エピソード詳細
海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くこじけんさん!日本で電子書籍の取り次ぎ会社で5年半の経験を積んだ彼が、なぜカナ- ダへのキャリアチェンジを決意したのか?大学卒業後のシアトル留学で出会ったGAFAエンジニアたちの自由な働き方と高い給与に衝撃を受け、エンジニアの道へ。日本でのアルバイトから正社員へとキャリアを築き、着実に実力をつけてきました。カナダ渡航後は、ビザ戦略のためにUI/UXデザインコースを選択。実践的な授業でデザインスキルを磨きながら、就職活動に備えた彼の周到な準備と行動力に迫ります。日本での経験を活かして海外を目指すエンジニアにとって、多くのヒントが得られるエピソードです!ホスト: Ryo & Sennahttps://x.com/togashi_ryohttps://x.com/onepercentdsgn▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!https://x.com/kaigaicareerlogこの番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いておりますhttps://frogagent.com/
エピソードの見どころ(聞きどころ)
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カナダで仕事を見つけるために、こじけんさんは20個ぐらいの会社に応募し、4つぐらいの返信があったと語っています。
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日本で5年間ソフトウェアエンジニアとして働いていたこじけんさんは、カナダでUIXデザインのコースを受講し、現在はバンクーバーでエンジニアとして働いています。
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カナダの会社では、エンジニアが少ないため、tech面接では実際に何かを作ることが求められることが多く、こじけんさんは2,3時間の面接では4時間近くかかったと話しています。
はいそれでは今回はこじけんさんにゲストとして来てもらいインタビューしていきたいと思いますホストは毎度のことながら僕とがしりょうとフロックの瀬名さんにも来ていただいてますそしたらまず簡単にこじけんさんの方から経歴を簡単に教えてもらってもいいです。
かはいこじけんと申します日本で5年間ぐらいソフトウェアエンジニアとして働いてバンクーバー最初の半年はUIXのデザインコースに通ってそれから就活して今の会社に今5ヶ月ぐらい5月から働き出して5ヶ月ぐらい経ったと。
いうともともと経験者?そうですね今5年っておっしゃいましたよね?
5年半ですはどういう。
なんかsiアーンえっとじゃないですサースとかのなん。
か電子書籍の取り継ぎ会社って言ってなんか出版社と電子書店の間を取り持つなんか会社でそこであの電子書籍電子書店の開発をしてましたキンドルとかのようなもうちょっとユーザーすっ電子書店で。
一生あれですよね5年5年と半年くらいその一社のみでずっとエンジニア人生日本では過ごしていらっしゃったっていうね割となんかインタビューのさせていただいてきた中でも結構珍しいというかね一社か二社くらいなんか転職してる人多いなーって気がしてたんですけどc卒科なんかで入ってそのままってこと。
ですね結構最初入社した時イレギュラーな価値本当にリファラルみたいな感じで最初アルバイトからだらかさせていただいてそこから3ヶ月ぐらい後に。
正社員にウェブ系ですか開発は?
そうです会社としては。
一応なんかアプリもあるみたいな感じなんですか?その電子書籍のなんだろうクライアントサイドでなんかアプリみたい。
なのもあるみたいな売り上げのほとんどはその取り継ぎっていうところでなんか電子書籍のファイルを配信したりとかあと出版社がこういう電子書籍を配信しますってなったらそういうファイルが送られてきたりしてでこれがいついつ発売ですキャンペーンでこんぐらいの価格になりますみたいなデータを全部管理してそれをAPI経由で電子書店様に配信するていうの。
があっていうのがあっていうのがあっていうのがあっていうのがあっていうのがあって。
いうのがあっていうのがあっていうのがあっていうのがあっていうの�。
なるほどね実際だからそういう電子書籍って作ったら直でKindleとやりとりするのかなとかAmazonとやりとりするのかなと思っていたら実は間にそういうのが入っていてAPI発行の情報を実は投稿してたってことです。
よね実はね出版社ってすごい数があるし電子書店もすごい数があるからそこの間で両者を上手くリクルートじゃないですかこういう日本語の形じゃないですか間に入ってなんか取りまとめるっていうところになんかニーズがあるなるほどね知ら。
なかったそういうのがある。
んですね技術的にはなんかどんな技術使われてたんですかwebの僕。
はもう電子書店の開発だったんで基本的なまあフロントはもうアンギラーでバックエンドはGoで書いてでも一般的なその認証とか決済とか2Cの機能は一通りある。
Angularだからjavascriptかタイプスクリプトが基本的には前側でバックエンドが5で全然あんまりイメージが。
つかなかったそうイメージが全然つかなかったんだよね本当にでもフルスタックエンジニアとして最初はこの会社に最初はアルバイト的な感じから入ってで引き抜きみたいな形で5年と5ヶ月ってね5年と半年かってねなんか相当長い間勤められてないってことだよね楽しかったんですかそう。
っすその間にもなんか2年ごとにチームが変わったりとかしたんで電子書店以外にもブロックチェーンのNFTプロットホームみたいなのとか、あとなんか小説の投稿サイト、なんか小説家になろうみたいな投稿サイトのチームに移動したりとか、まあ2年ぐらいでなんか変わったりしたんで結構飽きずに。
飽きずにね、。
なるほど。
これちなみに会社名言っちゃっ。
ていいんですか?はい。
メディアデューってなんかでも聞いたことあるんですよね。割と大きい会社ですよね、。
多分。
一応、はい、登場して、プライム市場に登場してアルバイト。
アルバイトとして始めた時は、そのすでにもうプログラミングはもうできた感じなんですか?
そうですねちょっと遡っちゃうと、あの大学卒業して1年間シアトルに留学してそこでちょっとAmazonのエンジニアントとかマイクロソフトとかのエンジニアントでやってまあいいなと思って全然あの大学では教育学部でもともと全然技術のこととかわかんなかったんですけどそこからエンジニアに興味を持って日本に帰国した後にプログラミングスクールに半年ぐらい通ってですねなんでほとんどまあそんなに実務経験もない。
状態でしたちなみになんていうプログラミングスクールでどういうことをそこでは勉強された。
んですか名前がWebCampっていうスクールでここはもうRubyonailsで一通りWebアプリケーションを作れるようになるっていう構成なんか他の受講者と一緒にチーム組んでサービス作ったりもし。
ますオンサイトのスクールなんですかどっかに行ってそれともオンラインでオン。
サイトその基本なんかまあ別にそうですね当時はコロナ前でオンサイトが基本でなんか出席率何パーセント以上じゃないとなんか次のカリキュラムに進めないみたいな形でほとんどオンサイトじゃない出席してチームメイトもいるんでオンサイトだ。
とフルタイムな感じなんですかそれともなんか会社の後みたいな。
はもう。
フルタイムでましたで期間的にはどのくらい言いましょう。
かコース自体は3ヶ月でその後なんか転職サポートを受けつつなんか3ヶ月間そのポートフォリオを作ったりその転職支援を受けながら転職するみたいな期間があってトタル6ヶ月間は面倒見ますよ。
シンプル。
にちょっと疑問なんですけど勉強してた内容自体はRubyだったわけですねマレールズが実際メディアデューサーに入ったときっていうのはバリバリのJSスタッフだったんですねJavaScriptでその辺の乖離ってプログラミングスクール行って多分あれですよね転職エージェンシーみたいなところを経由でこのメディアデューサーに紹介されてっていうときってその辺の整合性って合わせなくていいのか。
なみたいなもともとその転職支援を受けてた時はメディアドゥは上場もしてるし多分その自分の実力が全然及ばなくて紹介されるのはSIRとか自宅会社が多くていくつか受けてたけど自分の希望っているような環境にある会社に置かずどうしようかなって考えてた時にそのシアトルに一緒に留学してた日本人の友達がなんか授業でフィンテックのクラスを受けてたんですけどその友達がなんかフィンテックの授業でなんかウェブアプリケーション作らないといけなくなったから手伝ってくれみたいなこと言われてでそれが結構なんかチームを組んで社会人のメンターが一人ついてフィンテックに関わるアプリケーション作ろうみたいな授業でそこにまあ上院してその時のメンターだった人がメディアドゥで働いている人でそのプレゼンテーションが終わったとになんかバイトできないですかみたいなことを聞いたらなんか紹介してくれてメディアドゥに入ったなるほど。
じゃあバリバリのリファラルってことです。
ねそういう感じのルートも日本でもあるんですね、ちゃんと。初めて聞いた。
でもなんか最近リファラルでね、なんか日本でも割とリファラルボーナスもどきみたいなのもあったりとかね、聞いたりするから。もっとずつやっぱりリファラル増えてるんじゃないですか、。
たぶん。
まあでもそうか。あの、。
こじけんさんがね、。
まあたぶん就活していたその何年前も、。
まあそっか。
19年とかだと確か。
にレアだったかな。
あと技術、学校で学習されて、メディアドゥでは違う言語をやられたと思うんですけど、結構即戦力みたいな感じで働くことはできたんですか?それとも結構メンターの人、もともとのプロジェクトでのメンターの人に結構メンターしてもらいながら育ててもらったという感じなんですか?
めちゃくちゃなんかありがたいことに最初入ってアルバイトとしての3ヶ月間はなんか部長がなんかワンツーマンで指導してくれたというか本当になんかイレギュラーな入り方だったんで多分誰が面倒見るみたいな感じになってたと思うんですけど当時のなんか部長がなんか結構面倒見てくださって本当に最初は簡単な今あるサービスのちょっとした回収スクリプトを書いたりとかそんなに影響のない機能修正を任されてやりつつなんかDockerを買ってウェブアプリケーションを作ってみようみたいな課題も仕事業務には関係ないけど一通りの技術を身につけられるような課題を与えてくださったりとかまあそこ。
でめちゃくちゃいい会社ですねラッキー。
だったんですよね多分そのまあイレギュラーな入り方で部長に何かマンツーまでついてもらってとか何も巻かないやろうししかもメディアで上場企業だよなんてそんな部長って暇じゃないじゃん。
めちゃくちゃ忙しいと思うんですけど。
毎日近くおってください多分あれですよね、人為としてそういうなんかイレギュラーで入ったきて人のなんか対応する人なんか決まっちゃいないからどうする誰するっていうふうに部長さんが手を挙げてくれたっていう、単純にそういう人が優しかっ。
たそうですまだこの会話の中じゃ分かってないけど、こじけんさんの人間力なのかもしれないですよあーなるほどね、。
もう溢れんばかりの人間力を用意したのかも。
しれないなんかそのメディアドゥに推薦してくださった方もなんか友達の頼みとはいえ特に何だろう報酬もなければ見返りがあるわけでもないのになんだろう正月とかもめちゃくちゃフルコミットでそのプロジェクトで僕参加してアプリケーション作ったのなんかそういう姿勢がすごい良かったみたいなそれ。
がシアトルくんの話ですか?
それは日本帰ってきてから日本帰ってきてからそこでシアトルでやってた友達がその人と繋いでくくださったんでじゃあまあ。
いわゆるポテンシャル採用ではないけどなんかこの人だったらそのうち活躍できるようなのを育てたら活躍できるようになるだろうみたいなのをちょっと見込まれてって感じだったんですねじゃあその5年間で技術力はまあ結構身についてまあ今の会社というかカナダに来てもそんなに何だろう技術力で大変だってことはなくって感じですか結構身についたなあと思いますかそう。
ですね結構はいいい経験させていただいたんでその経験が今もで今もなんか仕事がなんとかこなせてるっていう感じそし。
たらちょっとトピック変えたいんですけどカナダに渡航する経緯みたいなのを聞いていきたいですけどなんかもともとそのシアトルに行ったことでやっぱ海外に憧れができたみたいな。
感じなんですかそうですねなんか当時は2017年でもう本当コロナ前だったんですけど本当にまあ留学して大学にいたらこれなんかエンジニアが平日の昼間にも関わらず結構サークルに遊びに来たりとかめちゃくちゃ自由に過ごしてて聞いたらAmazonでエンジニアやっててフルリモートだから全然来れるんだよみたいなこと言ってたりとかあとなんかエンジニアの方にインタビューする機会があったんですけど年収とか聞いたら新卒から1500万とか2000万とかすごい日本で考えられない給料をもらっていてまあそういうところなんかエンジニアキラキラしてるなみたいなことを感じてでまぁ日本に帰ってからもエンジニアも目立つし行く行くは海外で働いてみたいなっていう思いがずっとあったって感じで。
シアトルに行ったきっかけみたいなのは何だったんです。
かシアトルそうですねなんか漠然と海外で働いてみたいなみたいな思いがあってたまたまなんかフェイスブック見てたら広告で留学とそのインターンシップでなんか働く経験を得られるみたいなのがパッケージになったプログラムが紹介されててそれであ、これだみたいな感じですぐ説明会行ってその時の。
英語力ってどのくらいだったか覚えてます?そうですね、。
でもその前に一回ニュージーランドに3ヶ月ぐらい合格留学した人があって、友達と日常会話するのは困らないかなぐらい。
それは大学生の時ですか?
はい。
じゃあもうなんか大学の時とかその前から漠然と海外に行きたいなぁみたいなのはあり、なんか留学のニュージーランドに行くチャンスがあったからそれもつかみまあなんかその間もずっとじゃあ勉強なんか英語の勉強とかはやってきたかなって感じなんですそう。
ですねなるほどちなみにちょっとさっきのねシアトルに行って英語も勉強するしインターンシップもできますよみたいなそんなのあんま聞いたことないなーって思ったんですけど実際なんでしょうねこうなんか留学エージェントかなんかそういうのやってたんですかどこがそういう線でした?
ICCコンサルトっていう会社がやってるのがIBPプログラムっていうやつでいくつか大学と提携してて現地に留学生をサポートする体制もあるし大学がプログラムを組んでくれてて最初の9ヶ月は学校でビジネスを学んで残りの3ヶ月でインターンシップ。
インターンシップみたいな。そんなのあるんですか。なんかね、そういうの見て実際に現地でエンジニアと関われるっていうのがあったら、みんな行ったらいいのにって一瞬思ったんですけど。
なるほど。
ありがとうございます。元々、海外には興味あったってことだったんですけど、英語は実際どういうふうに勉強されたんですか?
大学の時はニュージーランド行ってからすごい英語に英語を見つけたいという思いが強まってそこからは何か範囲に関係ないけど英語の授業は出たりとか教育学部だったんですけどシンガポールで授業をするプログラムがあってそこに参加して日本人同士で授業を作って英語で授業できるようにしてシンガポールで授業するみたいなのをやったりした感じなんか。
ね味覚によらずアクティブだね味覚によらずっていうことだ味覚によらずいやなんかねもう単純に失礼な話なんやけどなんか話聞いてみたらちょっと僕もね朧げとちょっと思い出してみたっていうのがあるんだけどシアトル行ったりニュージーランド行ったりシンガポールで英語を教えるコース使ったりとかバリバリの実は洋客さんなんじゃないかっていう。
洋客かどうかわかんないけどいろんなことに挑戦されてて他になんかスピーキングこれやったよとかまあなんかリスニングとか他のあれでもいいんですけどなんか学生時代その後とかはどういうふうになんだろう日本にいる間っていうのも期間も結構あったわけじゃないですかその間はどういうふうに何だろうキャッチアップというか学習されてたんですか。
なんか、英語耳っていう本があって、なんか発音を伝える本でなんか、ア、ア、アポみたいなこと言ういや、ちょっと、あんまり続かなかったです。なんか本をやってみたんですけど、なんか、まあ、あんまりでした。
で、。
その後、そうですね、社会人になってからはほとんどあんまり、技術的な、なんだろう、ドキュメントを読んだりとか、技術のキャッチアップで英語を使うみたいなことあったんですけど、英語だけを学ぼうみたいなところはあんまりできてなかった。
じゃあ、もう本当にそのシンガポール、あれ、どこだっけ、もう一個。シアトル、あともう一個。
ニュージーランド。
ニュージーランドで本当に行って、そこでとにかく喋るみたいな。
そうですね。なんか、自分から喋る分には、伝えられる自信はなんかついたかなって思いますなんかリスニングはやっぱりまだ聞き取れないことは多いんですけどあの手この手で伝えられるみたいな自信はまぁそこで出た。
かないやめっちゃ大切だと思う気がするねカナダに来た時ってあの学校行かれたと思うんですけどなんか学校に英語のなんか学力の提出みたいなのってありました?あったとしたらなんかどのぐらいのスコアだったんですか?
えっとIL2で6。 0か7。 0だったと思うんです。
けどおおじゃあすごいなんか結構。
それがなんか入学のための基準でただなんか起きるのが大変だったんでデュオリンゴのオンラインテストでもよくてそれが何点か忘れたんですけど100点か何かが設けられててそこギリギリではないけど余裕でもないぐらいの感じ。
でもじゃあiOS6から7ぐらいって感じですよねそう。
だね数字出すんだったらCICだと思うのであそこは6。 55が一応リクエラメントになっていてデュオリンゴスコア120点ないと多分入れないはずだからおそらく120ギリギリ行ったのか行かなかったのかくらいで多分無料USL1ヶ月あるから大丈夫やろっていうふうに多分ok。
もらったパターンじゃないかな。
っていうそういうことですね。
多分でもadvancedproficiencyって書いてあるからもうじゃあ結構いいレベルなんですね凄い。
でも、そうだよね。トータルの英語の結局触れる期間で言うんだったら、多分普通の一般人よりずいぶん長いですよね。ニュージーランド3ヶ月、シアトル1年。で、まあそのシンガポールのやつとかも含めるんだったらね、っていうのはあるので、なんか順当なんじゃないかなって気もしますけどね、。
それで。
でもとはいえなんか海外行ってもあんまりなんかコミュニケーション自分から取れない日本人っていうのが多い中でまあなんかその4回とか行って自分でそのコミュニケーションの機会を作ってそこまで行けたのであれば結構やっぱ行動力がすごいのかなっていうふうに聞こえましたけどねそしたら奥さんのこととか家族のことって聞いても大丈夫だったりします?そしたらさっき始める前に奥さんがいるって奥さんと一緒に来たって風に聞いたんですけどそこについて聞いていきたいなと思うんですけど奥さんとは奥さんは来ることに対して結構ポジティブな感じだったんですかそれともなんか渋々ついてきたよみたいな感じな。
んですかそうですねそんな。
に。
めっちゃ自分も行きたいって感じでもなければしぶしぶついていくって感じでもなく自分が僕が行きたいって言うんだったらついていく。
よみたいな感じじゃあもう決めた時にすでにもう結婚はされていった感じですか?
そうですね妻と出会ったのがそのシアトルに留学してたときに出会ったので、妻はもともと留学経験とかあったので、海外に対する抵抗っていうのはそこまでなかった。
じゃあ、英語力もコミュニケーションは取れるぐらいはあったって感じなんですかね。
そう、でも、妻は本当に今、英語は結構アレルギーなんですけど、あんまり外を出たがらってないですね。
いや、嫌になってきちゃった。でもなんか自然とかは楽しまれてるみたいな。
そうですね、本当に自然は楽しんでます。
バンクーバーだったらね、とりあえず何だろう、自然と何だろう、こうね、ウィンタースポーツが何とかであれば、。
一応生きてはいける、。
楽しめはするかなっていうふうに思うから、そこはね、。
あってたかもしれない。確かに。
まあでもあれですねまあ多分東橋さんのまあ話すところではありませんがやっぱりまあ夫婦でやっぱ来られてね日本に帰るもう原因ナンバーワンは確実にもうパートナーや。
からまああとあの来ない来ない原因のナンバーワンというか来たいけどちょっと行きたくないみたいないや間違いないです。
よ俺もつい一昨日だよ本当にもうパートナーの方が反対したから行くのキャンセルしますって3年くらい一緒に計画されてたのにそこでおじゃんなってまあもううんってま、でもそこら辺ってやっぱりあれだよね、パートナーの方の海外慣れだったりとか、。
英語慣れだったりとか、。
免疫というかね、そういった部分かなと。その点はじゃあシアトル留学とかも含めて海外に対するアレルギーがなかったってのが。
多かったなと。そしたら今度カナダに着いてからのことを聞いていきたいなと思うんですけどコーナーストーンのUIXコースに行かれたっていうことだったんですけどUIXコースっていうのはデザインのコースですよねそうですなんかデザインエンジニアのコースではなくデザインのコースを選んだ理由みたいなのはあるんですかそう。
ですね元々ワーキングホリデーとコープを組み合わせたくて年齢的にも本当にワーホリを取れるギリギリだったので期間的に半年のコースじゃないとワーホリと組み合わせされられないってなって半年のコースを探したらほとんどなくてUIXが一番興味を持ってたので。
選びましたじゃあなんかどっちかというとビザの兼ね合いでUIXコースプラスあれかワーホリを使うためにっていうことじゃあ別に何かUIXデザインがどうしても勉強したかったとかではなく感じなの?
どうしてもってわけではないですが結構興味はあったのでいい機会だしかなりモチベーション高かった。
この頃エンジニアながらなんかデザインだったりあのDXじゃないやDSデザインデータサイエンティストかなの方のあのコースに行く人も結構多いと多いんですけどなんかどうですか行ってみてあの勉強になったなーって感じですかそれともまあビザもらえたからいいかみたいな感じですかいやめちゃくちゃ。
勉強にはなりました。
ここのコースの卒業生はみんな口とろいていいって言うんだよねこのパートキャストだとユウトくん?そうそうユウトさんも同じコースでしかも同じ台じゃないですか?同じ台ですそうですよねだから同級生にもフロックメンバーいてっていうので2人ともレビューいいからねちょっと嬉しいっていうのがあっ。
てなんかめちゃくちゃ実践的で結構2週に1回は自分でFigma使ってデザインアプリケーションデザインしてそれを英語でプレゼンテーションするみたいな形だったんで自分でデザインしていく中でどうしてこのAirbnのデザインって自分のと比べてこんな綺麗なんだろうみたいな色んな気づきがありまし。
たあそこの実はコースってあのフロックにもいるエリー先生っていう人がね実はカリキュラム一時期一緒に作ってたこともあってすごいその時から評判良かったんで正直フロックの中ではまあこの人作ってるんだったらまあ一応間違ったことは教えないよねっていうのがあったんですけど実際教えてねもらったって人たちのレビューはすごい良すぎるから今後みんなUAX勉強したらいいんじゃないかなって思ってたりはするんですけどそういうわけにもね。
いかないからねなるほど素晴らしい学校生活はどうでしたか?どのぐらい日本人とか、日本人と外国人の比率だったりだとか、学校の後だったりとか、クラスの中のことだったりとか。
クラスの4分の1ぐらいが日本人。クラスのだいたい半分ぐらいがアジア人で、そのアジア人のほとんど日本人と韓国人。出しめるみたいな形で、残り半分が結構南米の方とかヨーロッパなのかな。
割と一般的な人種構成ですね、。
こっちの。そうですね。グループワークとかあったと思うんですけど、どうでした?なんか他の国の人と一緒にやってみて。なんかよくあるのは、僕の時とかもそうだったんですけど、日本人以外がやらなすぎて、結局なんか学校行って、そこでなんか、英語を使って学んだり、グループワークすることで英語伸びるでしょって思って言ったら、なんか全然やんないから、実際、現実なんか日本人とだけグループワークやって、まぁ英語の勉強にはならなかったけど、ビザもらったからいいかみたいな、僕はそんな感じで思ったんですけど、どんな感じでした?
やっぱ傾向としてはあると思います、。
それは。そんな感じでした。
もう韓国人も結構ちゃんとアサイメントやるかなって感じで。他のヨーロッパ系とかも下によるかなって感じで結構でも南米系で本当に何だろうな国の情勢が大変でこっち来てる人とかは結構モチベーション高かっ。
たそういったら死ぬみたいなレベルのあれですよねいや割とリアルにいるからねやっぱりそのまあ国の事情だったりとかっていうので本当に帰ったら何されるかわからないとまで言わないけど。
どうなるかわからないみたいな。
こっち来て本当になんで日本から来たのみたいなあなたの国豊かだし安全じゃないみたいなこと聞かれること結構あるし何処や行ってもそれ結構聞かれて。
へーだから日本美容室以外行かれてるのがむしろすごい。
とあーそうなんかノースバンクーバーイラン系の方が多くて床屋のレストランも結構ペルシャ料理だったり、ほんとに。
あー、でもイメージあるわ、。
確かに。
イランの人。
そうなんだ。確かに、なんか、あるあるなのは、あの、英語の学校とか行くと、あの、あなたの国の問題について、あの、説明してください、プレゼンしてください、みたいなの多分よくあるあるなんだけど、それでなんか、日本の社会問題のレベルと、他の国の社会の問題のレベルがなんか、レベチみたいなのって結構ありますよね。結構日本人はなんかヘラヘラしながらなんかなんだろうブラック企業みたいなこととか話すけどなんか他の人はなんかあのガバメントのなんか崩壊してるだとか結構なんかちょっとトピック間違えたかなみたいな間違いない間違いないそういうのはそうそうそうありますね確かにそしたら就職活動について聞いていきたいなと思うんですけどまずどのぐらい前から始めました?
就職活動10月からUIXデザインが始まって6ヶ月なんで3月までっていうコースで2月ぐらいから就活始め。
たレジュメとかもその辺りで作ったって感じですか?
そうですねその前からちょこちょこどういう内容を書けばいいかなとかレジュメを書くにあたってのチップスみたいなのを集めてたんですけど本格的にレジュメを1枚書いたっていうのは。
その時なんかこれから来る人とかも多分不思議かなって思うんですけどもともとはエンジニアとして働いてたわけじゃないですかで学校はUXのに行ってレジュメを送る時とかってなんだろうまたエンジニアとして就職したいわけじゃないですかそういう時ってUXのことについてメンションするんですかそれともなんかとかだったりとかしたとしたらなんか聞かれたりしないんですかなんで学校はデザイン行ってたのみたいなあんまり聞かれ。
なかったですあと面接の中でそのUIXの経験がいきそうであればこういうことを学びましたみたいなのなんですけど基本的にやっぱ技術力があるかどうかを見られてたん。
でそんなにそのレジュメ作る以外は就職活動はどんなことを。
されたんですかリートコードとかをちょこちょこやったりとかですかねあとまあレジュメの書き方をリクルーターの人に聞いたりとかあとはそうですねもともとそのリファラルで会社に入ったっていう経緯があった日本の会社に入ったっていう経緯があったんでリファラルじゃないときついかなと思ってたんで結構いろんななんて言うんでしょうかハッカソンとか2回ぐらい行ったりとかコネクションのミートアップとかは行ってましたここら。
へんはなんか見どったなぁって感じですかそのハッカソンだったりとかイベントに。
行ってみて見どんなかったなって思っててやっぱり学生の方が多くて同じようになんだろう仕事探してたりとかっていう方と一緒にCM組んでていうのが多かったのであんまりそこからリファラリに繋がらないかなっていうのが結構。
アプライはどういうふうにされたんですか?
アプライはリンクドインとインディードとかを主に使って自分のスキルにマッチしてそうなところは結構私から送るみたい。
などのぐらい送ったかとかどのぐらい返信返ってきたかとか覚えてます?
多分トータルで20個ぐらい送っ。
て。
4つぐらい返信してて。分の1回ってすごいですね。すごい。
期間的にはどのぐらい、どのぐらいで、なんて言うんだろう、送ったんですか?
そうですね。最初、2月中旬から始めて、。
で、。
1ヶ月ぐらいして、なんか1個の会社から泣いて出たんですけど、なんか最後の、いろいろやりとりしている中で返信が来なくなっちゃってで、もう一回何だろう、気持ちを作り直すのにちょっとかかって、で、学校卒業したタイムでもう一回始めた。7月から5月まで1ヶ月間で、もう一社から泣いていただい。
てタイミング良かったですよね、多分フロックのデータ見てもやっぱり今年ですもんね、今年の頭ですもんね、2月とか。この時期ね、ものすごい就職したんですよ、。
みんな。
で、何の理由っていう部分って割とね、今も模索中っていうのは正直あるんですけど、まあ一説によるとまあセクション174っていうアメリカの方で人を雇えなくなったからカナダの方に来たんちゃうかっていうのも一つの説だし、でもそれって昔から、数年前からそうなってるはずで、なんで今更っていうところがトランプになったからなのとか、いろいろ言われてはいて、まあデータちょっとはあの何が原因か正直まだわかんないですけどとはいえフロックの音データ的にもやっぱり今年の23cアム直径あの景気良くて本当にそのケーキがやっぱり良いタイミングとおそらくまあコープが始まっていうかスカのタイミング通っていいところでねこじけんさんのっていうか割と結構神あったあるかもしれ。
一社目の何だろうインタビューというかについて聞いていきたいんですけどなんかどんな感じでそのレジュメを出した後はどんな返信があってどういう風な流れでその一応内定をもらう感じになったんですか。
そうですねレジュメ出して最初のインタビューは設定されてオンラインでインタビューする形で本当に小さいスタートアップでエンジニア一人目を雇うみたいな会社で本当にファウンダーの2人と自分がオンラインでするみたいな形でこの次の面接がオンサイト、オフラインでオフィスの方まで行ってオフィスの下の待合所みたいなところでなんかソファに座ってインタビュー受けて、。
それが最後。
じゃあ技術面施設みたいなのは特になくもうなんか言うならばビヘイビラルみたいなってことなのかそうです。
ね本当に多分エンジニア出身の方じゃなくてファンダーが多分そこを見極められるスキルもないのかなっていうところとただなんかの1回目のインタビュー終わった後に本当にあんまり手応え感じてなくてこれまずいなって思ってこういうのを作りたいんだよねみたいな話をインタビューの中で聞いてたのでそれ作ろうかなと思って動画の配信サイトを作りたいみたいに言ったんですそれを簡単なサイトみたいなのを作ってこういうのを作ってみたんだよかったら見てみたい形でリンクを送ってでそれが多分印象だったのか次の面接に呼んでいただいてでそれはもう本当に最後のカルチャーフィットみたいなもう一人エンジン雇おうとしててその人とうまくいきそうかどうかうまくできそうかどうかを見るためのインタビューだったのでまあ本当にその自分で何かものを作って見せたっていうのが良かったかな。
割とでもスタートアップとかで初期シーンのやっぱり会社さんに対しては結構その手法を使われる人多いですよこのなんかポッドキャストの中でも誰だっけ?さとみさんだったっけ?なんかあの1回なんかちょっと手応えなかったんだけどブログから教えてもらって言って1回持ち帰ったんだけどちょっとフォローアップのメール後から送ったらすごい印象悪くてみたいなことをおっしゃっていたなんかやっぱり結構初期Cの会社さんに対してはそういうムーブって結構テンプリ化してもいいんじゃないかなーくらいにねあの再現性あるやり方のひとつそれもあって好印象だったと。
いうことですねそうですねなんか小規模中規模ぐらいだとやっぱ結構そのメールとかすると見てくれるというかエンジニアとかもそうだし聞いてもらえるのでいいかなって大きい会社になるとそこらへん見ちゃダメとかってあるんですよね結構見ないでそのバイアス抜きにしてみたいなのが結構多分あると思うんで大きい会社になるとやっぱそこらへんがちょっと使えなくはなるけどまあねスタートアップだったりとかでは結構有効というかまあ普通にこういう人ですよねこういう人と働きたいと思いますもんね確かに確かにで内定をもらったのはどんな感じのメールというか連絡が来たん。
ですかはもうメールでタイからよろしくねみたいな来て、ビザとかのなんかガバメントに登録しないといけないからビザのコピーとか送ってくれみたいな連絡があって、まぁ一応送ったんですけど、それ以降やり取りがなくて。
サラリーとかについてもなんか話とかはあったんですか?
サラリーは、そうですね、電話で。
じゃあ結構本当にもう最終段階まで行ったけど、何かが起こったのか。帰ってこなくなったんですねまあよくあるっちゃよくある話ですね特に小さい会社だとこっちだとやりそうかなってでも割と中堅。
規模の会社が最近あったけどねまあまあまあ割と結構いい会社っぽいところですごいジュニアで雇ってくれた人がいて年収も多分100Kフットに超えそうでジュニアでってすごいいい会社だなっていう提示もしてきてっていうのがなんかね、1週間でファイナルオファー出すからって言ったら、3週間経っても出てこなくてっていうのが、昨日か一昨日くらいにメールで連絡、DMで連絡きて、。
わーって。まあなんか、前のあのポッドキャストでも話したんですけど、やっぱりあの言い方悪いと、そのキャンディデイトというか、その応募してくる人って入って捨てるほどいるじゃないですか。日本で受かった人がバックレるのと一緒で多分。
あの、。
そっちだわ基本的に。買い手市場カナダでは買い手市場なんでまあその買う方まあつまりは会社がバックレールじゃないけどそういうことがあるっていうのはちょっとあるあるっちゃあれですよね。
かわいそうとしか言いようがないもんね本当にその子もすごい頑張って働いてまあいやすいませんまた別の話。
しょうがないですねそしたら今の会社その2つ目のインタビューっていうか今の会社の面接とかについて聞いていきたいんですけど流れはどんな感じの。
流れだったんですかレジュメ提出してオフィスでテックインタビューをやりたいっていう胸をいただいてなんかこういうスタックでこういうのを作るみたいな実際に何か作るみたいな形で過剰書きでこういう機能を実装してねみたいなのをいただいてで実際にオフィスに行って具体的な機能の要求だったりとかをもとに実際に何だろう会社使われているスタックを使って実装してみるって会社側でどのぐらい。
の長さというか時間的にはどのくらいの長さだったんですか?
最初に向こうは2,3日から3時間っていう風に言ってたんですけど普通に超過したら4時間くらい。
かかりました結構かかったんですねAIとかは何か使うことができたんですか?それとも本当に何かそういうの使わずにやってねみたいな感じですか?
何でも使ってokでしたねただ本当に会社のパソコンとマウスとキーボードが用意されているそれを使って実装するって形でなんかロシア語のキーボードでアルファベットなんですけどロシア語の配列のキーボードだったりあとマックのなんかマウスとか全然慣れてなくてめちゃくちゃやりづらい環境でちょっと。
あるあるっちゃあるあるだけど確かにロシア語は。
初めて自分のキーボードじゃないとかは全然あるけどロシア語。
…あとはなんかホワイトボード面接だとホワイトボードになった瞬間いきなりプログラミングめちゃくちゃにくくなるみたいなのはよく聞くというかあるけど確かにロシア語とか日本人じゃない人に対して日本語のキーボードとか出てきたらちょっといじめかってなりますねいじめか。
としかならない。
なんか言える範囲ででいいんですけどどういう課題が手あの課題を求められたんですか例えばリートコード系だったとか実際に何かその会社に役立つようなものなのかまあなんかどんな感じでしたなんか。
本当に簡単なトゥードゥアプリを作ろうみたいな形で会社がリアクトとなんかバックエンドにAWSアンプリファイルのを使っていてCLIコマンド打ったらバックエンドのAPIを作ってくれるみたいなサービスで基本フロントを実装しつつアンプリファイのコマンドを打ちながらAPIとインテグレーションしていくみたいな結構実践的なアプリケーションの開発。
多分、流れ的にはその資料みたいなのを渡されて、資料とパソコンみたいなのを渡されて、自分で作っていって、その後になんかレビューみたいなのがあったと思うんですけど、どのぐらいの時間、最初のその自分だけのコーディングの時間があって、その後のレビューはどのぐらいの時間あったんですか?まあ、大体で全然いいです。
ほとんどがそのコーディングの時間。動画本当にa41枚ぐらいでこういうステップでこれ実装してねってあってでほとんどもそれをもとに実装していってでオフィスに本当にエンジニアがいなくて何か質問があれば通話つなげられるから言ってねみたいな感じでもう一人方に言われてで詰まったらそのエンジニアと通話してまあ最初コミュニケーションを行いながら進めてでそこのオフィスにいたのがデザイナーの方で最後そのまあその方に見せてなんかレスポンシュなってるかとか簡単な機能が挙動チェックぐらいされたぐらいで行動なんかがっつり見るとかはその場ではされなかっ。
たそしたらそのその後の流れはどんな感じでしたそのあーえっとその日というかまあその日が終わってその後のなんていうの面接の流れみたいその後。
はもう1回インタビューに来てほしいっていう連絡があって一応カジュアル面談だよみたいなことを言ってたんですけど蓋を開けてみればそれが最終でファウンダーの方とさっきのデザイナーの方その時はエンジニアの方も当席して最終面接そこ。
ではどんな内容の面接だっ。
たんですか?これまでの経歴だとか逆に会社の紹介があったりとかですねあとは前回と同様にその時もなんかその会社のクローンサイトみたいなのを作っていったんでそれを見せながらこれ作ってきたよみたいなのとかあとは何だろう話をしていく中でなんかこれからサブスクリプションの機能をつけていきたいみたいな話があったんでまあ自分がサブスクリプションとした経験があったんでこういう経験あるよとかを話して特にそれが結構好印象に見えましたねトータル。
結局何回面接あったん。
ですか全部2回です2。
回かその技術面接も含めて最後の、じゃあ技術面接あって、その最後のまあカジュアル面談という名のほぼ最終面談みたいなのがあってって。
いうのの2回とか。
そこでもう内定みたいなのをもらったんですか?
そうですねまあそれが終わって本当に翌日ぐらいにメール。
で。
なるほどねなんか面接の工程がねなんかあの短いのかなんか特殊なのかっていう分があるんですけど何人くらいの会社ですか?
6人くらいですああそう。
かそれがあるかなるほど。
ねじゃあパターン化はまだせずにって感じですねそうだよそしたら前半の最後に練習について聞きたいなと思うんですけど可能な限り可能な範囲で教えてもらってもいいですか。
今の会社は800万スタートアップ。
で6人の会社で80。
キロ出すんす?
ちなみにポジションというかそのなんかレベルみたいなのは言われてるんですか?
レベルわかんないですけど一応フルスタック。
特にあれですよね、多分シニア側とかインターメディト側っていう役、マトリックスみたいなのまだ決まってない段階ですね。
そもそもジュニアとかも雇わなそうだから、じゃあもう本当に、そこら辺持双できる人っていうぐらいの感じなんですかね。
なんかスタートアップのね度初期って言ったらそれこそまあこのポッドキャスターと翔太さんとか思い浮かぶけどもなんか最初の最初40kだの30kだのみたいななんかそういうねあまり良いイメージがなかったんですけどそれでも80k倒すんですよね100。
万円くらいか時期ってのもありますけどねその翔太くんとかだと結構まあ7年前とかなんで。
まあ確かにねインフルエンスのとこ。
までしてなかったしうん感じですねちなみに何だろう日本の時と比べてどうですか何か満足だよとかもっと行けそうだなぁみたいなとかまぁ何でも何かあれば日本の。
時より少し上がったんですけどやっぱり生活費とか考えると手元に残るお金は。
減ったかなとはいわかりましたありがとうございましたそしたら前半はこのぐらいで締めたいかなと思いますありがとうございましたということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました。