エピソード詳細
海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!日本での経験を経てカナダでエンジニアになったTomoharuさんの後編!彼が働くのは、上海、NY、パリ、渋谷、そしてバンクーバーに拠点を持つグローバルなAI関連企業。週4リモートOK、オフィスに行けばランチ代支給、そしてお昼からお酒も飲めるという、自由で柔軟な働き方のリアルを語ります。さらに、就職活動でメンタルをやられないための「1000社応募」という驚きの目標設定や、「問題を悩みに変えない」という思考法など、彼のストイックなまでの自己管理術も大公開!「世界を股にかけるエンジニアになる」という壮大な目標を掲げる彼が、これから海外を目指す人へ送る5つの超具体的なアドバイスとは?特に「カナダのタイミングではなく、自分の人生のタイミングで来よう」という言葉は必聴です。
エピソードの見どころ(聞きどころ)
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バンクーバーでエンジニアとして働くトモハルさんは、自由な職場環境で「めちゃめちゃ楽しい」と語り、柔軟性の高い会社文化を魅力的に紹介しています。
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カナダの就職活動をしているとき、1000社に応募することを目標にして、毎回のアプライをKPI化し、英語の学習も毎日3時間行っていたという経験から、苦労を少なくするためのコツを伝えています。
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海外でエンジニアとしてキャリアを積み、将来はテックリードのような役割を目指しているトモハルさんですが、就職活動中は積極的に前に出ることが大事だと語り、イベントやミートアップに参加してリクルーターやエンジニアと直接繋がることの重要性を伝えています。
はい今回も前回に引き続きトモハルさんに来ていただきましたトモハルさんは今バンクーバーの会社で今何ヶ月目。
でしたっけもう9ヶ月ぐらい。
かな9ヶ月ぐらい元々なんかインタビューお願いしたの2、3ヶ月前ぐらいですよねでなんかもうちょっともうちょっととかいろいろあってフワフワ伸び。
てたけどそうですよね。
そうですかなんか働いてみて幸せですかいや、。
楽しいっすよ。めちゃめちゃ楽しいですよ。
なんか、。
めっちゃ自由って感じ。
元の会社は、でも、SaaSの会社で、割と何だろう、日本の中ではホワイトな感じじゃないですか、SaaS系の企業って。僕は経験ないんですけど、その時に比べてどうですか?
でも、どうなんだろう、その時に比べても結構、柔軟性のある会社かなって感じがしますね。
どんなところで柔軟性を感じますか?例えば、。
この日めっちゃ働くから、この日働かなくていいですかみたいなとか。SaaSのとき、そんなことできなかったなっていうのがあったりするし、本当に場所も決まってないので、僕の今働いてる会社って世界中に支社があるんですよ。だからその、今例えばバンクーバーにいる人が、今ちょっとこっちの国行ってみたいな、今こっちの国行ってみたいな、だからズレるじゃないですか、。
時差が。
そういうのも全然オッケーみたいなんだったりとか、なんかそれは自由だなみたいな感じで思ったんです。
いいですね、うちはなんかあのオフィス、プロダクトチームのいるオフィスであればやっていいっていうのがあって例えばSFサンフランシスコはokでそれだと実際は一緒だからほぼもう何もなくって感じでで一応ニューヨークもokなのかなあと多分アイルランドにこの頃試写ができてアイルランドもokだけどなんかセールスのチームのある日本とかシンガポールとかオーストラリア一度にみたいなのは多分ダメだからあの休み取ってねみたいな感じなるほどなるほど。
何の会社ですか、そもそも。ごめんなさい。確かに。
いや、何だろう。まあ、業務的にはまあ、受託なんですけど、世界中で案件できて、それに対してプロダクト作っていくっていうような感じのところで、まあ、作って終わりっていうよりはずっとメンテしていく感じのところなんですけど、まあ、違いっていう意味では絶対AIが入ってるんですよ。
絶対っていうか、。
まあ、。
ほぼ。ああ、。
今どっきり。AIをもうガンガン前に出してやっている。そういう、それが必ずある、必ずかほぼある自宅会社。
上海発?そう、。
本社上海なんですけど、あとニューヨークとパリとバンクーバーと、あと渋谷にもあるんですよね。
東京って書いてあるわ。
エンジニアもいるんですか?エンジニアもいます、。
はい。東京の人たちと話したりします?
この間スラック来ました。
日本語で?東京大会としては日本人ですよね?
そう、日本人もいて、渋谷のオフィスには。なんでその人からこの間、帰ってくることあったら遊びに来てくださいみたいな。そういうのがあったりとか。
楽しそう。
いいですね。ちなみになんですけど、日本でそこの会社働くのと、バンクーバーから働くのだと、金額違ったりするんですか?
いや、なんかそれちょっと聞いたんですけど、たぶん違うらしいです。ちょっとわかんないです。
そうなんだ。やっぱりその、街というか国とか街によって調整を入るんですね。
調整してるらしいですね。
ちょっとわかんない。
同僚に聞いただけなんでわかんないですけど。
なんか、うちもそういうのがあって、やっぱりニューヨークとかサンフランシスコはめちゃくちゃ高くて、きっとそんな感じなんでしょうね、トム・ハール君のところも。ニューヨークもあるって言いましたもん。
ね。ニューヨークもあります。
ね。ニューヨークの人の金額とか聞いたりしないです。
か?いや、聞いてはないですけど、さっき言った面接のPMの方がニューヨークにいらっしゃるんで、ちょっと今度聞かれたら聞いてみようか。
な。なんか、アサナのバンクーバーの人たちは、アメリカの人たちはね、僕たちは彼らに比べて50%オフだから、へへって感じで言ってるから。そういう話題結構あったりするのかなみたいなとはいえ一応つけ足すとジョブセキュリティみたいなものはやっぱりバンクーバーの方が強いんですよそういう意味で言うとだからレイオフみたいなのはやっぱり高いところからされるからちょっと安全だよねとはっていう良さはある。
っていうあとさっき話したとして、週4でリモートもできるんで、そこもすごいいいですし、会社に行くとその代わりにお金もらえるんですよ。それでいいやみたいな、もうわかるやみたいなとか言ったりとかするんで、そういうのが結構良かったりしたかな。まあそういう自由なところがすごくいいなっていうところだったりとか、あと結構蓋開けてみたら優秀な方が多いみたいなところは。だからさっきも言ったんですけど、AIの会社なんで機械学習とかその辺もやってなきゃいけないですよね、メンバーが。だから本当にドクターの人とかもいるんですよ。博士の人、学歴とかそういう人のもとで働けたりとかする。それはすごいいいなみたいな思ったりはするのと、あとなんかいいことがあると、お昼からお酒飲んだりするんですよ、みんなで。なんで、それはなんかバンクバールあるなのかわかんないですけど、僕はわりとびっくりしましたね、日本と。
比べたら。たしかに、。
たしかに。そんなことしなかったんで、そこはなん。
か今、わりとこっちだったら、普通になんだろう、お昼ご飯行って、お酒飲んで、いっぱい2杯飲んで、帰ってきて、また仕事するとかはあります。
もんね。そうなんです。
よね。びっくりし。
まし。
た。私、マネージャーとのワンオンワン。ずっとお酒飲んでた、キッチンにケーキがあって、全然何時とか関係なく、さすがに午後だけど、午前中ではなかったけど、飲んじゃいましょうみたいな、あった気。
がする。すごいですね。こっちがそういう感じなの。
かな?北米あるあるかもしれん。でもヨーロッパでも全然あると。
思う。
から、やっぱり。なんか流行りもありそうだけどね、なんか流行ってた頃はなんかあの会社の会社にビールの着地があるみたいな結構なんかあったイメージだけどなんかこの頃はあんまりなんかやっぱそのそこらへんやらない会社も多いのかなみたいなうちもお酒はないしあの出る時はあるけどあの基本的にはまあ会社には置いてないんでなるほどちなみに、時間みたいなところはどうですか?結構みんな長い間働いてる感じ。
ですか?それとも全然ですね。基本7時間っていう。
の。
は、まあ、北米バンクーバーの時間帯ですけど、うちの会社のあれ的に、長く働くことを良しとしてない。僕の上のエンジニアマネージャーの人も、あんまりそういう長く働いて、人生しんどい思いして欲しくないみたいな、そういうスタンスらしくて、なるべく短い時間で成果出すみ。
たいな。自宅開発とかだと、クライアントとの兼ね合いで、ちょっとデッドラインが近くなっちゃったりとかして、バタバタするとかも今まで特になく。
ですか?あるんですけど、その場合はもう別の時間でこの日休んでいいとか、そういうのが全部。
申請できる。代わりに振り返ってくれるん。
ですか?
そうです。どれぐらいのサイクルでプロジェクト変わるん。
ですか?僕まだそんな変わって。
なくて結構長期的なプロジェクト。
なんです多分そうだと思いますね今のプロジェクトだとかもう数年やってるんじゃないかな他のメンバーは同じメンバーでだから。
そんな変わらないです1週間というか1日でもいいんですけどどういう流れで仕事されてるんですかなんかよくある1日みたいなのをタイムラインで言うと。
アスクリブみたいな感じですかそうするとまず会社入ってまあ最初まずコーヒー入れるんですよウォーターサーバーあるんで。
めちゃくちゃディテールだどうぞお願いし。
ますコーヒー飲みながらまずメール何来てるかなみたいなあとは何かサーバー側で深夜に動く処理とかあるんでジョブみたいなあっそうジョブとかあるんでバグってないかなとかそういうのを見てバグってたらチケット落としてやったり特になければメール見て緊急でやらなきゃいけないタスクの依頼があるかとかそういうのを見てそういうのもなければ普通に自分が次やらなきゃいけないタスクを上からというかやりときのタスクやったりとか新しいのあったらそれやるで進めていく感じですねで今あのプロジェクト2つ掛け持ちしてるんで僕なんで午前中はそのこっちのaのプロジェクトやってまあお昼ご飯を食べた後にbっていう感じ。
なんかスタンドアップだったりとかなんかスプリントーみたいなとかなんかそういうミーティングみたいな。
のあるんですかありますね週ごとにそういうのがあったりとかえっとバンクーバーチームでは週に1回月曜日やるんですけど、あとはプロジェクトごとに週1とかで、それぐらいのペースでスプリントミーティングっていうのが。
あります。毎日じゃない。
んだ。毎日ではない。
ですね。ミーティング多いなって感じたりします?ミーティングがいっぱいあるから作業できないな。
とか。いや、全然ないですし、なんならPMがそこすごい気遣ってるんですよ。なるべくみんなの仕事する時間を奪い。
たくない。え、超いいPMじゃない。
ですか。そう、なるべくこんな会議はしたくないみたいな感じだった。
ので。なんかプロジェクト的にはそのAIが関わってくるってことだったんですけど、なんかどういう、なんかAIの導入みたいな感じなんですか?なんかあんまり僕イメージが、その仕事の内容というかがイメージついてないんですけど、どういう仕事になるん。
ですか?えっと仕事ないよって意味だと多分2つaiの文脈であるのがまず一つはうちの方でえっとまあどっか大きいベンダーが作ってaiをインストールしてそいつを学習させてみたいなんでなるべくいい結果を出すようにトレーニングするっていうのがあるよくあるやつと、もう一つはLMとAPI繋いでそこに投げてみたいなそういう連携機能とかその2つがAIって言う文脈。
だと。じゃあそのまあ受託している会社のAIの導入のところをまあなんか丸ごと受けようみたいな感じになるの。
かな?AIの導入というかまあ僕たちそのお客さんが抱えているペインに対して僕たちはこういうプロダクトを作りますで、そのプロダクトの中にAIによるソリューションが組み込まれています。
みたいな、そういう感じですね結構じゃあ、業態的にはなんか珍しいし、すごい先進的な感じ。
ですよねそうなんですかね、結構なんかその新しいものを取り入れていくタイプの。
会社ですねなんかAIが流行る前まではどういうふうな。
感じだったんですかね?なんかその時は、AIの前ってブロックチェーン流行ったじゃないですかそれもちょっとやってたらしいんですけど今ちょっとあんまりみたいな感じだから、今はもうやっ。
てない。そうです。
よね。とにかく自宅だけじゃなくて、新しくできた技術をガンガンプロダクトに取り入れて。
いこうぜ。ちなみに学校に入る前、2,3年前の時点で英語がIL6。 5あったと思うんですけど、働いてみて、簡単だなとか。
結構苦労してるよーとかあればまずメールのやり取りとかスラックのやり取りはすごい別にそんな難しくないっていうか、わりと決まりきってき。
ません?表現の仕事そうです。
ね延伸の仕事って大体使う動詞とか大体これしかないみたいながあるので、そういうのがあるのとあと昨今だとメールとかもジェミナイとか書けるじゃないですかTメールの中でもジェミナイに指示出せる場所とかあるじゃないですかだからそこに書いてもメール完成させたりとかするとあんまりライティングで英語で苦労することないなって。
いうふう。
に思うスピーキングもどうでしょうね、でもなんか結構向こう部聞き取りやすい英語だし、こっちも別にそんな、さっきも言ったんですけど表現が固まってくるので、そんなにコミュニケーションで困ることはないって感じ。
ですか?なんかよく聞くのだと、仕事の中ではやっぱり今言ってもらったように、表現が決まってきて固定してくるから、全然言えるようみたいなのってあると思うんですけどその休み時間だったりとかなんかスモールトークだったりとかボードゲームやるようみたいなとか時間ってあると思うんですけどそういうところ。
とかでは苦労とかもあります?でも全然意外とないかも意外できてるのかなじゃあいやまあもちろん分かんない時は分かんないですけど何言ってんのかでも別にそしたら聞き返せばいいしそんななんかコミュニケーション、この人何言ってんだろうってほど困ることはないかもしれ。
ないです。おー、順風満帆ですね、前半でも言っ。
たけど。でもなんかまぁ人によりますね、速い人はめっちゃ。
速いです。そうですよね。とかまぁアクセント強い人とかもいたりだ。
とか。アクセント強いみたいな人と。
かは。僕なんかめっちゃ面白かったのが前の会社なんですけどあの前の会社GCPクラウドGogleクラウドプラットフォーム使っててなんか問題があった時にGogleのサポートエンジニアと喋ってその人がどこの国だったかわかんないけどアクセント強くて本当にほぼ全く何もわかんなかったんですよ。で、僕と僕のマネージャーと3人でミーティングだったんですけど、こいつ何言ってんだって思って、えーって顔してたら、僕のマネージャーも同じことを思ってたらしくて、えーって顔しながら僕にスラックで、ごめん、なんて言ってるか全く。
わかんなかったって。
来て、僕も全くわかりませんでしたってきて、その時僕実は今までの人生の中で多分一番英語でやべえやべえってなってたんだけど、実はなんか、ちなみに僕のマネージャー普通にバンクーバーの出身のネイティブの人なんだけど、全然理解しなくて。
っていうのが。
あって、だからもうそういうこともあるから、あれです。
よね。面白いですね。それはいいな。
面白いな、それ。でも全然ないんだ、英語で。逆になんか海外生活苦労してることあるんですか?なんか、ここは苦労したよ。
みたいな。海外生活苦労したこと。だからそういう意味でいくとやっぱりその遠距離。
が一番きつかったかもそっち。
かじゃあ最初から連れてきておけばよかったじゃない。
ですか全部誘惑いくんだから普通になんか10分。
満タンだったしね一番しんどい。
のは遠距離か遠距離がしんどかったあと、そういう意味だと、日本の仕事探すのもちょっとしんどみが深かった。他のに。
比べると。日本の。
仕事。
は、フリーランス?フリーランスの仕事のこと。
ですか?ああそうですねやってたんですけどなんか。
ちなみにそこは何かあごめんなさいお金尽きた感じだったんですかそれともなんかなんでまた。
ですけど好きではないですけど早く見つけないと尽きちゃう。
なあっていうのがちょっとプレッシャー。
があったのかな?そうですね、あったのと。あとは結構簡単に見つかるやろって思ってたら、案外見つからない。
っていう。逆にそこ。
でね。そうな。
んだ。すごい意外な。
ところに。こんな見つからないんだけど、カナダの会社が見つからないのは覚悟してたんで、別にそんなダメージこなかったんですけど、日本が見つからないって結構、マジかってなってまし。
たね。確かにあれかもね。またリモートがなくなってき始めた時期みたいなのもあってそういうのが減ってったのもあんの。
かな完全リモートでしかもね時速もあってみたいななってくるとなかなかそうなんか実際来てくれるんだったら全然あったんですけど本当にフルリモートでってなるとなかなかなくて確かになんか。
前の会社とかはダメ。
だったんですかそれは。
それはどっちの会社ですかあの日本のその最初エンジニアとして4年働いた会社みたいな、そこになんかまた今度はフリーランスでみたいな、結構よくあるあるの、もう働き方もわかってるじゃない。
ですか。僕も検討したんですけど、何しか経験してる方がレジュメ的にいい。
かなって思ったん。
ですよ。なんでちょっとわざとチャレンジ。
したっていう感じですね選んでちなみにどんな感じの。
仕事したんですかそのフリーランスはフリーランスは普通にでもアプリ開発してっていう感じでしたねでもPMとかも仕様作ってくれてでまぁそれをに対して作るまあよくある感じのやつですねそこまで多分なんかすごい複雑なことってほどのことはしてなかったかな本当にアプリ作るって。
いう感じなんか、あれっすね、優等生であんまりな。
んだろう、上下の前と。
いうか、ね、もうなんか聞いてる人たち、苦労した話を結構。
聞い。
て、うん、そうだよねって共感。
してく。そういうポッドキャストな。
のに。聞いてる。
人。
たち、うん、なんか余裕そうだなって。
思っちゃう。いやー、良くないですね。良くないですね。良くない。良くないの。
かな?結構みんな苦労してたんじゃないのかな?今までの人。
たちは。個人的に苦労した点結構出してるんですけど、これはそんな苦労に入らないの。
かな?いや、苦労、うん、なんかそこかーって感じではあるよね。遠距離と日本の仕事探しって。うちに多分そんな。
誰も遠距離はなんでつらかったんですか?ちょっと契約になったりとか、連絡取る頻度がしんどかったりとか。
ですか?そう。
ですね、連絡取る頻度とか、やっぱりこっちとしては、就活集中したい中でも、やっぱり遠距離だから、話す時間取んなきゃいけないしみたいな、そこのバランスを取るのが結構難しかったなって。
いうのがあったん。
ですけど。多分恋愛トーク番組になってしまいますねこれは。
本当だよもうそこそこないからもう綾香さんもうじゃあそこから終わりにするかみたいになっ。
てそこにちょっと注目を引こう。
かなと思うでもあり。
がちな悩みだったありがち。
だし何なら僕数日前にたこ焼きを一緒に食べたんだけどその時に同じ話してたし聞いた。
しみたいないやーそうなんですよねでもどうなんだろうでもなんかやっぱカナダで就活してる時でも多分苦労してないっていうふうに思うのは単純に僕がなんだろうなその苦労に対してメンタルをもともと強く持ってたっていうのは1個あるかもしれない思っていてさっきも言った通りカナダの就活めっちゃきついっていう想定はあったんで最初のアプライするKPI会社申し込むKPIを1000社にしてたんすよ1000個にしてて1000社だから50個ぐらい落ちても特になんかしんどくなかった。
んですわーすごいそれはめちゃくちゃいいアドバイスなのかもしれないこのままで聞いたことなかった良かった。
良かったいや。
そうハードルをめちゃくちゃ高いところに。
してたからハードルを高くするっていうのが一個。
ハックというかあってメンタル。
的にメンタル的なハックでみんなでもきついじゃないですかガンガン出しても落ちるからでそれが例えば50、60って積み重なってくるとマジでしんどいけど1000写申し込むことをゴールにすると別にもう浮かろうが落ちようが別にもうどうでもいいからとにかく1000件出すみたいな脳みそになるん。
ですよ確かに100件落ちたぐらいじゃへこみはしない。
かもしれないそうそうそうまだあとこれまだ10分の1なんだけどみたいなっていう風になってくるのでそこをガンガンそこを持ってたのが苦労ってほどしんどくなかったのかもしれ。
ないですねまあでもそれもまあなんかすごい良いアドバイスと思いつつもめちゃくちゃなんだろうやっぱり準備をして、得たものなんだろうなって感じで、やっぱり、あれですね、優等生なんですね、やっぱり。めちゃくちゃ、やっぱり、事前準備をしててって感じ。
ですね。その、英語の勉強とかを、日本にいるときから、毎日3時間できるっていう、なんだろう、その、こつこつやるのとかが全然、苦じゃなくできる人なん。
ですね。それは昔からそう。
いうタイプだったんで。たぶん、よくあるケース、就職がもしうまくいってても、どこかに壁はきっとあるはずなんだろうけど、きっと毎日コツコツ、ルーティンというか、やるべきことをこなすことで、壁を壁と感じずに越えているのかもしれないと、私は思い。
ました。あんま悩まなかったかもしれない。
ですね。やるべきことが決まっ。
てたら、それやるだけだから。昔、友達の社長さんから聞いたことまで、問題を悩みに変えてはならない、問題は問題として解決しなければならないって言われたことがあって、悩みって、ちゃんと分析しないでいると、ほわほわしてるじゃない?問題があったとして。何が原因で、何をしなければならないのかとかを決めないでほっとくと、なんか悩みになるじゃないです。
か、。
それ。うん、。
確かに。だけど、ちゃんとそれを見て、これはなんでこんなことが起きてんだろうとか、自分は今この問題に対して何をしなければならないんだみたいなのをちゃんと考えると、意外とアクションプランまで落とし込めるじゃないですか。なんかそうすると、あとやるだけってなるんで、あんま悩まなくなるみたいな。メンタル、結構あって良かったなって思いまし。
たね。なるほど。結構、このごろなんか、バンクーバーでメンタル管理が大変っていう人たち、よく聞くんですけど、そういう人たちには、ちゃんと問題をしっかり見て、問題を悩みにしちゃいけないよ。
っていう、悩みにしちゃいけないよっていうのをちょっと言いたい。
ですね。確かに、めちゃくちゃそれもいいアドバイスな気。
がする。それ、奥さんとかが悩んでても、同じアドバイス。
し。
ます?いや、そこ。
はほら、そこは難しいですよね。コミュニケーション。
的に。すっごい嫌なやつじゃん。悩みじゃなくて、問題だからちゃんと見てって言うん。
ですよ。勉強プランさえできれば、悩みなんじゃない?めちゃめちゃ…とか言ってくるのかな。
と思って。嫌われる人ですよ、それは。それは嫌わ。
れそうな。たくさんの人がやらないんですね。やらない。
なら大丈夫です。ちょっと戻ってそしたらこれから何だろうもう9ヶ月働いてみて結構何だろうまあね順風満帆なのもあり慣れてきた頃なのかなと思うんですけどなんかこれから今の会社で取り組んでみたいこととかまあはたまた何だろう全然今の会社じゃなくてもこれからなんかキャリアの上でこういうことやっていきたいなみたいなの。
があれば教えてくださいじゃあまず一つ目の今の会社でやりたいことって意味だと今やってるのが主に3つぐらいあってアプリケーションを開発するっていうのとあとDBがちょっとデータベースが大きいのでそれのパフォーマンスシューニングやったり最後が今さっき言った機械学習とかAI周りのことなので今までどっちかというとアプリケーションを開発するってことをたくさんやってきたのでそのパフォーマンスシューニングとか機械学習っていうところをもっとやれる時間作ってそこのスキルを上げていきたいな頃が。
まずあるかなうん確かに。
めちゃくちゃいいまあなんか今後需要を増えそうだしパフォーマンスシューニングってレジ目かけやすいじゃないですかそういうのとかをやっていきたいなっていうのがですかねでまぁそれ今の会社じゃなくてもって意味だと僕の将来の目標が世界を股にかけるエンジン屋になることなのであのまた別の国とか言ってまあもちろんその同じポジションじゃなくてガンガンポジションを上げていって世界中をポジションを上げながら股にかけるいろんな国行くって。
いうのがやりたいことかな日本とカナダだけだとまだ股をかけたことにはならないですか?股をかけて。
はならないかな2つってまだ股はかけてないから次に狙う大陸は?ドラクエみたいな感じ。
でいろんな大陸行くみたいないいですねちなみに一つ目のパフォーマンスチューニングとかみたいなのはやりたいって言ったらやらせてくれそうな環境みたいなのがもうすでにあるんですか?
会社ではまあもちろんそういう問題が発生している前提ではあるんですけど反省してたら全然これやってもいいですかって言ったらやらしてくれる感じ。
ですねじゃあ結構やりたいことにはチャレンジさせてくれるような環境でもあるって感じですかね会社的には。
そうですね、そうですね、全然、なんかむしろそれを推奨されてる感じですし、なんかプロベーション終わった時も言われました、そのチャレンジングの姿勢すごく。
いいみたいな。いいですね、やらせてくれるって、なんか結構ガチガチの会社、私の会社とかも、なんかこういうここら辺でいつもみんな苦労してるから、この辺きれいにリファクタリングしたいですとか言っても、このリリースでは、そのリソースを避けることができないかもしれません。
とても良いです。はいはいはいはいはい確かにあとなんか結構パフォーマンスってユーザー直結な部分だったりするじゃないですか画面量がめちゃ遅いみたいなってなってくると企画とかだとやっぱりユーザーに対して価値がダイレクトにいくんでそこ。
は結構さあとなんか彩香さんの悩みみたいなので言うとエンジニアファーストな会社に行けば割とやらせてくれるところも多いかもしれないですねなんかうちの会社は割とエンジニアファーストでそこら辺なんだろうあのうち3スプリントスプリントが2週間なんですけどその3スプリントで6週間の後にオフスプリントっていうのが1週間あるんですねでそのオフスプリントはエンジニアが決めてなんかやっていいよみたいななんか自分でプロジェクトみたいなのがあったりとかハッカーさんの続きみたいなのやってもいいしあの自分の何だろうAORっていうエリアオブリスポンサビュリティみたいなっていうなんかこの機能はこの人のものみたいなのがあってそこの回収みたいなのをしてもいいしそのプロジェクトなんか僕自分たちがよく触る機能のリファクタリングみたいなのをしてもいいしみたいなそういうのに時間使ってねっていうのがあってそれは割と僕結構気に入ってる時間なんですけどそういうなんかそういう企業文化のあるところだとそこら辺をやらせてもらえたりするから。
まあなんか今後確かに、なんかアルバカスイって言って、そのパフォーマンスとかだったら、パフォーマンスを良くしたいっていう、こう、イニシアリブみたいなのがあって、それをやる人もいるんですけど、どうしてもスプリントワークと一緒にやらないといけないから、やっぱり後回しになっちゃったりしますよね。で、まあ会社的にはそういうのを、ね、もっと進めてもいいよ、自分で声に出して、この期間、この期間とか、この、日はアルバカシーワークに咲きたいですとか言ってもいいよって言うけど、なかなかね、できる人もいないよねっていう現実だから。そういう会社もあるんだよね。オフスプリントがあるのって。
初めて聞いた。まあ、とはいえね、たまにそのオフスプリントがあるけど、うわ、りょう申し訳ないけど今日、今回のオフスプリントなしにしてちょっとプログラムワークここら辺までやってくれないみたいなのも相談としてあったりはするけど、基本的には自分の時間というか、やりたいこととかに使っていい時間みたいなのはあるんで、なんかそういう会社とかを目指し、次の会社で選んでみるのはありかもしれない。でえっとちょっと2個目のその世界をまた目でまたにかけたエンジニアの方に戻りたいんですけどなんかどっか考えてる。
んですかどこの国とかまあでもアジアかヨーロッパあたりになるよなぁみたいな。
大陸で。
選んでるやっぱりでも、アジアはたぶん後からでも行けるかなっていうのがちょっとある。歳をとっても近いし、日本から。だから、じゃあヨーロッパかみたいなのを考えたりとか、ちょっとわかんないですけど。それはざっくりですけど、まだ全然本当に行くのかどうかとか考えてないですけど、行きたいよ。
なみたいな。ぜひ実行してほしいですね僕も実は一社目ぐらいの時はよしこの次はポルトガルだってあのなんかビザからまあ永住権を取ったりだとか。
次の会社行きたくなって。
きたとかってやってたらなんかなんだろうねちょっと腰が重くなってしまってお金とかもね、なんかやっぱその国を出るたんびに、まあその国のなんかちょっと取られたりするし、その物を全部売り払わないといけないだとか、なんかいろいろめんどくさくなってくるじゃないですか。で、ちょっと歳をとるにつれて、僕、まあみんなそうだと思うんですけど、僕が来た時は23歳で、ペペで、職歴もない、学歴もない、何者でもない自分だったんで、あのね、ポッとカナダとか来れたんですけど、ちょっとそれもだんだん厳しくなってき。
ますよね。だんだん持つものが増えてしまっ。
た。
みたいな。いや、そうな。
んですよ。ぜひぜひ。
ちょっと行っ。
て。わかるな。僕、そう、僕の同じぐらいに来た人のカップルの、どっちもエンジニアなんですけど、その2人は、えっと、子供が去年生まれて、で、去年の。
12月。
に、えっと、スペインのバルセロナに引っ越してすごいなぁとその行動力が。その人たち車まで持ってたんですよ。車は僕。
に。
売りつけて僕は喜んで引き取らせてもらったんですけど、今年の5月ぐらいかな、にちょっと会いに行って遊んでもらったんですけど、すごい行動力すごいなーって思いつつ、うわーなんか自分も行きたいってか思ってた。
なー。
みたいな、そう。えいじゅうけんのこしんもあるし。
なーってか、なんか。たしか。
に、たしかに。そうですよね、えいじゅうけんね。3年。
って意外と、2年でした。
っけ?2年。2年か。でも、その、なんか、行き来するっていうのがね、結構大変だから、行くなら、片道切符に。
なっちゃうし、。
そしたら、失う。
ものも増える。そうそう、永住権を失うと、ワンチャン、例えばここからポルトガルに行って、ポルトガルでは一瞬働けたとして、永住権。
もらえ。
なかって、で、カナダの永住権まで失っちゃったら、もう日本に帰るしかないじゃないですか、またにかけるどころか、もう日本で棒立ちみたいになっちゃい。
ますよね。ヨーロッパは確かにビザ問題。
が結構ね、エンジニアとして。
のキャリアではなんかこういうのやりたいとかまた。
はドメインとかでもいい。
んですけどなん。
かあります?まぁやっぱテックリードとかそういうところまず行きたいですけどなんかVPOEとかちょっと興味あった時期が。
あったんですよねVPOEなんだっけ?マネージャー何とかオブエンジニアですよねバイスプレジデントオブエンジニアかな。
バイスプレジデント…。
え?CTOみたいな?僕も今。
CTOと何が違うかって。
かっこいいけど言い方VPOEってなんかもうちょっとマネージメント的なところだと思うエンジニアのマネージメント的な方だったような気がするんですよCTOってもうちょっと技術で経営に。
携わるみたいな感じだけどあーそういうことかじゃあCTOまでは行かないけど大きい会社が持ってそうなエンジニア部門の。
リードみたいな感じなのかうーんそうですねマネージメンマネーエンジニアマネージャーとか。
そういうイメージかねーあじゃあもうエンジニアエンジニアにで座帯し行くっていうよりはエンジニアリングマネージャーみたいな道を進みたいって。
ことなんですねまあでもそこはんなんかまあ人と接するの好きなんであるんですけどまぁでもcto面白そうだよなぁとかなんか思ったりはしてるんですけど自分の性格的にはvp多いのが合いそうだなぁなんてことを持っていううーんでも全然テックのことはやるはずなんでエンジンやマネージャーになっ。
てそこはちょっと後々、日本に帰ってきて、そういう風なポジションにつこう、みたいな感じなんですか?それとも、もうずっと海外で、マネージメントの方。
に携わっていきたいと思ってるんですか?でも全然海外でやってみたいですよね。海外の方がいろんな国でやってた方が経験値としてはいいのかなみたいな。いろんな国の文化が違うところで全部それをマネジメントしてきましたって結構難しそうだけど面白そう。
だなみたいな。マネージャー職やるんだったら絶対北米、海外の方がいいと思います。ワークバランス、。
ライフバランス的に。ああ、確かに。
それもありそう。マネージャーって一生働いてるし、給料とかも断業代とか出なくなって、固定金になってあんまり上がらなくなっちゃったりとか、働いてるのに。とか聞いたことあるのでこっちの。
マネージャー緩いじゃないですかでもだからこそ僕たちは今こっちでマネージャーマネージャーない経歴ロンダリングして日本でのctoになっていやこれが本場。
のやり方だって偉い人になればもしかしたら。
いいかも偉い人確かに。
そうなのかな中途半端なマネージャーを日本でやると。
大変そう確かに確かに確かにそれでCTOとかまで行けばねこれが本場のやり方で成果出せば多分。
なんとかなりそうみたいな確かにそれはそうか。
もしれないはい、そしたら最後にこれから留学、渡航を考える人にアドバイスをはい聞きたいなと思うんですけど結構。
考えたんですけど何個かあるんですけど1個目がどんなエンジニアが需要あるのかなみたいなのをあらかじめ調べようカナダで。なんか、LinkedIとか見れば、ジョブディスクリプションとか見れば、こういう感じなんだってのがわかると思うんで。で、さっきもお話出てましたけど、面接で言えるように普段からメモりたいみたいなのやったじゃないですか、さっき彩香さんがおっしゃってた。それを意識した、カナダでの転職を意識した日本での働き方みたいなのがそれでできるのかな、みたいなふうに思ったので。なので、カナダで就職するんだったら、どういう人がエンジニアが需要があるのかっていうのを調べるのはまず大事な。
んじゃないか。友原さんから見てなんか今ってそのAIがあって1年後どうなってるか結構わからないみたいな世界じゃないですか今までは結構そのやっぱCSのベースがあれば割とそれでなんか通用しそうかなとかこういう経歴あればきっと面接が面白いだろうなとかってあると思うんですけどこのAIの時代っていうコンテキストの中でどういう風ななんだろうことをすればなんだろうカナダで覚え。
られるというか難しいですね個人的に僕の会社もゴリゴリでAI使いながら開発してるんですよAIの会社なんでカーソルとか全然ガカ使ってるって感じなんですけどそれでやってて思うのは要件から設計まで全部できてのがまず大事かなっていうのは思っているのとあとなんかそのベストプラクティスがわかってる人が大事かなっていうふうに思っていてまあ言うてもやっぱりそのAI動くものは作ってくれてもなんかこの書き方あんまり良くないよねみたいなのがちょこちょこあるんですよねまあだからすごく具体的に言うと例えばイフ群がちょっとネストしてるみたいなとかいやなんかこれもうちょっと書けないみたいなんだったりとかでもそれってなんかイフ群がネストすることが悪いことだなんで悪いんだろうまでわかってれば多分AIに指示できる。
じゃないですかヤンヤン確か。
に確かにあとはこの言語って哲学としてはこういうものを好むのにあんまりそういう書き方してないよねみたいなとかも指示できるからそういうフィロソフィーみたいなところをニーズのそういう決まり事というかベストプラクティスをわかっておくと面接とかでそういうのを聞かれても答えやすいのかなみたいな例えばそのAI使って開発する時にどういうところ気をつけるかとかなんかそういった時に言いやすいのかなっていうのは。
思いますね確かに1個目からめっちゃ突っ込んじゃったんですけど2つ目はなん。
でしょう2つ目がこれちょっとメンタリティーの話なんですけどなんか積極的に前に出ることが大事かなっていうふうに思って特に就職活動中とかはいはい例えば僕こっちでイベントのミートアップの一つでハイヤードXってある。
じゃないですかごめんなさい、2人ともちょっと感度が低すぎて何。
もわかったから前に出。
ない人間すぎて僕たち全然。
出てこないんでハイヤードXっていうミート。
アップ?ハイヤードX?ハイヤードです。
ハイヤードX結構でもフロックで有名だった気がする。
んですけどねごめんなさいそんな。
突っ込まないでくださいいやなんかえっとまぁなんかそのミートアップに行くんだけどエンジニアも来るしリクルーターも来るんですよそこにで直接そこでリクルーターと繋がれるみたいな感じのそういうイベントでで一回それ出た時にそのHiredXの中での一つの何でしょう催し物というかイベントがあってそのなんかなんでしょうね、前にリクルーターが目隠ししているんですよ。目隠しするっていうリクルーターがいるんです。で、そこに対して、その時確かエンジニア70人くらい参加したんですけど、その中から3人選ばれて、そのリクルーターの前で面接の受け答えするみたいな。で、誰が一番良かったかをリクルーターが言うみたいな、なんかそういうふうに燃え干し物があっ。
たん。
ですけど。へー面白い。そういうところでなんか、なんか手を挙げる。70人の前で自分の面接見られるってちょっと嫌じゃないですか、ぶっちゃけ。嫌ですね。なんか受け取られたら超恥ずかしいじゃないですか。だけど、そういうところで僕はもう、なんかなるべく手。
を挙げる。
ように。おーすごい。考える前に。
手を挙げて。
絶対できないわ。僕も絶対やんない。僕たち前。
に出ないエンジニアなんで。
そんなアドバイスささがなさすぎて。
いやすごいなって思うんですけど大事できるなら僕たちだってやりたいですよねできる。
ならそういうのやっても。
大丈夫って思う気持ちがあるなら確かにまあまあでもまあ緊張めっちゃしましたけどそれが集結生きたかっていう生きたかというとそのハイアドエックス自体が生きたわけじゃないんですけどただなんかそのこっちってみんななんか主張激しい人多いじゃないですか特にメインセッションになって謙遜する人っていないと思うんですよ全員自分が一番だっていうスタンスで来るじゃないですかそうですね。なんかそうなると、いや自分なんてとか、いや私はちょっとみたいな感じだと埋もれちゃうんのかなみたいな、ふうに思ったんで、なんかそういうの人たちに負けないために、もう自分が一番だ、俺が俺がのスタンスで前に出て手を挙げていくっていうのが大事なんじゃないかなっていうふうに思って。すごいですね。これが2。
つです素晴らしいできるならすごいなって感じですねまあでも結構この頃そういう人多いかもしれないですねちゃんとなんだろうこっちのスピーカーになってみたりだとかすごい。
ですよねまさに登壇とかまさにそうだと思っててあれは本当にガンガンやっていいと思う確かにで、3つ目が、俺が、ごめんなさい、全部で5つなんで、あと1分くらいです。3つ目が、就活中は、持てる時間の全てを就活に追い込む。つらっ。もう遊ぶ暇があるなら就活しなさいっていうのが僕のスタンスで遊ぶ時間だけじゃなくてお風呂行ったりとかトイレの時間食事の時間通学の時間。
も全部就活関連のことをやるうんこしながらどうやって就活関連のこと。
するんですか?でも英語の本とか読めるじゃないですかガチですね。英語の本読んだりとか、あとはなんか面接で言えなかったところとかを復習するぐらいだったりとかじゃない?ちゃんとGPDで話すみたいな。お風呂の時間は一人英会話とかしてましたね。一人でなんか自己紹介とかなんかそういうのをやったりとか。で、あと食事の時間は奥さんも一緒に英語勉強してくれるんで、なんかそのネットフリックスとかそういうの英語のやつを見るみたいな。ストイックですね。まあ、そう。
なのかな。いや、結構、自分に優しくをもっとに生きて。
きてるんで。遊んじゃうと、頭に残るんですよね、就活のことがずっと。もやもやする。
じゃないですか。それはわかるかも。
しれない、確かに。まあ、就活中はそう。
かもしれない。なんかその間にも良かったポジションが埋もれていってるのかなみたいな感じの他の人に取られていってるのかなみたいななっちゃうの。
かそれはなかったな私。
自分のペースでやろうって思ってたアドバイスが僕たちにはまだ全然誘ってないぜ。
ちょっと息苦しく。
なってきたでもいいアドバイスではあるんだと思う。確かにそれを書く、ちゃんとやると絶対いいよねって。
いうのを思う。若き、これからの希望を持ってる人たちには。
刺さると思います。すみません、。
なんかごめんなさい。いやいや、めちゃくちゃいいと思います。まだ2個残ってる。
から。いやでも、残りの方はそんな別になんかきついもんではなくて、なんかもうちょっとプライベートな話ですけど、よくフロッグにこれから入る方とか、そういう方でよく聞くのが、いつ行ったらいい。
ですか?
みたいな、カナダに。確かにあるんですけどいつ行ったら正直厳しいじゃないですか読むのがそれがわからないっていうのがあってさっきもあの一番最初の頃にカレッジの話してて寮さんとなんかその結局なんだろう帽子のカレッジに行くと早く終わるから早く収穫できるみたいな結局それって時流によるような気。
がしててそうですね。
行った方がいい時もあれば早く終わった方がいいみたいなってなってくるのも別に分からないから、どっちかっていうと体のタイミングではなくて、自分の人生のタイミングで来ましょう。
っていう。確かに。刺さった。
初めて4個目。これだって感じになりました。例えば、僕も最初の方に言ったんですけど、自分の人生に影響を与える変数が少ないうちに来た方がいいのは間違いなくて、日本でもう家買っちゃってますとかなってくると、なかなか難しいよねみたいな話なので、じゃあカナダに行くのをずっと待ってたら、なんか家買っちゃう年齢まで来ちゃいましたみたいになってくると、もうきついので、それだったら自分が今一番行けるタイミングだから、もうカナダがどうなってようが知らんっていうので、来るのが結果的にいいのかなっていうふうには思っているっていう。それでダメだったとしても後悔はしないと思うんですよ。
ね。たしかに、うん。めちゃくちゃそうで、僕が就活始めた時って、コロナになった時だったんですよ。で、なんかみんな結構それでもうそれでじゃあ帰りますとかって人たちも結構いたんだけど、実はその後にめちゃくちゃそのなんていうのリモートの働き方になってからは全然普通に仕事もいっぱいあったしいい時その時期が逆に良かった時期ででその後やっぱ人が減ったから永住権もあののあれもなんていうの応募というかキャンディレートになるのも増えたし意外とだからそのねなんだろうあんまりそのカナダに合わせて行く行かないとか帰る帰らないみたいなのを決めてもしょうがないのかなっていうのは僕も。
めちゃくちゃ思いますね日本にいるうちに、カナダがどうなのかなって、いろいろ詮索したところで、第3者の意見しか入ってこなくて、それで、行くかどうか迷って、よし、この人が言ってるから行かないってなるって、たぶん自分の中で行きたくない気持ちもちょっとあって、第3者のその人の意見に、後押しされたような感じで、行かないとかって、そういう自分への言い訳を探してるような感じもするから、実際来てみて、もし本当に嫌だったら、1ヶ月で帰ってもいいわけだから、行動を起こすことも大事なのかな。
と思いますね。ラストが、これはもうちょっとかなりプライベートなんですけどもし結婚を考えてる方がいたらそのパートナーの方が海外に行ってもいいかどうかっていうところは話、結構ガッツリ話しちゃった方がいいかな。
っていうでもあれですよね、ともはるくん的にはもううまくいった。
わけですよね一応僕の場合はうまくいったんですけどそれはなんか元々僕の奥さんも海外で住む。
のが夢だった人な。
んですよ元々住んでみたいっていう人だったんで、もう海外に今来て、多分僕より今楽しんでんじゃないかなっていう感じ。
なんですけど。いや、それは確実にそうだと思います。僕もドムハル君よりも、パートナーのほうがあってるよね、僕、きっと。バレエがある。バレエで一緒に行くとかあるん。
で。めちゃくちゃ楽しんでる。奥さんのほうが出てるんで。だから、メンタルケアみたいなのは特に必要なくて。なんでバンクーバーがしんどいみたいなことは一切言わないので、こちらとしても自分のやりたいこと集中できるのでいいんですけど、これがもしなんかパートナーが全然海外興味ないですみたいな人だと結構きついかなみたいなところがあるので、あらかじめそこは入念に話をしておいたほう。
がいいかな。確かに、RSもね、やっぱりその、ね、男の、例えばですけど、よくあるパターンだと、男の方、一緒に来て、男の方はなんかすごいホワイトで、で、。
海外で。
働いの、なんだろう。キラキラエンジニア生活だみたいなで給料めっちゃ上がったみたいになりつつ奥さんは別になんかついてきてるだけだからなんか英語も別にそんな得意じゃないしもう帰りたいみたいなずっとコミュニティもないしみたいな家族も離れてるしみたいなので結構そのそこの夫婦間でのギャップとかパートナーとのギャップみたいなの結構。
あるあるですもんねそうですねそうですねこれ大事かなーって思いますこんな。
ところですかね。順風満帆すぎてですね。3分の1ぐらいはなんか、恋愛の話だったのかな感はあるけど、しかも最後のアドバイスで、そこかってなったけど、めちゃくちゃいいアドバイス。
だと思い。
ます。いやー、ごめんなさい。大丈夫。
ですよね、パートナー。でも、前半から後半にかけて、やってきたことっていうのはすごい王道で、それ確かにちゃんとやったらうまくいくんだろうなっていう感じはすごいあったから、聞く人にとってもめちゃくちゃいいインタビューだっ。
たんじゃないのか。
なと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしております。