エピソード詳細

2026年最初の特別回!今回は、ホストのRyoとAyaka、Sennaがそれぞれの新年の抱負を語り合います。SennaはFrogの目標、40歳を目前に健康第一の「ジム通い」と「X(旧Twitter)での発信強化」を宣言。一方、AyakaとRyoは「犬を飼うための引越し」という共通の夢や、海外在住者ならではのペット事情、そしてカナダでの体づくりと美容への関心を熱く語ります。さらに、海外エンジニアにとって永遠の課題である「SNSとの向き合い方」についても議論。最後は、3人がそれぞれのキャリアプランや「海外キャリアログ」の今年の目標についても語り尽くします。海外で働く3人のリアルな思考が垣間見える、ゆるくて、でも示唆に富んだ新年最初のトークセッションです!ホスト: Ryo, Senna, Ayaka⁠https://x.com/togashi_ryo⁠⁠https://x.com/onepercentdsgn⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ayacappuccino⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Xアカウントでも情報発信中!ご意見や感想など是非 #キャリログ で!⁠https://x.com/kaigaicareerlog⁠この番組は北米就職を目指すIT専門家のための企業、Frogがフルスポンサーさせて頂いております⁠https://frogagent.com/

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • 去年からジムに通い始めて、週3回のルーティーンを続けているという瀬名さんの話から、自分も体重を増やそうと栄養素や食事の管理を始めたんだけど、まだ効果は出ていない Apparently

  • あやかさんが今年の目標に引っ越しを掲げていることから、自分も新しい環境への移行に興味を持つ人が増えているのかもしれない、引っ越し先はまだ決まってないけど、犬が飼える家にしたいという願望がある Apparently

  • 瀬名さんが2025年は仕事以外を優先して、バレーやテニスを週3回以上やっていたということに惊き、自分も運動をすることで仕事からマインドを切り替えられる強制力があることを認識できた Apparently

A
A 00:00

えっと、今回はあの、ちょっと収録始める前にちょこっと話したんですけど、まあ、なんだろうな、僕たちのなんかそのiPad、iPadじゃない、僕たちのPod、。

B
B 00:12

全然違うこと考えちゃった。

A
A 00:14

僕たちのポッドキャストってインタビューをするのがメインで、まあホストのことってちょっと分かりにくいのかなみたいななんでそのまあなんかこういう今新年でなんだろうなこういう機会でにちょこっとずつでもなんか自分たちの内容を小出しにできたらなみたいなのがありなんかポッドキャスト界隈ではなんかなんていうのニューイヤーレゾリューションみたいなの喋るみたいなのが結構あるみたいなのでそうなのそんなのあるわかんないあの2人ぐらい2人ぐらいエノチ2っていうねなるほどそうそうそうまでもなんかよくあるじゃないですか別にポッドキャストだけに限らずこんなことしていきたいねみたいなのとかなんか年末年始のよくある話題なのかなって思うんですけど新年の抱負。

C
C 01:00

ってことでしょつまりそうですね。

A
A 01:01

なんか個人のでもいいしポッドキャストポッドキャストはお前が考えるって話かなんですけど続いていきますどうしようなんかセナさんあります俺からいくいいよ26年ははい。

C
C 01:14

いやーちょっとまだ黄金では言えないんですけどねちょっと26年体制が大きくフロック変わりそうでしてワンチャンちょっとフロックは世界展開もするかもしれないしあの今までねフロックでちょっとやってきたことっていうのはちょっと大ブロシキを上げる年ではあるのでちょっと実は気合いを入れようかなというふうに思っていますこれ難しいねちょっと喋れることが多いまだ少ないわそう社外にはあんまり出せない話っていうのもいろいろあり。

B
B 01:42

ますけどでも規模が伝わっ。

C
C 01:43

てくるそうですねちょっともう僕今までニートにしかかったんですけどねなんか今年からちゃんと仕事しないといけないなっていうなんかそういうすいません気持ち的な話しかあんまりできないんですがS6の授業をたくさんの人にもっと広められるように今年は頑張っていくと信じたい。

A
A 02:00

と思いますじゃあなんかちゃんと決まったらまたちょっとそれについて話してもらうみたいな感じでいいですかねそうし。

C
C 02:08

ましょうちょっとそうさせてください。

A
A 02:09

なんかパーソナルこととかはないないんですか?

C
C 02:11

パーソナルは?

A
A 02:12

仕事だけ?

C
C 02:12

いやいやそんなことないよあの年始からねジム通いだしたよ。

A
A 02:16

俺この俺が太れないと噂の太れないしジムも。

C
C 02:22

嫌いだし運動も嫌い運動でも俺走るのは好きだったんだよなだからこんな大気になっちゃったんだけどあのそうですねあのとりあえず体作りっていう部分とやっぱ僕今年40っすよ先輩が先輩がそうもう大台乗りますんで今のこのこの。

A
A 02:37

場合の中で先輩って言ったら僕たちの方が上みたいになっちゃう俺の方。

C
C 02:42

が大先輩なんだけどさいやそのそうなんですよ私今年でですね40乗りましてあのこんな40歳っぽくない人いないよねって自分では思ってるけど周りから見たら多分もう十分40に見えんだろうなって。

A
A 02:55

いうふうに思ってはいる。

C
C 02:56

のでまあ体作りですねあのやっぱり今体が資本というところちょっと今年は引きを引き締めて今更頑張っていこうかなというのがパーソナルな目的目標。

A
A 03:05

ですかねじゃあまあ会社ちゃんと働くっていうのと体を作っていく実際なんかそのジムに行ってどこが目的なんですか体重を増やすとかなのか筋肉を増やすなのかなんか。

C
C 03:23

健康を良くする健康を良く。

A
A 03:25

するそんな不健康でしたっけ元々不健康なんですか。

C
C 03:28

全然風邪ひいたこと多分2024年はなかった5年間はなかったんじゃないかな風邪1回も引いてない気がするしね至って体は健康的なんですけどほら最近さフロックのスラックでもさなんかぎっくり腰やらかしたみたいなやつあったりしたじゃないですかああいうの見てるとさあやっぱりね体にガタくるのってやっぱりなんか前々からわかってるもんではないだろうしちょっといつ来てもいいようにっていうなんかそういうなんか予防的な運動の仕方をしておきたいなというのが大きいでござい。

A
A 03:57

ますねもう自分だけですかあのパーソナルトレーナーみたいなのつけたりしたんですかで。

C
C 04:05

もねそうパーソナルトレーナーもつけようと思ってんのよまだちょっとさそもそもジムっていう場所自体が俺にとっては神聖な場所なのでそういうの慣れるところからまずはじめて慣れた頃にねちょっとパーソナルトレーナーの方なんかこのpodcastにも以前出てくれた翔太さんがねなんかおすすめの方いらっしゃるっていうふうに言ってたのでちょっと彼にお願いをして呼ばせていただければなとは思ってますねはいあとまあごめんちょっと追加になっちゃうけどあの最近ホラーなんか僕今年の目標の一つとしてあのx頑張るって言うあのって方がいいです頑張るって言うはいそういうのはありますかね今で頑張ってたけどさなんか自分の思想とか考え方とかそういうのを公開すればってよりもフロックの宣伝材料としか使ってなかったのでなんか今年はねもうちょっとこう周りの方々とコミュニケーションを取る場としてXをちょっとまぁSNはねを活用していければなぁとは思っているのでまぁちょっとうざったいなこいつって思われる機会も増えるんじゃないかなと思いますがそれらを踏まえてXとかそのSN頑張るっていうのが一個の目標だと思っ。

A
A 05:11

てください確かにこの頃投稿多い。

C
C 05:13

ですもんね多いちょっと頑張って意識してる意識しないと。

A
A 05:16

やんないよねこういうのってやんない。僕もそのポッドキャストのTwiterXのアカウントと、個人のも、やっぱりポッドキャストって、やっぱ結構そのホストとかに依存するじゃないですか。

C
C 05:29

そうね、。

A
A 05:30

確かに。なんで、その2つのアカウントを、僕はどっちかというと伸ばす方、フォロワーを増やすって方で頑張ろうかなって思いつつ、なんかめちゃくちゃ苦手なんですよね。

C
C 05:44

苦手そうだよね、苦手そう。

B
B 05:47

私も何にもやってないです。なんか、見るときもあるけど、自分の投稿が全然できないし、やらない。なんか、。

C
C 05:57

必要だと思わないとやらないじゃないですか。やらなくても、俺いい気がするけどね、正直。

B
B 06:03

なんか、逆行していってます。私なんか、スクリーンタイムを減らしたいから、ソーシャルメディア見たくなくって、なんか、ドゥームスクローリングとかもしたくないから、最近、あの、iPhoneのアプリロックか、する機能をやって、もうすぐアプリ使えなくなっちゃうんで、見てたら。30分かな?30分に設定してて、30分見たら、インスタもYouTbeも使えないってなっちゃうんですよ、私の見えたら。

C
C 06:34

素晴らしい。うちの嫁様もそれやってたなぁ。

B
B 06:37

すごいいいですよ、。

A
A 06:38

でも。

B
B 06:39

でも、なんか逆光してる。

A
A 06:41

慣れてきたらあれじゃない?すぐ解放しちゃわない?行くのは押し続けてそれ結局それやってもうやめちゃったいや、。

B
B 06:53

イグナションする罪悪感がすごいからやらない結構強制力働いて。

C
C 07:00

ます私の場合はSN僕もだって多分会社やってなかったらただの依存症で終わってる気がするもん割とあれは結構ねなんか大変だよねこう自分をコントロールするのがって思いますよ。

A
A 07:13

ねいやそうなんか僕の場合はあの思ったこととかをそのすぐツイッターにとかXに投稿しようみたいなの思わないんですよねそれをなんていうのあの機械に打ち込むってより自分その場で発言しちゃうとかなんかあとあのインスタグラムとかやる人とか見てても思うんですけどそのなんか結構すぐ写真撮る人多いじゃないですかそれが結構できなくてなんかあー楽しいってなってとか綺麗とかってなんかなってもそれをなんか何かに残そうみたいなのにすぐになんか線が繋がってないというかそういうもんな。

C
C 07:51

んじゃない俺ね実際例えば嫁様とかにさあのsn正直俺やってほしくない側であんまりあのそう情報の収集としてもあんな方やった情報源ないしまあなんかねえられるものに関しては結局俺は毒にしかならないと正直思ってる派で俺はだからそういう意味だと目的としてはもう完全に会社の宣伝とかえーね仲間を増やすとかそういうのに向いてるから正直仕方なきゃやってる感があるけど東海さんの言うところなんかsnやんなくちゃなんてどの辺向いてん。

A
A 08:18

すかヤンヤンもちろん仕方なくっていうか仕方なくって言うとあれだけどその情報発信もしたいしなんだろうなまあでも基本的にはでも宣伝がしたいのかなでもなんかその宣伝するってやっぱりそのXをやるにおいてその自知ネタみたいなXの中の自知ネタみたいなのあるじゃないですかそういうのにまあ乗ってったりだとかって結構重要だと思うんですけどそうするとやっぱりそのその読む時間が多かったりだとか自分の思想とか自分はこういう人だよっていうのを伝えていくことでそのフロアが増えていったりするわけじゃないですかそうするとどうしてもなんか何かを考えた時にまあxに投稿したほうがいいよねとかxにまあ貼り付くまでじゃなくてもいいけどまあ毎日見てそれに対して自分の思ったこととかを投稿するといいよねっていうのは多分基本的にまあsnでそういうものだと思うんですけどなかなか難しいなあっていうのがそうよ。

C
C 09:13

ね悩ましいよなこういうの。

B
B 09:15

ってコンテンツ化する考え方のシフトがいりますよね。私普通に人生生きてて、この考えたことが誰かが聞くに値するものと。

A
A 09:26

は思わないから。

B
B 09:30

自分が撮った写真とか、日常とか、そんな、誰も興味ないだろう、こんなことって思っちゃう。

A
A 09:37

そうなんだよね。僕も、だから、で、頑張るようになって、ちょっとずつやっぱり思ったことをテキストにする。で、SNで投稿するっていうのをやろうと思って、書くんだけど、これ、なんか書く意味あるかなとかってなっちゃうんですよね、途中で。で、結局消して終わるみたいな。

C
C 09:55

これでも難しいよね俺さ、SNの必要性っていうのは割と自問自答する機会が多いんだけどやっぱAIが台頭する時代になってくると俺はむしろマスターを持ってる派でやって欲しくはあんまりないし正直偏った情報源だなと思うしなんか毒にもなるけどやっぱりまあねあのなんか情報とか知識とか技術っていう部分がどんどんフラット化していくのは多分AIをベースにそれはなっていくんだろうから自分の考えてることだったりとかやってることだったりとかを周りに知らせるっていうことの重要性はブランディングっていう観点でも多分個人も企業も含めてですよね回していくんだろうなぁとは思っているので気持ち的にはあんまりいいものとは思っていないけれどもでもやらなくちゃなっていう変なジレンマが俺の中でありますねそうですね悩ましい本当にやらないんでいいんだっ。

A
A 10:42

たら多分やってないその方が健康的ではあります。

C
C 10:46

よねそうそう旅行行ったりなんか家族と過ごしていた方がやっぱ楽しいは楽しいので友達と飲んだりとかねそうなんか悩ましいなあと思いますがでもまあそれでもね最近snやっぱやるようになっていろんな考え方の人たちに触れることができるのも事実ではあるから確かにまあなんとかいいところだけをいいとこ取りしていきたいなっていうそういうのも模索するちょっと1年に俺はしたいかなsnに関しては。

A
A 11:08

そうですねあやかさんなんかあり。

B
B 11:09

ますなんかそうね今年したいこと?

A
A 11:14

したいこと?

B
B 11:16

引っ越しです。

A
A 11:17

ほんとに?

C
C 11:17

なんで?なんか嫌なんですか、。

B
B 11:22

今?なんだろう、動物が帰るところに引っ越したいのと、あと、なんかこう、断捨離っていうか、私、結構、同じ環境にいれない人なんですよ、長いこと。

A
A 11:35

あれ、これ、僕たち捨てられる感じ?

B
B 11:38

ポッドキャスト断捨離ついてる。いや、ポッドキャストはダンシャリの項目には入ってなかったけど、物理的になんか、家の中とかがごちゃごちゃしてくると、ダンシャリしたくなっちゃう。

A
A 11:53

それはわかるわ、めっちゃ。

B
B 11:54

カナダに来て4年ぐらい経って、ものが増え始めたので、ちょっと1回リセットかけたいなって思ってるんですけど、引っ越しはまだ、引っ越し先とか全然決めてないです。なんかぼんやり思ってるだけ。

A
A 12:06

でも、僕も同じこと思ってて、ちょっとこの何ヶ月かで引っ越しをして、で、僕もちょっと犬を飼いたいんで、犬を飼える家に引っ越そうかなって思ってます、ちょっと本格的に。一緒に飼いましょう、。

B
B 12:18

犬。

A
A 12:18

で、旅行のときお互いに預けてさ、そしたら、。

B
B 12:21

旅行も大事。それいいですね、誰かいると預けられる。そう、。

A
A 12:25

そういう人がいるの大切ですよね。外国人の僕らには特に、やっぱり日本に帰るとかっていうのって、絶対、そのね、1年に1回はあるから、その時にやっぱり、あの、そういうの引き取ってくれるっていうか、あの、見といてくれる友達がいるのはめっちゃ大切ですよね。

C
C 12:42

樋口すごいよねこの間ほらあのこのポッドキャスト第1巻に出てくれた優吾さんの家行ってさその時ちょうどあのさっきもちょっと喋った翔太さんが日本に旅行?日本だったかなどっかに旅行行かれてて日本じゃなかったかなそうまあどっか旅行行っててあの猫ちゃん飼ってるじゃないですかあそこの家ってなので優吾さんがなんか3時間に1回くらい翔太さん家行ってなんかうんちの世話したりなんか餌見たりとか3時間に1回行ってんのすごいねっていう話をしたけどでもそういう繋がりがあるとねだいぶ泣くとは言わないけどねあのやっぱりどう使うっていう風になるとそこらへんもやっぱり考えなくちゃいけないだろうからできるだけ周りの方々とやっぱり仲良くしときたい。

A
A 13:21

ですよねそうですねまああの2人家近いからまあ3時間1回大変だけどまあ行けるかなとか隣だからね家あのねまあ隣だからねアパートで全然。

B
B 13:30

行けるそれだったら猫ちゃん猫ちゃんそんなにお世話いるんだ放置してて行けると。

C
C 13:35

思ってたそうそうまあ一応優吾さんが言うにはなんか翔太さんちは特別になんか結構いるみたいなこと言ってたような気がするけどまあ大変なんだよな犬より。

A
A 13:44

は簡単ってよく言うけどねね、。

B
B 13:46

確かに散歩いらないからその分ちょっと楽かもしれないけど猫も候補には入ってます私のその動物買う計画では買ったことない。

C
C 13:56

けど買うんだったらねもう翔太さんにちょっとあのバターサンドウィッチちゃんをお世話の話を。

B
B 14:02

ちょっと言ってみますえ、なんですかそれ名前?

A
A 14:04

バターサンドウィッチ?ピーナッツバターサンドウィッチっていう名前長っ、。

B
B 14:08

どういうこと?

A
A 14:11

でも呼ぶときはみんなピーちゃんって呼んでますね。ピーちゃんでしょ?

C
C 14:13

意味ないじゃん。

B
B 14:14

いやいや、絶対猫のほうは認識してないだろうな、。

C
C 14:17

長いほうの名前。ピーナッツバターサンドイッチ、ちょっと今度聞いてみましょう、。

A
A 14:21

なんでつけたのか。

B
B 14:23

あとはですね、私もジムは去年からちゃんと行き始めて、週3で行くっていうのをルーティーンにしてます。

A
A 14:33

ビルのやつ行ってる?

B
B 14:35

行ってますよ、。

A
A 14:35

その…そっか、お昼ごろって言ってんの。

B
B 14:37

か、いつだか。そう、お昼、会社にいて余裕があるときは、会社の横にのジム、横のビルの中にジムがあるんで、そこ行ってて、そうですね、あとは、なんか去年から本当に、瀬名さんも言ってたけど、私も太れない体質なんですよ。太れないというか、ほっといたら体重が減っ。

C
C 14:58

ちゃう。そうなんですよ。

B
B 14:59

ね。で、なんかうらやましがられることもあるけど、結構自分としては、体重を増やさないといけないなって、危機感を覚えるくらいまで減っちゃったんですよ、最近。栄養素を考えて、食事をとりはじめたんですよね。去年ぐらいから。プロテインの量とか、サプリで栄養素を補給するみたいな。のをやってるので、それを継続してやりたいですね。筋肉付けたいです。

A
A 15:31

ね。え、でももう結構ずっと続いてるんじゃないの?なんかほら、僕たち何回か言ってるけど、同じビルで働いてて、そのビル、隣のビルなんだけど、オーナーが一緒で、そこの結構いいジムを会社が提供してくれてるんで、いいよね。そう、使えるんだけど、なんか結構前からそんなようなこと言ってなかった。

B
B 15:51

っけ?えっとね、ちゃんと本気でこうメニューとか考えて、やりだしたのが最近。今まではなんかチーブメイトが行くから、借り出されてて、なんかとりあえず行くって感じで、でもなんかジムのマシーンの使い方とかもよくわかんなかったし、なんか今日、何のトレーニングすんの?っていつも聞かれるんですけど、何それ?って思ってたんですよ。その質問の意味がまずわからんと思って。どこ鍛えんの?って。いやいや、とりあえずちょっとトレッドミルで走って、そのあとは、なんか空いてるマシーンでちょっとおもしろそうなやるぐらいみたい。

C
C 16:30

な。間違いない。俺と同じや。

B
B 16:33

わ。ジムの正しい使い方はわかってなかったので、今日どこ鍛える?っていう質問をちゃんと今日はなんか腰と足の日でとか言ってる人なんなんそれ?とか思ってたけどそれを最近は自分もなんかうん今日はあの足の日とか今日は腹筋の日とか言ってる自分に気づいてあっこういうことだったんだと思ってちょっと。

A
A 17:00

そこはステップアップになるからなのか。

B
B 17:02

な?そういうわけなのかな?何に。

A
A 17:06

なる?なんかさ、足やるとさ、週に3回やるとさ、足の筋肉痛が来て、その次の時とかはさ、つらかったりするじゃん。そういうものなのかな?あんまり僕もやるけど分かっては。

B
B 17:18

ない。あってもきっといいんだろうけど、そのままトレーニングしてもいいんだろうけど、私もプロじゃないんで間違ってるかもしれないけど、なんか全身をバランスよくなんか、週3行くんだったら、その中の1日は足の日、で、次の日は上半身とかって分けてる人が多いんですか。

C
C 17:37

ね。だからなんか、バランスよくやんなくちゃねって話よく聞くよ。

A
A 17:40

ね。バランスよくやるのはあれなんだけど僕の場合はあのバレーボールの前にあの直前に足やるとちょっとジャンプできなくなって嫌だからそのバレーボールがその週に2回あるんだけどそれのなんかあの空きがあるとバレーボールの後とかにするようにしててなんかそういうのはあるけどなんでその何の日とかがあるのかは僕も未だに分かってないまあでも確かに2人めちゃ寝ますもんね僕はこのポッドキャスターちょっとデブ担当デブちゃんとちょっと。

C
C 18:10

さ、ちょっと結構。

A
A 18:11

ね、綾香さん。

C
C 18:12

に、同じ悩みをもしかしたら相談できる人がいるかもしれない。

A
A 18:15

と、ちょっと俺は喜びを感じてるんだ。

C
C 18:18

けど。

A
A 18:18

え、困りませ。

C
C 18:18

ん。

A
A 18:18

いや、そう。

C
C 18:19

よ、あいつらさ、簡単にさ、お前すごい安い、あなたすごく安定るよねとか、いいよねとかって言うけどさ、お前それデブっつってのとあんま変わんないからなって思い。

B
B 18:27

ながら。結構悩んでるんですよ。ほんとにね。落ちていくばかりそうな。

C
C 18:34

んですよ俺マジで50普通に切るから下手すればいつもマジでちょっとなんとかしなくっちゃなって思ってるのに割と頑張ってる方なつもりなんだけどなんか適当におクソ狩りがーとかって言われるからお前クソ狩りクソ狩りって言われちゃうからなっていつも思っ。

B
B 18:47

てで、食べる量もそんな急に増やせないじゃないです。

C
C 18:52

か。そうですよ。

B
B 18:53

ね。そんなに食べたくもないじゃないです。

C
C 18:55

か。そうなんですよ。食ってる時間めんどくさいです。

B
B 18:56

よ。ところが、そう、私も食べるのめっちゃ下手なんですよね。だからちょっと、1回1回食べる量の、量を上げるんじゃなくて、質を増やそうと思っ。

C
C 19:05

て。質にしたんす。

B
B 19:07

ね。そう、だけど、あんまり今んとこ、まだ効果は出た。増えてないです、大臣は。やっぱり量がない。

A
A 19:14

から。やっぱ情報交換していき。

C
C 19:15

ましょうちょっと俺もね今年は体重も増えそうだしほらなんか痩せてる人の方があの収納早いって言うじゃないですか。

A
A 19:23

で、嫁が言って、嫁様が言っててちょいデブが一番長いとするみたいな言いますね確かに。

C
C 19:29

確かにだからねやっぱ40超えてくるとですね私もそろそろ寿命のこととか考えるのでだからそうすると。

B
B 19:36

あ、それ聞きたかったんですよなんかこう40代になった時とかに大きい変化ありました?ないないんだ俺そもそも。

C
C 19:45

ね30になった時も。

A
A 19:46

なかったしでもやっぱセナさん結構植物みたいに生きてるじゃないですかあれが植物やねんあんまり運動もしないし、結構仕事も全部あの部屋の中で完結するし確かにねー白髪とかぐらい?白髪とか白髪増えたよー本当にもう剥げてないかもしれないけどその薄くなったりとかそこらへんはまあ全員に来るのかなわかんないけど髪の毛。

C
C 20:14

はね今のところ、今のところまだ床屋さんとかいてもフサフサですね言われるからあんま心配しないんだけど白髪が増えたってこの間も誰か言われたな友達に僕もで。

A
A 20:24

もこの頃白髪が増えてきたけどなんか1年2年ぐらい弟と会わなかったら弟なんか一部分にめちゃくちゃ白髪入るようになっててメッシュみたいな感じで、白髪になって。

B
B 20:37

て、。

A
A 20:38

お、すげえ!って思って、でも、自分もこの頃ちょっと白髪増えてきたなって、なんか、僕は割となんか、全体的にという。

C
C 20:44

か、うーん、なるほど。

B
B 20:46

ね。逃避ケア、大事ですね。逃避ケア、私もちゃんとしたい、2026。

A
A 20:53

年。でもあのちょっとトレーニングの話に戻ると僕もえっと去年おととしぐらいからえっとストレッチをなんか僕はストレッチで開脚をできるようになってから筋トレをしたいと思っててであの今1年半ぐらいなんだけどあの180度はまあちょっと今ギリ開かないぐらいなんですよね前後開脚と横の開脚でなんか僕の中では半年ぐらいでできるかなと思ってちゃんとパーソナルトレーナー週に1回つけてやったんだけどできないってなってあので去年ぐらいからはまぁちょっとやっぱ筋トレも週に1,2回はやり始めようと思ってちょっと思ったよりもストレッチに時間がかかりすぎてしまってそう。

C
C 21:40

僕も筋トレを何がし。

B
B 21:42

たい?どこにモチベーションがあるんです。

A
A 21:45

か?なんかあの僕空手やってたんですよね昔その空手やっててその空手で勝ち始めた時期とストレッチを本腰入れた始め始めた時期がかぶってなんかそのそう開脚できるようになってきたらあの足開くようになってまあ上段回し蹴りとか上段の蹴りが上手になってきてなんか相対でも勝てるようになってたんですねでだからなんか開脚その柔軟してるとなんか気分が上がるみたいなのがあってで大人になって全然その開脚全然できなくなっちゃってなんかそのうちやりたいなーっていうのは思っててそのそろそろちょっとまあみんな考えること一緒だと思うんですけどあの体のこと気をつけようかなっていう時に筋トレより先にあのストレッチからやろうみたいなのを思ってちょっと始めてみてただまあめちゃくちゃ考えが甘くて、あの半年あればいけるっしょ、パーソナルトレーナーもつければ、まあなんとかなるかなみたいな思ってたら、なんか普通の人に比べると全然柔らかいけど、その180度なんかグニャって感じにはまだならなく。

B
B 22:52

て。180度の定義ってあれ、上半身も骨盤から前に倒せるってこと?で、お腹が床につく。

A
A 23:01

状態?それで言うと、180度はひらかないけど、それのことを、英語ではパンケーキって言うのね。ひらかなくても、おなか、パンケーキって言うんだけど、それはできる。180度はひらかない。

C
C 23:15

けど。すごい。気持ち。

B
B 23:17

悪。それでき。

A
A 23:18

たら、もうよくないです。

B
B 23:19

か?180。

A
A 23:19

度。あの、言葉に出した目標が180度だったんで、ちょっとそれは前後回復もそうですし、後回復もとりあえず180度行くまでは、今結構1年半ちゃんとやってて、毎日1時間ぐらい。

B
B 23:39

は。1時間。

C
C 23:41

も?

B
B 23:41

ストレッチ?1年。

A
A 23:43

半。あの。

C
C 23:45

さ、これは視聴者の皆様のことを考えてのお話なんだけどさ、やっぱりなんかこっちいる人たちって体作りとかさ、なんかジムとかさ、もうなんか日常のごとく行ってる人たちがやっぱ多いじゃないです。

A
A 23:56

か。明らかに日本と比べる。

C
C 23:58

と。やっぱあの辺って、なんですか、文化なんですかね。俺ほら行かない側だったからさ、行く理由ももはやもうその。

B
B 24:05

健康がありますから。いや、それがね、娯楽がないからじゃないです。

C
C 24:08

か。そう。

A
A 24:08

いう、そうか。暇。

B
B 24:10

で、。

A
A 24:11

あの、確かに。エンジニア界隈で言うと、お金と時間があるんすよ。だから、体整えとくか、みたいにはなり。

C
C 24:21

がち。そうだよね。ごらんがないは、確かにそうだなとしか思わない。

B
B 24:26

か。飲みに行ったりとか、きっと東京に住んでる人とか、しょっちゅう飲みに行くじゃないですか。買い物とかもきっと楽しいだろうし、けど、こっちはそれがない。

C
C 24:39

から、いやそうなんですよしかも俺みたいなさぁインキャとかインドアでさ別にスノボもしないしウィンタースポーツもしないしトガシさんみたいにバレーとかするわけでもないしあなたバレーやったりサッカーやったりさっていうのでなんか割と楽しんでるなって思うけどそう確かになんかその娯楽という意味だとねどうしても僕はインキャにインドアに寄っちゃうからちょっと辛いよねっていうのある。

B
B 25:01

よ。

A
A 25:01

ね確かにまあでもそうですねそういう理由なんじゃないかなでで続きがあってでその筋トレもまあ1年ぐらい前から週1回か2回は絶対行ってて今回僕日本で2週間半かな年末年始帰ったんですけどめちゃくちゃ食いまくったけどあの顔にも出なかったし体重的にも全然変わらなくてちょっとやっててよかったってどこ。

C
C 25:28

行ったその食いもんは。

A
A 25:30

いや、まあ、筋肉にか、その、なんていうの?僕、割とその、顔にめちゃくちゃ出やすかったんですよ。

C
C 25:38

ね。へー、そうなんです。

A
A 25:39

ね。まあでも、なんか、まあ、代謝が上がったとかなんじゃないですか、わかんない。

C
C 25:42

けど、。

B
B 25:43

そう。

A
A 25:44

で、ちょっと全然変わんなく。

C
C 25:46

て、。

A
A 25:47

あと、あの、今までは、割とその、夏は、その、運動結構してて、あの、痩せて、冬は、ちょっと運動が少なくなるのもありあの太るっていうのをずっと繰り返してたんだけど去年ぐらいからそれもまああのインドアでバレーもやるっていうのもあるんですけどそれもなくなり結構そのトレーニングとか体的には結構僕はなんかこの1年もまあ去年もうまくにうまいことやれたしまあ続けてそうかなみたいな感じで。

C
C 26:18

はありますね一番楽しいんですよね意外とやっぱ体を動かすことが趣味な人はやっぱりバンクーバー楽しめるんかな。

A
A 26:25

確かにテニスコート無料だったりとかなんかいろんな結構いろんな人が運動してますもんねなんかマラソンがあったりだと。

C
C 26:33

かそういうことよねスキースノボーもあるし間違いない2025年本当に楽しんだわ山もないもんな旅行もほぼ。

A
A 26:42

行かなかったし寂しいそうよ。

C
C 26:44

めちゃくちゃ忙しかったんだよとにかく。

A
A 26:46

仕事ばっかしてたわ僕は、2025年は、めちゃくちゃ仕事以外をしましたね。もう、だから、週3ぐらいで、バレーかテニスかサッカーをやっ。

B
B 26:56

て、。

A
A 26:57

あ、まあ、サッカーはやってないから、2025年。バレーかテニスを週3以上でやって。

B
B 27:01

て、小学生みたい。

A
A 27:04

そう、運動部みたいになって。

C
C 27:06

た、。

B
B 27:06

ずっと。部活入ってる人。

C
C 27:08

みたい。なんか、もう部活だったんだもんね、だって、やってることつっ。

A
A 27:12

たら。確かに、まあ、そうです。

C
C 27:14

ね。

B
B 27:15

素晴らしい。でもいいですよね。なんか運動をする習慣があると、強制的にこう仕事からマインドを切り替えられる。

A
A 27:23

から。確かに、めちゃくちゃそこはいいですね。今日も僕はこの後ちなみにバトミントンに行きます。この頃なんか会社でバトミントンをやってる人たちがいて、そのグループに入っちゃって、なんかまあ行くかみたいな感じで、火曜日はバトミントンやってるんです。

C
C 27:38

よ。フロントックの中で一番楽しんでるやつや。

A
A 27:39

な。まあなんかそれぐらいしかない。

C
C 27:42

ですからね確かにねいや。

A
A 27:44

素晴らしいでもそうでちょっとそのその続きで体がなんかちゃんとしてくるとなんか美容に力を入れたくなってきてこの頃ちょっと服とかに気をつけたり。

C
C 27:56

頑張ってますファッションがどうちゃらこうちゃら言ってたなあなんか。

A
A 28:00

あなたの目標でそう多分2025年の目標みたいなのちゃんと考えてはいなかったけどちょっとあのなんていうのダサくなくなるっていうのがあって。

C
C 28:12

それはダサい意地なかったけど。

A
A 28:14

ななんかダサくはないけど服に対して全く服とか見た目に関してあんまり興味がなかったんでそれをちょっと去年は頑張ったかもしれない服を結構ちゃんと買ったし今までなんか本当年間で10万使わないとか10万、5万とかも使わないとか多分だったけど今年、去年は多分30万、40万くらい使ったかな50万くらい使ったかもしれない結構だからお金をかけたのかななんかやっぱり僕たち年を取るじゃないですか僕来た時とか23歳だったんですけど今気づいたら31歳になってるんでなんかフロックのコミュニティとかでもやっぱりあの若い人が増えてって自分が年上になってくるじゃないですか確かに確かにってなんかやっぱ8年もいるとあんまりなんか同じ代の人たちがいなくなってって少なくなってなんか年上一人みたいになってなんだあのおっさんみたいにならないようにちょっと気をつけようかなみたいなのは。

C
C 29:15

ちょっとありますバンクーバーに慣れた連中は全員ダサくなるってあの。

A
A 29:18

ジレンマから抜けようとそれもそう。

B
B 29:21

だし私日本帰るの怖いですもんなんかバンクーバーで着てるような服とか格好で。

C
C 29:28

女性特にそこはありますよね、たぶん。

B
B 29:30

ね。化粧もほとんどしないし、バンクーバーに住んでると、やっぱり、買う服とかも、機能性みたいなものを、そっちのほうを重視しちゃうから、見た目がいいとかじゃなくて、私の服、ルルメンばっかりだし、でも、しっかりちゃんと高いんです。

C
C 29:52

よ。いいやつなんです。

B
B 29:54

よ。なんか、値段は結構するじゃないです。

C
C 29:57

か。ウルレモンっていう選択肢自体が確かになんか、なんていうんですかね、なんか日本だと確かに買わないよなみたいな感覚ありますよね、。

A
A 30:06

たぶん。なんかなんかその運動の服で外に出ないみたいな。ウルレモンってやっぱどっちかというとその、まあ福利的にはアディダスみたいな感じじゃないです。

C
C 30:16

か。まあそう。

A
A 30:17

ね。そう、だからたぶんそれで出ないとかはあるかもしれ。

B
B 30:20

ない。そう、なんか恥ずかしいと思う。そんななんかスウェットとかレギンスとかで外出てる人見たことない。

C
C 30:27

もん。ナイスね日本で間違いないよなまあそれが良いことなのか悪いことなの。

A
A 30:34

かっていうねあとはあの帰った時に僕はあのシミ取りのレーザーをちょっと試してみるっていうあーやってたねそれも右左下みたいななんかまあ紙でいつも隠れてるからあんま見えてないんだけどなんか4ミリぐらいのシミができてうわぁ年取ったな自分もって思いつつなんか日本って結構やっぱ今美容すごいじゃないですか男子も特にうーん確かにそうだからちょっとなんかそういうのをあの服とかのインスタとかを見始めたらその美容とかもめっちゃ出てきてなんかあれ自分何もしてないの大丈夫かなみたいになったの周りちょっとそのシミ取りをしてみたりだとかもともとあのヒゲの影響脱毛とかはしてたんであんまりヒゲとかはなかったんだけどまぁ帰ったタイミングでまたなんか行ったりだとか香水をちゃんとつけ始めたりだとか、よくわかんない方向性にいってはいます。

C
C 31:27

ね。日本帰るで言うんだったら、それこそあやかさんとか、今年は日本帰るんですか?予定。

B
B 31:33

は。今年ね、去年、ビザの関係で帰れなかったんですよ、年末。で、今ビザ、ワークパーミット出たので、国外出れるようになっ。

A
A 31:45

て。よかっ。

C
C 31:45

た、おめでとうござい。

A
A 31:45

ます。やっ。

B
B 31:46

た。で、そう免許更新もしないといけないなーっていうタイミングが2月なんで、もうすぐ帰ろうかなって思って。

C
C 31:54

ます。なるほどね、じゃあ割と早めに帰るかもしれないです。

B
B 31:56

ね。そう、2月か3月に帰ろうかなって思ってます。

A
A 32:01

ね。今って永住権申請中だった。

B
B 32:06

っけ?申請中です。それも去年やったことで、。

A
A 32:09

はい。その永住権ワーク出てから、なんかその永住権来るまでの間で、どっかでまた行けなくなるタイミングあったよ。

B
B 32:16

ね?えっとね、ワークがちゃんと続くの。

A
A 32:22

で、それはいい?A10券が出てからカードがもらえるまでと。

C
C 32:27

か。COPRの時。

A
A 32:28

か。そう、そういう時に得れないみたいなのがあるから、早めに買い取った方がいいです。

B
B 32:33

よ。そうなんだ、知らなかった。

C
C 32:34

です。とは言っても、たぶんそんなに長くないけど。

A
A 32:36

ね。いや、今長いです。

C
C 32:38

よ。

A
A 32:39

たぶん。え、。

C
C 32:39

そう?あ、そう。

A
A 32:40

なんか。えっと、僕のパートナーが撮った時は、結構長かったし、今なんか、そもそもプロセス自体長いって言われてるし、その、え、でも、その、3ヶ月とかだとしても、帰れないって、この期間帰れないっていうのは、結構なんか、精神的には嫌じゃないです。

C
C 32:56

か。

B
B 32:57

まあ、確かに。

A
A 32:57

ね。そう、なん。

B
B 32:57

か、全然3ヶ月帰らない時もあるのに、帰れないっていう制約があるって思った瞬間に帰れたくなるんですよ。

A
A 33:05

ね。そう、そうそう。

C
C 33:06

そうそう。すぐすぐ。

A
A 33:07

わかる。だからそれまでには帰っておいたほうがいい。

C
C 33:11

ですよだからそうかプロセッシングタイム今長いのかこの間ねうちの嫁様がビザの更新をしたのよ永住権のねでそれが1ヶ月で終わったからなんか全体。

A
A 33:20

的に更新はそうじゃない。

C
C 33:21

いやでもね昔はもうちょっとかかってたからなんか全体短くなってんのかなと思ったらそこだけはもしかしたらそんなでもないのかもねでも全体的には伸びてるって聞い。

A
A 33:30

てるからねいやそう多分新規とかは多分めっちゃ長いんじゃないかな確か。

B
B 33:35

に。もう、永住権、大変ですよね。なんか、去年ほんとしたことといえば、そのPRの手続きに決着をつけるっていうのと、車の運転始めたりしたのとかは、なんかこう、カナダでの生活の基準を上げる。生活の基準を上げるというか、できることを増やすのを、いろいろやった気がしますね、去年。

A
A 34:02

は。それで、僕も今思い出したけど、去年、車も買ったし、リースをもともとやってて、そのリースでちゃんと乗って、カナダで、カナダでっていうか、僕自分で車を持ったことなかったんで、運転できるよってなんか言えるっていうのがなかったんで、それもちょっとできるようになったのは一つかもしれないです。

C
C 34:22

ね。

B
B 34:23

いや、いいっすね。だいぶでかいですよね。どこにでも車で自分で行けるっていうのがあるって、カナダでは。

A
A 34:31

特に。でかいけど、僕の運転の9割はもうバレーの体育館に行くっていうのに使われてるから、あんまり多分意味はない。

C
C 34:40

まあ、そんなもんでしょう。でもね、持ってるっていうことが重要だろうからね、そういうの。

A
A 34:43

って。でも、生活の幅は広がりますね。なんか、チリワックにも初めて去年、そういえば行ったし、あと、なんだっけ?どこだっけ?忘れちゃった。遠くに行きまし。

C
C 34:56

た。何回か。旅行。

B
B 34:59

ね。私も車買いたい。

A
A 35:03

けど、ちょっと。ぜひぜひ。

C
C 35:05

ね、間違い。

B
B 35:05

ない。私の場合は、壊れてもいい、壊れてもいいっていうか、すってもいい中古買いたい。確かに、大事だ。

A
A 35:13

し。なん。

B
B 35:14

か、駐車大変じゃないですか、こっち。なんか、擦る気しかして。

A
A 35:19

ない。いいじゃないです。

C
C 35:20

か。擦ってもいいじゃん、車をね、ということで。いいな、みんな。2人ともなんか、2025年いろいろあったんだな。本当になんか、2025年、俺も仕事しかしてなかった。とにかく忙しかったから、あんまり語ることないもん。

A
A 35:31

ね。でも僕それで言うとその2025年仕事はえっと2025年始まった段階でえっと今の会社に入って半年過ぎてぐらいでちょっと慣れてきてみたいな感じで割となんだろうあのオートマティックにオートマでいけたというかあんまり何もしてないんですよね僕なんでちょっと今年はまあ1回プロモ今年っていうか今年の2月と9月に、そのなんか、なんだっけ、そういう査定みたいなのがあるんですけど、2月が基本的なちゃんとした査定なんで、それではまあ間に合わないから、まあ来年の2月に向けて、ちょっと、プロモートってなんて言うんだっけ、。

C
C 36:17

昇進?昇進。

A
A 36:18

か、昇進、そう昇進の準備をしたいのと、なんか、あの、転職はしないけど、転職活動はしようかな、うーん、そうなんだ。1回くらい。なんか、あんまり長い間しないと、あの、なまりそうだ。

C
C 36:32

し。

A
A 36:33

うーん、確かに確かに。そう。ま、当分は今の会社にいようとは思いつつ、そのなんか、4年ぐらいいたいなと思って、4年以上は今いたいなと思ってるんですけど、それを過ぎて、なんか他の会社行けないみたいになったら、ちょっと怖いなと思って、ちょっと2年に1回くらいはその、なんていうの、就職転職活動して、オファーがもらえたらリターンオファーもらえるか一応交渉するっていうのをやってもいいのかなと思ってるんで。

C
C 37:02

その感覚をさフロックの中でもうちょっと広まんないかなと正直思うよねなんか自分の立ち位置を確かめるための転職って俺すげー大事だと思うから深井そうなんかやっぱりね一個の仕事をついたらなんか割と定住するのが正義みたいな感覚って持ってる人が多い気がするけど。

A
A 37:18

ヤンヤン正義だから持ってるのかそれともやりたくないからやってないだけなのかっていうと僕はどっちかというと後者の方が多いんじゃないかなと思うんですけどね。

C
C 37:26

深井そうね確かにねでもほらなんか話聞いてるとさやっぱ今の会社が割と楽しいからとかヤンヤンいや。

A
A 37:33

それはね違いますよそれはあの言い訳だと思ってます僕はあれを聞いた。

C
C 37:36

とき大体深井厳しいですねなるほどなるほどまあどういう理由でもいいけどやっぱりそのね転職活動っていう部分においてはね割と定期的にやるっていう感覚が俺今年そういう意味でだったらちょっと広めていきたいかなーって思って。

A
A 37:49

ますね絶対やった方がいいですなんか今はいいよねっていう人多いんですけど僕それ思う時にまあ言わないですよ、いつも。今は誰っていう人がいないんで言うんですけど、じゃあ給料300万上がる、同じような職だとして給料300万のオファーがあるとしたら、今の会社にそれでも行きたいかっていうのを考えてほしいです。

C
C 38:13

ね。なるほどね絶対行くよね。

A
A 38:15

大抵はそう大抵は行くじゃないですかで今のやってること楽しいんですよって言うかもしれないけどじゃあその300万取らないでその今のところに残るかって言ったら多分大体の人は取るじゃないですか多分ってことはあのめんどくさいだけな。

C
C 38:30

んですよまあねよほど人間関係ぐちゃぐちゃいないとかじゃない限りは行くわな普通行く。

A
A 38:36

んだろうね多分とかまあめちゃくちゃいいプロジェクトとかまあいいプロジェクトやってるならわかるけどじゃあお尻決めてその転職活動はやってもいいしとは思いますよねてかなんかそのこれを僕思い出したきっかけがあのまあセナさんに前話したんです。

C
C 38:51

けどなんだ。

A
A 38:53

っけ、やっぱフロックってその1社目受かったら2社目行かない人多いじゃないです。

C
C 38:57

か。多いんだよな、ちょっとちょっと課題だとは思ってる。

A
A 39:00

ね。で、そのなんか一部の人が、そのあの人多分僕の中でですよ、勝手にあの転職したら給料も上がるし永住権も全然狙えるんだろうなみたいな人がなんかいて、それを多分なんかやっぱしなかったんだよ。

C
C 39:15

ね。

A
A 39:16

で、しなかったで、永住権も取らずに今なんか転職しとけばよかった、永住権取っておけばよかったみたいなのをなんか言ってんのを聞いていや、あなたは転職したら永住権取れてたし転職する能力もあったよねって。

C
C 39:34

いうのはやらなかっただけだよねっていう。

A
A 39:36

そう、なんか老婆心なのかな、わかんないちょっともったいないなって思っててあ、今言うんだみたいなのをちょっと思ってなんか。

C
C 39:45

いやまあそうなんだけど、若干俺も少し実は反省してるのがさ、やっぱり明らかに一社名が大変なのはみんなの共通認識じゃないですかだから俺らもさ、一社名見つけたら、よかった、ボーダー越えたって安心して別につつくこともしないし、別に転職の必要性を解いてもこなかったから、そこは実はちょっと反省してるんですよねどう。

A
A 40:09

思いますちなみにあの綾香さんはなんかそれ今気づいたんだけどそういえば綾香さん一冊目だと思っ。

B
B 40:13

て耳が痛いと思って。

C
C 40:16

聞いてたんですけどでもワークでいいでしょっていう枕言葉ついちゃうけどねそれ以上。

A
A 40:22

ってっていうまあまあでもあの金額で言うと多分まだ狙えるしちょうどいい頃ではあるはありますよね今3年目で。

B
B 40:33

そう、今年、私の当初の目標は、RSUをもらいきるだったので、4年はいないとなーと思ってて、で、今年の12月で4年経つんですよ。だから、まあ、転職活動準備し始めるとしたら、今年なんですけど、うん、なんか、その、転職も一つだし、その給料を増やすっていう意味では、なんか収入、の収入源を複数持っとくようななんか活動するのって大事なのかなと思ってて今なんかテック1本でももちろんいいと思うんですけどレイオフすごくどんなにいい会社入っても入って1ヶ月でレイオフされる人とかもいるしなんか何が起きるかわからない時代すぎてなんかそうですね。今年の目標としては、収入源をもうちょっと幅広く持つことって思って。

A
A 41:34

ます。あやかさんの場合は、今のキャリアのところで言うと、結構会社の給料は高い方なんで、収入限を増やすのはいいかなっていうのを思うし、あとそのあやかさんの場合はそのワークビザが会社から出てると思うので、まあ今ではないのは確かにありますよ。

B
B 41:55

ね。そういう条件が取れたらやっと考えられるかなっていう感じなのとあとは条件だよな他いいところが。

A
A 42:07

あるのかって僕がさっき言ってたのは特にそのワークビザを出してくれない会社で残り続けててその帰らなきゃいけないみたいな状況になっている人たちもいっぱいいるじゃないですかそうだね確かにでそのなんかちょっと前だったら割とそのなんだろう転職したらA10件取れそうだなみたいな人ってバーに引っかかるなみたいな人っていっぱいいたじゃないですか多分その時期その時のことを僕は言ってたんですけどちょっと彩香さんの今のは確かに転職するべきかしないべきかって言ったらワークビザも出してもらわないといけないっていうのはあるかも。

C
C 42:45

ですねまあまあビザ出されるとね基本的にクローズワークパミタだからその会社でしか働けないしそもそも縛られるしねって。

A
A 42:52

いうのはありますよねで、RSUに関して言うと、RSUは給料とほぼ一緒なんで、もらいきらなくても転職して給料が上がったら、RSUも、次の会社のRSUも上がるはずではあるから、理由にはならないかなって思っ。

C
C 43:09

たり。確かにね、原則だからね、あれは基本的。

A
A 43:12

に。確かに確か。

C
C 43:13

に。でも、彩香さんの。

B
B 43:15

場合、場合は違います。RSU出してくれる会社もそんなに多くない?なんだろう、結構いいところ行かないと、RSUの制度が。まあ、でも、そうですね、テック企業では転職したほうがいいとは思います、私。

C
C 43:34

も。間違いないです。

B
B 43:35

ね。で、今、永住権取ろうと思ったら、ワークパーミット、けっこう長期間出してくれる会社に勤めないと、ほんとに厳しい。で、たぶん、数年働いただけじゃ、絶対取れない。

C
C 43:49

から、そうですね500点オーバーそのエクスプレスエントリー出て考えるとそうね2年の職歴はマスト英語力も割と高めでできれば学歴もこっち出ててほしいいろいろありますねそういう企画って。

B
B 44:03

ない?なんかやっぱ長く割と長くワークパーミット出してくれて働ける会社に今依頼勤められてないんだったらそうこう目指すっていうのは理にかなってるのかなと思いますねそう。

C
C 44:16

ですね大変だ。

A
A 44:18

みんなビザ周りは大変ですね。大変だね。その時その時で変わるし、この今言ってることさえも来年変わってるかもしんないし。でも、いつも悪い方に動くっていうわけではなくて、割と波のように僕は動いてるのかなって思ってて、やっぱなんか政治的な理由でなんか今ってあの移民いらないじゃんみたいになってるじゃないですか、カナダでいうと。でやっぱそこを絞ってきてるっていうのはあると思うしであれそれが来ると今度あのワーカー足りないじゃんってもっと意味入れなきゃっていうのがその次に来るからそうすると今度はあの永住圏のあのバーみたいなのもどんどん下がってくるみたいなのがあるんでそれって多分3年とか5年のあれでなんていうの波みたいな感じで動いてると思うんでまぁちょっとその3年2、3年辛抱したら意外と動く可能性はあります。

C
C 45:06

よねそうですね、その辺はコロナの時と一緒だよねもう絶対無理っていう風な時期に来た人たちがその翌年とかにめちゃくちゃ美味しいおもいしてたりすることはよくあり。

A
A 45:14

ますからねそれで言うと本当に僕が就職したのってあのコロナの直後なんですよねだからどうなるかわかんないみたいなと聞いて就職したらなんかまあラッキーもうラッキーでしかないんですけどたまたま会社もなんかPRのあのサポートしたことがあってあの来年その僕のビザが終わるタイミングであの申請しちゃえばいいじゃんって言われてあっしちゃえばいいんだってなって樋口。

C
C 45:42

いや良かったよね本当にだからワンホリすら使って。

A
A 45:44

ないでしょ結局ねヤンヤンそう使ってないてか使えなかったっていうのもありますけどねその時期だから樋口。

C
C 45:48

そうだね2020何年の時だよねヤンヤンいや。

A
A 45:50

でもあの時期ってその分かんないからって帰った人結構いたじゃないですか樋口。

C
C 45:54

いやいたいたでもあれはねあの時期の話だけをしていいんだったら相当惜しいことをたくさんみんなされてる。

A
A 46:00

人は多かったと思ういやそう僕もだって帰ること。

C
C 46:03

を選べたなっていういやそうよ実際帰るのが普通の感覚であると思うけどまああと1ヶ月いたらねとかあと半年長く入れたらねって言ってたら相当多かったからねあれは申し訳ないけど相当惜しいことした。

A
A 46:16

なっていう気はするそんな感じですかねはいじゃあ最後にこのポッドキャストを勝手に僕が今考えた目標が今なんだろうメインのチャンネルが一応spotifyになるのかなが今見るといくつなんだろう158フォロワーみたいなYouTubeでもちょっといてもう一つAppleのやつでもちょっといて200ぐらいなんですよねそれが今半年ちょいぐらいで多分これなんで来年の終わり頃に1000ぐらい出たらいいなっていうのが勝手に今考えた目標ですなるほどどのぐらい大変なのか分かってない全然インプットの。

C
C 47:01

ない状態でそういうことですね分かりましたじゃあもう気合いを入れて3倍5倍。

A
A 47:07

かそうですねラムジョンちょっとやっていけたらいいかなと思いますということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございまし。