エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!今回のゲストは、カナダでソフトウェアエンジニアとして働くこじけんさん!日本で電子書籍の取り次ぎ会社で5年半の経験を積んだ彼が、なぜカナ- ダへのキャリアチェンジを決意したのか?大学卒業後のシアトル留学で出会ったGAFAエンジニアたちの自由な働き方と高い給与に衝撃を受け、エンジニアの道へ。日本でのアルバイトから正社員へとキャリアを築き、着実に実力をつけてきました。カナダ渡航後は、ビザ戦略のためにUI/UXデザインコースを選択。実践的な授業でデザインスキルを磨きながら、就職活動に備えた彼の周到な準備と行動力に迫ります。日本での経験を活かして海外を目指すエンジニアにとって、多くのヒントが得られるエピソードです!ホスト: Ryo & Senna⁠⁠⁠https://x.com/togashi_ryo⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/onepercentdsgn⁠⁠⁠▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!⁠⁠⁠https://x.com/kaigaicareerlog⁠⁠⁠この番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いております⁠⁠⁠⁠⁠https://frogagent.com/

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • カナダで仕事を見つけるために、こじけんさんは20個ぐらいの会社に応募し、4つぐらいの返信があったと語っています。

  • 日本で5年間ソフトウェアエンジニアとして働いていたこじけんさんは、カナダでUIXデザインのコースを受講し、現在はバンクーバーでエンジニアとして働いています。

  • カナダの会社では、エンジニアが少ないため、tech面接では実際に何かを作ることが求められることが多く、こじけんさんは2,3時間の面接では4時間近くかかったと話しています。

Ryo
Ryo 00:00

はいそれでは今回はこじけんさんにゲストとして来てもらいインタビューしていきたいと思いますホストは毎度のことながら僕とがしりょうとフロックの瀬名さんにも来ていただいてますそしたらまず簡単にこじけんさんの方から経歴を簡単に教えてもらってもいいです。

Kojiken
Kojiken 00:17

かはいこじけんと申します日本で5年間ぐらいソフトウェアエンジニアとして働いてバンクーバー最初の半年はUIXのデザインコースに通ってそれから就活して今の会社に今5ヶ月ぐらい5月から働き出して5ヶ月ぐらい経ったと。

Ryo
Ryo 00:45

いうともともと経験者?そうですね今5年っておっしゃいましたよね?

Kojiken
Kojiken 00:55

5年半ですはどういう。

Ryo
Ryo 00:58

なんかsiアーンえっとじゃないですサースとかのなん。

Kojiken
Kojiken 01:03

か電子書籍の取り継ぎ会社って言ってなんか出版社と電子書店の間を取り持つなんか会社でそこであの電子書籍電子書店の開発をしてましたキンドルとかのようなもうちょっとユーザーすっ電子書店で。

Senna
Senna 01:29

一生あれですよね5年5年と半年くらいその一社のみでずっとエンジニア人生日本では過ごしていらっしゃったっていうね割となんかインタビューのさせていただいてきた中でも結構珍しいというかね一社か二社くらいなんか転職してる人多いなーって気がしてたんですけどc卒科なんかで入ってそのままってこと。

Kojiken
Kojiken 01:46

ですね結構最初入社した時イレギュラーな価値本当にリファラルみたいな感じで最初アルバイトからだらかさせていただいてそこから3ヶ月ぐらい後に。

Ryo
Ryo 02:00

正社員にウェブ系ですか開発は?

Kojiken
Kojiken 02:05

そうです会社としては。

Ryo
Ryo 02:11

一応なんかアプリもあるみたいな感じなんですか?その電子書籍のなんだろうクライアントサイドでなんかアプリみたい。

Kojiken
Kojiken 02:19

なのもあるみたいな売り上げのほとんどはその取り継ぎっていうところでなんか電子書籍のファイルを配信したりとかあと出版社がこういう電子書籍を配信しますってなったらそういうファイルが送られてきたりしてでこれがいついつ発売ですキャンペーンでこんぐらいの価格になりますみたいなデータを全部管理してそれをAPI経由で電子書店様に配信するていうの。

Senna
Senna 02:51

があっていうのがあっていうのがあっていうのがあっていうのがあっていうのがあって。

Kojiken
Kojiken 02:55

いうのがあっていうのがあっていうのがあっていうのがあっていうの�。

Senna
Senna 03:17

なるほどね実際だからそういう電子書籍って作ったら直でKindleとやりとりするのかなとかAmazonとやりとりするのかなと思っていたら実は間にそういうのが入っていてAPI発行の情報を実は投稿してたってことです。

Kojiken
Kojiken 03:29

よね実はね出版社ってすごい数があるし電子書店もすごい数があるからそこの間で両者を上手くリクルートじゃないですかこういう日本語の形じゃないですか間に入ってなんか取りまとめるっていうところになんかニーズがあるなるほどね知ら。

Senna
Senna 03:53

なかったそういうのがある。

Ryo
Ryo 03:54

んですね技術的にはなんかどんな技術使われてたんですかwebの僕。

Kojiken
Kojiken 03:59

はもう電子書店の開発だったんで基本的なまあフロントはもうアンギラーでバックエンドはGoで書いてでも一般的なその認証とか決済とか2Cの機能は一通りある。

Ryo
Ryo 04:19

Angularだからjavascriptかタイプスクリプトが基本的には前側でバックエンドが5で全然あんまりイメージが。

Senna
Senna 04:29

つかなかったそうイメージが全然つかなかったんだよね本当にでもフルスタックエンジニアとして最初はこの会社に最初はアルバイト的な感じから入ってで引き抜きみたいな形で5年と5ヶ月ってね5年と半年かってねなんか相当長い間勤められてないってことだよね楽しかったんですかそう。

Kojiken
Kojiken 04:47

っすその間にもなんか2年ごとにチームが変わったりとかしたんで電子書店以外にもブロックチェーンのNFTプロットホームみたいなのとか、あとなんか小説の投稿サイト、なんか小説家になろうみたいな投稿サイトのチームに移動したりとか、まあ2年ぐらいでなんか変わったりしたんで結構飽きずに。

Senna
Senna 05:14

飽きずにね、。

Kojiken
Kojiken 05:15

なるほど。

Senna
Senna 05:16

これちなみに会社名言っちゃっ。

Kojiken
Kojiken 05:17

ていいんですか?はい。

Senna
Senna 05:20

メディアデューってなんかでも聞いたことあるんですよね。割と大きい会社ですよね、。

Ryo
Ryo 05:24

多分。

Kojiken
Kojiken 05:24

一応、はい、登場して、プライム市場に登場してアルバイト。

Ryo
Ryo 05:30

アルバイトとして始めた時は、そのすでにもうプログラミングはもうできた感じなんですか?

Kojiken
Kojiken 05:37

そうですねちょっと遡っちゃうと、あの大学卒業して1年間シアトルに留学してそこでちょっとAmazonのエンジニアントとかマイクロソフトとかのエンジニアントでやってまあいいなと思って全然あの大学では教育学部でもともと全然技術のこととかわかんなかったんですけどそこからエンジニアに興味を持って日本に帰国した後にプログラミングスクールに半年ぐらい通ってですねなんでほとんどまあそんなに実務経験もない。

Ryo
Ryo 06:17

状態でしたちなみになんていうプログラミングスクールでどういうことをそこでは勉強された。

Kojiken
Kojiken 06:23

んですか名前がWebCampっていうスクールでここはもうRubyonailsで一通りWebアプリケーションを作れるようになるっていう構成なんか他の受講者と一緒にチーム組んでサービス作ったりもし。

Ryo
Ryo 06:41

ますオンサイトのスクールなんですかどっかに行ってそれともオンラインでオン。

Kojiken
Kojiken 06:49

サイトその基本なんかまあ別にそうですね当時はコロナ前でオンサイトが基本でなんか出席率何パーセント以上じゃないとなんか次のカリキュラムに進めないみたいな形でほとんどオンサイトじゃない出席してチームメイトもいるんでオンサイトだ。

Ryo
Ryo 07:11

とフルタイムな感じなんですかそれともなんか会社の後みたいな。

Kojiken
Kojiken 07:18

はもう。

Ryo
Ryo 07:18

フルタイムでましたで期間的にはどのくらい言いましょう。

Kojiken
Kojiken 07:24

かコース自体は3ヶ月でその後なんか転職サポートを受けつつなんか3ヶ月間そのポートフォリオを作ったりその転職支援を受けながら転職するみたいな期間があってトタル6ヶ月間は面倒見ますよ。

Ryo
Ryo 07:44

シンプル。

Senna
Senna 07:45

にちょっと疑問なんですけど勉強してた内容自体はRubyだったわけですねマレールズが実際メディアデューサーに入ったときっていうのはバリバリのJSスタッフだったんですねJavaScriptでその辺の乖離ってプログラミングスクール行って多分あれですよね転職エージェンシーみたいなところを経由でこのメディアデューサーに紹介されてっていうときってその辺の整合性って合わせなくていいのか。

Kojiken
Kojiken 08:11

なみたいなもともとその転職支援を受けてた時はメディアドゥは上場もしてるし多分その自分の実力が全然及ばなくて紹介されるのはSIRとか自宅会社が多くていくつか受けてたけど自分の希望っているような環境にある会社に置かずどうしようかなって考えてた時にそのシアトルに一緒に留学してた日本人の友達がなんか授業でフィンテックのクラスを受けてたんですけどその友達がなんかフィンテックの授業でなんかウェブアプリケーション作らないといけなくなったから手伝ってくれみたいなこと言われてでそれが結構なんかチームを組んで社会人のメンターが一人ついてフィンテックに関わるアプリケーション作ろうみたいな授業でそこにまあ上院してその時のメンターだった人がメディアドゥで働いている人でそのプレゼンテーションが終わったとになんかバイトできないですかみたいなことを聞いたらなんか紹介してくれてメディアドゥに入ったなるほど。

Senna
Senna 09:31

じゃあバリバリのリファラルってことです。

Ryo
Ryo 09:33

ねそういう感じのルートも日本でもあるんですね、ちゃんと。初めて聞いた。

Senna
Senna 09:39

でもなんか最近リファラルでね、なんか日本でも割とリファラルボーナスもどきみたいなのもあったりとかね、聞いたりするから。もっとずつやっぱりリファラル増えてるんじゃないですか、。

Kojiken
Kojiken 09:47

たぶん。

Senna
Senna 09:49

まあでもそうか。あの、。

Kojiken
Kojiken 09:50

こじけんさんがね、。

Senna
Senna 09:51

まあたぶん就活していたその何年前も、。

Ryo
Ryo 09:54

まあそっか。

Senna
Senna 09:55

19年とかだと確か。

Kojiken
Kojiken 09:56

にレアだったかな。

Ryo
Ryo 09:58

あと技術、学校で学習されて、メディアドゥでは違う言語をやられたと思うんですけど、結構即戦力みたいな感じで働くことはできたんですか?それとも結構メンターの人、もともとのプロジェクトでのメンターの人に結構メンターしてもらいながら育ててもらったという感じなんですか?

Kojiken
Kojiken 10:24

めちゃくちゃなんかありがたいことに最初入ってアルバイトとしての3ヶ月間はなんか部長がなんかワンツーマンで指導してくれたというか本当になんかイレギュラーな入り方だったんで多分誰が面倒見るみたいな感じになってたと思うんですけど当時のなんか部長がなんか結構面倒見てくださって本当に最初は簡単な今あるサービスのちょっとした回収スクリプトを書いたりとかそんなに影響のない機能修正を任されてやりつつなんかDockerを買ってウェブアプリケーションを作ってみようみたいな課題も仕事業務には関係ないけど一通りの技術を身につけられるような課題を与えてくださったりとかまあそこ。

Ryo
Ryo 11:16

でめちゃくちゃいい会社ですねラッキー。

Senna
Senna 11:19

だったんですよね多分そのまあイレギュラーな入り方で部長に何かマンツーまでついてもらってとか何も巻かないやろうししかもメディアで上場企業だよなんてそんな部長って暇じゃないじゃん。

Kojiken
Kojiken 11:29

めちゃくちゃ忙しいと思うんですけど。

Senna
Senna 11:33

毎日近くおってください多分あれですよね、人為としてそういうなんかイレギュラーで入ったきて人のなんか対応する人なんか決まっちゃいないからどうする誰するっていうふうに部長さんが手を挙げてくれたっていう、単純にそういう人が優しかっ。

Ryo
Ryo 11:46

たそうですまだこの会話の中じゃ分かってないけど、こじけんさんの人間力なのかもしれないですよあーなるほどね、。

Senna
Senna 11:56

もう溢れんばかりの人間力を用意したのかも。

Kojiken
Kojiken 11:59

しれないなんかそのメディアドゥに推薦してくださった方もなんか友達の頼みとはいえ特に何だろう報酬もなければ見返りがあるわけでもないのになんだろう正月とかもめちゃくちゃフルコミットでそのプロジェクトで僕参加してアプリケーション作ったのなんかそういう姿勢がすごい良かったみたいなそれ。

Senna
Senna 12:25

がシアトルくんの話ですか?

Kojiken
Kojiken 12:29

それは日本帰ってきてから日本帰ってきてからそこでシアトルでやってた友達がその人と繋いでくくださったんでじゃあまあ。

Ryo
Ryo 12:41

いわゆるポテンシャル採用ではないけどなんかこの人だったらそのうち活躍できるようなのを育てたら活躍できるようになるだろうみたいなのをちょっと見込まれてって感じだったんですねじゃあその5年間で技術力はまあ結構身についてまあ今の会社というかカナダに来てもそんなに何だろう技術力で大変だってことはなくって感じですか結構身についたなあと思いますかそう。

Kojiken
Kojiken 13:09

ですね結構はいいい経験させていただいたんでその経験が今もで今もなんか仕事がなんとかこなせてるっていう感じそし。

Ryo
Ryo 13:22

たらちょっとトピック変えたいんですけどカナダに渡航する経緯みたいなのを聞いていきたいですけどなんかもともとそのシアトルに行ったことでやっぱ海外に憧れができたみたいな。

Kojiken
Kojiken 13:34

感じなんですかそうですねなんか当時は2017年でもう本当コロナ前だったんですけど本当にまあ留学して大学にいたらこれなんかエンジニアが平日の昼間にも関わらず結構サークルに遊びに来たりとかめちゃくちゃ自由に過ごしてて聞いたらAmazonでエンジニアやっててフルリモートだから全然来れるんだよみたいなこと言ってたりとかあとなんかエンジニアの方にインタビューする機会があったんですけど年収とか聞いたら新卒から1500万とか2000万とかすごい日本で考えられない給料をもらっていてまあそういうところなんかエンジニアキラキラしてるなみたいなことを感じてでまぁ日本に帰ってからもエンジニアも目立つし行く行くは海外で働いてみたいなっていう思いがずっとあったって感じで。

Ryo
Ryo 14:38

シアトルに行ったきっかけみたいなのは何だったんです。

Kojiken
Kojiken 14:41

かシアトルそうですねなんか漠然と海外で働いてみたいなみたいな思いがあってたまたまなんかフェイスブック見てたら広告で留学とそのインターンシップでなんか働く経験を得られるみたいなのがパッケージになったプログラムが紹介されててそれであ、これだみたいな感じですぐ説明会行ってその時の。

Ryo
Ryo 15:13

英語力ってどのくらいだったか覚えてます?そうですね、。

Kojiken
Kojiken 15:18

でもその前に一回ニュージーランドに3ヶ月ぐらい合格留学した人があって、友達と日常会話するのは困らないかなぐらい。

Ryo
Ryo 15:34

それは大学生の時ですか?

Kojiken
Kojiken 15:36

はい。

Ryo
Ryo 15:38

じゃあもうなんか大学の時とかその前から漠然と海外に行きたいなぁみたいなのはあり、なんか留学のニュージーランドに行くチャンスがあったからそれもつかみまあなんかその間もずっとじゃあ勉強なんか英語の勉強とかはやってきたかなって感じなんですそう。

Senna
Senna 15:55

ですねなるほどちなみにちょっとさっきのねシアトルに行って英語も勉強するしインターンシップもできますよみたいなそんなのあんま聞いたことないなーって思ったんですけど実際なんでしょうねこうなんか留学エージェントかなんかそういうのやってたんですかどこがそういう線でした?

Kojiken
Kojiken 16:16

ICCコンサルトっていう会社がやってるのがIBPプログラムっていうやつでいくつか大学と提携してて現地に留学生をサポートする体制もあるし大学がプログラムを組んでくれてて最初の9ヶ月は学校でビジネスを学んで残りの3ヶ月でインターンシップ。

Senna
Senna 16:52

インターンシップみたいな。そんなのあるんですか。なんかね、そういうの見て実際に現地でエンジニアと関われるっていうのがあったら、みんな行ったらいいのにって一瞬思ったんですけど。

Kojiken
Kojiken 17:02

なるほど。

Ryo
Ryo 17:03

ありがとうございます。元々、海外には興味あったってことだったんですけど、英語は実際どういうふうに勉強されたんですか?

Kojiken
Kojiken 17:15

大学の時はニュージーランド行ってからすごい英語に英語を見つけたいという思いが強まってそこからは何か範囲に関係ないけど英語の授業は出たりとか教育学部だったんですけどシンガポールで授業をするプログラムがあってそこに参加して日本人同士で授業を作って英語で授業できるようにしてシンガポールで授業するみたいなのをやったりした感じなんか。

Senna
Senna 17:50

ね味覚によらずアクティブだね味覚によらずっていうことだ味覚によらずいやなんかねもう単純に失礼な話なんやけどなんか話聞いてみたらちょっと僕もね朧げとちょっと思い出してみたっていうのがあるんだけどシアトル行ったりニュージーランド行ったりシンガポールで英語を教えるコース使ったりとかバリバリの実は洋客さんなんじゃないかっていう。

Ryo
Ryo 18:15

洋客かどうかわかんないけどいろんなことに挑戦されてて他になんかスピーキングこれやったよとかまあなんかリスニングとか他のあれでもいいんですけどなんか学生時代その後とかはどういうふうになんだろう日本にいる間っていうのも期間も結構あったわけじゃないですかその間はどういうふうに何だろうキャッチアップというか学習されてたんですか。

Kojiken
Kojiken 18:42

なんか、英語耳っていう本があって、なんか発音を伝える本でなんか、ア、ア、アポみたいなこと言ういや、ちょっと、あんまり続かなかったです。なんか本をやってみたんですけど、なんか、まあ、あんまりでした。

Senna
Senna 19:05

で、。

Kojiken
Kojiken 19:06

その後、そうですね、社会人になってからはほとんどあんまり、技術的な、なんだろう、ドキュメントを読んだりとか、技術のキャッチアップで英語を使うみたいなことあったんですけど、英語だけを学ぼうみたいなところはあんまりできてなかった。

Ryo
Ryo 19:27

じゃあ、もう本当にそのシンガポール、あれ、どこだっけ、もう一個。シアトル、あともう一個。

Senna
Senna 19:33

ニュージーランド。

Ryo
Ryo 19:34

ニュージーランドで本当に行って、そこでとにかく喋るみたいな。

Kojiken
Kojiken 19:39

そうですね。なんか、自分から喋る分には、伝えられる自信はなんかついたかなって思いますなんかリスニングはやっぱりまだ聞き取れないことは多いんですけどあの手この手で伝えられるみたいな自信はまぁそこで出た。

Ryo
Ryo 19:59

かないやめっちゃ大切だと思う気がするねカナダに来た時ってあの学校行かれたと思うんですけどなんか学校に英語のなんか学力の提出みたいなのってありました?あったとしたらなんかどのぐらいのスコアだったんですか?

Kojiken
Kojiken 20:16

えっとIL2で6。 0か7。 0だったと思うんです。

Ryo
Ryo 20:24

けどおおじゃあすごいなんか結構。

Kojiken
Kojiken 20:27

それがなんか入学のための基準でただなんか起きるのが大変だったんでデュオリンゴのオンラインテストでもよくてそれが何点か忘れたんですけど100点か何かが設けられててそこギリギリではないけど余裕でもないぐらいの感じ。

Ryo
Ryo 20:54

でもじゃあiOS6から7ぐらいって感じですよねそう。

Senna
Senna 20:57

だね数字出すんだったらCICだと思うのであそこは6。 55が一応リクエラメントになっていてデュオリンゴスコア120点ないと多分入れないはずだからおそらく120ギリギリ行ったのか行かなかったのかくらいで多分無料USL1ヶ月あるから大丈夫やろっていうふうに多分ok。

Ryo
Ryo 21:14

もらったパターンじゃないかな。

Senna
Senna 21:15

っていうそういうことですね。

Ryo
Ryo 21:16

多分でもadvancedproficiencyって書いてあるからもうじゃあ結構いいレベルなんですね凄い。

Senna
Senna 21:27

でも、そうだよね。トータルの英語の結局触れる期間で言うんだったら、多分普通の一般人よりずいぶん長いですよね。ニュージーランド3ヶ月、シアトル1年。で、まあそのシンガポールのやつとかも含めるんだったらね、っていうのはあるので、なんか順当なんじゃないかなって気もしますけどね、。

Kojiken
Kojiken 21:43

それで。

Ryo
Ryo 21:45

でもとはいえなんか海外行ってもあんまりなんかコミュニケーション自分から取れない日本人っていうのが多い中でまあなんかその4回とか行って自分でそのコミュニケーションの機会を作ってそこまで行けたのであれば結構やっぱ行動力がすごいのかなっていうふうに聞こえましたけどねそしたら奥さんのこととか家族のことって聞いても大丈夫だったりします?そしたらさっき始める前に奥さんがいるって奥さんと一緒に来たって風に聞いたんですけどそこについて聞いていきたいなと思うんですけど奥さんとは奥さんは来ることに対して結構ポジティブな感じだったんですかそれともなんか渋々ついてきたよみたいな感じな。

Kojiken
Kojiken 22:41

んですかそうですねそんな。

Senna
Senna 22:44

に。

Kojiken
Kojiken 22:47

めっちゃ自分も行きたいって感じでもなければしぶしぶついていくって感じでもなく自分が僕が行きたいって言うんだったらついていく。

Ryo
Ryo 23:00

よみたいな感じじゃあもう決めた時にすでにもう結婚はされていった感じですか?

Kojiken
Kojiken 23:08

そうですね妻と出会ったのがそのシアトルに留学してたときに出会ったので、妻はもともと留学経験とかあったので、海外に対する抵抗っていうのはそこまでなかった。

Ryo
Ryo 23:23

じゃあ、英語力もコミュニケーションは取れるぐらいはあったって感じなんですかね。

Kojiken
Kojiken 23:31

そう、でも、妻は本当に今、英語は結構アレルギーなんですけど、あんまり外を出たがらってないですね。

Ryo
Ryo 23:39

いや、嫌になってきちゃった。でもなんか自然とかは楽しまれてるみたいな。

Kojiken
Kojiken 23:47

そうですね、本当に自然は楽しんでます。

Senna
Senna 23:50

バンクーバーだったらね、とりあえず何だろう、自然と何だろう、こうね、ウィンタースポーツが何とかであれば、。

Ryo
Ryo 23:56

一応生きてはいける、。

Senna
Senna 23:57

楽しめはするかなっていうふうに思うから、そこはね、。

Ryo
Ryo 23:59

あってたかもしれない。確かに。

Senna
Senna 24:02

まあでもあれですねまあ多分東橋さんのまあ話すところではありませんがやっぱりまあ夫婦でやっぱ来られてね日本に帰るもう原因ナンバーワンは確実にもうパートナーや。

Ryo
Ryo 24:10

からまああとあの来ない来ない原因のナンバーワンというか来たいけどちょっと行きたくないみたいないや間違いないです。

Senna
Senna 24:19

よ俺もつい一昨日だよ本当にもうパートナーの方が反対したから行くのキャンセルしますって3年くらい一緒に計画されてたのにそこでおじゃんなってまあもううんってま、でもそこら辺ってやっぱりあれだよね、パートナーの方の海外慣れだったりとか、。

Ryo
Ryo 24:33

英語慣れだったりとか、。

Senna
Senna 24:35

免疫というかね、そういった部分かなと。その点はじゃあシアトル留学とかも含めて海外に対するアレルギーがなかったってのが。

Ryo
Ryo 24:41

多かったなと。そしたら今度カナダに着いてからのことを聞いていきたいなと思うんですけどコーナーストーンのUIXコースに行かれたっていうことだったんですけどUIXコースっていうのはデザインのコースですよねそうですなんかデザインエンジニアのコースではなくデザインのコースを選んだ理由みたいなのはあるんですかそう。

Kojiken
Kojiken 25:08

ですね元々ワーキングホリデーとコープを組み合わせたくて年齢的にも本当にワーホリを取れるギリギリだったので期間的に半年のコースじゃないとワーホリと組み合わせされられないってなって半年のコースを探したらほとんどなくてUIXが一番興味を持ってたので。

Ryo
Ryo 25:34

選びましたじゃあなんかどっちかというとビザの兼ね合いでUIXコースプラスあれかワーホリを使うためにっていうことじゃあ別に何かUIXデザインがどうしても勉強したかったとかではなく感じなの?

Kojiken
Kojiken 25:51

どうしてもってわけではないですが結構興味はあったのでいい機会だしかなりモチベーション高かった。

Ryo
Ryo 26:02

この頃エンジニアながらなんかデザインだったりあのDXじゃないやDSデザインデータサイエンティストかなの方のあのコースに行く人も結構多いと多いんですけどなんかどうですか行ってみてあの勉強になったなーって感じですかそれともまあビザもらえたからいいかみたいな感じですかいやめちゃくちゃ。

Kojiken
Kojiken 26:24

勉強にはなりました。

Senna
Senna 26:28

ここのコースの卒業生はみんな口とろいていいって言うんだよねこのパートキャストだとユウトくん?そうそうユウトさんも同じコースでしかも同じ台じゃないですか?同じ台ですそうですよねだから同級生にもフロックメンバーいてっていうので2人ともレビューいいからねちょっと嬉しいっていうのがあっ。

Kojiken
Kojiken 26:44

てなんかめちゃくちゃ実践的で結構2週に1回は自分でFigma使ってデザインアプリケーションデザインしてそれを英語でプレゼンテーションするみたいな形だったんで自分でデザインしていく中でどうしてこのAirbnのデザインって自分のと比べてこんな綺麗なんだろうみたいな色んな気づきがありまし。

Senna
Senna 27:14

たあそこの実はコースってあのフロックにもいるエリー先生っていう人がね実はカリキュラム一時期一緒に作ってたこともあってすごいその時から評判良かったんで正直フロックの中ではまあこの人作ってるんだったらまあ一応間違ったことは教えないよねっていうのがあったんですけど実際教えてねもらったって人たちのレビューはすごい良すぎるから今後みんなUAX勉強したらいいんじゃないかなって思ってたりはするんですけどそういうわけにもね。

Ryo
Ryo 27:38

いかないからねなるほど素晴らしい学校生活はどうでしたか?どのぐらい日本人とか、日本人と外国人の比率だったりだとか、学校の後だったりとか、クラスの中のことだったりとか。

Kojiken
Kojiken 27:56

クラスの4分の1ぐらいが日本人。クラスのだいたい半分ぐらいがアジア人で、そのアジア人のほとんど日本人と韓国人。出しめるみたいな形で、残り半分が結構南米の方とかヨーロッパなのかな。

Senna
Senna 28:19

割と一般的な人種構成ですね、。

Ryo
Ryo 28:22

こっちの。そうですね。グループワークとかあったと思うんですけど、どうでした?なんか他の国の人と一緒にやってみて。なんかよくあるのは、僕の時とかもそうだったんですけど、日本人以外がやらなすぎて、結局なんか学校行って、そこでなんか、英語を使って学んだり、グループワークすることで英語伸びるでしょって思って言ったら、なんか全然やんないから、実際、現実なんか日本人とだけグループワークやって、まぁ英語の勉強にはならなかったけど、ビザもらったからいいかみたいな、僕はそんな感じで思ったんですけど、どんな感じでした?

Kojiken
Kojiken 29:00

やっぱ傾向としてはあると思います、。

Ryo
Ryo 29:02

それは。そんな感じでした。

Kojiken
Kojiken 29:04

もう韓国人も結構ちゃんとアサイメントやるかなって感じで。他のヨーロッパ系とかも下によるかなって感じで結構でも南米系で本当に何だろうな国の情勢が大変でこっち来てる人とかは結構モチベーション高かっ。

Senna
Senna 29:25

たそういったら死ぬみたいなレベルのあれですよねいや割とリアルにいるからねやっぱりそのまあ国の事情だったりとかっていうので本当に帰ったら何されるかわからないとまで言わないけど。

Ryo
Ryo 29:42

どうなるかわからないみたいな。

Kojiken
Kojiken 29:45

こっち来て本当になんで日本から来たのみたいなあなたの国豊かだし安全じゃないみたいなこと聞かれること結構あるし何処や行ってもそれ結構聞かれて。

Senna
Senna 29:59

へーだから日本美容室以外行かれてるのがむしろすごい。

Kojiken
Kojiken 30:04

とあーそうなんかノースバンクーバーイラン系の方が多くて床屋のレストランも結構ペルシャ料理だったり、ほんとに。

Senna
Senna 30:13

あー、でもイメージあるわ、。

Ryo
Ryo 30:14

確かに。

Senna
Senna 30:14

イランの人。

Ryo
Ryo 30:15

そうなんだ。確かに、なんか、あるあるなのは、あの、英語の学校とか行くと、あの、あなたの国の問題について、あの、説明してください、プレゼンしてください、みたいなの多分よくあるあるなんだけど、それでなんか、日本の社会問題のレベルと、他の国の社会の問題のレベルがなんか、レベチみたいなのって結構ありますよね。結構日本人はなんかヘラヘラしながらなんかなんだろうブラック企業みたいなこととか話すけどなんか他の人はなんかあのガバメントのなんか崩壊してるだとか結構なんかちょっとトピック間違えたかなみたいな間違いない間違いないそういうのはそうそうそうありますね確かにそしたら就職活動について聞いていきたいなと思うんですけどまずどのぐらい前から始めました?

Kojiken
Kojiken 31:14

就職活動10月からUIXデザインが始まって6ヶ月なんで3月までっていうコースで2月ぐらいから就活始め。

Ryo
Ryo 31:28

たレジュメとかもその辺りで作ったって感じですか?

Kojiken
Kojiken 31:35

そうですねその前からちょこちょこどういう内容を書けばいいかなとかレジュメを書くにあたってのチップスみたいなのを集めてたんですけど本格的にレジュメを1枚書いたっていうのは。

Ryo
Ryo 31:49

その時なんかこれから来る人とかも多分不思議かなって思うんですけどもともとはエンジニアとして働いてたわけじゃないですかで学校はUXのに行ってレジュメを送る時とかってなんだろうまたエンジニアとして就職したいわけじゃないですかそういう時ってUXのことについてメンションするんですかそれともなんかとかだったりとかしたとしたらなんか聞かれたりしないんですかなんで学校はデザイン行ってたのみたいなあんまり聞かれ。

Kojiken
Kojiken 32:26

なかったですあと面接の中でそのUIXの経験がいきそうであればこういうことを学びましたみたいなのなんですけど基本的にやっぱ技術力があるかどうかを見られてたん。

Ryo
Ryo 32:47

でそんなにそのレジュメ作る以外は就職活動はどんなことを。

Kojiken
Kojiken 32:56

されたんですかリートコードとかをちょこちょこやったりとかですかねあとまあレジュメの書き方をリクルーターの人に聞いたりとかあとはそうですねもともとそのリファラルで会社に入ったっていう経緯があった日本の会社に入ったっていう経緯があったんでリファラルじゃないときついかなと思ってたんで結構いろんななんて言うんでしょうかハッカソンとか2回ぐらい行ったりとかコネクションのミートアップとかは行ってましたここら。

Ryo
Ryo 33:42

へんはなんか見どったなぁって感じですかそのハッカソンだったりとかイベントに。

Kojiken
Kojiken 33:45

行ってみて見どんなかったなって思っててやっぱり学生の方が多くて同じようになんだろう仕事探してたりとかっていう方と一緒にCM組んでていうのが多かったのであんまりそこからリファラリに繋がらないかなっていうのが結構。

Ryo
Ryo 34:06

アプライはどういうふうにされたんですか?

Kojiken
Kojiken 34:09

アプライはリンクドインとインディードとかを主に使って自分のスキルにマッチしてそうなところは結構私から送るみたい。

Ryo
Ryo 34:24

などのぐらい送ったかとかどのぐらい返信返ってきたかとか覚えてます?

Kojiken
Kojiken 34:30

多分トータルで20個ぐらい送っ。

Senna
Senna 34:34

て。

Kojiken
Kojiken 34:37

4つぐらい返信してて。分の1回ってすごいですね。すごい。

Ryo
Ryo 34:46

期間的にはどのぐらい、どのぐらいで、なんて言うんだろう、送ったんですか?

Kojiken
Kojiken 34:52

そうですね。最初、2月中旬から始めて、。

Ryo
Ryo 34:57

で、。

Kojiken
Kojiken 34:58

1ヶ月ぐらいして、なんか1個の会社から泣いて出たんですけど、なんか最後の、いろいろやりとりしている中で返信が来なくなっちゃってで、もう一回何だろう、気持ちを作り直すのにちょっとかかって、で、学校卒業したタイムでもう一回始めた。7月から5月まで1ヶ月間で、もう一社から泣いていただい。

Senna
Senna 35:33

てタイミング良かったですよね、多分フロックのデータ見てもやっぱり今年ですもんね、今年の頭ですもんね、2月とか。この時期ね、ものすごい就職したんですよ、。

Kojiken
Kojiken 35:45

みんな。

Senna
Senna 35:46

で、何の理由っていう部分って割とね、今も模索中っていうのは正直あるんですけど、まあ一説によるとまあセクション174っていうアメリカの方で人を雇えなくなったからカナダの方に来たんちゃうかっていうのも一つの説だし、でもそれって昔から、数年前からそうなってるはずで、なんで今更っていうところがトランプになったからなのとか、いろいろ言われてはいて、まあデータちょっとはあの何が原因か正直まだわかんないですけどとはいえフロックの音データ的にもやっぱり今年の23cアム直径あの景気良くて本当にそのケーキがやっぱり良いタイミングとおそらくまあコープが始まっていうかスカのタイミング通っていいところでねこじけんさんのっていうか割と結構神あったあるかもしれ。

Ryo
Ryo 36:25

一社目の何だろうインタビューというかについて聞いていきたいんですけどなんかどんな感じでそのレジュメを出した後はどんな返信があってどういう風な流れでその一応内定をもらう感じになったんですか。

Kojiken
Kojiken 36:38

そうですねレジュメ出して最初のインタビューは設定されてオンラインでインタビューする形で本当に小さいスタートアップでエンジニア一人目を雇うみたいな会社で本当にファウンダーの2人と自分がオンラインでするみたいな形でこの次の面接がオンサイト、オフラインでオフィスの方まで行ってオフィスの下の待合所みたいなところでなんかソファに座ってインタビュー受けて、。

Senna
Senna 37:20

それが最後。

Ryo
Ryo 37:23

じゃあ技術面施設みたいなのは特になくもうなんか言うならばビヘイビラルみたいなってことなのかそうです。

Kojiken
Kojiken 37:30

ね本当に多分エンジニア出身の方じゃなくてファンダーが多分そこを見極められるスキルもないのかなっていうところとただなんかの1回目のインタビュー終わった後に本当にあんまり手応え感じてなくてこれまずいなって思ってこういうのを作りたいんだよねみたいな話をインタビューの中で聞いてたのでそれ作ろうかなと思って動画の配信サイトを作りたいみたいに言ったんですそれを簡単なサイトみたいなのを作ってこういうのを作ってみたんだよかったら見てみたい形でリンクを送ってでそれが多分印象だったのか次の面接に呼んでいただいてでそれはもう本当に最後のカルチャーフィットみたいなもう一人エンジン雇おうとしててその人とうまくいきそうかどうかうまくできそうかどうかを見るためのインタビューだったのでまあ本当にその自分で何かものを作って見せたっていうのが良かったかな。

Senna
Senna 38:53

割とでもスタートアップとかで初期シーンのやっぱり会社さんに対しては結構その手法を使われる人多いですよこのなんかポッドキャストの中でも誰だっけ?さとみさんだったっけ?なんかあの1回なんかちょっと手応えなかったんだけどブログから教えてもらって言って1回持ち帰ったんだけどちょっとフォローアップのメール後から送ったらすごい印象悪くてみたいなことをおっしゃっていたなんかやっぱり結構初期Cの会社さんに対してはそういうムーブって結構テンプリ化してもいいんじゃないかなーくらいにねあの再現性あるやり方のひとつそれもあって好印象だったと。

Ryo
Ryo 39:24

いうことですねそうですねなんか小規模中規模ぐらいだとやっぱ結構そのメールとかすると見てくれるというかエンジニアとかもそうだし聞いてもらえるのでいいかなって大きい会社になるとそこらへん見ちゃダメとかってあるんですよね結構見ないでそのバイアス抜きにしてみたいなのが結構多分あると思うんで大きい会社になるとやっぱそこらへんがちょっと使えなくはなるけどまあねスタートアップだったりとかでは結構有効というかまあ普通にこういう人ですよねこういう人と働きたいと思いますもんね確かに確かにで内定をもらったのはどんな感じのメールというか連絡が来たん。

Kojiken
Kojiken 40:01

ですかはもうメールでタイからよろしくねみたいな来て、ビザとかのなんかガバメントに登録しないといけないからビザのコピーとか送ってくれみたいな連絡があって、まぁ一応送ったんですけど、それ以降やり取りがなくて。

Ryo
Ryo 40:24

サラリーとかについてもなんか話とかはあったんですか?

Kojiken
Kojiken 40:27

サラリーは、そうですね、電話で。

Ryo
Ryo 40:32

じゃあ結構本当にもう最終段階まで行ったけど、何かが起こったのか。帰ってこなくなったんですねまあよくあるっちゃよくある話ですね特に小さい会社だとこっちだとやりそうかなってでも割と中堅。

Senna
Senna 40:49

規模の会社が最近あったけどねまあまあまあ割と結構いい会社っぽいところですごいジュニアで雇ってくれた人がいて年収も多分100Kフットに超えそうでジュニアでってすごいいい会社だなっていう提示もしてきてっていうのがなんかね、1週間でファイナルオファー出すからって言ったら、3週間経っても出てこなくてっていうのが、昨日か一昨日くらいにメールで連絡、DMで連絡きて、。

Ryo
Ryo 41:14

わーって。まあなんか、前のあのポッドキャストでも話したんですけど、やっぱりあの言い方悪いと、そのキャンディデイトというか、その応募してくる人って入って捨てるほどいるじゃないですか。日本で受かった人がバックレるのと一緒で多分。

Senna
Senna 41:32

あの、。

Ryo
Ryo 41:33

そっちだわ基本的に。買い手市場カナダでは買い手市場なんでまあその買う方まあつまりは会社がバックレールじゃないけどそういうことがあるっていうのはちょっとあるあるっちゃあれですよね。

Senna
Senna 41:49

かわいそうとしか言いようがないもんね本当にその子もすごい頑張って働いてまあいやすいませんまた別の話。

Ryo
Ryo 41:54

しょうがないですねそしたら今の会社その2つ目のインタビューっていうか今の会社の面接とかについて聞いていきたいんですけど流れはどんな感じの。

Kojiken
Kojiken 42:08

流れだったんですかレジュメ提出してオフィスでテックインタビューをやりたいっていう胸をいただいてなんかこういうスタックでこういうのを作るみたいな実際に何か作るみたいな形で過剰書きでこういう機能を実装してねみたいなのをいただいてで実際にオフィスに行って具体的な機能の要求だったりとかをもとに実際に何だろう会社使われているスタックを使って実装してみるって会社側でどのぐらい。

Ryo
Ryo 42:46

の長さというか時間的にはどのくらいの長さだったんですか?

Kojiken
Kojiken 42:51

最初に向こうは2,3日から3時間っていう風に言ってたんですけど普通に超過したら4時間くらい。

Ryo
Ryo 43:00

かかりました結構かかったんですねAIとかは何か使うことができたんですか?それとも本当に何かそういうの使わずにやってねみたいな感じですか?

Kojiken
Kojiken 43:09

何でも使ってokでしたねただ本当に会社のパソコンとマウスとキーボードが用意されているそれを使って実装するって形でなんかロシア語のキーボードでアルファベットなんですけどロシア語の配列のキーボードだったりあとマックのなんかマウスとか全然慣れてなくてめちゃくちゃやりづらい環境でちょっと。

Ryo
Ryo 43:41

あるあるっちゃあるあるだけど確かにロシア語は。

Senna
Senna 43:43

初めて自分のキーボードじゃないとかは全然あるけどロシア語。

Ryo
Ryo 43:48

…あとはなんかホワイトボード面接だとホワイトボードになった瞬間いきなりプログラミングめちゃくちゃにくくなるみたいなのはよく聞くというかあるけど確かにロシア語とか日本人じゃない人に対して日本語のキーボードとか出てきたらちょっといじめかってなりますねいじめか。

Senna
Senna 44:03

としかならない。

Ryo
Ryo 44:06

なんか言える範囲ででいいんですけどどういう課題が手あの課題を求められたんですか例えばリートコード系だったとか実際に何かその会社に役立つようなものなのかまあなんかどんな感じでしたなんか。

Kojiken
Kojiken 44:21

本当に簡単なトゥードゥアプリを作ろうみたいな形で会社がリアクトとなんかバックエンドにAWSアンプリファイルのを使っていてCLIコマンド打ったらバックエンドのAPIを作ってくれるみたいなサービスで基本フロントを実装しつつアンプリファイのコマンドを打ちながらAPIとインテグレーションしていくみたいな結構実践的なアプリケーションの開発。

Ryo
Ryo 44:58

多分、流れ的にはその資料みたいなのを渡されて、資料とパソコンみたいなのを渡されて、自分で作っていって、その後になんかレビューみたいなのがあったと思うんですけど、どのぐらいの時間、最初のその自分だけのコーディングの時間があって、その後のレビューはどのぐらいの時間あったんですか?まあ、大体で全然いいです。

Kojiken
Kojiken 45:20

ほとんどがそのコーディングの時間。動画本当にa41枚ぐらいでこういうステップでこれ実装してねってあってでほとんどもそれをもとに実装していってでオフィスに本当にエンジニアがいなくて何か質問があれば通話つなげられるから言ってねみたいな感じでもう一人方に言われてで詰まったらそのエンジニアと通話してまあ最初コミュニケーションを行いながら進めてでそこのオフィスにいたのがデザイナーの方で最後そのまあその方に見せてなんかレスポンシュなってるかとか簡単な機能が挙動チェックぐらいされたぐらいで行動なんかがっつり見るとかはその場ではされなかっ。

Ryo
Ryo 46:13

たそしたらそのその後の流れはどんな感じでしたそのあーえっとその日というかまあその日が終わってその後のなんていうの面接の流れみたいその後。

Kojiken
Kojiken 46:25

はもう1回インタビューに来てほしいっていう連絡があって一応カジュアル面談だよみたいなことを言ってたんですけど蓋を開けてみればそれが最終でファウンダーの方とさっきのデザイナーの方その時はエンジニアの方も当席して最終面接そこ。

Ryo
Ryo 46:50

ではどんな内容の面接だっ。

Kojiken
Kojiken 46:51

たんですか?これまでの経歴だとか逆に会社の紹介があったりとかですねあとは前回と同様にその時もなんかその会社のクローンサイトみたいなのを作っていったんでそれを見せながらこれ作ってきたよみたいなのとかあとは何だろう話をしていく中でなんかこれからサブスクリプションの機能をつけていきたいみたいな話があったんでまあ自分がサブスクリプションとした経験があったんでこういう経験あるよとかを話して特にそれが結構好印象に見えましたねトータル。

Senna
Senna 47:33

結局何回面接あったん。

Kojiken
Kojiken 47:35

ですか全部2回です2。

Senna
Senna 47:37

回かその技術面接も含めて最後の、じゃあ技術面接あって、その最後のまあカジュアル面談という名のほぼ最終面談みたいなのがあってって。

Kojiken
Kojiken 47:47

いうのの2回とか。

Ryo
Ryo 47:52

そこでもう内定みたいなのをもらったんですか?

Kojiken
Kojiken 47:56

そうですねまあそれが終わって本当に翌日ぐらいにメール。

Ryo
Ryo 48:03

で。

Senna
Senna 48:06

なるほどねなんか面接の工程がねなんかあの短いのかなんか特殊なのかっていう分があるんですけど何人くらいの会社ですか?

Kojiken
Kojiken 48:16

6人くらいですああそう。

Senna
Senna 48:17

かそれがあるかなるほど。

Ryo
Ryo 48:19

ねじゃあパターン化はまだせずにって感じですねそうだよそしたら前半の最後に練習について聞きたいなと思うんですけど可能な限り可能な範囲で教えてもらってもいいですか。

Kojiken
Kojiken 48:34

今の会社は800万スタートアップ。

Senna
Senna 48:39

で6人の会社で80。

Kojiken
Kojiken 48:41

キロ出すんす?

Ryo
Ryo 48:43

ちなみにポジションというかそのなんかレベルみたいなのは言われてるんですか?

Kojiken
Kojiken 48:49

レベルわかんないですけど一応フルスタック。

Senna
Senna 48:54

特にあれですよね、多分シニア側とかインターメディト側っていう役、マトリックスみたいなのまだ決まってない段階ですね。

Ryo
Ryo 48:59

そもそもジュニアとかも雇わなそうだから、じゃあもう本当に、そこら辺持双できる人っていうぐらいの感じなんですかね。

Senna
Senna 49:07

なんかスタートアップのね度初期って言ったらそれこそまあこのポッドキャスターと翔太さんとか思い浮かぶけどもなんか最初の最初40kだの30kだのみたいななんかそういうねあまり良いイメージがなかったんですけどそれでも80k倒すんですよね100。

Ryo
Ryo 49:21

万円くらいか時期ってのもありますけどねその翔太くんとかだと結構まあ7年前とかなんで。

Senna
Senna 49:28

まあ確かにねインフルエンスのとこ。

Ryo
Ryo 49:29

までしてなかったしうん感じですねちなみに何だろう日本の時と比べてどうですか何か満足だよとかもっと行けそうだなぁみたいなとかまぁ何でも何かあれば日本の。

Kojiken
Kojiken 49:46

時より少し上がったんですけどやっぱり生活費とか考えると手元に残るお金は。

Ryo
Ryo 49:51

減ったかなとはいわかりましたありがとうございましたそしたら前半はこのぐらいで締めたいかなと思いますありがとうございましたということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました。