバーがウェルスシンプルで働きたいって人がいてちょっともうぜひって。

B
B 28:41

言っても私知り合い1人いますよ知り合いって言うほど。

A
A 28:44

近くないけど本当にちょっともしかしたらどっかでお近づきお願いするかもしれないですちなみにさっきのさっきの話に戻ると、僕は現金比率は結構低めで、攻撃的なスタイル。知ってますよ。現金は100万から200万ぐらいかな。横。

C
C 29:12

に置いてて、それ以外はほぼほぼ、余ったものは全部投資にまわす。

A
A 29:19

っていう。質問。車。

C
C 29:24

買ったじゃないですか、最近。すいません、個人的な話で。全然いいですよ。そのときは、前々から車こんだけ買うぞって、こんだけのお金が車に必要になるぞってわかってた。

A
A 29:35

から、それは置いといたんですか?それともTFSAから出したんですか?それで言うと僕のパートナーがこれから大学院に行こうとしてたのでもともとそのぐらいのお金をちょっと別で用意してたっていうのがあってそれをそのまま出してキャッシュでキャッシュでそうだから本当は100万200万って言ったんだけど本当はちょっと300万400万ぐらいあってそれ用にただちょっと現金にしてたっていうのがあったっていうだけですねでそれがなければ別にあの100万とかに100万とか200万ぐらいでいいかなと思ってるんですけどだから前もってあの分かるようなものはなんか元気にしとくけどっていう感じですまあでもえっと2人と僕が違うのは僕それで言うとrspを全なんか毎年全ツッコミするっていうところまでは一緒なんですけどTFSAも僕は全ツッコムしてでそのほぼ僕は株で持つっていう風になっ。

B
B 30:37

てるんであの普通になんていうのノーマルのアカウントもあるって。

A
A 30:42

いうのは違いなのかなでもそんなツッコミ方したらルームパンクせん?

B
B 30:46

大丈夫?

C
C 30:47

だからそのRSPとTFSAのルームなんていつもないですよ。

A
A 30:52

僕は-本当に?ほら、TFSA。

B
B 30:55

…-私もほぼほぼTFSA使い切っちゃってるかも-ルームマックスやと思ってい。

A
A 31:00

たっていう人が何か数ドルだか数百ドルだかちょっと。

C
C 31:03

パンクしちゃってそれで結構。

A
A 31:04

ペナルティ食らったって人がいた。

B
B 31:05

から-ああ、そこら辺はまあなんか考えてる。

C
C 31:07

-マジで気をつけないとですよね-あれ気を。

B
B 31:09

つけないとだよね、しかも分かりにくいからね、あれ-そう、複数アカウント持ってるとね、一人で自分で管理しないといけないから-大変だ、。

A
A 31:17

だからああいうなんかインベストのね、なんか偉い人っていうかマネージャーさんみたいなの雇ったりするんだよね、たぶんそうですね、なんか結構あの僕の会社にいる同僚とかでも結構そのアカウントアントを雇っちゃってる人が多いかもしれないねまあでもこの頃ね、AIでなんとかなるんじゃないかもあるかなとはあるけどそうなんでそう僕の場合はあのあやかさんと割と同じで結構僕あの手元に現金があると使っちゃうタイプでもあるんであのesppさっきのえっと自社株買いの会自社会自社株買いの制度を使ってあのもうあそこって給料から勝手に引かれるんですよねだからそれでまぁ毎月なんか勝手に惹かれてるのもあるしあとはさっきのrspのマッチングもあるからそれも月多分合計で500ドルになるように入れられるんで、350とか、もうちょっとかな、毎月勝手に引かれるようにしてて。それで、それ以外がまあだから給料として入ってきて、その中から、流動性の高い口座みたいなのが一つあって、給料が入って、そっから全部出てって、みたいなのが一つ口座があるんですけど、そこの額が一定以上になったら、また一気に投資用の口座にも移すし、それ以外にも毎月投資用の口座に勝手に、なんだろう、どんぐらいだろうな。でも給料の。

B
B 33:03

半分ぐらい。

A
A 33:03

は、投資用の鉱山に勝手に送って、勝手にインベストされるようにはしちゃってるって感じですね。なるほどね。そう、だからそう、たぶん現金でもらったものの給料半分ぐらいを普通に投資にしてて、それ以外であるあるRSUか、RSUでもらったものを現金にして売るとかって、売っ。

B
B 33:29

てETF買い直すみたいなのやってるんで、割と僕の比率は結構ちょっと高めにはなってるかな、株式の比率。素晴らしい。ここまで喋っといてなんだけど。割と俺ほら海外に今から行くぞという人たちを毎日喋ってるわけでしょなんで銀行口座に入れておくだけじゃダメなのっていう質問割隠し来るんだよねそれでいいんだったらもったいないまあでもそうもったいないの一言で多分尽きるという話を俺毎回して結局銀行鉱山入れてインテレストついたとしたって100%課税対象だし基本的に銀行鉱山増えていてもぶっちゃけそのインテレスト以外で増えていくもの。

A
A 34:10

なんかないからまあそうやったら出資、投資回したほうがそりゃいいよねっていう回答にしかならないんだけどそれで言うと多分あの今って日本もあの物価が上がってきてるじゃないですかだから多分イメージしやすいと思うんですけど海外って結構やっぱその物価上がっていくじゃないですかなんでそのお金にしておくとその物価が上がった時にあの相対的に買えるものが少なくなっちゃう例えばまぁコーラがねカナダ前はなんだろう1ドル以下で買えたじゃないですか僕が来た時とか80円とかかな買えたけど、今ってなんか2ドルとかするじゃないですか。だから、そのとき、1年前に、たとえばその5年前に、80セントとか入れといたとしたら、今でもインタレストは、セービングとかだったらちょっとつくけどまあ80セントだとそのコーラが今2ドルぐらいになってるんで結局何も買えないよねでもそれをなんかまあ投資にしておくことでまあその物価と共に経済と一緒にまあ一応なんだろうならって動いておくれてるっていうのを思ってみんなまあ投資してるからちょっとそれと一緒に膨らむよねみたいなのが一応あれですよねなんかだからそれ今その日本もそれが物価高が起きてるから割とその。

C
C 35:31

投資に目向けてる人多いのかなみたいな単数預金じゃもう遅いんだよもう無理だよみたいなのはそれになんか投資しなくてもDFSAの中にヒーサーっていうのかなハイインチャレストセービングサーカウントあるからそれだけでもなんか1。 5パーとか銀行に実は0点何パーじゃないですかけどそういうインチェストがちょっと高めの銀行普通に年会費無料とかで。

B
B 35:58

アカウント作れるのでそれだけでもねちょっと違うかなぁって思います投資したくない人はリスクを痛くない人はでも多分ね日本から来る人たちって多分そこでさっき飛ばしたの言ったところやけどその資産を守るの意味が多分しは多分違ってるというか物価がどんどんどんどん上がっていって、買えるものが増えてね、高くなっていって、自分の資産の価値がどんどんめびりしていってる感覚が。

C
C 36:21

多分デフレずっとあった日本の。

B
B 36:23

人たちって知らないというか感じてることなくてだからその資産を守るってあれでしょ?教育されてないですよねそうそうそう、だから資産を守るってあれでしょ?ってなんかあのたくさんなんかお金を増やす人たちが投資に回すことのこと言うんでしょ?みたいな感覚の人多いんですよっていうのよりも、やっぱりそのね、巡りしていくその物価だったりとかインフルだったりとかって。

A
A 36:44

いうのを体感すると、どんどん自分の銀行口座にあるお金の価値がね、下がって。

B
B 36:48

いくのをもう実感しちゃう。

A
A 36:50

から。とは言えなんですけどやっぱりまあ一番は多分周りがみんなやってるってのが多いと思うんですよまあそれはそうだよね具体的にいくらとかまでは言わないけど同僚との間で結構やっぱそういう話するしどんぐらい入れてるとかあの例えばそのさっきのrspマッチングだったりesppのその自社株買いっていうのもその期間この時期に申し込んでねとかがあるんであの結構そのマネージャーからリマインドしてくれたりとか、その仲良い友達がお前もうやったみたいなのとかがあったりするんで、結構その日常的。

B
B 37:27

にそういう会話が出てきて、あれ。

A
A 37:30

何個やらないといけないのかなみたいな気持ちにはなるんですけど、やっぱ深井いやそこだよなぁヤンヤン物価、さっきまあ自分が言っといてあれですけどその物価のなんていうの、自分のお金がめべりしていくっていうのって、ああ高くなったなぁとは思うけどなんか、あっ8万を置いておいたのが全然これじゃ何も買えなくなったとかまではそこまで考えないじゃないですかまあ確かにねそうだから多分まあ感じないっていうのも、もちろんそれもあると思うけどやっぱりそのカナダっていうかその、北米では結構そこらへんの話を日常的にするしまあみんなが当たり前のようにあの投資するよねみたいなのって結構そのなんだろうなお金のそう投資の面においてのリテラシーがすごい高いというか逆にあのカナダ人はよく貯金に対してのリテラシー。

B
B 38:20

がめちゃくちゃ低くて低いっていうがあったりするけどそういう意味ではリテイラーシーの高さみたいなのがあったりするね楊だから悪いとこばっかり取られるじゃんなんかそれこそさカジノとか行ったらよく銀行の落としたレシートというかこの残高のやつが落ちてたりするやつ見てさこのカジノに来てる奴らの銀行残高ほぼゼロにみんな等しいんだけど大丈夫なのこの国みたいなそういうのだけ。

C
C 38:46

見たりするとすごいカナダの。

B
B 38:48

人たちは貯金を全くしてないクソ野郎が多いのかなっていうふうに貯金してないけど投資してるんだ多分そうそう貯金はしてないけど多分投資はしてる人が多くて資産の守り方に対するあれが全然違いよねっていう感覚はね俺すごい感じるんだよな日本でそれこそ1000万とか2000万稼ぐ人さっき。

A
A 39:06

ようやく増えてきたけどさそれで見てもやっぱりその人たちのやっぱりリテラシーも正直高くないと俺は思ってて確かにそうっすねあとはその1000万2000万1000万とか稼ぐ人が増えてきたとはいえそのやっぱそのちょっとずつちょっとずつやっぱり。

B
B 39:26

なんか高くなっ。

A
A 39:26

てってあの物価の高さもありそんなになんだろう残らないっていうのもあるとは思いますけどね正直ねでも全体的な流れで言うとやっぱりそのニーサだったりイデコーとかの話題が出てくるようになったりだとかってやっぱりその国としても進めてるわけじゃない。

C
C 39:48

ですかそうだねなんでまあちょっとずつはまあ同じような流れになってくのかなみたいなのはありますよ。

B
B 39:56

ねなんか興味持ち始めたらすごい、。

C
C 40:00

なんか私のsnアカウントとか株の話する人ばっかりフィードに出てきました、最近。再力化。

A
A 40:07

さ。

C
C 40:07

れ。

B
B 40:07

てね。なん。

C
C 40:09

かもうちょっと頭痛いぐらい、日本帰ったら私株式優待、個別。

B
B 40:14

株とか買って、株式優待。

A
A 40:16

とかもらって、ちょっと。あ、いいっすね。なんかディズニーランドとかチケット欲しいなとか思い。

B
B 40:21

ます。確かに。どこですか、日本は。そういう楽しみ方があるよねこっちはあんまそういうのがなかったりするかもしれない確かに株式優待の仕組みはなんで日本はあんなに盛んなんだろうなめっちゃいい。

C
C 40:34

ですよねなんかほらなんか俺。

B
B 40:37

名前は出てこないけどさなんかチャリンコ爆走してるおじさんがすごい有名じゃないです。

C
C 40:40

か?キリタニさんだ大好きキリタニさん俺もあの人めっちゃ。

B
B 40:45

好きであの動画とかテレビ番組とかのやつね見てたりすると私もめっちゃ。

A
A 40:52

流れてくるんですよキリタニさんこれおもろいなーこんな人。

B
B 40:55

いるんだーって日本独自の文化ですねって思うわちなみに2人はそのカナダで。

A
A 41:01

どういう株を買うんです。

B
B 41:03

か?俺も割とでもETFの俺はどっちかというとナスダック一択やけどねそういうのだったらナスダックは世界のやつだったっけそう世界のやつS&Pでもねーって思っているけれど。

A
A 41:15

もまあ俺は結構ナスダックでずっともう保持し。

B
B 41:18

続けちゃったからもう今更抜けるのもねーっていう感じになってる感じだねもうじゃあそれオート、自動化されてるってこと?自動化もされてるし、ウェルシンプルに2種類あるじゃないですか、個別で買えるやつとなんか自動でなんかどんどんどんどんウェルシンプルが勝手になんか判断して投資していくやつで毎月なんかインコから勝手に引き起こされる、あるあるなんか灰色のやつと黄色のやつでちょっとごめん名前忘れちゃう、わかんないけどであそこでベルシンプルが勝手に採択した株を買ってくれる。

A
A 41:49

のが全体のほんとにスーパーとかで。

B
B 41:53

それ以外はほぼほぼNASDAQとその他諸々のETFみたいなのにちょっとずつ。

C
C 41:57

みたいなじゃあ個別株は買ってない感じですか?本当に好きな株だけ買っ。

B
B 42:02

てる。俺結構そこはやってる。本当に好きな。それを応援したいみたいな意味ですか?その会社が成長する。

C
C 42:08

だろうなみたいな。半分はもちろんこれで。

B
B 42:12

ちょっといい思いできればいいなと思ってるけど、もう半分は完全なる応援だと思って。私もその余裕欲しい。応援できる余裕欲しい。まあでも割とまあ。

C
C 42:24

でもなんで僕明らかにこの会社伸びる伸びるとは言わ。

A
A 42:27

ないかもそんな分かんないけど個別株が増えすぎる楽しいですけどね若干いや私もやりたいんですよ個別株今そのちょっと勉強中僕はちなみにちょい前にあのフィグマが上場したじゃないですか。

B
B 42:40

あれの時にうおーフィグマ。

C
C 42:43

だ買おうって思って初めて個別。

B
B 42:45

株買って下がってもう一生個別株は買わないって気がしちゃいましたいやーつらいねー結局企業ではやりたくないなーそれはでもTFS映画それだったな俺熊本にさ工場出したときあったじゃないですかありがとうって思って俺熊本実家やからでTFS映画全部結構長くかけてでその後ちょっと下がった。

A
A 43:04

時期があってそれでねだいぶちょっと悲しい思いをしたことがありましたけどまぁでも今盛り返したからいいんですけどねそうで買い方で言うと僕は結構あのなんて言うんだろう筋は通ってるけどその中で僕瞑想してるような買い方をしててその一時期最初の方はなんか全部ETFでなんだろうなそのS&P500系かそのNASDAQ系かもしくはカナダのS&P500みたいなのがあるんですよカナダのベンチマークに沿ったみたいなのがそれかなんかそういう系を買ってはいるんだけど最初はなんかなんだろう一番効率がいいやり方がなんかあってVOがS&P500ですねに1本でずっと買ってたんだけど途中からなんかそのVOっていうのはアメリカドルだてなんですよで僕たち今住んでるのカナダじゃないですかだからそのちょっと買うときにそのお金を両替えしないといけ。

B
B 44:09

ないみたいなのが。

C
C 44:09

あっ。

B
B 44:09

て、それが。

A
A 44:10

ちょっとめんどくさくて、じゃあVO。

C
C 44:13

のカナダドルだて。

A
A 44:14

のやつがあるから、そっちにしようって変えたんですね。あるよね、なんか。それ、VFBですか?そう、VFBね、そうだね。私も持ってる、VFB。その後あたりになんかアメリカの企業で働きつつアメリカの株だけだとなんか悲しいなって思い始めてじゃあちょっとカナダ応援するかって思い始めて微力なんだけどめちゃくちゃ応援するかっていうほどのものでもないんだけどでカナダのそのS&P500でちなみにカナダのS&P500はカナダってあんまりカナダ発祥のIT企業が少なくてどっちかというと土地から産出されるものだったりだとか、銀行とかが強いイメージじゃないですか。だから、ちょっと配当が強かったりだとか、あとは、安定してる?どっちかというと。株が多いんで、そっちを買ってみたり。でこの頃はそのまあさっき言ってたウェルスシンプルっていうのがその自動でやってくれるっていうのが良くてでウェルスシンプルだとそのカナダドルだてのものが一番買いやすいっていうのが前からあったんでこの頃はもう本当にあの給料が入る口座に給料が入った次の日とかに勝手に送られてそのVFかなVFだったかあのナスダック系だったか。

B
B 45:45

どっちだか忘れたけど多分今はVFかなに勝手に投資されるあのいくら分投資されるみたいな設定をしててそれで買い続けてるみたいな感じなんかみんなその辺考えてんのかねじゃああの俺は本当に何かetf系はもう全部ナスだっけたか999なんだ俺は999っていうのが結局全部パターン言ったらいいかも。

A
A 46:05

しれないけど俺の資産はほとんどそこであんまり正直S&Pだったりとか含めてだけどなんかどれも変わんないのかなとかって思ってて僕それの考え方で言うとS&P500ってやっぱり今はマイクロソフト、アマゾンとか系がめちゃくちゃ大きいじゃないですかだからもしテック系の未来が。

C
C 46:28

明るいと思うのであれば。

B
B 46:29

そっちそうじゃなければ999と。

C
C 46:32

かのNASだけ全世界の方にしてちょっと安定を求めるみたいなそう思ってて私どっちも持ってました今みたいな本当に偉いです。

B
B 46:42

ねNASDAQもWFBも持ってる。

A
A 46:44

あとアジア系のやつも持ってるあーそうなんですねなんかアジアとかオーストラリアとかいろいろありますよバラバラ分散させるべきなんだろうなやっぱめっちゃ分散してるでもね難しいのがやっぱりその自分がIT業界で働いてるっていうのがあるじゃないですかいやそうそうでその分散で言うと確かに999とかそのやだろそういうのがいいかなって思いつつで。

B
B 47:08

もやっぱりIT業界の未来はやっぱり明るいよなって思うとじゃあS&Pが役でいいかなみたいになっ。

A
A 47:15

たりするんでちょっとそこら辺は難しいところですね深井。

B
B 47:18

難しいよね俺天邪鬼だからさ自分が。

C
C 47:20

ITの業界に一生近い人やからこそなんか潰れた時のリスクエッジだと思って分散するわけ。

A
A 47:26

ね俺の中でも分散そうだったんですよでも割合で言うとそうだな私も割合で言うとS&Pが多いかなあーやっぱITの人ですねぶっちゃけどっちでもいいかなって思ってるんですよね基本的にはやっぱりあのそのS&P500っていうのが今は確かにそのITが盛ん。

C
C 47:49

だけど違う業界が盛んになってもそのS&P500の中に入る。

B
B 47:53

はずなんでまあなんかそうだと思います変わりはしないけど。

A
A 47:58

なんかまあ、そうですね。ビットコインもちょっと持ってます。僕はどっちかというと堅実派なんで。お金はいっぱい入れるけど。そんな。

B
B 48:18

こと言ったら、どっちコインすら持ってるわ。割かしいろいろ。

C
C 48:21

持ってるわ。やっぱり、個別。

A
A 48:26

株を買うことで勉強になったりするから、最初のうちは特にやっといた方がいい。

B
B 48:30

ですよね。小学でいいですよ。俺も小学だし全然。勉強したい個別株。こんな感じの持ち方してるのがだいたいみんなIT業界の人たちって感じですよね。おっしゃる通り、間違いない。まあ、意思で言うんだったら、俺はやっぱり経営者だからさ、自分の支出、給料をコントロールし。

A
A 48:51

ちゃうから、なんかちょっと、やっぱ2人。

B
B 48:53

とも聞いてても、だいぶちょっと安定の立て方ちょっと違うかなって思ったことは多かったけど、でも勉強になりました、本当に。そうですね、そんなところですかね。そんなもんです。

A
A 49:01

ね。というわけで、カナダに来たらこんなことも考えなくちゃいけないのか、っていうくらい稼ぐのか、っていう未来が見えた楽しい回だったんじゃないかなと。ありがとうございました。ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新。