エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!今回のゲストは、文系出身・元営業職から、カナダでフルリモートエンジニアへの転職を成功させたSuguruさん!日本でのSIer経験を経て、アメリカのSaaS企業で働く彼のキャリアチェンジの裏側に迫ります。もともと海外志向ではなかった彼が、なぜカナダ行きを決意したのか?渡航2年前からオンライン英会話で準備し、現地カレッジで効率的にキャリアをスタートさせた戦略とは?学校が始まってすぐに就職活動を開始し、「返信率2/80」という厳しい現実を乗り越える中で実践した、LinkedInのコネクションを500人以上に増やすハックや、効果的なレジュメ改善術など、これから海外就職を目指す方にとって超実践的なノウハウが満載です!ホスト: Ryo & Ayaka⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/togashi_ryo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ayacappuccino⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!⁠⁠⁠https://x.com/kaigaicareerlog⁠⁠⁠この番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いております⁠⁠⁠⁠⁠https://frogagent.com/

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • 特効を目指す人はカナダの就労ビザを得ることも目標の一つだが、実際は永住権を目指している人もいるという

  • 未経験からエンジニア転職する時、最初にエージェントを通じた転職が一番早い方法だったという

  • カナダで年老いてから生活することを考えると、日本と違って高齢者へのサービスの充実度が高くないことを考えなければならない

Ryo
Ryo 00:00

今回はすぐるさんに来ていただきましたよろしくお願いし。

Suguru
Suguru 00:03

ますよろしくお願いしますまず。

Ryo
Ryo 00:06

はじめに経歴から簡単に経歴。

Suguru
Suguru 00:08

から教えてくださいはい経歴そうですねなんかどれぐらいのボリュームで話せばいいのかまあ。

Ryo
Ryo 00:14

よくわからないんですけど大学卒業した後とか最初。

Suguru
Suguru 00:18

の就職からとかそんな感じですねはいそうですねもともと大学は文系でして新卒でメーカーに総合職として入社しました4年ぐらいそこで営業として働いてましてその後大体コロナ終わりぐらいですかねエンジニアとして転職して独立系のSIRで3年半ほどエンジニアとして働きましたでえっと2024年の7月ですねカナダのバンクーバーに特効しまして現在はアメリカにあるまあサースの企業ですかねエンジニアとしてフルリモートで働いてますはいなんかマイアミ。

Ryo
Ryo 01:04

に会社あるんですかちょっとリンクでいい見させてもらっ。

Suguru
Suguru 01:07

たんですけどなんか一応マイアミにあるっぽいんですけどなんかあの会社の本部みたいなところあるんですけどなんか多分出社している人はいなくてもう各地からフルリモートでみんな働いている感じですねそうなんだ。

Ryo
Ryo 01:22

じゃああんまり行く機会とかはないんですか?なんかマイアミ行くの良さそうだなとか思ってた。

Suguru
Suguru 01:27

けどいやなんかそうですねたまにというか多分1年に1回ぐらいなんか集まって会議みたいのしてるみたいなんですけどはい僕はまだ行く。

Senna
Senna 01:35

機会はないですね結構時差ありますよねマイアミだったら。

Suguru
Suguru 01:41

そうですねなんか結構本当にいろんなタイムゾーンから働いててまあ基本はそのみんなアメリカ基本的にアメリカに住んでる人が多いんですけどまあpsdだったりあるいはまあえっとestだったりそのタイムゾーンがみんな違っててあんまりその時差を意識するタイミングないですねなんかみんな自由に働いてます。

Ryo
Ryo 02:01

ね独立系の日本の会社かなって働いてたと思うんですけど、。

Suguru
Suguru 02:11

それはですね多分あのどっかでフロックの記事を見たんだと思うんですよねなんかいつだったか本当わからないんですけど多分エンジニアに就職転職してすぐぐらいに記事を見てあのあそのカナダでエンジニアとして働くみたいな選択肢もあるんだなぁみたいなのがすごく頭に残っててでなんて言うんでしょうねまあもともと僕はでも営業として働いてたこともあってなんか海外で働くって言ってもその営業だと全然なんか働いてるイメージが持てなかったんですけどだからエンジニアだと結構具体的にまあそのなんて言うんですかねまあ定食じゃないですけどそういうスキルを持って働ける海外でも貼ってやっていけるのかなみたいなそういうイメージがすごくできたんでなんかいつか行ってみようかなぁみたいなその最初の時はすごくあの頭でぼんやりと思ってまし。

Ryo
Ryo 03:09

たねもともとなんか海外で働きたいみたいな思いみたいなのあったんですかは何。

Suguru
Suguru 03:15

かうーんとあんまりなかったんですよねっていうのもなんでしょううーんまあさっきも言ったようにその営業職だったのもあってなんか全然海外で働くイメージが持てなかったのとまあ日本割と好きですしなんかこのまま日本で過ごすのかみたいな感じだったんですけどまあ一方でその学生の時に留学行ってみたかったなぁみたいな気持ちをずっとあってでそのまあ転職エンジニアに転職してこれってもしかして海外で働いてみるのもアリなのかなみたいなそういうのがだんだんちょっとイメージが具体的になってきたって感じだと。

Ryo
Ryo 03:55

思いますそうするとじゃあ特にそれまで英語の準備とかはせずに来たと思うんですけど英語はどういうふうに習得された。

Suguru
Suguru 04:06

んですか元々英語苦手ではなくて割と学校のテストとかそういうレベルですけど得意ではあったんで文法とかそういうところは結構わかってたんですけど喋りのところがどうしても準備必要だなっていうところでオンライン英会話ですねオンライン英会話でしよう準備はしましたで実際準備し始めたのがあのなんか特効の準備とか何もその計画とかする前にちょっとまず英語を勉強しようかなみたいのでとりあえず英語から始めようということであの特効の多分2年ぐらい前ですかねオンライン英会話を始めてそこでカラメソッドっていうのがあるんですけどちょっとご存知かわかりませんけど講師が言った英語をそのままリピートするみたいなとにかく英語に口を慣れさせるレッスンみたいなそういうので結構準備していまし。

Ryo
Ryo 05:00

たねシャドーウィングみたいな感じですか?

Suguru
Suguru 05:03

そうですねシャドーウィングですね。

Ryo
Ryo 05:05

それはクラスみたいなところに行ってやるんですか?それともオンラインみたいな感じなんですか?

Suguru
Suguru 05:13

あのオンラインですねちょっとまあ本当なんて言うんですかね完全なシャドウイングというよりは何か講師が質問をしてそれに対する答えを言うみたいな感じなんですけどその答え自体は何かあのもともと決まっていて難しいなって言ったんですかね講師も同時に答えるんで、それについていくみたいな。詳しくはカラオメソッドで調べたら出てくるんですけど、ちょっと特殊な勉強法ですよね。今、。

Ryo
Ryo 05:47

カナダの学校行くってなると、TOEICだかIELTSだかみたいなの取らないといけないと思うんですけど、そこらへんはどうやって。

Suguru
Suguru 05:58

準備されたんですか?えっとカナダの学校のcicccですけど入った時は確かデュオリンゴのテストであのヨリンゴのスコアが使えるってことでえっとデュオリンゴのテストを受けまして8確か最初に受けた時が100115点だったかなって入学に出したしか120点必要で5点足りないみたいなでちょっとあああの足りないなーってことで一応1ヶ月か2ヶ月準備してもう1回受けたんですけど結果115点のまま変わらずその5点を埋めるためになんかESL1ヶ月だけ通ってくださいってことでCICCのESLですね1ヶ月だけ通いましたね。

Senna
Senna 06:47

なんか、経歴のところにちょっと戻っちゃうかもしれないんですけど、日本で営業職されてエンジニアにキャリアシフトした時は、その海外に将来的に行くっていうのを視野に入れて、エンジニアっていう仕事を選んだんですか?

Suguru
Suguru 07:06

いやそれはちょっとなかったですね正直転職した時は全然海外のこととかあまり頭になくてどっちかっていうとそのものづくりが僕もともと好きで音楽作ったりとかあとまぁなんだろうな絵描いたりとかまぁちょっと手を動かしてもの作ったりするのが好きだったんでなんかそういう仕事できないかなーっていうのでエンジニアって結構じゃあ文系からそういうあの新しくスキルを学んで転職ってのは現実的だよねっていうのでエンジニアを選びましたね。

Senna
Senna 07:37

で、エンジニアやってる間に海外が主要に入ってきたっていう感じですね。

Ryo
Ryo 07:41

はい、。

Suguru
Suguru 07:41

そうですね。フロックさんの記事を見させてもらってですね。

Senna
Senna 07:45

すごいですねたまたまフロックの記事に出会えるって検索しないと。

Suguru
Suguru 07:50

いやどうやって確かに出会ったのかあんまり覚えてないんですよねでも何かトカシさんの記事だったんじゃないかなあれトカシさんって呼んでいいん。

Ryo
Ryo 07:57

ですかねりょうさんもちろんもちろん名前も明かしてるしリンクでいいんとかも多分出てきちゃうんで全然いいんですね僕の記事なんか引っかかる特徴のある単語使ってたかな使ってない気がするけど。

Suguru
Suguru 08:13

最初に出会った記事はどれか覚えてないですけど、ブログの記事でそういうイメージが湧きましたね。

Ryo
Ryo 08:22

カナダって結構未経験で、エンジニア経験なく未経験のまま来る人って多いと思うんですけど、営業職からエンジニアになった時、てどういうふうに何かみもちろん未経験だったわけじゃないですかあの文系の学校行かれたってことだってどういうふうに勉強されてエンジニアになられた。

Suguru
Suguru 08:46

えっと一応なんかその転職する時に色々調べてどういう道がいいのかなっていうそのなんて言うんですかね最短で転職エンジニアとして転職するにはどうしたらいいんだろうみたいなところを調べて結局あのエージェント好きのスクールみたいなところに通ったっていうとちょっとあれですね登録したっていう感じなんですけどで、そのスクールのカリクラムとかあんまりやらず、参考にしつつちょっと独学でいろいろ勉強したっていうのが準備だったかなと思いますね。

Ryo
Ryo 09:21

どんな教材を使われたんですか?

Suguru
Suguru 09:23

いやもうなんかスクール独自のなんかよくわからない教材ですね。

Senna
Senna 09:27

それってテッカーアカデミーとかですか?

Suguru
Suguru 09:31

ではないですね。

Senna
Senna 09:32

そういう系統の?

Suguru
Suguru 09:34

あそうですそんな感じではいあのお金かからないところだったと思いますねあの。

Senna
Senna 09:39

転職…あお金かからないとこ。

Suguru
Suguru 09:41

あるんだそうそうあの転職してその転職先の企業から多分そのエージェントがお金をもらうみたいなそういうビジネスモデルだったと思いますなんか。

Ryo
Ryo 09:50

どういう内容的にはどんな感じのなんていうんだろう言語とかものを勉強してたんですか一応Java。

Suguru
Suguru 09:59

とあとSQLがありましたね本当Javaとかだとなんだろうポーカーを作ってみようみたいなやつとかあとはいわゆるECサイトショッピングサイトを作りましょうとかSQLも一通りセレクト文だったりそういう基本的なことが書いてあるみたいな全然他でも学べそうな内容がありましたね。

Ryo
Ryo 10:25

ウェブなんかウェブの技術を勉強するみたいな感じなんですかそれともなんかiosとか他のなんかモバイルとかあると思うんです。

Suguru
Suguru 10:31

けどあああのウェブですね。

Ryo
Ryo 10:34

はいじゃあバックエンドがjavascriptでフロントエンドはなんか普通にhtmlcsみたいな感じで。

Suguru
Suguru 10:45

そうですねバックエンドはJavaでちょっとどうだったかなどこまでやったかなちょっと僕はカリキュラム全部終える前に就職決まっちゃったんであんまり正確なところ覚えてないんですけどJavaとJavaScriptはそこではやってなかったんで普通にHTMLとかCSだった。

Senna
Senna 11:06

のかでもやっぱり日本でも未経験でエンジニアになりたいと思ったらそういうちょっと学校行ってましたとかあのあった方が良かった。

Suguru
Suguru 11:16

ってことですねそうですね僕の場合は良かったかなと思いますねあの多分そのなんて言うんでしょうエンジニアっていうそのキャリアをスタートラインに立つまでが多分早くなったと思いますねあのまあその転職を目指す時にいろいろ調べたんですけどまずその独学でなんかちょっとフリーランスとかで案件を取ってみるとかそういう方法も多分あったと思うんですけどまあちょっとそこよりはなんだろうまずその実務経験をなんとかして早く得るみたいなところでそのエージェント経由での転職が一番早いのかな。

Ryo
Ryo 11:53

って思いました前のその日本での会社会社ではどんな技術使われてたん。

Suguru
Suguru 12:00

ですか前はそうですねあのまあ言語で言うとJavaとあとはフロントは確かAngularを使ってましたね。

Ryo
Ryo 12:09

はいじゃあまあ割とモダンな環境で経験を得ることができたかなって感じですか。

Suguru
Suguru 12:17

そうですねはい最初のまあそのSIAだったんで最初の現場はそんな感じで2つ目の現場ちょっと若干レガシーなところに入りましたけどはいあの一通りいろいろ経験させていただきましたこっちに。

Ryo
Ryo 12:31

来てコーナストーンえっとCICCCかなに行ったってことだったんですけどそこのなんだろう学校での勉強はどうでし。

Suguru
Suguru 12:38

たか学校そうですねあのデータサイエンスのコースだったんですけどそのデータサイエンスのコースが新設されたコースなんですよね確か確か僕らの半年ぐらい僕の半年前ぐらいにあの第一期生がスタートして僕らが多分第二期生なのかなそのコースのですねだから結構なんかあのなんでしょう先生方も学校もあまり慣れてなくていろいろと大変なことありました。

Ryo
Ryo 13:13

けどはいちなみにwebとかモバイルとかなんだろうえっとのコースを選ばずにデータサイエンスっていうちょっとなんだろう変わったというかに行ったのには何か理由あるんですか?

Suguru
Suguru 13:27

安いのとあとはその学校に通う期間が短いことです。

Ryo
Ryo 13:31

かねどのぐらい短くなるんですか?ウェブだと多分1年行って1年のコープビザみたいなのが出ると思うん。

Suguru
Suguru 13:41

ですけどはいデータサイエンスは9ヶ月9ヶ月でしたねおーはいはいはいちょっとあのはいあの最初にフロックに相談した時にあのwebかなwebのコースもいろいろあの教えていただいたんですけどまあ1年なんか早く働きたいなみたいなそういう結構単純なあとはお金の問題とあのまあだからデータサイズすごい安かったと思うんですよね比較的ですけどはいまあで。

Senna
Senna 14:11

も経験者ですからねなんかわざわざもう1回戻ってHTMLとかしなくてもねいいやってなりますよね普通。

Suguru
Suguru 14:21

そうですねちょっと英語で学んだらどうなるのかなみたいなところに興味はあったんですけどちょっとそこはやめ。

Ryo
Ryo 14:27

ましたなんか前に撮った前にポッドキャストで出てもらった人でエンジニアでデザインの方に行ったっていう人が何人かなのかなそういうねちょっと代わり金を受けてみたいなデータサイエンスの知識はなんかプロダクトエンジニアみたいなやってる時に生きるのかはわかんないけどまあなんかその人はデザインだったからまあフロントエンドとちょっとまあ互換性もあるしみたいな感じだったんでなんかどういうことが理由だったのかなと思うけどじゃあ9ヶ月ビザでこれここからその9ヶ月後というかそのそのビザが切れた後はどういうふうになんだろうする予定なんです。

Suguru
Suguru 15:10

かあのワーホリに切り替える予定に。

Ryo
Ryo 15:13

はしてますはいじゃあまあワーホリ一応今2年なのかな2年使ってみたいな予定ではいるいや。

Suguru
Suguru 15:21

1年ですねちょっと年齢的に多分2回目が使えないんで正直あんまりこう長期計画というかあのできるだけ長くみたいなところあんまり考えずに来た感じはありましてはいなんてでもそういう。

Ryo
Ryo 15:36

人が多いんじゃないですかね僕も別に2年ぐらいかなって思ってたら、今8年目なんですけど。

Suguru
Suguru 15:44

そういう、。

Ryo
Ryo 15:44

そう、。

Suguru
Suguru 15:44

なんか結局なんかいろいろ状況が変わるんで、なんかあんまり考えてなかったですね。

Ryo
Ryo 15:50

なんかカナダは結構まあ移民政策とかもあって、なんかずっとなんかその時々で結構政策も変わるし、なんか物価もどんどん上がっていくから、ずっと生きていきたい国かはわかんないですからね。あんまりなんか長く考えてもしょうがないのかなみたいな気もするけど、。

Suguru
Suguru 16:09

なんかでもフロックに相談される方ってあの結構なんか永住権を視野に入れている方が多いのかなって勝手なイメージをしてたんですけどそれって。

Ryo
Ryo 16:17

どうなんですかなんかえっとやっぱり2社目とか3社目とか行こうとするとまずまあ2社目1年経験した後にまあちょっとは掘りなのかまあビザの状況がまあビザの残り期間が短くなってきてって言うとやっぱりちょっと転職しづらいっていうのがまあ一つとあとはやっぱりその永住権ある人だと長く働いてもらえるかなみたいな会社もあるしその会社としてビザ出してませんよっていうところだとそういう人たちが取れないじゃないですかそういうので何だろうやっぱり転職を考えるのであればやっぱ永住権あった方がいいよねみたいなあとはなんかやっぱりちょっと給料にも関係してくるのかなだからなんかその永住したいから永住権っていうよりはキャリアのことを考えて永住権みたいな人も多いのか。

Senna
Senna 17:06

なっていう印象カナダで年老いてからカナダに住みたいって人は聞いたことがないので多分りょうさんが言ったみたいに本当にツールとして選択肢としてあればいいなっていう人。

Ryo
Ryo 17:18

がほとんどかなって思います。

Senna
Senna 17:19

で実際住んでみたらカナダ確かに永住はね厳しそうですよね。

Suguru
Suguru 17:27

そうなんですか?このポッドキャスト聞いている方は今どう思っているのかわからないですけど。

Senna
Senna 17:32

違うんだけど。

Suguru
Suguru 17:34

カナダです。

Ryo
Ryo 17:36

なんだろうな、若い人の国なのかなって思います。政治家も若いですし、若い人のための人たちが暮らしている若い人たちの国みたいな。例えば、医療面が弱かったりだとか、やっぱり歳とってくると医療面強くないとちょっと、こっちとしては困っちゃうじゃないですか。がんになった人とかが結構なんだろう診療というかその診察を受けるのに待たされてでその間にぽっくりみたいな話も結構聞くんでこっちだとなるほどなんかそれに対して日本は結構年折りの国って言うとすごい言い方悪くなっ。

Senna
Senna 18:14

ちゃう高齢化社会ですかまあまあ。

Suguru
Suguru 18:16

充実してますよね高齢。

Ryo
Ryo 18:18

化社会高齢化社会だからやっぱり高齢方にすごいサービスがいい国ではあるのかなあと政治家もねやっぱ上の人なんでやっぱ年上のその高齢の人が考えることは高齢の人にいい社会になるのかなって僕は思ってるんでなんか若い時はかなりいて年取ったら日本に行くのがいいのかなってちょっと個人的には思ってるんですけどなるほど、。

Suguru
Suguru 18:46

お二方の意見が一致してそうなのがすごく。

Senna
Senna 18:49

参考になるかもしれないですね。医療考えたらね、本当に不安しかないですよね、。

Ryo
Ryo 18:52

カナダは。ただなんか、子育て考えると結構、カナダの方がいい、バンクーバーの方がいいっていう人の意見もあるんで。

Suguru
Suguru 19:03

それはなんか、僕も知り合いに聞きましたね。難しいですね。子育てはすごく、カナダはすごくしやすいっていう。具体的にどういうことなのかもわかんないですけど、子育てがしやすいって言ってました。

Ryo
Ryo 19:16

お金の面が一つかな。高校生ぐらいまでまずあんまお金かかんないのと、大学も、公立みたいなところ行けば、あんまりかからないのかな。あと、けっこうその、妊婦さんだったりとか、あと、子供いる人の家庭に対してのけっこう、支援みたいなのがけっこう充実してるんじゃないかな。僕もまあ、子供いないんでわかんないですけど、なんかそういうふうに言われてますよね。

Suguru
Suguru 19:44

なるほど。

Ryo
Ryo 19:45

あとはなんか、なんだろう、日本と違ってあんまりストレス…子供…なんか日本って東京とか特に子供でもなんかストレス社会じゃないですか。なんか一部行かせたりとか、あとその、なんていうの、いい学校に行かなきゃいけないだとか、そういうのこっちあんまりないからとか、あとはなんか、多人種がいるから、まああんまり差別もないですしみたいな、あとはまあね、日本人的にはまあなんか英語喋れる、あの子供が英語喋れるようになるみたいなのも、まあベネフィットのひとつの。なるほどなるほどまあまだまだちょっと先のことはわかんないですけどそこから行きますかで、ちょっと就職について話していきたいなと思うんですけど9ヶ月で座学の期間が終わったと思うんですけどどのぐらい前から就職の準備みたいなのはされ。

Suguru
Suguru 20:37

たんですかえっとですねえっとなんだ8月はESLに通ってたんでデータサイエンスのコースが始まったのは9月からなんですけど割とその9月始まってすぐぐらいからやり始めたんじゃないかなと思いますなんでかっていうと同じコースにフロック経由で来た方が何人かいましてその中の何人かがすごくモチベーション高くですねもうすぐ就職活動始めてて結構影響されたというかやらないとなみたいので始めましたね。

Ryo
Ryo 21:21

その準備っていうのは具体的にはどういうことをされたんですか?

Suguru
Suguru 21:25

具体的にはまずレジュメの整備ですねそこだと思いますね最初にやったの。

Senna
Senna 21:30

はもういきなりレジュメを送り始めちゃったんですか?

Suguru
Suguru 21:37

そうですねまず送ってみようっていうところで全然返ってこないんですけどとりあえずそういう感触を確かめるだけでも意味はあったのかな。

Ryo
Ryo 21:46

と思いますねでもめっちゃいいと思います結構ギリギリになって送り始めちゃうとそれでまず絶望してちょっと時間経っちゃってでちょっと直していくかみたいなのに時間かかっちゃうと思うんで。

Senna
Senna 22:05

学生始まってすぐにレジュメ送ると学生期間って働けないじゃないですかそういうのって会社側わかっててもう全くなんだろう考慮してくれなくなっちゃうとかあるのか。

Ryo
Ryo 22:19

なとかいやでもわざわざ学校のこと書かないと思うんで書く人もいるのかもしれないけどまあなんかうんだってその人が働いあの学校行ってるかどうかってあんま気にし。

Senna
Senna 22:34

なさそうじゃない?返事返ってこなかった理由にはもしかしてそういう現実的に働けないじゃんこの人って思われたのかなとか思ったりしたけど。

Suguru
Suguru 22:49

一応、その学校のことは書かないようにしてたんで、たぶん知らないと思うんですよね。ただ、結局一番難しいのが、なんで帰ってこないのかがわからない。

Senna
Senna 23:01

でも、2024年、去年の8月とかだったら、すっごいマーケット悪かったというか、全然ポジションもなかった気がします。

Suguru
Suguru 23:15

はい、なんかその、。

Ryo
Ryo 23:17

はい、。

Suguru
Suguru 23:17

そういう話をずっと聞いて。

Ryo
Ryo 23:19

ましたなんか具体的にはどのぐらい送られて、どのぐらい返信返ってきたとかってわかります?

Suguru
Suguru 23:26

えーと、たしか、はい、たぶん合計、まぁちょっとあの、inkedILのクイックアプリでしたっけ、あの簡単に送れるやつとかも含めると多分70とか80件ぐらい送ったんじゃないかなと思うんですけど2件かな?こうやって来たのあとは別のアプローチとしてLinkedIでリパラルくれってお願いしまくるみたいなそういうこともなんかやりましたね。

Ryo
Ryo 23:59

その2件はどうされたんですかその後は。

Suguru
Suguru 24:03

えっとまあどっちも結局ダメだったんですけどあの1件はレジュメ通ってじゃあ次のステップですっていうことであ違うなごめんなさい2件か2件まあどっちも同じようなプロセスでレジュメ通ったね次のプロセスであのテスト受けてくださいみたいなあのなんて言うんですかウェブテストですかねあの結構技術的な質問とかがあるようなテスト受けてくださいっていうので受けたんですけどちょっとそのテストの結果が悪かったのかどうかまあさておきまあそれでその後連絡が来ずっていうのであとはそのリンクトインで色々メッセージを送ってそこも確か2件かなあのじゃあちょっとうちの会社リファラルしてみるよみたいのでメッセージ返信いただいてその2件のうち1件はトロントのリロケーションが必要ですみたいな言われちゃって学校始まったばっかりだったので、ちょっとこれは残念だけど無理だなって思うので、進まず。

Ryo
Ryo 25:03

リクルーターと話したりはされましたか?電話とかメールとかで。

Suguru
Suguru 25:08

はい、トロントの県はリクルーターの方と電話で話しましたね。

Ryo
Ryo 25:16

それとあれば、学校行き始めてすぐ、結構まだちゃんとした就職活動の前に、レジュメまで準備して電話でのリクルーターのやり取りをするっていうところまでができたのであれば結構意味はあったのかなと思うんですけどどうでした?ちゃんとした就職活動を開始するときにそこら辺が役立ったなみたいなのは。

Suguru
Suguru 25:41

ありましたか?そうですねまあさっきのお話の通りですね最初にちょっとあのこれ難しいんだなっていうのを知っておくってのがまず一番大事だったのかなって思ってましてあのまあ結構あれですよね始める前ってなんとなくこう楽観的な気持ちで始めるんですよね僕の場合だけかもしれないですけどいやみんなそうだと思い。

Ryo
Ryo 26:03

ます特に日本人は行けるん。

Suguru
Suguru 26:05

じゃないかなみたいな感じで始めるんですけど全然帰ってこなくてこれまずいなみたいなそういう、。

Ryo
Ryo 26:13

はい、。

Suguru
Suguru 26:13

最初にそういうのを知っておくのがまず、すごくメンタル的な意味でも、モチベーション的な意味でも大事だったのかなと思います。

Senna
Senna 26:21

レジュメが返ってこない以外には、なんか障壁になったこととかありますか?アルゴリズムのテストだったりとか、ペアコーディングだったりとか、インタビューのプロセスで。

Suguru
Suguru 26:37

えっと結局何ですかねちゃんとした技術面接とかに進めてないのでなんかあんまりあの参考なんていうかこれが役に立ったみたいなないんですけどなんかはいリートコードとかであるアルゴリズムの勉強まあ進めてたんですけど結局あれもなんかこれどれぐらいあればいいのかなみたいなちょっとなんかわかんなくなっちゃったりとかしてまああのなんて言うんですかねこれが役に立ったみたいな、ちょっとあまり言えないかもしれないですね。

Senna
Senna 27:04

今の仕事にたどり着いた時に、別にそこまでアルゴリズムは必要なかったっていう感じだったんですね。

Suguru
Suguru 27:15

結局そうですね今の仕事も技術面接はあったんですけど確かにそこでアルゴリズムの問題出てなんかあんまりちゃんと緊張もしてたし解けなくてで結局後日あのフォローアップで本当はこうだったこうすればよかったみたいなのを送ってメールでそれでなんかちょっとそれが評価されたかわからないですけどあの雇っていただきました。

Ryo
Ryo 27:42

ちょっとレジュメのパートに戻るんですけどレジュメでその帰ってこないってことを知ったっていうことだったんですけどその後何だろうそれに対するアクションみたいなのはなんかどういうことをされたんですか結構みんなそこ詰まるところでそこに詰まった場合はやっぱり帰っちゃう人っていっぱいいると思うんですけどそこから何だろう返信がまあ帰ってきたというかまあ今はあの会社で働かれてると思うんですけどなんかそこら辺でどういうアクションを起こされた。

Suguru
Suguru 28:10

んですかえっとさっきお話ししたその同じコースにいるフロック経由で特効された方が結構そのなんだろうレジュメの改善トライアンドエラーみたいのを繰り返して結構その企業から返信をもらっていましてでそのそうそうで自分のレジュメとどう違うのかなみたいなところでちょっと見させてもらったりとかまあ単純にその僕のレジュメをその見てもらってちょっとここが良くないよねみたいなアドバイスもらったりとかでまあそういうので少しあのブラッシュアップされたかなと思いますね。

Ryo
Ryo 28:51

レジュメ以外にも何か準備されたこととかはありますか?多分、LinkedIとかGitHubとかいろいろやれることってあると思うんですけどどんなことされましたか?

Suguru
Suguru 29:01

そうですね今のですごく思い出しましたなんかすごい忘れてたんですけどリンクトインでコネクション増やすっていうのはすごくやりましたねあのまずえっと確かリンクトインってコネクションが500以上あるとなんかなんですかリクルーターの検索に引っかかりやすくなるみたいななんかそういう話を聞いててちょっと本当かどうかわかんないですけどそれでとりあえず500人以上まずコネクション作ろうというのをポチポチやって確かに500人超えたぐらいからリクルーターからたまにメッセージくるようになったりとか就職した後だったんですけどそれはそういうのがありましたねあとはGitHubもそうですねちょっとポートフォリオ的なものを作ってみたりとかでなるべく実際に就職するときに見せれるような状態にはしておこうかなというので少しずつ準備というか整理するようにはしてました。

Ryo
Ryo 29:59

今の会社の面接というかインタビューの流れを教えていただいてもいい。

Suguru
Suguru 30:04

ですかはい今の会社はリファラルだったんですけれども結局その面接は1回だけでその面接で採用していただきましたが2時間ぐらいやって1時間そのコーディングちょっと問題解いてくれって言われて解いてで残り1時間ぐらいはその経歴の話ですね一番その面接で聞かれたというか印象に残っているのはスタートアップ企業みたいな感じなので結構その環境とかあのなんていうんですか状況がすごく変わりやすいとそういったそのなんていうんですかねクイックな環境変化についてこれるかみたいなすごいそういうなんていうんですか適応能力をなんか重視されましたね面接。

Senna
Senna 30:54

で。

Ryo
Ryo 30:57

レファラルは誰からもらったんですか?

Suguru
Suguru 31:03

それはですね同じデータサイエンスのコースの先にその会社に入った人から頂きましてさっき話してた人とはまた別の人なん。

Ryo
Ryo 31:13

ですけどその人は同じタイミングで学校を始められた人なんですか?それとも前とか?じゃあその人が働き始めてどのどのぐらいとかわかります?

Suguru
Suguru 31:30

えっと多分3ヶ月ぐらい経ってからだと思いますねその。

Ryo
Ryo 31:33

人がはいでその人のレファラルもらってえっとじゃあそのレファラルもらってもうなんだろう1回目で2時間の面接があった感じですねそう。

Suguru
Suguru 31:44

ですね1回目で2。

Senna
Senna 31:45

時間でしたねはいリファラルだと普通のえっと面接のフローと変わるんですよねきっと。

Suguru
Suguru 31:55

なんかですねちょっと会社の規模が結構コンパクトなのもあってその辺があんまり定まってないというかなんて言うんでしょう通常のフローみたいなの。

Senna
Senna 32:06

があんまりないのでその人の適性とかによってちょっと変わったりするかもみたいな感じなのかななるほど。

Suguru
Suguru 32:13

そうだと思います最初から。

Ryo
Ryo 32:16

技術インタビューがあったということなんですけどどういう立場の人が面接して。

Suguru
Suguru 32:20

くれたんですか今のボスですねその人は今の会社のCTOになります。

Ryo
Ryo 32:28

ねじゃあもうマネージャーの立場の人みたいな感じなんです。

Senna
Senna 32:31

ねそうですねCTO出てきたらビビりますよねなんか事前にどの人がインタビューするとかって情報分かってたりしてました私が演説今の会社私が働いてる会社で受けた時はあの面接官の名前みたいなのもEメールでくれてて事前にLinkedIで検索したりとかしてたんですけど。

Suguru
Suguru 32:53

はいあの一応教えてもらってましてで何だろうctoって言っても結構なんて言うんですかねまあ距離が近い感じなのであのまあ結局誰が出てきても緊張するんですけどあんまりそのctoだからみたいなのはなかったかもしれ。

Ryo
Ryo 33:10

ないですねでも僕も一社目結構小さい会社だったんでそれどんな感じだったかなctoというかなんて言うんだっけうんctoだったかな忘れたけどまあ確かにその小さい会社だとあんまりねなんだろうCTOだからと言ってなんかスッてみたいな感じでもないしなんかあんまりまあでも緊張しますよね誰が来てもそこはまあしょうがないのかなはい。

Suguru
Suguru 33:37

リモートだったのもあってすごくなんかやりづらいというか緊張はしましたねで。

Ryo
Ryo 33:43

その後はどんな感じのフロー。

Suguru
Suguru 33:46

だったんですかそうですね結局面接受けて1週間ぐらいえっとまぁなんかなんでしょう多分向こうで検討したのかなわからないですけど1週間ぐらい経ってからあのじゃあちょっとトライアルでまず1ヶ月ぐらいあの働いてくれっていうことであのえっとそうですね契約コントラクトで最初は入りましたで、。

Ryo
Ryo 34:15

そのなんかオファーみたいなのはメール、じゃあその面接1回やって、その後すぐにオファーみたいなのをもらえる、そのコントラクトの1ヶ月のオファーみたいなのをもらえたと。

Suguru
Suguru 34:24

かそうですねで結構なんか割と適当でなんかその給料とかそのなんだろうトライアルの期間とかもあんまりちゃんと教えてもらえなくてなんかとりあえずじゃあいつから働けるんだみたいなメールでもらってこれなんか怪しいなって思って一応その僕の方からあのじゃあ給料はこれであの週何十時間の契約でこれでいいかみたいな一応確認していいよみたいな感じではい割とあのなんて言うんですかねあの緩い感じで働き。

Ryo
Ryo 34:55

始めましたねドキュメントみたいなドキュサインみたいなのがあったわけではなくなかったですえーそうなんだそしたら結構いいところ話したんですけど前半は最後に年収について言える範囲で教えていただきたいと思いますはい。

Suguru
Suguru 35:18

難しいですよね年収言うの。

Senna
Senna 35:19

ってなんかUSで払われてるんですよね?あれ?

Suguru
Suguru 35:29

はい、US企業で働いてるんですけど、実体としては何て言うんですかね、EORっていうのを使ってカナダの企業の従業員みたいな感じで働いてます。

Senna
Senna 35:44

じゃあ、支払いはカナダドル?

Suguru
Suguru 35:47

支払いはカナダドルに変えられてます。残念ながら。USドルでもらいたいんですけど。一応、レンジで言うと、あー難しいな。

Ryo
Ryo 35:58

なんかジョブポストのレンジとかでもいいですけどね。

Suguru
Suguru 36:01

もしあれはでもまあUSドルでまあ100Kからみたい。

Ryo
Ryo 36:08

な感じですすごいちなみにインターミレートのあれなのかないや。

Suguru
Suguru 36:16

シニアですねシニアねで結局あの最初トライアルで1ヶ月入ってその後6ヶ月半年ぐらいですかねあのコントラクトで働きましてなんか半年ぐらい経ってからちょっとお前あのどうだとあの正社員というかそのパーマネントポジションどうだみたいな急に言われてなんかあんまりそのなんていうか自分の中でそういう準備というかなんかなんて言うんですかねあんまり想定してなくてなんかオッケーオッケーみたいな感じで言ってたらどんどんなんか話が進んじゃって今こういう。

Ryo
Ryo 36:56

感じになってます正社員になったタイミングで金額とか変わったんですか変わり。

Suguru
Suguru 37:01

ましたはい増えるんですかちなみに増えましたそれであのさっきの100系からみたいなポジションになりましたね。

Senna
Senna 37:11

いいですねUSでだったらあでもカナダ通りになっ。

Ryo
Ryo 37:15

ちゃうのかコントラクトって僕正社員よりも高いイメージだったんだけどなんか日本だとねそんなことないのかななんかフリーランスって結構高いじゃないですかそんなことはないのかな結構そこらへんもふわーっとした感じなのかなわかんないけどいや。

Suguru
Suguru 37:30

全然そんなことなかったですねあの多分コントラクトだったらもう多分日本のあのフリーランスの方の方がもらっている人は結構いると思いますそし。

Ryo
Ryo 37:43

たらちょっと前半はこのぐらいで切りたいと思いますありがとうござい。

Suguru
Suguru 37:47

ましたありがとうございましたと。

Ryo
Ryo 37:49

いうことで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました。